おさらい(人物紹介)
吉原加奈(18歳)
身長約150cm胸Bカップ(推定)目がパッチリの童顔黒髪で肩まで伸ばしている
細身だが、中学生では新体操をやっており、太ももやふくらはぎがムチムチしている
~体験談再開~
洗面所をノックすると、ゆっくりとドアを開けて加奈が出てきた。
加奈の表情は未だ暗く、シーンとした時間が流れた。
加奈の方から「今日はごめんね、私これで帰るね、あの…パンツ返してもらってもいいかな」
「久しぶりだし少し話していかない?」と提案してみた。
加奈は黙って頷くしかなかったのか。
僕の機嫌を取らねば、おしっこしていた事実や写真が広まってしまうと考えていたのかもしれない。
そんな会話をして2階の僕の部屋へ案内した。
部屋に入ると加奈は「あっ、久しぶりだ」と呟いた。
実は僕と加奈は自宅は500m程の近さで小学生の頃から知っている。
小さい頃は家に遊びに来てくれた事があると言うのだ。
正直、覚えていなかった。
その頃は加奈の事は異性としての意識はなく、友達であった。
今更ではあるが、僕が加奈を好きになったのは中学1年になってからで、加奈でオナニーを始めたのは中学2年の頃からである。
二人でベットへ腰かけても会話は盛り上がらず、シーンとした時間が多かった。
加奈が部屋にいることが夢のようで、少しの会話は何を話したか覚えていない。
でも、可愛い笑顔でほほ笑んでくれた記憶はある。
少しメイクもして大人びた加奈に僕のアソコは膨らんでいた。
僕の方から「何であんなところでおしっこをしてたの?」と尋ねたところ、加奈は学校を出たところからおしっこを我慢していたけど駅でトイレがなかなか空いてくれなかった事を教えてくれた。
返事の中で最後は「でも、高校生でしかも女子であんなところでするのはないよね、本当にごめんなさい」とまた泣き出してしまった。
泣きながら「お願い、誰にも言わないで」とも言っていた。
泣き止むのを待って、僕は思い切って「正直、加奈ちゃんにはガッカリしたよ、あんなに下品な女の子だなんて思わなかった、見てみなよこのパンツ加奈ちゃんのパンツのここ、黄色いよ、ちゃんと拭いてないの?」大きい声と発言内容に加奈はビックリしていた。
そして、パンティを加奈の前でクロッチが見えるように広げた。
「いやっ、何でそんな事するの、見ないでよ、バカ」加奈は怒りながら、そしてまた泣き出す。
僕からパンティを取り返そうとしたが、失敗に終わった。
僕は加奈の前でクロッチ部を鼻に当ててクンクンとした後に「ホントに加奈ちゃんのパンツはおしっこ臭いよな、これを友達に見せたいな、加奈ちゃん可愛いしみんな絶対に予六部よ」と脅しともとれる発言をした。
加奈は「イヤー」と絶叫するしかなく、もう心は折れているように思えた。
加奈が床に伏せてうずくまった後、背中にやさしく手を当て、加奈の耳元で言った。
「加奈ちゃん、冗談だよ、誰にも言わないよ」加奈はゆっくりとこちらを見た。
「本当?」加奈はウルウル顔で言った。
何度見ても加奈の泣き顔は萌える。
「でもね、さっき加奈ちゃんのお尻見て思ったんだよね、ホントに加奈ちゃんのお尻は白くて綺麗だよね、それでね…加奈ちゃんのおマ〇コも絶対に綺麗なんだなと思ったら見てみたくなっちゃって、見せてくれるかな?加奈ちゃんのおマ〇コ、絶対に誰にも言わないからさ」僕の最終目的を達成するためにド緊張の中、平然を装って言ってみた。
「そんな…」当然と言ったら当然だろう、今は彼氏がいるかは分からないが、付き合ってもいない男に自分の大事なところを見せる訳がない。
