野外露出等変態体験談-41

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30分程車を走らせて彼女のマンション前に着くと「色々準備してくるから時間かかるかも、だから近くのコンビニで待ってて」「うん、良いけどそんなに準備、何するの?」「内緒!!」と言ってから僕の頬にキスをしてマンションに入って行きました。(服装はそのままですが、コートは着てます)

僕は彼女が入ってくるのを見届けてからコンビニに向かいました。(時間は22時位です)

コンビニで20分程立ち読みしたり、タバコを吸ったりしてると、彼女から準備OKとの事でマンションに戻りました。

マンション前に着くと建物内から出てきました。(何だかバッグ持ってるよ・・・)すると彼女の後から1人就いてきました。(もちろん愛子ちゃんです)

僕がビックリしてると、2人共車に乗り込んできました。

彼女から「お待たせ、ごめんね、かなり待たせちゃったね」そして愛子ちゃんが「こんばんは・・・」と言ってきました。

僕は彼女に「何で愛子ちゃん?」「良いから×2目的地はさっきのコンビニに向かってって」と言って来たので、ゆっくりと車を走らせました。(突っ込む事がたくさんありますが、移動しながら)

僕は運転しながら彼女に「聞くことたくさんあるけど、先ず、何でお前が後ろに座って、愛子ちゃんが助手席なの?」「貴方と愛子ちゃんの会話を後ろから聞きたくて」

「何だ、それ、まあ良いけど、お前えらい前のめりに来てるけど気を付けろよ」「うん、大丈夫だよ、貴方の運転を信頼してるから」と後部座席から前のめりになって言いました。

そして「そもそもだけど、何で愛子ちゃんが居るの?」すると愛子ちゃんが「お兄ちゃんごめんなさい、週末は2人だけで過ごすって聞いてたのに」

「愛子ちゃんは良いんだよ、絶対にお姉ちゃんから誘われたんだよね」すると彼女が「大正解!!良く解ったね」「そりゃ誰でも分かるだろ!!」と突っ込むと彼女は勿論、愛子ちゃんも少し笑いました。

僕は苦笑いをしながら「どうやって何時誘ったの?」「貴方があそこのコンビニで洗濯とタバコ吸ってる間に電話したんだよ」「あの時かぁ、何で誘ったの?」「だってぇ、貴方に恥ずかしいことさせられたことを愛子ちゃんに言いたくなって」

「えっ!!言ったの」と大声で言いながら愛子ちゃんの顔を見ると、小さく頷いて「お兄ちゃん大胆だね、お姉ちゃんビックリしてたよ」と小声で言いました。

僕は恥ずかしくなり何故だか「ごめんなさい」と愛子ちゃんに謝りました。

すると彼女が「ごめんね、どうしても愛子ちゃんに言いたくて」「全部言ったの?」「うん結構、服の事やコンビニでさせられたこと、オシッコしたことも」「はぁ・・・」「その話ししてたら、愛子ちゃんがね」「お姉ちゃん恥ずかしい・・・」

「だって言わないと、愛子ちゃんが来た理由で説明出来ないよ、良いよね!!」「うん・・・」「そうしたら、愛子ちゃんがこの話だけで濡れて来ちゃったって言うんだよ」「愛子ちゃん、そうなの?」と言うと、また小さく頷きました。

すると彼女が「愛子ちゃん可愛いね、恥ずかしいの?」「うん・・・」「けど身体は正直だよね」「うん・・・」「それで?」と僕が聞くと「そんなこと聞いたら愛子ちゃんが可哀そうになって、誘ったら即答でOKが出たから、マンションに行ってもらったの」

「そうなんだ・・・って!!お前はそれで良いの?」「うん、愛子ちゃんだからOKだよ、貴方今夜は調子良さそうだからね」「何だよ、それ・・・」「じゃ、愛子ちゃん私にお願いした事、お兄ちゃんに言っても良いよ」と言うので僕が

「愛子ちゃん何かあるの?」「うん・・・けど恥ずかしい・・・」「ほら愛子ちゃん、私にははっきり言ったよね、けどお兄ちゃんがビックリすると思うから、信号待ちで言ってね」と言うと、愛子ちゃんは小さく頷きました。

