金髪変態ギャルに中出しセックス

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3年ほど単身赴任していた時の話です。

シンプルな独り暮らし用のマンションに住んでいたのですが、ある日お隣さんが引っ越していき、新しい人が引っ越してきました。

引っ越してきて一週間、引っ越しの挨拶もなく、見かけることもなく。

あまり人と関わるのが好きじゃない人なんだろうなと思っていました。

引っ越してきて二週間、早朝4時頃に目が覚め、無性にタバコを吸いたくなりコンビニで買って帰ってくると、金髪のギャルとエレベーターが一緒になりました。

ボタンを押そうとすると、同じ階。

「何階ですかぁ?」

「あ、同じです」

「はぁい」

なんだかぽやっとした感じの子でした。

芸能人の重盛さと美ちゃんによく似ていました。

服も肩が丸出しのオフショルダーで、ダメージジーンズのショートパンツをはいていて太ももが丸見えです。

同じ階で降りると、なんと私のお隣さんの正体でした。

「お隣だったんですかぁ。原田エリカといいますー、よろしくお願いしまぁす」

「あ、はい、よろしく…」

「ではー」

喋り方もトロくて、なんだかこの子大丈夫なのか?と思ったのを覚えています。

明け方に帰ってくるということは、水商売をしてる子なのかなと思いました。

うちのマンションはそんなに壁が厚くないので、休みの日の昼間なんかはエリカが電話で話している声がなんとなく聞こえてきたりしました。

そしてある日、エリカが彼氏を連れてきたのか?隣から男の声がボソボソ聞こえました。

私は休みだったので、ぼんやりとテレビを見ていたのですが…

しばらくすると、壁の向こうから「あんっ!あぁん!」と声が聞こえてきました。

私はついテレビを切ってしまい、壁の方へ近づいてみました。

すると「あぁあーん!!そこぉ!イイっ!!あはぁん!あはぁあーん!!」と、エリカが大声で喘いでいました。

「あんあんあんあん!!激しいぃ!!激しいよぉお!!んはぁあああ!!」

一際大きな声が聞こえてくると、部屋は静かになりました。

それからというもの、休みの昼間になると必ずエリカの喘ぐ声が聞こえてきました。

もしかしたら平日の昼もしてたのかもしれませんが…

私は時々その声をおかずに一人で抜いていました。

しかし、それがある日ぱたりとなくなりました。

買い物に出ようとすると、偶然エリカと出るタイミングが同じになりました。

「あ、こんにちはぁ」

「こんにちは、お休みですか?」

「私、キャバなんでぇ。夜からなんですぅ、でも今日は休みで、だから買い物~」

「あ、そうなんだね、僕も買い物だよ」

「おじさんも休みなのぉ?」

「休みだから、一人鍋でも作ろうかなと」

「えー、鍋いいな、エリカも食べたーい」

「一緒に食べてもいいけど、彼氏がヤキモチ妬くよね~?」

「彼氏いないんすよー、別れちゃってぇ」

そんな話をしながら一緒にすぐ近くのスーパーに行きました。

買い物は別々にしましたが、帰るタイミングは同じになりました。

「ねぇねぇ、鍋一緒にしましょうよ。エリカ作るから」

「え、でも悪いよ」

「別れちゃって寂しいんですよぉ、愚痴聞いてほしくてぇ。エリカの部屋でいいんで!来て下さい!」

まぁ、少しなら別にいいかな、と思いました。

私は荷物を置くと、エリカの部屋へ行きました。

ギャルにしては割りと綺麗にしています。

部屋には化粧品やバッグが出たままにはなっていましたが、なんとかそれを一ヶ所にまとめてありました。

エリカは大胆に肉と野菜を切り、さっさと鍋に材料を入れて作り始めました。

「おじさんは、結婚してるんですね」