シーンとした時間が続き、諦めようとしたところ「絶対に皆には言わないでね、写真消してね」そう言って加奈はベッドの上に乗せた。
そして中途半端に足を拡げ、ゆっくりとスカートを上げていった。
その手は緊張で震えているのが分かった。
ピタッと閉じたマ〇コと陰毛を見ることが出来た。
これが女の、いや吉原加奈のマ〇コか。
人生で初めて見るマ〇コが好きだった女の子という事もあり、興奮を通りこしてフワフワした気分になった。
加奈のマ〇コの感想はと言うとピタと閉じていて、中のピンクがあまり見えなかった。
どちらかと言うと陰毛のインパクトがあった。
上に生えている陰毛は面積自体は狭く、丸形に生えていて密度が濃かった。
そしてマ〇コの横にもうっすらと生い茂っていた。
触って見るとフワフワ、チリチリの太い毛、加奈のマ〇コから生えるなんて想像も出来ない。
「加奈ちゃんもマン毛生えてるんだね?可愛いね」
もちろん加奈は無視だ。
同じ年の女の子と比べ体が小さく発育が遅めの女の子と思っていた。
その予想と加奈のジャングルのギャップがあってまた興奮した。
気づいたら、加奈の足を開き、マンコの近くまで顔が近づいていた。
足を開いたことで加奈のマ〇コの中のピンクが少しこんにちはをした。
加奈は「イヤッ、もうやめていいですか?」と訴えてきた。
顔が真っ赤でまたいつ泣き出すか分からない、そんな状態であった。
無意識に足を閉じようとする力が働いているのだろうが、僕は強めの力で足を抑えている。
もう我慢出来ない、今度は加奈のマ〇コを舐めてやるぞと決心した。
加奈は恥ずかしく目を瞑っている、今しかない。
僕は勢いよくマ〇コに顔を当てた。
「イヤ、何で、やめてよ、離して!」加奈はビックリして叫んだ。
そして、僕の顔をどかそうと必死だった。
何故か加奈のムチムチの太腿に頭を挟まれていたのだが、あれは反射的なものなのか、いずれにせよ心地が良かった。
加奈が叫ぶ中、僕は夢中でマ〇コを舐めた。
必死で唇、下を大胆に動かしていたが、加奈を感じさせるクンニという意識は全くなく、加奈は正直痛かったと思う。
「じゅるじゅる…」「あっ、あっ」
僕の唾液音と加奈の呼吸と喘ぎが混じった弱弱しい声だけが部屋に響き続けた。
「うぅ、ひどい…」クンニの最中に加奈はまた泣いているが、僕はおかまいなくクンニを続けた。
「加奈ちゃん、おいしいよ、加奈ちゃんのマ〇コ、おいしいよ」とわざと恥ずかしがる声をかけたが、加奈はその言葉には反応してくれなかった。
童貞だった僕は途中である事に気が付いた。
クリトリスの存在だ。
確か、女の子の体で1番気持ちがいい箇所と聞いていた。
頭を離し、加奈のアソコをゆっくり手で拡げ、その場所を確認した。
クリトリスの場所がはっきりとは分からなかったが、それっぽいところに唇を当て、一気に吸っていた。
「痛い」加奈は暴れだした。
見事的中はしたのだが、加奈は苦しそう。
それでも必死に吸っていれば加奈は気持ちよくなってくれると信じてとにかく一定のリズムで強く吸い続けた。
「チュッ、チュッ、チュッ、チュッ」と。
だが、「やめて、痛いよ!」加奈が本当に辛いの分かり、加奈のおマ〇コから顔を離した。
「はぁ、はぁ…」加奈は疲れ切ったのか、マ〇コも隠さずぐったりしていた。
次は加奈のソックスに目がいった。
この靴下にも先ほどのおしっこが染み込んでるのかなと変な事を考えてしまう。
僕は正直、ソックスフェチでもあった。
靴下と綺麗なふくらはぎだけでも十分に抜ける、ましては吉原加奈など楽勝だ。
黒のハイソックスで赤のプレ〇ボーイのマークであった。
