野外露出等変態体験談-31

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僕は疲れて、取り敢えずソファーに座りました。

そこで愛子ちゃんがすかさず「お兄ちゃん、愛子まだ欲しいよ、もう1度、咥えて良い?」と言ってきました。

すると彼女がすかさず「愛子ちゃん、男性は精子出した後、少しの間休ませてあげないといけないの、見てみて、お兄ちゃんのチンコが段々と小さくなってきてるでしょ」「ホントだ、お兄ちゃん無理言ってごめんね・・・」「別に謝らなくて良いよ、少ししたらまた復活するからね」と言うと愛子ちゃんは笑顔で喜びました。

僕と彼女はお互いに無言で苦笑いしました。

そして彼女が「愛子ちゃん、お兄ちゃんを気持ち良くさせてあげたから、今度は私たちが気持ち良くなる番だよ、気持ち良いことしたい?」「うん!!どうすればいいの?」と聞くと、

彼女は僕をソファーから立たせ、自分がソファーに座りました。そして愛子ちゃんに「愛子ちゃんには少し刺激が強いから、まず私がするから見てて」「うん!!」とワクワクそうな表情で答えました。

彼女は先ず、僕に自分の前で膝をついてと促し、ソファーに両脚をあげ僕に見えるようにM字開脚状態になりました。

そして「愛子ちゃんよく見ててね、私も気持ちよくなるけど、お兄ちゃんも気持ち良くなることをしてあげる。愛子ちゃんも後でやってみて」「うん、ちゃんと見てるね」と話し、僕に向かって「ねぇ僕ぅ、お姉ちゃんのパンティ見えるぅ?」「うん、よく見えるよ、お姉ちゃん」

「そう・・・どうなってるの?」「何だかスゴく濡れてるよ、お漏らししたの?」「これはオシッコと違うの、さっき僕のチンコ見てたら、勝手に濡れて来ちゃったの、ほら見て」とパンティについた汁を指でとり見せつけました。

「わぁ、何だか糸を引いてネバっとしてるね」「ね、オシッコじゃないでしょ、触ってみたい?」「うん!!」「まだダメ、チンコを大きくしてお姉ちゃんに見せて、そうしたらまだまだ濡れちゃうから」「うん!!」「じゃあ、早く大きくなるようにお姉ちゃんもお手伝いしてあげるね」とパンティ越しにオナニーを始めました。

パンティは濡れすぎて元の色が解らないくらいです。

そして音もくちゅくちゅと聞こえてくるので、僕のチンコは時間を要さず復帰しました。

彼女はそれでも、喘ぎ声を出し少し朦朧としながら僕を見つめてオナニーを続けています。

僕はふと愛子ちゃんを見てみると、彼女の行為を見ながら少し腰を屈めアソコを抑えながらガマンしてる感じです。

そしてふと僕と眼が合い、直ぐに復活したチンコに眼をやりビックリした表情で何だか欲しそうな表情をしてます。

僕はここで「お姉ちゃん、チンコが起ちすぎて変な汁が床に落ちそうだよ、どうしたら良い」そうすると彼女は朦朧とした表情のまま「ホントね・・・じゃあ愛子ちゃんにお掃除してもらいなさい」←流石!!空気を読んでくれます。

そして僕は「愛子ちゃん・・・お願い落ちそうだよ」と言うと「うん!!私が口で受け止めてあげるね」と待ってましたと言わんばかりに僕の横(彼女からチンコが見える位置)に膝をついて、先っぽをペロっと舐めました。

僕がビクンとすると愛子ちゃんは笑顔で「お兄ちゃん美味しいよ」と言い先っぽを舐め続けてくれました。

僕が「お姉ちゃんのオナニーでガマン汁が出て、愛子ちゃんに舐めてもらえるなんて嬉しいなぁ」と言うと彼女が「愛子ちゃんズルいぃ私にも頂戴!!」と一旦オナニーを止め、チンコを舐めに来ました。

そして2人交互に先っぽを舐め始めました。僕はその都度ビクつき、チンコはMaxで起ってます。

すると彼女から「愛子ちゃん、ザーメン交換しよ!!」と言ったので、僕と愛子ちゃんは?状態になると彼女は愛子ちゃんに向かって舌を出してキスを迫ってきました。

愛子ちゃんは一瞬たじろぎましたが、その気になったのか愛子ちゃんは舌を出し2人で舌を絡ませキスをしました。

僕はその光景に更に興奮して「僕も混ぜて」とチンコを2人の口と口の間に割り込むように持って行くと、またまた2人でチンコを舐め合いました。

2人共舌を出しペロペロと舐めてくれます。

そして僕はまたイキそうになり「また出ちゃうよ!!」と言うと彼女が「私たちの顔にかけて!!」とチンコを持ち自分たちの顔に向けしごき出しました。

そして「あっ!!イッちゃう」と言ったところで彼女は「愛子ちゃん眼を閉じて!!」と言ったところで2度目の発射をしました。(2度目でも結構な量です)

