そのまま運転して目的地に着きました。(この体験談の初めに行ったコンビニです)
僕が到着と言うと彼女は思い出した様で「ここってこの間、恥ずかしいことさせられたコンビニだよね?」「そうだよ、もう解るよね、ここで恥ずかしいことさせるから」「えぇ!!恥ずかしいよぉ」
「この間も大丈夫だったから今日も大丈夫だよ、ちょっと偵察に行ってくるね」と言って彼女を残し店内の様子を見てきました。
僕は偵察を終えて店外でタバコを吸ってから車に戻ると、彼女は俯き加減でソワソワしてます。
僕は一旦車に乗り込み「どうした?トイレでも行きたい?」「だってぇやっぱり恥ずかしいよぉ・・・」「あれ何時もの調子はどうしたの?」「何時もは2人だけだし・・・」
「大丈夫だよ、ほら周りは車停まってないし、お客さんいなかったよ、店員さんも1人で外人さんだったから」と言うと、もじもじしながら頷きました。
そして僕は車を出て、彼女の手に持っていたローターを受け取り、取り敢えずコートのまま店内に行きました。
店内の客は1人も居ないで閑散としてます。
僕は彼女の手を引き店内奥の本が置いてあるコーナーに行きました。
そこで僕は嫌がる彼女を後目にコートを脱がしました。
脱がすと彼女は直ぐに少し前かがみになり両手で股間を隠しました。(普通に立ってるだけでも見えるのだから仕方ないよね・・・)
僕は悪戯に雑誌を手に取り読み始めると、小声で「もう・・・恥ずかしいよぉ・・・」と言ってきました。
僕は雑誌を戻し「そんな前ばかり隠してても後ろは丸見えだよ」と言ってお尻を摩ると、やっぱり少し感じてます。
「何だよ、言葉と身体の反応が違うじゃん」と言っても何も答えず感じ続けてます。
そして僕は「ねぇパンスト脱いで、このパンティ履いて」とポケットから出して彼女に手渡すと、頷きトイレに行こうとしましたが、引き留め「どこ行くの?」
「えっ!!トイレだけど・・・」「ここでやって」「えっ!!でも・・・」「大丈夫見張っとくから」と言うと渋々頷きパンストを脱ぎ始めました。
彼女は僕にパンティを渡し底の低いハイヒールを先ず脱ぎ、パンストを脱ぎ始めました。
やはり恥ずかしいのか急いでやってます。
僕が「そんなに急いだらエロくないよ、ゆっくりと僕を誘惑するように脱いで」と言うと諦めてるのか言う通りに僕の顔を見つめながらゆっくりと脱ぎました。
僕は脱いだパンストを貰い「あらら、こんなに濡れてるよ特に股間の辺り」と彼女に見せて、舐めて良いと聞くと頷きました。
僕が股間の辺りをペロペロと舐めてると、欲しそうな表情をしたので「自分のだよ、舐めたいの?」と聞くとこれまた頷きました。(段々と恥ずかしさが無くなってきたような)
僕が股間の所を広げると舌で舐め始めました。「美味しいの?自分のなのに」「うん・・・美味しい・・・」「そうなんだ、もう恥ずかしくないの?お尻丸見えだよ」と聞くと、小さく頷きました。
一通り舐め終えると彼女から「下半身が気持ち悪いの見てみて」と言うので僕は屈んで股間を見て「あらぁ結構濡れてるよ、太ももまで来てる、どうして欲しいの?」「お掃除して」「ここで?」「うん、このままで」と言って来たので、彼女に見張りを任せて、内腿からマンコ舐めてあげました。
彼女を見ると口を押え僕を見ながら喘いでます。
それでも僕はクリを激しく舐め続けると「ダメッ!!イっちゃう」と言って、潮を噴いてイっちゃいました。
僕は静かにハンカチで顔を拭き「あぁあ、こんな所でイっちゃたんだ?」「だって気持ち良かったもん」「どう?恥ずかしさは」「だいぶ慣れたけどまだ恥ずかしいよ・・・」
「そうなんだ、じゃあパンティ履いて」と言って渡そうとしたら、客が入ってきました。
僕は咄嗟にコートを彼女に掛けてバレない様に雑誌を探してる様にしました。
するとその客は(たぶんタクシーの運転手)僕たちの背後を通り過ぎて飲み物コーナーに行きました。
僕は焦ってますが、彼女はイった気持ち良さで朦朧としてます。
僕は窓越しに客を見て早くレジに行けと願ってます。(気付いてない感じで良かった)
客は飲み物を選んでレジに行きました。(とりあえずホッとしました)
そして改めてコートを取り、彼女にパンティを渡し履かせました。(僕の好きな、ブルーの綿パンティです)
