ここでやっと浴室から出て、女性陣はお互い髪の毛を乾かし、僕は身体を拭いてソファーで一服しました。(やっぱりエロい事した後のタバコは美味しいです)
2人はドライヤーをかけ終わりリビングに戻ってきて、交代で僕がドライヤーをかけて終えると、2人で彼女のバッグを見ながら話してます。(因みに3人共真っ裸です・・・)
僕が「何やってるの?」と聞くと、彼女が「折角だから貴方と一番好きなプレイをやってもらおうと思って」「そうなんだ、楽しみだなぁ」「萎んでるチンコを直ぐにMAXにさせるから楽しみにしてて」とバッグを持って2人して洗面所に入って行きました。
その間僕は、ビールを飲みながら待つことにしました。(スポーツニュースを見ながらですが、どんなプレイか楽しみで全く頭に入ってきません・・・)
中々出てこないので、再度タバコを吸っていると「お待たせ!!先ずは私から」と彼女が言ってきました。
僕はタバコを消して座って待っていると、彼女が出てきました。
彼女を見た瞬間、僕は咄嗟に立ち上がり「わぁ良いなぁ・・・」と言うと「良いでしょ、これでまた復活するね!!」と笑顔で言いました。
彼女の格好は、上は夏物の白いセーラー服で微妙に透けてます。(相変わらずのノーブラです)
下は黒と白のチェックで超ミニスカです。(グレイのパンティが見えてます)
そして生脚です。
ここで彼女は360°回転して「どうしたい?」「うーん、先ずは乳首をコリコリしてパンティ越しに背後から弄りたいかな」「もうエッチ!!そんなこと言うと濡れちゃう」「そう言いながらもう濡れてんじゃない」「そうだね、中で濡れてるからもう少ししたらパンティも濡れちゃうかな」
そう言うと「お待たせ、愛子ちゃんに出てきてもらうね」と彼女が言うと、愛子ちゃんは洗面所から顔だけ出して「お兄ちゃんの一番好きなやつって言ったけど本当かなぁ」「本当だよ、お兄ちゃん変態だから、出てきて良いよ」と言うと愛子ちゃんは、ぴょんと可愛らしくジャンプして出てきました。
そこには普通の冬物のセーラー服を着た可愛い女の子が出てきました。(スカートも膝まであるし、黒のハイソックスを履いてて至って普通です)
僕は無意識に1歩前進し「愛子ちゃーん・・・」と言うと「どうしたの?」「もう最高だよ!!」「どうしたいの?」「解らないけど、取り敢えずたくさん虐めたい」「えーっ!!怖いなぁ、どう興奮する?」
「もうたまらんです。これ見てよ」と股間を指差すと「わぁ!!さっきより大きく見えるぅ・・・」「どうしたい?」と聞くと恥ずかしいのか小さな声で「たくさん舐めて、大きくしてもらって入れて欲しい・・・」と言ってきましたが、
僕は意地悪に「大きな声で解るように言って」と言うと目を瞑って恥ずかしそうに「お兄ちゃんのチンコを舐めて大きくしてあげるから、愛子の中に入れて!!そしてたくさん出して!!」と大胆に言ってきました。
僕はニコッとして近づこうとすると、彼女が横入りして「ちょっとぉ!!何2人で盛り上がってんの!!私も混ぜてよぉ」と言って来たので2人して平謝りしました。
彼女は「けど、仕方ないかぁ・・・貴方の一番好きな格好だからね、私も負けちゃう・・・」と少し悲しそうな感じで言ってきたので「ごめんね・・・ツイツイ・・・」と言うと「良いの×2、じゃあ今からすることを発表します!!」と大声で言ってきました。
僕たち2人は?状態になっていると「題して、電車痴漢からの強制中出し体験!!」と訳の分からないことを言ってきました。
僕が「それ夕方やったよね」「けど、OLさんだったし、途中止めて普通になったじゃない、そして最後は顔射だったから・・・」と話すと、愛子ちゃんがぼそっと「そんなことやったの?」と言ってきました。
僕は恥ずかしくなり俯きましたが、彼女は「そうなの、お兄ちゃんがこんなシチュエーションが好きなので誘ったら、盛り上がっちゃって、立ったままイカせられて、最後は顔射してくれたよ」「わぁ、良いなぁ、お兄ちゃんそんなの好きなんだ」僕は無言で俯いたままです。
それでも彼女がすかさず「愛子ちゃん出来る?お兄ちゃん好きだからたくさん出して貰えるよ」「うん!!やりたい!!」「じゃあ、愛子ちゃんには激し目で攻めてもらおうね、先ずは私がやってもらうから、見てて」
と言うと愛子ちゃんは僕に「別に軽蔑してないから、何時もの感じでやって、私もやって欲しいから」と笑顔で言ってくれたので僕も開き直ってやることにしました。(ここからは満員電車内と想像してください)
彼女は、吊皮を掴む感じで、壁に手を付きました。
僕は斜め後ろに立ち、先ずは手の甲でお尻をサラッと触りました。(恰好は奇抜なセーラー服なので現実味が無いです・・・)
彼女は気付かずに前を向いてます。
今度は同じように少し強めに触りました。
今度は気付いたのか首を振り周りを確認しましたが、直ぐに前を向きました。
今度は手の甲でそのまま触ってる状態にしました。
やはり満員電車内なので仕方ないと思ったのか、そのまま前を向いてます。
僕はそのままお尻を撫でまわすと、やはり異変に気付いたのか、横と後ろを向いて探り出しました。
僕は知らんふりして撫でてます。
彼女は手で掃おうとしますが、力を入れてるので中々振り掃えないです。
今度は手の平に変えて更に力を入れて撫でまわしました。