彼女は上手いこと2人にかかるようにチンコを操作しました。

そして愛子ちゃんの瞼に向かって残りのザーメンを絞り出しました。

出た後は3人共余韻にふけって少し時間を置いて、彼女は自分の目元に付いたザーメンを取り覗いて目を開けて「わぁ愛子ちゃんの顔、お兄ちゃんのザーメンだらけになってるよ」「ホントに!!」「まだ眼を開けたらダメだよ、少し口を開けて私の指を舐めて」と自分の目元に付いていたザーメンを愛子ちゃんに舐めさせました。

そして彼女は「どう?美味しい」「うん!!美味しい!!お兄ちゃんたくさん出たみたいだね、ありがとう」と言うと彼女は「愛子ちゃんの顔に付いたザーメン舐めてあげるね」と愛子ちゃんの顔についているザーメンを取り除き、舌で転がしながら僕に見せつけ飲み込みました。

そして「僕ぅ、美味しかったよ、ありがとう」と御礼も欠かさずに言ってくれます。

そして愛子ちゃんが「今度はお姉ちゃんについてるザーメン私が舐めてあげるね」「うん、よろしく」と丁寧に彼女の顔を丁寧に舐め上げ、同じように僕に口の中を見せて飲み込みました。

そして2人で改めて僕に御礼を言いました。

そして彼女は「今度は愛子ちゃんにチンコの後片付けさせてあげる」と言うと愛子ちゃんは「やったぁ!!ありがとう」と僕のチンコを頬張ってきました。

彼女と同じように音を立て激しくしごいてくれます。

彼女は「さっき初めてだったのに上手ね、お兄ちゃん気持ち良さそうだよ」と言うと愛子ちゃんは頬張りながら僕を見つめニコッとしました。

それを見て、ビクンとすると愛子ちゃんはビックリして口を離そうとしましたが、すかさず彼女が「愛子ちゃん離したらダメ!!最後まで搾り取ってあげて」と厳しいことを言ってきました。

しかし愛子ちゃんは健気に頷き最後まで搾り取ってくれて、彼女と同じように僕に見えるように舌で転がしゴクリと飲み込み笑顔で御礼を言ってくれました。

彼女が「味はどうだった?慣れた?」と聞くと、愛子ちゃんは元気よく「うん!!慣れたし、美味しかったよ」と言うと彼女は「もう慣れたんだね、愛子ちゃん凄いね」「お兄ちゃんとお姉ちゃんのおかげだよ」と2人笑顔で話してます。

そして彼女が「チンコがまだ起ってる内に良いものみせてあげるね」と言うと彼女はチンコに口を大きく開けて頬張り、喉奥まで突っ込んできました。(鼻先が僕の下腹部まで付くくらいのまで)

そして自ら進んで咳きこみ、涙目になりながら続けます。

愛子ちゃんを見てみると、茫然として心配そうな表情で見つめています。

彼女は少しの間続けて終わると「あぁ美味しかった、愛子ちゃんどうだった?」「お姉ちゃん凄いね!!ビックリしたよ、苦しそうだったけど大丈夫?」「うん大丈夫だよ、慣れてるしね、これはイラマチオっていうの」「イラマチオ・・・初めて聞いたよ」

「そうだよね、これをするとお兄ちゃんに支配されてるって思って苦しいけど快感なの、どうやってみる?」と言ってきたので、僕は「イヤイヤ、愛子ちゃんには無理だよ、始めからこんなハードな事はさせないでおこっ」と言うと彼女は

「そうだよね、いきなりはハードすぎるね、ごめん×2、お姉ちゃん調子に乗っちゃった・・・」と言うと愛子ちゃんは「うん・・・かなり苦しそうだから今日は止めとく・・・また今度教えて」と前向き?な発言をしてきました。(流石に無理と思うけど・・・)

そんな話をしてると、僕のチンコが萎えてきたので、彼女から「今夜はまだたくさん楽しみたいから、ここでいったん休憩して、飲み物でも飲もう」と言ってきたので小休止をとることにしました。

続く「」#ブルー

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