野外露出等変態体験談-24

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しばらくテレビを観てましたが、彼女の後ろ姿に段々とムラムラしてきました。

彼女はそんな素振りは見せません。(それが良い感じに思えてきました)

テレビの内容は頭に入ってこず、彼女の後ろ姿で股間も大きくなってきました。

そして彼女に気付かれぬように自分の短パンとトランクスを脱いで、チンコをしごき始めました。(1人でするのは久しぶりです)

後ろ姿でも少し見える脚にも興奮してきました。(足の裏舐めたい・・・)

まだ気付かれません。

チンコからは段々とガマン汁が出てきて、くちゅくちゅと音をたててますが、パソコンとテレビの音にかき消されてます。

ですが、やっぱり1人ではイケません。

そこで手を止めてどう彼女を襲おうか考えました。

そして立ち上がりゆっくりと彼女の背後まで行き、わきの間から手を伸ばし、乳首をそっと触りました。

彼女はビックリして「どうしたの!!急にビックリするじゃない!!」と振り返り僕の姿を見て更にビックリしました。

僕が「いや、後ろからお前の姿を見てたらムラムラして1人でしようと思ったけど我慢できなくて・・・」それを聞くと彼女はどや顔で「あっそ!!じゃあ1人ですれば、私はパソコン見てるから邪魔しないで」と素っ気ないことを言ってきました。

僕がしゅんとしてうつむくと、「嘘×2、たまにはこんなのも良いかなって思って」「良かったぁ、じゃあ良い?」と言うと、無言で頷いてパソコンの方を向きました。

僕がまたわきの間から乳首を触ると「ダメだよ!!僕!!今日はお預けって言ったでしょ」と手を叩き両手で払いのけました。

僕はめげずに「けどお姉ちゃん、何でブラジャーしてないよ」と乳首を触ると「もうダメってば」「けど、お姉ちゃん乳首が固くなってきてるよ」「もう子供の癖にそんなこと言わないの!!」「ほらどんどん固くなって起ってきてるよ」「もう、そんなことないよ・・・」もう明らかに感じてます。

暫く乳首をコリコリしたら、彼女も段々と声が漏れてきて乳首もかなり固くなってきました。

そこで「お姉ちゃんのおっぱい飲ませて?」と言ってソファーに座らせ、Tシャツを捲り、乳首を舐めました。

段々と喘ぎ声に変わっていきます。

彼女はここで座っていたマットを僕に取らせ、ソファーに敷きました。

同時に短パンを脱ぎパンティだけでソファーに座りました。(準備万端です)

彼女の股間を見るとグレイの綿パンティが濡れてて色が変わってます。

脱いだ短パンを手に取り、見ると少し濡れてました。(彼女は僕のその行為で恥ずかしいのか、両手で顔を隠してます)僕は悪戯に「お姉ちゃん、どうしたの?顔隠して」「恥ずかしいの!!」「何が?僕、子供だから解らない、詳しく教えて」

彼女は恥ずかしそうに「ほら・・・パンティ濡れてるでしょ・・・だから」とエロい口調で言いました。

僕は続けて「なんで濡れてるの?オシッコ漏らしたの?」「僕がお姉さんのおっぱい舐めたでしょ、それで気持ち良くて濡れちゃったの」「そっかぁ、それならまだ気持ち良くなりたい?」

「うん、まだ気持ち良くなりたいから、お姉さんの身体舐めて」「何処でも良いの?じゃあ、股の辺りが気持ち良さそうだから舐めてあげるね、良く見えるように片脚を上げて広げて」と言うと恥ずかしそうに広げました。

よく見るとパンティの用途を果たしてない程濡れてます。

僕が「お姉ちゃん、さっき見たよりも凄く濡れてる感じがするよ」「うん・・・僕に見られてるから、お姉さんの中からどんどん出てくるんだよ」「そうなんだ、ティッシュで拭こうか?」

「お姉さんの言う通りにして、先ず僕の舌でお姉さんのつま先から舐めて綺麗にして、そしてパンティの横から漏れてる部分を綺麗にするのよ、ティッシュなんかじゃダメよ」「うん、解った。綺麗にしてあげるね」と彼女の言う通りに脚から舐めました。

言われた通り、脚の指1本×2を頬張るように舐め、足の裏・くるぶし・足首を舐め、すねとふくらはぎ・膝の表裏を舐め、太ももに行こうとすると「まだ片脚しか舐めてないでしょ、ちゃんと両脚舐めなさい」と言うので、もう片方の脚も同じように舐めました。

舐めてる間、彼女はエロい口調で「僕ぅ上手だよ、そうしっかりと脚の裏も舐めてね」なんかを言ってきます。(最近はSとMが逆転することが多いです)