「え?うん、そうだけど」

「なんで独り暮らし?」

「単身赴任だよ」

「えー、どれくらい?」

「もう3年かなぁ」

「マジで!やばいね、じゃあオナニーすんの?それとも風俗??」

あまりのストレートさにたじたじになりました。

エリカはまったく気にしていないようで、ケラケラ笑いながら聞いてきます。

エリカは彼氏と二週間で別れたそうです。

キャバのお客さんだったそうですが、きちんとお金の回収ができないまま消えてしまったと言っていました。

キャバも色々大変なんだなぁと話を聞いていました。

「ねぇ、おじさん風俗行ったことある?」

「あるよ、デリヘル呼んだこともソープも、おっパブとかもあるよ」

「すごー!どうだった?本番したぁ?」

「ソープ以外ではしてないけどな」

「そっかぁ、やっぱソープお金高いしねぇ」

なんでそんなことを聞くのかなと思ったら、どうやら風俗に移ろうとしているとのこと。

キャバクラでの清算のためだとかで、なんだか大変そうでした。

「おじさん、エリカとエッチしない?」

「えぇえ?!なんでそうなんの??」

「最近してないし、おじさんそういうの好きなら教えてよぉ」

エリカのその日の格好は、モコモコした上着に下はジャージ。

うーむ、これではそそられない。

「でも下はノーブラとTバックだよ」

「え、そうなの?」

「うん」

エリカはそう言うと上着のファスナーを降ろしました。

すると意外と大きくて、ロケットのようにツンツンしたおっぱいが出てきました。

「ほらね」

「うわぁ、ロケットおっぱいだ」

「よく言われる~、しかもDカップだよぉ。ほら触っていいよ、おじさん格好いいからエリカ全然平気!!」

エリカはそう言って私の手を掴むとおっぱいを触らせました。

張りがあってすべすべしていました。

聞くと、エリカはまだ21歳でした。

エリカは上着を脱ぎ、ジャージをずるっと降ろしました。

小さな面積のTバックパンツが現れます。

驚くことに毛がちっともはみ出していません、エリカはパイパンだったのです。

「なんで毛がないの?!」

「脱毛したの、風俗行くしぃ」

「すごいね…嫌じゃないの?」

「エリカ、エッチ好きだからぁ。彼氏いなくてもエッチはできるとか最高だし」

おっぱいを揉んでみました。

数回もみもみすると、エリカの乳首がぷくっと勃ってきます。

エリカは「あん…あー、あぁーん」と喘ぎながらおっぱいをこちらに突きだしています。

「エリカちゃん、エッチ好きなんだね」

「うん、好きぃ。気持ちいいんだもん、エリカMだし、されるの大好き」

ならば!と思い、私は両方の乳首を摘まみました。

「あひぃん!」

乳首を引っ張りながら上下に動かします。

エリカは身体を反らせてふるふるしています。

「ひゃあん!ひあぁー!乳首伸びちゃうぅ!」

引っ張っていた乳首をパッと離すと、張りのあるおっぱいはぷるん!と元に戻ります。

そのままエリカを床に押し倒すと、私はおっぱいを鷲掴みにして揉み回し、乳首を舐め回しました。

乳首を口に含み、こりこり噛むとエリカは「ひぃあぁああ!それイイぃいい!!」と叫びました。

噛まれて気持ちいいなんて、本当にMなんだなと思いました。

乳首をおっぱいが伸びるほどきつく吸いながら、Tバックのパンツを引っ張りまんこに食い込ませます。

エリカは腰を微妙に動かしながら喘ぎます。

まんこからぬちゅぬちゅと音がしました。

「エリカちゃん、もう濡れてるよ」

「だって気持ちいいもん!」

パンツを少しずらして指を挿入すると、まんこからとろりと愛液が溢れます。

もうずぶ濡れだったので、私はズボンを脱ぎちんこをあてがいました。

