あの夢の様な体験から4日が経った。
加奈とは連絡は1日1往復で連絡はしている。
連絡とはいっても僕の質問に加奈が答える、それだけで会話の要素はない。
とりあえずは彼氏は現在はいない事が判明した。
あとは新体操は中学で辞めたとか、加奈にまつわる話しかしていない。
女子高生なら絵文字とか平気で使いそうなものだが、そういったものは一切ない。
警戒されているんだと感じる。
1番最近送った内容は(加奈ちゃん、今日のパンツ見せて♡)だ。
今のところ返信はなく、期待もしていない。
どうこれからの関係を発展させようか考えていた。
「はぁ」とため息をつきながら歯医者へと向かう。
今日は先週から続いている虫歯の治療があった。
受付を済ませロビーへ向かうと僕は衝撃的な光景を見た。
何と加奈とそっくりの女の子がいるのだ。
中学校の制服を着ており、加奈ではない事は確実である。
ただ、本当にそっくりで驚いた。
ロビーのソファーに腰かけながら、携帯をいじりながら、チラチラその女の子を観察していた。
小柄な体系まで加奈に似ている、ただ胸は加奈よりもあるのは間違いなさそうだ。
数日前の出来事があったので、その時は珍しいこともあるもんだと思っていた。
「吉原〇子さん、お入り下さい」との声でその女の子は診察室へと入っていった。
僕はハッとした。
加奈には確か妹がいた。
あれだけ似ているのだから妹なのだろうと確信した。
それから、僕の診察があったのだが、加奈の妹とオカズにしていた加奈が被ってしまっていた事もあって治療中は僕のチ〇コが勃起しており、先生にばれないようにするのが必至だった。
治療が終わってロビーに戻ると、加奈の妹の〇子ちゃんはいた。
近くを通った時に加奈と同じ匂いがして、なんだか興奮した。
僕は加奈の前のソファーを確保し、向かい合うようなポジションになった。
〇子ちゃんはスカートでなくスラックスであり、とても悔やまれた。
〇子ちゃんのパンティ写真なんて撮ってしまえば、さらに加奈との関係を深められると思ったからだ。
仕方なく、普通の制服姿の〇子ちゃんの写真を撮っておいた。
家に帰って、オナニーをしたが、〇子ちゃんの写真でもイケた。
吉原姉妹は本当にすごいなと思った。
加奈に(妹ちゃん発見!可愛くて今日は妹でオナニーしちゃったよ!今度は〇子ちゃんクンニさせてよ!)と妹の写真を添えて送ってみた。
すると、早く返さない加奈からすぐに返信があった。
加奈(妹だけはやめて下さい)
僕(イヤだね、てか、パンティ見せてって言ったの無視なの?)
加奈(ごめんなさい、今は無理なので少し待って)
僕(分かったよ、ちゃんと加奈ちゃんのパンツね)
加奈がそこまで頭が回るか分からないが、適当に画像をダウンロードしてこない為に釘は刺しておいた。
数分後、写真が送られてきた。
自分でスカートをたくしあげて、白ベースのパンティが見える。
白に水色の細い縦ラインがあり、とても可愛らしい。
加奈は本当にパンティのセンスがあると感じてしまう。
ただ、気に入らないのは足を閉じていたことだ。
もっとイヤらしく撮ってほしかったのだ。
怒った僕は過激な要求をしてみた。
僕(加奈ちゃん、パンティ見せてと言ったら、普通はパンツの外観とクロッチも撮るものじゃない?)
加奈(ごめんなさい、クロッチなんて無理です)
僕(いやいや、無理じゃないでしょ、いいの?マ〇コの写真?)
そこに前回撮った、加奈と分かるマ〇コの写真も添えておいた。
そこから、30分後にしっかりと写真が送られてきた。
さすがに、マ〇コ写真の効果は絶大だ。
しっかりとクロッチの部分が撮れており、前回よりも大きく目立つ黄色いシミがあった。
僕はもう加奈を辱める事が最大の快感になっていた。
僕(加奈ちゃん、シミすごいね、おしっこ下手くそだよねw)
もっと加奈を辱めたいという思いでどんどん攻めていった。
僕が何と送ろうとも、そこからは(ごめんなさい)とばかり返ってきた。
きっと加奈は泣いているんだろうな。
夜になって僕はぼーっとテレビを見ながら、加奈にどんな事をしたいのか考えていた。
でもまずは加奈と会う機会を作らなければ、どうにもならない。
とりあえずは前に置いていったピンクのパンティを返すという事で加奈の家に潜入しようと考えた。
早速僕は加奈に(今度パンティ返しに行くから、家に誰もいない日教えてね♡)と送った。
加奈ももちろんパンティを返すだけとは思っていないだろうが、なんせ僕には逆らえない。
その後、加奈から日を指定され加奈の家に行けることが決まった。