中学時代は白のソックスでしかも文化祭など特別なイベントでしかスカートと白ハイソックスが見れなかった。
中学2年の文化祭時の加奈の白ハイソックスはムチムチ感がたまらず、何度もおかずになった。
高校に入って、黒ハイソックスとなり、大人になったなと、もう白ソックスが見れない寂しさを感じたりしていた。
よし、加奈の足を嗅ごう。
そう思い、加奈の足首を掴み、足の裏を嗅ぎだした。
「今度は何?」何をされるか分からない恐怖か加奈の声は震えている。
足の裏に顔を当てて、思いっきり吸い込んだ。
スーッ、夏場のおかげか加奈の汗臭を感じられる最高の酸っぱい臭いがする。
「加奈ちゃん、こっちも臭いね」屈辱で手で顔を隠すしかなかった。
間髪入れずに今度は靴下の上から足をしゃぶり出した。
ちゅぱちゅぱと音を立て吸いながら、口の中では下で靴下のザラザラ感を味わっていた。
もう訳が分からない加奈は全てを耐えるしかない様だった。
吸いながら加奈の靴下の上からふくらはぎを揉む。
中学時代に想像していた通りの硬さだ。
新体操で鍛えられており、同じ大きさの女の子と比べてはやや太めのふくらはぎ。
やっぱり加奈は期待を裏切らない。
僕も夢中になって足を味わっていたが、「いや」とか「変態」とかそんな言葉を加奈は言っていた気がする。
靴下に染みたおしっこを吸い出す勢いでソックス全体を舐めまわしていた。
かれこれ加奈を1時間近く舐めているが、口、舌は全然疲れない。
やっぱり僕は相当の変態だと感じた。
さて、そろそろ最後の仕上げといきますか。
加奈は「はぁ、はぁ」とベットに横たわっているだけ。
もう何も抵抗も出来ないだろう。
「よいしょ」と僕はいきなり加奈をマン繰り返しのポーズにさせた。
加奈はビックリして足をバタつかせたが僕が足をがっちりホールドしているから何も出来ない。
本当にいい眺めだ。
加奈のマ〇コがさっきと違っていて少し開いている。
両脇の陰毛を引っ張って拡げようとしたが、加奈は「痛いっ」と叫んだため、指でくぱっと拡げた。
ピンク色の世界、この世のものとは思えない位に本当にイヤらしい。
僕はポケットから携帯を取り出し、撮影した。
加奈も気が付き、顔を背けていたが、誰が見ても加奈と分かる写真が撮れた。
加奈と加奈のマ〇コがしっかり見える写真をゲットした。
「加奈ちゃん、いい写真が撮れたよ、見てみて!」そう携帯の画面を見せた。
「もう、やめて…」加奈は小さい声で呟いた。
ちょうどマン繰り返しをしていたので、再びクンニ開始。
今度はマ〇コが拡がっているので加奈の中を優しく愛撫するように、優しく舐め上げた。
時には締まった膣内に舌をねじ込んだりして、加奈の反応を楽しんだ。
「あふっ、あっ…」今度のクンニは加奈は喘いでくれる。
加奈を感じさせることが出来てすごく嬉しく、自信が持てた。
加奈の顔はイヤがっていたが…。
だから尚更興奮した。
気づいたら30分もクンニを続けていた。
今日のところはこれ位にしよう、写真も撮れたので、加奈とはこれからも関係が続けられると思う。
最後にマ〇コに「チュツ」とキスをして加奈を開放してあげた。
疲れ切った加奈は「帰ってもいいですか?」加奈は訴えかけてきた。
「うん、じゃあ連絡先だけ教えて?」
加奈は渋々といったところか、連絡先を教えてくれた。
家を出るときに「加奈ちゃん、これからもよろしくね♡」と言うと、加奈の表情は曇った。
加奈は悲しそうに帰路についていった。
加奈が去った後、まだ夢をみているんじゃないかという気持ちになった。
だが、ベットにあるピンクのパンティが現実であったと示していた。
今夜のオカズは加奈のパンティなのは言うまでもなかった。