そして、太ももともも裏も舐めていきました。

股関節に届くまで舐め終わると彼女は僕のおでこを人差し指で押し、僕に自分の顔を近づけ「何度も言わせないで、まだ片方残ってるよ」と強い口調で言ってきました。(元々のドMに加えSが強くなってきてます。←最強になってきてます・・・それに完全に支配されてる場面がここ数日で多くなってきてます)

僕は彼女に従いもう片方も同じように舐めました。

一通り舐め終えると、彼女は「良く出来ました。ご褒美に股間も舐めさせてあげる。僕ここ大好きなんでしょ」と股間を指差し、どや顔で言ってきました。

僕は「はい、ご主人様舐めさせていただきます」と奴隷風に言うと、彼女もまんざらではなさそうです。

舐める前に股間の辺りを見ると、更に濡れてて、パンティの色は原型を留めていません。

マットにまで影響してる感じです。

僕がじっくり見てると、彼女は両脚をソファーに置き、M字開脚状態で僕の頭を軽く叩き「何見てんのよ、舐めさせてあげるんだから、早く舐めなさい!!」とS発言で言ってきたので、少しムッとしたけどここは素直に従いました。

僕は股関節の辺りからゆっくりと舐めていくと「うん、上手じゃない。けどどんどん濡れてくるから早く舐めなさい」と言ってきたので、早めに舐めました。

パンティの両端まで舐め終わり、僕がパンティを脱がせようとすると、またおでこに指を当て、顔を近づけ「何勝手に脱がせようとしてるの、誰が脱がせて良いって言った?」「このままじゃ綺麗にならないと思って・・・」と言うと

「見えないの?パンティが汚れてるでしょ、このまま舐めて綺麗にしなさい!!」とどんどんSッ気が強くなってきてます。

僕はぐちょ×2になったパンティを舐めさせられました。(もちろん舐めてもぐちょ×2のままですが・・・)

そして彼女は自分でパンティを脱ぎ僕に渡しました。

僕はパンティを置き、クリから舐めようとすると「もう!!何度言えば解るの?まだパンティが汚れてるでしょ!!」「けど、全て舐めて綺麗にしましたよ」と言いましたが、彼女はため息をついて「お前が舐めたのは表だけだろ!!表があるなら裏もある、ほら裏を見てみろ!!」

僕はパンティを手に取り内側を見ると、更に濡れてて粘り気があります。(けど、凄い口調で言ってくるものです)

僕が「これを舐めるんですか?」「汚れてるよね?」「はい・・・」「舐めなきゃ綺麗にならないでしょ!!」「はい・・・」「じゃあ、舐めなさい。私のおマンコは簡単に舐めさせないよ!!」

僕はパンティを裏返しにし、丹念に舐めました。(結構な屈辱です・・・)

舐めてる途中でも彼女は横から「私の愛液を舐めれるのは幸せでしょ?どんどん舐めなさい」一通り舐めて「ご主人様、舐め終わりました」「まだ舐めたりないぞ!!」

僕は?状態でしたが、彼女は、パンティの股間部分を指差し「ほらここ。ここは口に含んで吸いなさい」と言ってきたので僕は「流石にそれは・・・」と言うと

「私にそんな口きいて良いの?私のマンコ舐めたいんでしょ?吸わないと、舐めさせないわよ!!」と言ってきたので、僕は仕方なく口に含めて吸いました。

「そうそう、良い音ね。美味しいでしょ」「はい・・・美味しいです」ともごもごして言うと、彼女は満足気です。

舐め終わると、僕に口を開かせ「よし、合格!!そのまま愛液を飲み込みなさい」と言ってきたので、喉を鳴らしゴクリと飲み込むと、今度は人差し指で僕の顎を持ち上げ「どう、美味しいでしょ?」「はい、美味しかったです」

「お礼は?」「ありがとうございます、ご主人様」「気持ちが入ってない、もう一度!!」「ご主人様の愛液を飲めて幸せです。ありがとうございます!!」と言うと、

彼女は一旦素に戻り「ごめんね、こんなシチュエーションで大丈夫?」と聞くので、僕は「大丈夫×2、たまには良いよ、けどSッ気も出てきたね」「ごめんね、貴方もMッ気が出てきてるよ」とニッコリして、「まだ大胆な事していい?」「うん、良いよと」言うと、元のシチュエーションに戻りました。

