お話を別荘での出来事に戻します。
お風呂場の床のタイルに正座した格好のあたし。あたしの後ろかお尻の下に手を入れてきたのは山崎さん。
『俺も洗ってやるからさ』
そう言って近づいてきた西川さんは手のひらにボディソープをつけ、あたしの胸を触りだしたんです。
おっぱいの重さを量るように持ち上げたりしてから手のひらでおっぱい全体を何度も撫で回してから乳首を摘む西川さん。
摘まれ、引っ張られた乳首が伸びちゃってます。
もう1人のまだ名前を知らない男の人が
『俺も洗いたい』とか言って左のおっぱいを触りだしました。
うめき声をあげるあたしのお尻の下で動く山崎さんの手。あそこの割れ目にペタンとくっついた手のひらが微妙に動き、指先はクリトリスに届いてます。
突然、その指が曲がってあそこの穴に。
『ああっ、だめえっ』
指は1本、そして2本に。ズブっと入れられ、抜かれてはまた入れられ、何度もズブズブと。
胸にお湯がかけられます。おっぱいから泡が流れ落ちると、西川さんが乳首に口をつけてきました。乳首を強く吸われ、小さな悲鳴をあげるあたし。
乳首を吸われるチュルチュルという音に混じって指が入ったあそこの穴の音もかすかに聞こえます。
変な感じ。このシチュエーションは一体なんなの。男の人3人に触られてるなんて。
あたし、どうなっちゃうのかしら。
なんて考えてるうちに何故か気持ちよくなってきちゃいました。触られるのは嫌なのに乳首もあそこの穴の中も気持ちいいんです。
『あ、あ、ああ…』っていやらしい声を漏らしちゃうあたし。
『いい感じのおまんこだなあ。締まりが良さそうだ。こっちの穴はどうかな』
突然、お尻の穴に圧迫感が…。
『あ、いや、なんなの、いやあ』
指です。お尻の穴に入り込もうとしてるは太い指。たぶん親指。
『あ、痛いっ』
ズブっと入れられました。
『やめてやめて、変なことしないで』
まだ入ってきます。親指の根元まで入っちゃったみたい。痛いし変な感じです。
あそこの穴とお尻の穴の間の肉が挟まれる感じ。あそこの穴の中の2本の指とお尻の穴の親指で摑まれてる感じ。
ギュッと摑まれ、耐えきれずにお尻を浮かすあたし。
あそこの穴とお尻の穴の指でお尻を持ち上げられます。あたしの上半身は前に倒れ、おっぱいを吸ってた2人が前から離れると、あたしは四つん這いでお尻を上げた恥ずかしい格好にされちゃって。
やっと指が抜かれました。安心する間もなくお尻の間を広げられ、あそこの割れ目に温かい物を感じて。
やだ、舐められてる。動く舌はお尻の穴からあそこの穴の入り口に。
あ、舌が入ってくる。
あそこの穴の中で動く舌。やだ、感じちゃっめ声が出ちゃう。
『気持ちいいのか。可愛い声だな。山崎そん、ちょっと代わってよ、俺も舐めたい「」』と西川さん。
西川さんは山崎さんと交代してあたしの後ろに。お尻の穴からクリトリス辺りまで何度も往復する西川さんの舌。
うめき声をあげるあたしの髪の毛を掴むん山崎さん。
顔を上げると眼の前におちんちんが。元カレ以外のおちんちんを見るのは初めてでした。
凄く大きい。元カレのよりずっと大きくてなんか黑っぽいんです。
そのおちんちんをあたしの口にくっつける山崎さん。
やだ、こんなの舐めたくない。