一時すると信号で停まりました。

すると愛子ちゃんは僕の耳元まで口を近づけ「お兄ちゃん、今夜私の中に出して・・・」と小声ながらも大胆なことを言ってきました。

もちろん僕はビックリして「愛子ちゃん何言ってんの!!ダメだよ」と言うと彼女が「愛子ちゃん数日前からピル飲みだしたって、だから大丈夫だよ」「そうなの!!」(僕は知ってましたが・・・)と大声で聞くと、また小さく頷きました。

すると彼女が「お兄さん×2信号青ですよ」と言ってくれました。

僕は動揺しながらもゆっくりと発車させ「お前は大丈夫じゃないだろ!!」と彼女に聞くと「だってぇ愛子ちゃんが可哀そうだから、今日は私も貴方に変な事させられたからどうかしてるかも」「愛子ちゃんホントに良いの?」「うん、お兄ちゃんが良かったら私の中にたくさん出して欲しい・・・」

「ほら愛子ちゃんもそう言ってるから今夜だけでもOKしてやって」「まぁ、お前が良いなら良いけど・・・」と言うと彼女が「愛子ちゃん良かったね!!」と言うと「うん、良かったぁ楽しみだなぁ」と普通の口調で言いました。(本格的に彼女のテリトリーに入ってきたような←内心は凄く嬉しいですが・・・)

そして僕から「でも愛子ちゃんピル飲んで体調とか大丈夫?」「うん大丈夫だよ」と言うと彼女が「今のピルは健康に関して問題ないってよ、私も大丈夫だから」「そうなんだ、それなら良いけど」と言うと彼女が空かさず「お兄ちゃん冷静に言ってるけど内心やったぁ!!って思ってるよ、良かったね」

「うん、ありがとう」「お前そんなこと言うなよぉ」「けどホントでしょ?」「まぁゴム着けなくて良いから良いけど・・・」「ほらぁ」と言うと2人で笑ってます。(僕は苦笑いです・・・)

そして彼女が(後ろからよく喋ります)「私ね、今のところお兄ちゃんに2度出して貰ったから、愛子ちゃん優先でさせてあげる。」「ホントにぃ!!お兄ちゃん凄いね!!」「まぁ・・・」と僕が照れると、彼女が「けど、2度とも顔にかけたんだよ、酷いでしょ」

「お前がお願いしたんだろ!!」「まあそうだけどね、お姉ちゃんね、いつも中に出して貰ってるから今日は顔にかけて貰ったの、お兄ちゃんに征服されてる感じで気持ち良いんだよ、出た分は全部飲んじゃったしね」

「そうなんだ、私もしてもらいたいなぁ・・・」「じゃあお兄ちゃんにお願いして」「うん!!お兄ちゃん、私に中と顔に出して貰える?」と言うと彼女が

「愛子ちゃんはっきり言うね!!お兄ちゃん愛子ちゃんだけで2回出さなきゃね、私も後2回は出して欲しいから4回でしょ、全部で6回出さなきゃいけないよ!!大丈夫?」(←今朝、愛子ちゃんの口に出したのでホントは7回ですが・・・)と僕に聞いてきました。

僕が「そりゃやってみないと解らないけど、後はお2人さんの手助け次第かな」と笑いながら言うと彼女が「大丈夫だよね、愛子ちゃん?」と言うと自信有り気に返事しました。

「えっ何企んでるの?」と愛子ちゃんに聞くと「それは内緒だよ」と彼女みたいな事を言いました。

彼女がここで「もう少し行ったらマックがあったから寄って行こう」と言ってきました。

3人共小腹が空いてたのでマックを買ってホテルに向かいました。(途中コンビニでビールを数本買って)

そして談笑してると目的地のラブホテルに着きました。

時間は23時です。僕は先ず受付に行って3人で入ると伝えると追加料金が発生するだけとの事で安心しました。

そして車に戻りOKと伝えると2人共笑顔で出てきました。ここで2人の格好を明るい所で拝めました。

2人共コートを着てますが「2人共コート着てるけどどんな格好してるのかな?」と聞くと2人して内緒!!と言って来たので楽しみにホテルに入りました。(因みに脚を見ると彼女は生脚で愛子ちゃんは黒のストッキングを履いてます)

ホテルに入って、僕だけ受付で部屋を選び(このホテルで最上階の広そうな部屋を選びました)エレベーターで上がり、部屋に入りました。

入ってから直ぐに愛子ちゃんが「わぁ広いね!!」とビックリしたので彼女が「そっかぁ愛子ちゃんラブホ初めて入るよね」「うん!!だから何だか新鮮!!けど何だか薄暗いね」「そうだよ、ここはイチャ×2する所だから暗めになってるんだよ」と言うと嬉しそうに頷きました。

