美姫がお漏らしをしちゃいました。
お漏らしの理由は我慢のしすぎです。
美姫と遊園地に行き観覧車に並んでる途中で美姫がおしっこを我慢しているようだったんで「おしっこしたいなら」
「トイレに行ってから」
「また並び直そうか」と聞いたら
「せっかくここまで並んだし」
「毎日我慢の練習してるし」
「まだ余裕あるから大丈夫」と言われたんでそのまま並び続けました。
自分達の番が来て観覧車に乗り4分の1くらい乗った所で美姫が「ごめん、やっぱり」
「おしっこ漏れちゃいそう」と言われたんで「飲んであげるよ」と言ったら立ち上がりスカートをあげたら「あぁ」と言い美姫はお漏らしをしちゃいました。
美姫のおしっこは何度も見ましたけどお漏らしは初めて見たんでそのままじっと見ました。
美姫が泣きながら「お漏らし」
「ごめんなさい」と言われたんで「全部出た?」と聞いたらコクンと頷き「途中で止めれなかった?」と聞いたらそれもコクンと頷かれました。
美姫はお漏らし中スカートをあげてましたし太腿の方は閉じてましたけど膝から下は足が開いていたんで靴下と靴は濡れてませんでした。
観覧車から降りると美姫の手を引き逃げるようにその場を立ち去り男子トイレの個室に入りました。
美姫のスカートをあげパンツを脱がすとおしっこでパイパンマンコ、膣、尿口、お尻と濡れていたんでこんなチャンスはもう2度とないかもしれないと思いこのままトイレットペーパーで拭くのはもったいないんで舐めました。
流石にずっと舐めてるわけにもいかないんでおしっこを舐め終わると仕上げにトイレットペーパーで拭きパンツを水洗い
して袋に入れました。
変えのパンツはないんでノーパンでしたけど美姫はまだ遊びたそうだったんでまだいることにしました。
幾つか乗ったら美姫は疲れたらしく眠そうにしてたんで美姫をおんぶして帰ることにしました。
美姫が寝たんで落ちないようにしてる手をスカートの上から生にしたかったですけど流石に途中で起きると誤魔化せませませんし警察に見つかったら猥褻行為になる可能性もあるんでそれは出来ませんでした。
予感は見事的中して警察官はいませんでしたけど途中で美姫が起きました。
美姫に「おしっこしたい」と言われたんで物影に連れて行き前にノーパンだったんで前に教えた立ちション方法で美姫のおしっこを飲みました。
自分もおしっこがしたかったんで美姫におしっこを飲んでもらいました。
家に着き前に洗濯したパンツを履かせ家に返しお漏らしは誤魔化しました。
次からはオムツをするかもしれません。