彼女は「まだ私のマンコは舐めさせないわよ、シャツを脱いで仰向けで床に寝なさい」と言われたので「はい、ご主人様」と素直に従いました。

彼女は「少し待ってなさい、動いたらダメよ」と自分の部屋に入って行きました。

僕は何するんだろうと思って暫く待っていると、彼女は自分の部屋から「眼をつむりなさい。良いと言うまで開けちゃダメよ」と言うので従いました。

待っていると、眼開けて良いわよと指示があったので、開けました。

彼女を見ると、僕の脚の方に立ってこっちを見ています。そして「お前は従順に言うこと聞くから、お前の好きそうなコスチュームにしてやったよ、嬉しいか?」「はい、ご主人様。ありがとうございます。」

脚は白でレースニーハイ、ブラは白のおっぱい丸見えの見せるブラで、パンティは白でしたが彼女が股間のところを見せてくれて解りました。

穴空きパンティでした。

僕は「ご主人様、僕凄く嬉しいです。興奮します。」と言うとどや顔で「こんな格好で興奮するなんて、この変態!!お前の汚いチンポが元気になっていくぞ」「申し訳ございません・・・ご主人様の格好と起った乳首で勃起していきます・・・」と言うと彼女はハッとして乳首を見ました。

そして「お前みたいな分際で私をいじるなんて!!罰としてこうしてやる!!」と言って、僕のチンコを踏みつけてきました。

そして「どうだ!!お前のチンコを無茶苦茶にしてやるよ」と言ってきましたが、僕は「ご主人様、申し訳ございません。気持ち良いです・・・」「何だと!!踏みつけられて気持ち良いのか!!お前ホントにド変態だな!!」と言って、チンコと玉を踏みつけながらも擦りつけ、脚の指で亀頭を弄ってくれました。

僕は「気持ち良いです。もっともっとしてください・・・」そう言うと彼女はムッとした表情をして「私は痛めつけてるのに、何よその態度は!!まだ強くしてやる!!」と言って強くしてくれました。(本当は気持ちよくしてくれてるんでしょうけど、中々迫真の演技です)

僕が「申し訳ございません。気持ち良いです・・・」と言うと彼女はため息をついて「ホントにそうみたいね、チンコから汚い汁が出てるぞ」「申し訳ございません、ご主人様の綺麗な脚に私の汚いガマン汁を付けてしまって・・・」と言うと「汚くした罰だ!!」とガマン汁のついた右脚を僕の口元に持って来て「ほら、汚いから舐めて綺麗にしろ!!」と言うので素直に舐めました。

従順に舐めていると「自分の汚い汁がついた脚は美味しいか?」と言うので「苦いです。けどそれ以上にご主人様の脚が美味しいです」と言うと「お前、ホントにドМだな、綺麗にしろよ」と言われてひたすらに舐めました。

僕が舐め難そうにしていると、彼女がクッションを取ってくれて、枕代わりにしてくれました。

僕は自分から脚の指を一生懸命口に頬張り舐めていると、彼女も声が漏れてきてます。

脚だけで感じてるんだね。

一通り舐め終わると、彼女から「お前、チンポギンギンだぞ!!脚舐めて興奮してるのか?」「はい、ご主人様の脚を舐めれて幸せで興奮してます・・・」と言うと「このまま、咥えたら直ぐイッちゃいそうだな、咥えてやろうか?」「はい、お願いします・・・」「こんな汚いチンポ咥えるわけねえだろ!!」とまた罵倒されました。

少しムッとしたので、仕返しに「けど、ご主人様の股間も凄く濡れてますね、僕と一緒で興奮してるんですか?」と言うと、ムキになって「お前、私にそんな口きいて良いのか?」とチンコをまた踏みつけられました。(結構強めに・・・)

僕が痛い!!と言うと、彼女は一瞬素に戻り「あっ!!ゴメン・・・強かった?大丈夫?」と言ってきたので「大丈夫×2、ちょっとビックリしただけ」「私、調子に乗ってるね。もう止めようか?」と言うので

「まだまだ大丈夫だよ、ドMプレイ結構興奮する、新たな境地だしね」「そうなんだ、良かった。私も結構興奮する。どんどん濡れてパンティぐっしょりだよ」と言うと、

僕はどや顔で「ご主人様、やはり濡れてたんですね」と言うと、またプレイに戻り「調子に乗るな!!この変態!!」と今度は強めにチンコと玉を擦り付けられました。(まだプレイは続くみたいです。僕も楽しんでるから嬉しいです→将来SとMが逆転しそうです・・・)

そして、彼女は僕に四つん這いになり、クッションに顔を押し付け、お尻を突き上げるように言ってきました。(膝が痛くなりそうだったので、彼女がマットを敷いてくれました。←流石、気遣いしてくれます)