彼女は「またこういうの履かせて・・・濡れたら丸解りだよ」「それが狙いだよ、じゃあこれ入れて」とローターを手渡し股間に装着させました。
彼女は装着時でも感じながらも上手く装着できたようです。
すると先程の客が店外でタバコを吸い始めました。
窓越しに僕たち前に立ってます。(スマホを観てます)
ここで僕は悪戯に彼女のTシャツを捲りました。
彼女は咄嗟に胸を隠しましたが「どうして隠すの?さっき恥ずかしくないって言ったじゃん」「だって目の前にいるよぉ」「そうだね、後ろ向いたら丸見えだよ、せっかくだから見てもらおうか」と言って彼女の手を振りほどき、胸を露わにしました。(内心、後ろを見るな!!と思いつつ・・・)
彼女は俯きながらも諦めたのか、手の力を抜きました。
僕は彼女の手を下にやると離して、ビンビンに起った乳首を人差し指で軽くなぞりながら「ほら、見られるかもよ」「もう止めて・・・」「けど、乳首ビンビンだよ、ホントは見られたいんじゃないの?」
「そんなこと無いよ、止めてぇ」「口ではそう言ってるけど身体は反応してるよ、これではどうかな」と言いながらローターのスイッチを入れました。
すると彼女はビックリして少し前かがみになりました。
「あらあらそんなに感じて、そんなに身体動かしたら、おじさん気付いちゃうよ」すると彼女は口を押えながらも感じて「もう・・・止めて、ホントに気付かれちゃうよ・・・」僕は麻痺してるのか動きをMAXにして尚且つローターをマンコに押し付けました。
すると彼女は悶絶してその場に四つん這いになりました。(声が出なくて良かった・・・)
僕はそれでも止めず、ローターを押し付け、乳首を強くつねると、彼女は片手で口を押えながらも、顔を上下に振り悶絶してます。
僕は耳元で「そんなに感じてたら店員さんに気付かれちゃうよ」と言いながら、更に強くローターを押し付け乳首も強くつねりました。
すると「待って、またイっちゃう!!」と小声で言いながら、イっちゃいました。(僕の希望通り、ブルーのパンティは大洪水でパンティから滴り落ちそうです)
僕は滴り落ちそうな汁を手ですくい取り「ほら、床が汚れると迷惑かけるから舐めろ」と言うと肩で息をしながら自分の汁を舐めました。「どうだ、イった後の自分の汁は?」「はい、美味しいです」と正気でない感じで答えました。
僕は周りを見張りつつこのまま休ませてから、落ち着いてから彼女を立たせました。(もうおじさんは居なかったです←良かった×2)
そして改めて彼女を休ませようとコートを掛けて、店外に出ました。(店員さんも気付いてない感じです)
外に出ると彼女が「オシッコしたい」と言って来たので、また僕の悪戯心が出てしまい、周りを見回すと倉庫がありライトが点いていました。(もちろん倉庫は閉まってます)
僕はよろよろになった彼女をゆっくりとその場所に連れて行き「ここでして良いよ」と言うと「お願い、せめて暗いところでさせて」と言いましたが
「ダメ!!ここでしろ!!お前の恥ずかしい姿を見て、大好きなチンコを大きくしてやるから!!」と言うと彼女も麻痺してるのかあっさりと了解して、パンティを脱ごうとしましたが「何脱ごうとしてんだ、そのまましろよ!!そしてパンティを舐めさせろよ」と言うと素直に従い、
自ら僕に良く見てもらう様にその場に屈み両手を背後に持って行き手をついてから股を広げた体勢になり、ゆっくりと始めました。
元々濡れていた青のパンティは更に濡れていき地面に滴りおちてきました。
それを見て僕は「見られるかもしれないぞ、この変態!!」と罵ると「はい、けど気持ち良い感じです」「あぁあ、パンティがぐしょ×2だよ」「オシッコしてるだけなのに凄く感じちゃいます・・・」
「ほら、お前のイヤらしい姿でチンコが起っちゃたよ、見たいか?」「はい・・・お願いします・・・」「詳しく言えよ!!」「はい、私の大好きなチンコ見たいです」と言うので彼女に近づきチャックを開けて見せると、一旦オシッコを止め?顔をチンコに近づけ舐めようとしました。
僕は咄嗟に後退りして「何舐めようとしてんだ!!誰が良いって言った?」「もう我慢できないです、少しでも良いんで舐めさせてください」「まだダメだ、取り敢えずこれで我慢しろ」と言って僕はガマン汁を人差し指で取り、