そして彼女が「愛子ちゃんここはね、防音になってるから大きな声出しても大丈夫だよ、だから私もそうだけど愛子ちゃんも遠慮せず大きな声で喘いでね」「うん、ありがとう」と普通に話してますが、2人共変態です・・・ここで彼女が「愛子ちゃんスッピンだから私も顔洗ってスッキリしてくるね」と言って洗面所に入りました。

僕はソファーに座って待ってますが、愛子ちゃんはまだ部屋を見渡してます。

一通り見てから僕の横に座り小声で「ねぇ、お兄ちゃん昨夜のことは絶対内緒だよね?」「当たり前だろ」「2人だけのヒ・ミ・ツ」と人差し指で僕の唇にタッチしました。(ヤバい・・・愛子ちゃんの虜になっていってる気がします・・・)

そして愛子ちゃんは「まだ見せないけど、コートの下、お兄ちゃんの好きな格好にしてるの」「ホントに!!寒いから着てるのだけかと思ってた」「お姉ちゃんと話しながら決めたからセクシーだよ、脚だけ見せてあげる」と言ってコートを股の手前まで捲りました。

すると黒のストッキングはニーハイでした。僕は咄嗟にニーハイからの絶対領域?に見える白い脚に目が行きました。

「もうお兄ちゃんホントに脚好きだね、後で沢山舐めさせてあげるね」「うん」と話したところで彼女が戻ってきました。

彼女が「何話してたの?」「別にただ部屋の説明をしてただけだよ」と言うと「そうなんだ、じゃあここからお姉さんが仕切ります!!」と右手を挙げて言いました。

僕が「何だ、それ?」「良いから×2じゃあ貴方はこれ履いて、Tシャツとこれだけで登場して」と水色のブリーフパンツを渡してきました。(濡れたら直ぐにでも解るような←まあそれが根端なのでしょうけど・・・)

僕は洗面所に行って言われる通り、上着とズボンを脱いでパンツを履きなおしました。(履いていたパンツを見るとガマン汁でカピカピになってます。(笑))

そして部屋に戻ると彼女が「履いてたパンツは?」「洗面所に置いてるよ」「持って来て」と言うので手に取り彼女に渡すと「ほら、お兄ちゃんこんなにイヤらしい汁を出してたんだよ」と愛子ちゃんに見せました。(バカです・・・)

そして「匂ってみる?」「うん!!」とこれまた愛子ちゃんもバカです。

愛子ちゃんは鼻に付きそうな勢いで匂い「わぁ!!お兄ちゃんの匂いがするよ」「どう?美味しそう?」「うん、舐めたいなぁ」「じゃあ今回は舐めさせてあげる」と言って渡すと、愛子ちゃんは僕に笑顔を見せて股間部分を舐め始めました。

舌でペロペロして満足そうに舐め「お兄ちゃん美味しいよ、舐めるだけで濡れちゃう」と言ってきます。

一通り舐めると、彼女が僕の股間を指差し「ほら、お兄ちゃんの股間見て」と言うと、愛子ちゃんはビックリして「わぁお兄ちゃんもう起ってるよ!!」

「そんな舐め方見たらね、そして2人してそんなに脚見せられると起っちゃうよ」と言うと2人共含み笑いをしてます。(2人掛ソファーが2脚あり、僕の正面に2人共座っていて、コートを太ももの中間位まで捲り、少し股を広げギリギリ奥が見えない様にしてます。僕は彼女の指示の通り、股を広げ股間が見える状態で座ってます)

僕が「取り敢えず食べようか?冷めちゃうと美味しくないからね」と言って、雑談しながら食べ始めました。

みんな食べ終わり、彼女が愛子ちゃんを見て「愛子ちゃん見過ぎだよ」「だってぇあんなに元気だからついつい見ちゃうよ」と僕の股間を見て言いました。

彼女が「2人共眠いとか疲れたりなんか無い?私は大丈夫だよ」と言ってきました。

僕たちが大丈夫だよと言うと「愛子ちゃん明日の予定は?」「特に何も無いよ」「よし!!もう23時だけど、今からたくさん楽しもう!!」「うん!!お兄ちゃんよろしく!!」と愛子ちゃんが元気よく言いました。(僕は苦笑いです・・・)

続く「」#ブルー

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