相変わらず僕の手を外そうとしますが、掃えない状況です。
僕は調子に乗って、お尻の割れ目に沿って撫でると、一瞬身体をビクつかせました。
すると僕にだけ聞こえる位に「止めてください・・・」それでも割れ目を撫でてると、段々と感じてきました。
僕は彼女の耳元で「口では嫌々言ってるけどホントは気持ち良いんでしょ?」「そんなことないです・・・止めてください・・・」と首を横に振りながら言いました。
相変わらず手を払いのけようとしてますが、段々と力が無くなってきました。
今度はパンティ越しにお尻の穴を攻めると、また身体をビクつかせ、吐息の様な声を発しました。
「段々と正直になったね」「そんなことないです。大声出しますよ」と言われましたが、「それじゃ何でこんな格好してるの?こんなスカートだと痴漢してくださいって言ってるみたいなものだよ」とアナルを弄りながら言うと、少し感じながら「そんなことは無いです・・・今日はたまたまです・・・」と言ってきました。
ここで彼女の邪魔な手を掃い除け、アナルからマンコの下をサラッとなぞりました。
すると先程より大きくビクつかせ、頭を上げ感じました。(もう反抗できない状態です)
僕は「もう我慢できないみたいだね、あまり声出すと周りに気付かれるよ」と言うと、片手で口を押えました。
僕は調子に乗って、そのまま手をおへそ辺りまで持って行き、中指で素早くマンコを通過して撫でると、口を抑えながらも一瞬、膝を落とし感じてしまいました。
僕は「あらあら、そんなに感じて・・・ホントに周りに気付かれちゃうよ」と言うと無言で首を横に振ります。
次に焦らすように内腿を撫でてやると、それだけで感じてしまいます。
僕は意地悪に「今日はそんなに暑いかなぁ、汗かいてるよ」と言うと、これも無言で首を横に振るだけです。
僕は一通り内腿弄りを楽しみ、今度はパンティ越しにマンコを弄り始めました。
すると顔を上に向け、口を閉ざしたまま喘ぎだしました。「もう・・・そんなに喘ぐと周りに気付かれちゃうってぇ」と言うと、相変わらず喘ぎながら首を横に振るだけです。(ここで愛子ちゃんの様子を横目で見ると、中腰になりスカート越し股を抑え、同じように感じてるようです)
一通り股間弄りを楽しみ、彼女に指を見せながら「あれぇ何だか濡れてる、オシッコ漏らしてるよ。けどなんだか粘り気があるなぁ」と言うと、ビックリした表情をしてまたまた首を横に振るだけです。
そしてパンティの前後を持ち、食い込ませようとしました。
これには流石に抵抗しましたが、直ぐに手を掃い除け、マンコに食い込ませると、相変わらず我慢しながらも感じてます。
そのままパンティを前後してマンコを擦るように弄ると、流石に口を塞いでても声が漏れてきます。
「あぁ、いくら言っても我慢出来ないみたいだね、じゃあこれはどうかな」と後ろからパンティに手を入れ、お尻の穴に指を入れ、アナルをかき混ぜるように弄ると、更に声を出してきます。
「あらぁお尻も感じちゃうんだね、見かけの通り変態さんだね」と言うと、もう感じてるだけで拒否しない様になりました。「じゃあこれは?」と中指をマンコに入れました。すると立っていられない感じで中腰になりお尻を僕の方に向けました。
僕が「そんなに腰曲げたらバレちゃうって、普通に立って股広げて」と言うと素直に従いました。
僕は前後から両手をパンティに入れ、右手中指をマンコに入れ、左中指でクリを弄りました。
すると口で押えてますが、吐息が漏れて、全身で感じています。
僕が「どう?気持ち良いの?」と耳元で囁くと、無言で頷きボソッと何かを言いました。僕が「なに?」と口元まで耳を持って行くと「気持ち良いです・・・」とか細い声で言いました。
「やっと素直になったね、まだして欲しいの?」と言うと、またか細い声で「お願いします。激しくしてほしいです・・・」と言って来たので、今度は人差し指と中指の2本でマンコを弄り、クリを強めにつまみながら弄ると、もう少しで周りに聞こえる大きさで喘いできました。
僕は意地悪に「ほらぁ声出てるよ、我慢しないとバレるよ、もしかしたらマンコの音も聞こえるかもよ」と言うと、今度は頭を上下しながら喘いできます。
そして間を置かずに「ダメ!!イッちゃう!!」と言って、オシッコを漏らしながらイッてしまいました。
そしてオシッコ関係なしに壁に背を向けて座りこんじゃいました。(ここで痴漢プレイは終わりです)
彼女は天井を見上げ茫然としてます。僕はその姿で興奮してしまい、彼女の身体を持ち上げ、膝をつかせた状態で勃起したチンコを彼女の口内にねじ込みました。(イラマチオです)
彼女は苦しんでますが、お構いなしに彼女の後頭部を持ち、これでもかって位にねじ込み、高速でピストンさせると、彼女は涙目で咳きこみ苦しんでます。
そしてビショビショになったパンティを無理やり脱がし「ほら、汚ねえパンツ咥えろ!!」と無理やりパンティを口内にねじ込みました。
「ほらっ!!自分の汚いションベンどうだ!!」と聞いても涙目で答えられない状態です。
そしてパンティを取り出し、間を置かずに無理やりキスをして、マンコに指を突っ込み高速でピストンしながら「ほら!!まだイケるだろ!!イっていいぞっ!!」と大声で言うと「ダメ!!またイッちゃう!!」とまたオシッコを出しながらイッちゃいました。
続く「」#ブルー