彼女に「これだけ舐めさせてやるよ」と言うと、直ぐに舐め始め「ご主人様美味しいです!!」と言ってむさぼり付くように舐めました。
僕は「オシッコは全部出たのか?」「いいえ・・・」「じゃあさっきの体勢でやってみろ」と言うと改めてやり始めました。
僕は滴り落ちるオシッコを両手で拾って、彼女の目の前で飲むと、彼女は「私にもください!!」とまた変態ちっくな事を言ってきたので「お前また飲みたいのか?自分のだぞ」「はい、私のオシッコ飲ませてください!!」と言うので同じように両手ですくい飲ませました。
彼女は至福の笑顔で美味しいと言ってきます。
ここで彼女はオシッコを出し終えたようです。
そして「お前のオシッコ飲んだら、俺も出そうになってきたな」と言うと、顔をチンコに近づけ「ご主人様飲ませてください」と言って来たので「じゃあご褒美だ、ゆっくり出すから全部飲み干せよ」と言うと口を大きく広げました。
僕は彼女の口目がけゆっくりと出しました。
彼女は涙目になりながらもごくごくと飲みだしました。
途中まではゆっくりと出しましたが、我慢できずに彼女の頭を持ち無理やりチンコを頬張らせて、イラマチオ状態でオシッコを出し尽くしました。
終えると頭を離し「どうだ、美味しかったか?」と言うと、涙目でも至福の表情で「はい、やっぱりご主人様のオシッコは美味しいです。ありがとうございます。」と言ってきました。
僕がチンコをしまおうとすると「ご主人様、そのまま舐めさせてください」と言ってきましたが「まだダメだ、今からやることがあるだろ?」と言うと彼女は?の表情になり「次は何をすれば良いのですか?」
「これをやったら舐めさせてやる、俺が言う事出来るか?」「はい!!ご主人様の命令を聞きます」「言ったな、その言葉忘れるなよ!!」と言って、彼女を立たせ服装を整えさせました。(濡れたパンティはそのまま履かせてます)
そしてコートを着させコンビニ前に戻りました。(パンティのせいで歩きにくそうですが・・・)
コンビニに改めて入ろうとすると「また入るの?」「そうだよ」「それは勘弁して・・・」「何でも言う事聞くって言ったよな」「そうだけど・・・」「なら入ろう」「何するの?」「入ってからのお楽しみ」と言って入りました。
店内の状況は一緒で、店員さん1人で他の客は居ません。
僕は嫌がる彼女の手を引き、また本のコーナーに行きました。
そして「喉乾いたな、コーヒーでも飲もうか」と言いながら、コートを脱がすと彼女はまた両手で胸と股間を隠しましたが「だからぁ後ろが隠れてないよ」と言って後ろからパンティ越しにマンコを触ると、少し感じて僕を睨みました。
それでも僕は「パンティ何で濡れてんの?指濡れちゃったよ、舐めて?」と言うと、睨みながらも指を舐めました。
そして彼女の手を振りほどき
「あらぁよくよく見るとイヤらしい格好だなぁ、Tシャツ濡れてるから乳首透けてるしって言っても丈が短いから直ぐ飛び出ちゃうけどね、それとパンティ丸見えだよ、濡れてるのが直ぐ解るよ」と解っていることを説明すると、僕を更に睨みつけました。
僕はそんな彼女を無視して飲み物コーナーに連れて行き、ワザと最下段のコーヒーを取る様に言うと、冷蔵庫のドアを開け一旦屈んで商品を取ろうとしました。
僕は彼女の背後に居て同じように屈み、また背後からパンティ越しにマンコを擦る様に触ると彼女は開けたドアを片手に踏ん張りながらも、小さい声で喘ぎだしました。
僕が「このまま開けたままだと店員さんに怒られちゃうよ」と言うと、口を塞ぎながらも僕を睨みつけます。
僕がマンコから手を離すと彼女は立ち上がり一旦ドアを閉めて「もう止めて!!」と小声ながらも強い口調で言いました。
僕はそれも無視してパンティの中に手を入れてクリを強めにいじると彼女は簡単に感じてきました。
「何怒ってんの?許して」といじりながら言うと、感じながら小さく頷きました。
僕は「ほらホントは嬉しいんでしょ、じゃあこれ入れようか」とローターを取り出しマンコに装着しました。
彼女はハッとして「これは止めて」と言いますが、僕は聞きません。
そして改めて2人で選んだコーヒーを取り渡しました。
