今日は僕が体験したエッチな体験を書きたいと思います。
それは4年前、僕が高校生3年生だった頃の話です。
いつもの河原道を帰宅していると、一人の女子高生がキョロキョロと辺りを見回し藪の中へと入っていくのが見えました。
探し物か何かと近づいていって見ると、その女子高生は吉原加奈(仮名)である事が分かりました。
加奈は中学生時代に僕が好きだった子です。
身長は150cmはなく、胸は小柄で目がパッチリとした童顔な女の子で、肩までの髪の長さの女子です。
当時は毎日の様にオカズにしていました。
そんな加奈がこんな人気のないところで何をやっているのだろう。
そう思いながら興味本位で後を追っていきました。
藪をかき分けながら進むと何とお尻を出してウ〇コ座りをしている加奈が目に入りました。
おしっこをするのだと直ぐに分かりました。
6~7m後ろにいる僕からも加奈が「んっ」と言いながら尿が発射されるのが見えました。
ジョージョーと地面を抉る勢いで発射させていた事への驚き、白くて丸いお尻、片側の太ももにかけられたピンクのパンティ全てが衝撃的でした。
あの加奈の恥ずかしい姿、これ以上にない興奮です。
すぐさま、この瞬間をカメラに収めなければと考えました。
ばれない様にと携帯を取り出し撮影を開始したのですが、何か気配を感じた加奈に後ろを振り返られ目があってしまいました。
加奈はビックリしながらも「イヤッ」と言い立ち上がりスカートでお尻を隠しました。
「何で、何で…」と言い顔に手を当て泣いてしまいました。
僕は罪悪感にかられ、加奈に近づいて謝ろうとしました。
近づいても加奈は顔を隠したまま泣いているだけです。
加奈が見ていない事を良い事に太ももに引っかかったままのピンクのパンティを凝視してしまいました。
おしっこが終わる前に咄嗟に立ってしまったのでしょうか。
太ももにはポツポツとおしっこが付いており、ピンクのパンティにも濡れた跡がありました。
加奈はなかなか泣き止まずに僕はただ太ももから垂れているおしっこが黒のハイソックスに垂れていくのをじっと見ている事しか出来ませんでした。
20分後、やっと加奈は手をどけてくれて弱弱しい声で僕に言いました。
「〇〇君だよね、お願い、絶対に誰にも言わないで」その場では「もちろんだよ」と返しましたが、これをきっかけに何とか加奈のマ〇コを見ることが出来ないか考えていました。
とりあえず場所を変えようと思い近くの僕の家に移動しようと思いました。
「このままじゃ帰れないでしょ、家に寄りなよ」と伝え、加奈はだまって頷きました。
とりあえず「これ濡れてるから脱ぎなよ」と僕はピンクのパンティに手をかけそっと脱がせようとしました。
加奈は躊躇したが、濡れたパンティを穿くわけにもいかず、足を上げて協力してくれました。
手にとったパンティは暖かく、少しおしっこ臭かったですが、加奈のものだと思うととても興奮しました。
僕はそれを学生服のポケットにしまい歩き出しました。
加奈はエッとした表情をしていましたが僕の3歩後ろを元気なく追いかけてきました。
家に着くとまずは洗面所へ向かった。
理由はもちろん加奈のおしっこで濡れてしまった下半身を何とかせねばならない。
適当にタオルを渡して拭くように促した。
加奈は「いいよ、自分ので拭けるから」と元気なく断った。
まあ、当然と言ったら当然か、自分のおしっこを他人のもので拭けるわけがないかと加奈の言う事を理解した。
「ちょっと拭きたいから、あの…部屋出てもらえるかな」可愛らしくウルウルな目で言われるものだから、つい「分かったよ」と返事をして部屋を出た。
部屋を出てすぐ僕はとても後悔をした。
あの大好きだった加奈のマ〇コを見るチャンスを逃したのだ。
洗面所のドアをそっと開けようとしたが、案の定カギはかけられていた。
加奈に聞こえないように「クソツ」と思わず舌打ちをしていた。
ここで僕はある事を思い出したのだ、ポケットの中には加奈のパンティがあった事を。
僕は急いで洗面所を離れリビングへ移動した。
そして加奈のピンクのパンティを手に取り広げた。パンティの柄は無地で前にリボンが付いているもので、恐らくであるがシンプルなもので女子高生が穿く定番のものなんだろうと思う。
ピンクのイメージが加奈とピッタリで僕の興奮を更に高めた。
「これが吉原加奈のパンティ」思わず僕は呟いていた。
中学時代にどれだけこのパンティを見たかったか。
加奈が階段を上る際に僕が下で屈んで物を取るしぐさをしてチラ見したり、椅子に座る加奈の前を通る直前にチラ見したりと、パンティを見る為にいろいろしたが失敗に終わってきた。
結果、1度もパンティを拝むことが出来なかった。
高校も別々になり関わることがなくなると好きという気持ちが薄れていたが、なぜかこのパンティを見て、加奈とこのパンティは僕のものだと思ってしまった。
加奈への歪んだ愛情が再燃してしまった。
ただ、今はそんな感情に耽っている時間はない。
早く加奈のパンティを堪能しなくてはならない。
僕はまず加奈のパンティを鼻に押し付け、スーっと目一杯匂いを嗅いだ。
やはり加奈のパンティは臭かった。
1番はおしっこのアンモニア臭が臭い、それから洗剤の匂いが混ざった感じの臭いだった。
夏の時期でもあり、加奈の汗の臭いもするかと期待したが、それはあまり感じられず残念であった。
それでも、あの加奈が臭いというだけで興奮し、愛おしいと思えた。
次はクロッチの確認。
緊張しながらパンティを拡げていくと、白いクロッチ部にはやはり待ち望んだ黄色いシミはあった。
加奈はちゃんとおしっこ拭かないのかな、そう思いながら今度はクロッチに顔を近づけた。
すると、さっきより強烈なアンモニア臭でクラクラしそうになった。
「今日おしっこの拭きが甘かったのかな」独り言を呟き、笑いながら僕はシミ部を口に加えてチュウチュウ味わっていた。
1分くらいは夢中になって吸い続けていただろう。
残念ながら、味を感じる事は出来なかったが加奈の体外から出されたものを取り入れた気分になり僕は加奈と一心同体になった気分で満足した。
他にも加奈のパンティに何かないかと観察を続けた。
すると中に1本縮れた毛がくっついていた。
「マ〇毛!?」僕はつい叫んでしまった。
先に説明した通り加奈は他の女の子より体は小さめでした。
そんな加奈にマ〇毛が生えているなんて、想像も出来ませんでした。
普通なら女子高生で生えているのは当然です。
ショックでもあり何としても加奈のマ〇コを見てやるぞと決心させた。
その後、パンティの全体、クロッチ部の撮影をしておきました。
「さて、そろそろ拭き終わったかな、加奈ちゃん、もうちょっとだけ今日は付き合ってもらうよ」そう呟いて、僕は洗面所へ戻っていった。
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