彼女は「このまま少し待ってろ」とまた自分の部屋に行きました。

暫くしてまた彼女から「クッションに顔を付けてろ!!絶対に見るなよ」と言ってきたのでこれまた従いました。

顔を隠したまま待っていると後ろでカタカタと準備してます。

そして「お前に初めての経験させてやるから、ビックリしたり嫌がったりするなよ」「はい、ご主人様お願いします」すると、お尻の穴に指?を入れてきました。

僕は一瞬、全身をビクつかせましたが、我慢しました。

そして「お前、お尻はまだ未開発だったな、私の指で開発してやるよ。」と指を出し入れしてきます。

僕は声にならない声を出していると「気持ち良さそうだな、我慢しなくていいぞ、どんどん声出せよ」と僕を煽ってきます。僕は我慢できず「ご主人様!!気持ち良いです、奥まで入れてください!!」と言うと

「女はこんな感じでマンコに入れられてるの、少しは女の快感が解るか?」「はい、解ります。凄く気持ち良いです」すると彼女は笑って「何だ、お前お尻で感じてる筈がチンポギンギンじゃねーか!!汚い汁が滴ってるぞ」こんな事言われて興奮する僕はもうドМです。

そして僕はダメもとでお願いしました。

「ご主人様、お願いがあります」「何だ?」「少しで良いんで、僕の汚いチンコしごいてください、爆発しそうです」と言うと、彼女は薄っすら笑い「お前まだそんなこと言ってるのか?何で私がお前の汚ねぇチンポしごかなくちゃいけないんだ?」「じゃあ、自分でしごいても良いですか?」

「ダメだな、今だったら直ぐイッちゃうんだろ、私はまだまだ楽しみたいんだよ」「けどこのまま触らずにいると、オシッコが出ちゃいそうです」と言うと一時間を置いて「はぁ、お前だらしないなぁ、少し待ってろ、このままだぞ!!動くなよ」と洗面所に行きました。

そして少し大きめの洗面器を持って来て、僕の股間の下に置きました。

「床が汚れると嫌だからな、どうしてもならこれにしろ!!だけど我慢しろよ!!」「はい、解りました」とホントに屈辱ですが、快感でもあります。

そして、彼女は僕に道具を見せました。

「これ何か解るか?」「いいえ解りません。何ですか?」「お前、ホントに何も知らないな、これはアナルパールといって、これをお尻の穴に入れると凄く気持ちが良いらしいぞ、自分の為に買ったけど、先ずはお前に試してやる」

「ご主人様!!僕怖いです」「大丈夫だよ、傷つけないようにローションたっぷり塗ってやるから」とやっぱり、無理でした。

僕は覚悟してお尻に力を入れてると、彼女は小さな声で「ホントに大丈夫かなぁ・・・」と言いました。(大丈夫かよ・・・)

そして「よし!!行くぞ、ゆっくり入れるから安心しろ!!」とゆっくりと入れてきました。

入れられた瞬間、また全身をビクつかせ、両腕を伸ばし、顔を上げました。

彼女は僕のお尻を軽く叩き「だから動くなって言ったろ!!動いたら危ねえから!!」「申し訳ないです。けど初めての感覚でビックリしたので・・・」「それで、気持ち良さそうか?」「はい、多分気持ち良いです」「よし、じゃあお尻を突き出してみろ」と言うので僕は従いました。

改めて彼女はゆっくりと入れてくれました。僕は我慢できずに「あぁ!!気持ち良いです、まだ奥まで入れて激しくしてください!!」と言うと彼女も調子に乗って、段々と早く出し入れしてきました。

僕は出したことのない声で喘ぎ「ご主人様・・・気持ち良いです」「私の指とどっちが気持ち良いんだ?」「こっちの方が気持ち良いです!!」「何だと!!私の指より気持ち良いのか!!侮辱しやがって」と更に激しくなってきました。

そして「ヤバいです!!オシッコが出ちゃいそうです!!」と言うと「我慢しろ!!汚ねえだろ!!」と言われましたが、勢いよく出ちゃいました。

凄い音を立てて出し終えると「お前、我慢しろと言ったろ!!汚ねえし、臭えな!!」と侮辱されましたが、僕は「申し訳ございません・・・我慢したのですが・・・捨ててきて洗ってきます」とふらふらになりながら言うと「私もやり過ぎた・・・お前が行ったら途中で落としそうだから私が捨てに行くから、お前は床に飛び散ったションベンを拭け!!」と除菌シートを投げられました。

僕はふらふらになりながらも何とか吹き上げました。(何だか情けないです)

同時に彼女も戻ってきて「どうだった初アナルは?」「はい、癖になりそうです・・・」「ほう、そうかまた今度してやるから楽しみにしとけ」と言われ僕も素直にお願いしました。

続く「」#ブルー

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