彼女は首を横に振り「お願いそれだけは勘弁して」「大丈夫だよ、前みたいに1人で行かせないから、横に付いていてあげる」と言うと少し考えて小さく頷きました。
彼女はコーヒーを僕に渡しなるべく見えない様に服装を整えました。
「お願い、ローター付けないで」と言うので、僕は含み笑いをしてOKしました。
そして彼女にコーヒーとお金を渡しました。(ワザとお釣りが出るように千円札で)
準備が出来たところで、嫌がる彼女の手を引きレジに向かいました。
近づくと俯いていた店員さん(外人さん)が気付きカウンターの向かいに来ました。
彼女は俯いたまま商品とお金をレジに置きました。店員さんを見ると彼女を見てからビックリした表情で、僕の方を見てきました。
僕は声に出さずゆっくりと分かるようにマスクを顎まで下げ「見て良いよ」と口を動かすと、動揺しながらも彼女を見ながら対応しました。
ここで僕は彼女に罠をかけました。
電話が掛かってきた振りをしてその場から離れて少し離れた陳列棚の陰に隠れました。
彼女を見るとこっちを見て動揺してます。
店員さんを見ると動揺しながらも彼女をチラ見してお釣りを出そうとしてます。
ここで僕はローターの電源を入れました。(勿論MAXで)
すると彼女は全身をビクつかせ「もうダメェ!!」と大声で叫びました。
店員さんもビックリして唖然としてます。
彼女はカウンターに両手を付き、上を向いて身体をのけ反らしました。
僕は流石にヤバいと思い、電源を切ってレジに向かい店員さんに商品とお釣りを貰って彼女の手を引き店外に出ることにしました。
僕は店員さんに向かって片手で謝る仕草をして店を後にしました。(店員さんは茫然としてました←そりゃそうでしょ)
僕は店横に停めてる車の横まで連れて行き、彼女を落ち着かせようとしました。(彼女はまだ余韻で感じてる風で身体をビクつかせたせいで乳首丸出しになってました)
彼女は店の壁にもたれついて全身で息をしてます。僕はそれを見て大丈夫かなぁって思っていると、彼女は僕の顔を睨みつけ「もう恥ずかしかったよぉ、大声出ちゃったじゃない!!」「ごめん×2大丈夫?」
「うん、一応大丈夫だよ」「どうだった?僕はめっちゃ興奮したよ、店員さんにお前の乳首見てもらえたしね」「えっ!!ホントだ!!胸出ちゃってる!!」「気付かなかったの?」
「うん、感じすぎてそれどころじゃなかったよ」「ごめん×2じゃ車乗ろうか」「イヤ×2約束したじゃない、舐めさせてよ!!」「ここで?」「もう良いの!!我慢できない」と言って僕のベルトを無理やり外してズボンとトランクスを同時に下ろし、
ギンギンになったチンコをむさぼり付くように舐め出しました。(もう周りの事なんか気にしてない感じです)
彼女は欲求を解消するようにいつもより強めにフェラ(たまに喉奥に突っ込み)して、普通の音量で「美味しい×2」と言って、且つ唾を出しながらぐちゅ×2と音を起ててしてくれます。
そして時間を要さず「イクよ!!」と言うと、口から離して「顔にかけて!!」と言うので顔面に向かって出しました。(勢いあまって髪の毛まで飛んでしまいました)
そしていつもの様にチンコから精子を搾り取り、顔にかかった精子も口に含み飲み込みました。
そして「あぁ、やっぱり最高!!ありがとう」と言って来たので僕も御礼を言いました。
彼女は取り敢えず落ち着いたようで、濡れたパンティを脱ぎ用意しておいたビニールに入れさせました。
そして彼女を車に乗り込ませ、僕はコンビニ内で簡単にパンティを洗おうともう1度店内に入りました。(店員さんとは目を合わさない様に)
さっとパンティを水洗いして、そそくさとコンビニを出て、タバコを吸って車に戻りました。(彼女はコーヒーを飲みながら落ち着いてる感じです)
僕も車に乗り込み彼女に「大丈夫?」「うん、大丈夫だよ」「なら良かった、さて何処に行こうかね、お家帰る?」「今度は私が提案して良い?」「良いよ、どうする」「取り敢えず私の家に行ってもらって良い?」「うん、良いよ」と話して、コンビニを後にして彼女の家に向かいました。
移動中、彼女は疲れたのかうたた寝をしてます。(かなり疲れさせたみたいで申し訳ない・・・)
続く「」#ブルー