すると、エリカは起き上がり四つん這いになると、私のちんこを掴み挿入させました。

驚きましたが、エリカはお尻を私に打ち付けてきます。

「あぁーん!ちんちん気持ちいいぃー!すごいぃー!」

ずちゅずちゅ音がします。

せっかくなのでおっぱいを揉みながら、乳首をこりこりして腰を打ち付けました。

「あひぃん!あひぃん!!気持ちいいっ!もっとしてぇ!奥までしてぇー!!」

「相当好きなんだね…セックス」

「好きぃ!大好きぃ!」

「じゃあ思いっきりしてあげるよ」

お尻を鷲掴みにして、ずぱぁん!ずぱぁん!!と腰を打ち付けると、小柄なエリカの身体は跳ねていました。

今度はエリカを私の上に座らせて背面座位。

エリカは自分でおっぱいを揉み、クリトリスを弄っています。

まんこからはぷぴゅう!にゅぷぅ!と音がします、潮吹きをしながら感じているようでした。

「あはぁあぁーん!おじさぁん!超気持ちいい!やばいよぉお!」

「あまり動くと中出ししちゃうよ」

「平気だよぉ、安全日だから出してぇ!中で出してぇー!!中出し好きぃ!」

「変態じゃんエリカちゃん」

「そうなのぉ!エリカ変態なの!!」

そのままエリカをこちらに向かせて、おっぱいを寄せて両方の乳首を吸いました。

エリカは私に足を絡み付けて腰をくいくい動かしながら、私におっぱいを押し付けてきます。

「あぁーー、あぁあーー!奥気持ちいい…奥気持ちいい~…」

「エリカちゃんエロいよ、エロ好きすぎだよ」

「はやくっ!はやく激しくしてぇ!」

おっぱいを強く掴んで持ち上げながら、私は素早く腰を打ち付けました。

まんこからびちゃびちゃと激しく音がします。

「あはぁあぁーん!おっぱいちぎれちゃうぅ!!つぶれちゃうぅ!!」

「エリカちゃんの変態…!」

「おじさん乳首吸って!吸ってぇ!」

エリカはおっぱいを私の口元に押し付けてきます、乳首をぢゅうぅっと吸いながらお尻を叩きました。

するとエリカは「あひゃあぁああ!イクイクイクぅうううう!!!」と叫び、身体をびくびくさせてイッてしまいました。

くたっと私にもたれかかってきたので、そのままちんこを抜かずに、抱き上げてベッドに寝かせます。

私はまだイッていません。

正常位でヒクヒクしているまんこに、ちんこを出し入れさせました。

「あぁあーー!まだだめぇ!」

私はお構いなしに、エリカの腰を掴んでずぷずぷ出し入れさせます。

「あぁあん!あんっあんっあんっあんっ!!はぁああん!!出ちゃうぅ!」

「何が出るの?」

「潮吹きしちゃうぅ!!!」

ぷしゃあぁ!っと、盛大にエリカが潮吹きをしました。

私はそれでも動きを止めず、クリトリスをしごきながらピストンします。

エリカのまんこはぐちょぐちょでした。

「おじさぁん!すごいぃ!こんなの初めてぇ!!」

「そろそろイクよ、エリカちゃん」

「あはぁん!きて!きてぇ!!」

エリカは私にしがみつき、足を絡めてまんこを締め付けました。

私はそのままエリカのまんこに中出ししてしまいました。

「あひぃん!きてるぅ……」

エリカは搾り取るようにまんこをきゅうきゅう締めてきました。

ちんこを抜くと、どろりと精液が溢れてきました。

「おじさんのセックス超気持ちかったぁ」

エリカは満足げに笑っていました。

それから、エリカは度々ムラムラすると私の家にやってきました。

そして相変わらず大きな声で喘ぎ、中出しさせてきました。

半年ほどすると、エリカは彼氏が出来たようでした。

それでもたまに私の家にやって来てセックスをねだってきましたが、私の単身赴任が終わり会うこともなくなりました。

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