3年くらい前の話です。
街中を歩いていた時に、一人の女性に声をかけられました。
年齢は、30歳くらいでしょうか。
膝丈の白いワンピースに、薄いピンクのカーディガンを高さ8㎝くらいのサンダルです。
髪は肩より10㎝くらい長く、今でいえば石原さとみさんのような感じです。
「もし、良かったら一緒にいてくれないですか」
そう言って、私に腕を絡めて見つめてきます。
彼女の身長は157㎝。
名前は里佳。
28歳だ。
聞けば、2年前に旦那の暴力が原因で離婚したという。
しばらく見つめ合うと、里佳がいきなり抱きつき唇を重ねてきた。
里佳は顔を赤く染め、私の胸に顔を埋めた。
「里佳さん。可愛い」
「うれしい。たくさん甘えてもいいですか?」
レストランで食事を摂り、ドライブデートをした。
海沿いを走り、島に架かる橋を5つほど渡った。
「うわぁ…、きれい…」
里佳は、やがて私に体を預け、私は里佳の肩を抱き、そっとキスをした。
すると、里佳は私を強く抱きしめ、舌を私の口の中に入れてきた。
彼女の大きな胸が密着し、私は思わず勃起した。
「あっ…」
里佳も気付いたみたいだ。
だが、最初ということでそれ以上は進まず、アドレス交換をした。
「今日は楽しかったですね。また、誘ってください」
それから、里佳とは月に2回のペースでデートを重ねた。
気が付くと、里佳のスカート丈が短くなっていることが分かった。
タイトスカートは持っていないようで、フレアースカートが多いみたいだ。
膝上10㎝くらいだったけど、里佳が可愛いからとても似合う。
足も細くて、まるで読者モデルのようだ。
初めてのデートから4か月が過ぎた頃、里佳がエッチしたいと言ってきた。
私は悩みながらも受け入れ、私たちはラブホテルで初めてひとつに結ばれた。
「久しぶりだから、緊張するよ…」
そんな彼女の服を脱がせ、ブラジャーとパンティだけにした。
ブラジャーもパンティも、薄いピンクだ。
里佳は顔を赤く染め、私の視線から逃れるように顔を横に向けた。
パンティに両手をかけると、里佳は恥ずかしいと言いながらも腰を持ち上げた。
パンティを抜くと、今度はブラジャーだ。
彼女のブラジャーは、フロントホックだった。
それを外すと、DからEカップはあると思われる張りのあるバストがプルンと飛び出した。
「ああ…、恥ずかしい…」
里佳は、両手でおっぱいを隠した。
そして、私は里佳に体を重ねてキスをした。
「好きです。愛しています」
里佳は私を抱きしめた。
確か、10分くらいだったような気がする。
唇を離すと、私は体を離して里佳の体を見つめた。
乳首も乳輪も、まだ薄いピンクだ。
「里佳。すごいよ…。きれいだよ。可愛いよ」
「あなた…。あなたが…、好きです…」
「里佳。3サイズ、教えてくれるかな」
「うん。上から88、57、87だよ。男性経験は、離婚した人だけだよ」
「そうだったんだ」
私は里佳の体全体を愛撫して行った。
首筋から乳房、細いウエスト、お腹、脇腹。
里佳は、可愛い喘ぎ声を上げていた。
そして、私は里佳の両足を広げてクンニを始めた。
「ああ…、あん…、あうっ…、うん…」
里佳が、溢れる性感に耐えていた。
あそこからは、次々と液体が流れてきた。
里佳は、荒い息をしていた。
私のあそこは、怖いくらいに勃起していた。
それを、里佳の入口にあてがう。
里佳の表情を見ながら、ゆっくりと里佳の中に入って行った。
「あっ…、ああ…」
里佳の体が…、震えていた。
「ああ…、大きい…。あっ…、奥まで…、来る…。ああ…」
やがて、私は里佳の奥にある壁に当たった。
「嫌あ…、当たってる…。ああ…、当たる…。こんなの…、初めて…」
「これって、里佳の子宮?」
「うん…」
「なんだか、コリコリしているんだな」
実は、私は半年前にあそこを長くする手術を受け、6㎝ほど長くなり、17㎝になっていた。
私はゆっくりと里佳に体を重ねた。
里佳のDカップが、私の胸に押し潰される。
里佳は懸命に耐え、ベッドのシーツをつかんでいた。
その里佳を見つめながら、ゆっくりと動き始めた。
「あっ…、ああ…、ああ…、あん…」
「里佳。可愛いよ。好きだよ」
「私も…、あなたが…、好き…。ああ…」
そう言って、里佳は私の背中に両手を回して激しく抱きしめた。
私は里佳にキスをすると、里佳は喘ぎながらも激しく舌を絡めた。
そして、少しずつピストンのペースを上げて行く。
「ああ、ああ、ああ…」
里佳の喘ぎ声が、少しずつ大きくなっていました。
30分くらい過ぎたでしょうか。
「里佳。中に出すよ」
「出して…、里佳の中に出してえ…」
そう言って、里佳は私の腰に両足を絡めて来ました。
だいしゅきホールドの完成です。
私は限界を感じ、里佳を激しく突き上げて止まり、ゆっくりと里佳の中に射精しました。
部屋の中は、私と里佳の激しい吐息が響いていました。
気付いた時、里佳は気を失ったみたいですが…
だいしゅきホールドは、そのままでした。
10分くらいそのままにして、ゆっくりと里佳を離れて結合を解き、里佳の体をこちらに向けて抱きしめました。
里佳は、1時間近くもそのままでした。
やがて意識を取り戻しました。
「あっ…、ごめんなさい。私…、気持ち良すぎて…、あなたが射精したところまでは覚えているんだけど…」
「里佳。可愛いよ」
「まだ、お腹の中が暖かいよ」
そう言って、ペロッと舌を出した里佳。
そんな彼女を、ますます好きになってしまいました。
ところが、本来なら射精したらふにゃふにゃになる私のモノは依然として硬くなったままでした。
「すごいな。まだ硬いんだ」
里佳は、右手で私のモノをつかんでいましたが…
ゆっくりと起き上がりました。
「ねえ、あなたも立って」
「えっ、ああ…」
里佳の前にあそこを晒すのはどうかと思いましたが、ゆっくりと立ち上がりました。
すると、里佳が私のモノを口に含んだのです。
最初は舌でゆっくりと、私の先を舐めていましたが…
やがて上目遣いになると、ゆっくりと口で刺激を与え始めました。
里佳のフェラです。
ジュポジュポと軽快な音を立て、里佳はペースを上げていきます。
「里佳。気持ちいいよ。もう一度、里佳の中に入れたい」
「ふうん。ひいよ。(うん。いいよ)」
そう言ってフェラを止め、ゆっくりと四つん這いになった里佳。
「里佳。バックだね」
「うん…、来て…」
私はゆっくりと里佳のヒップを両手で支え、ゆっくりと里佳の中に入っていきます。
「あっ…、来たあ…」
ところが、私も里佳に意地悪を。
亀頭部分のみを里佳の中に入れて、動きを止めたのです。
「里佳。入ってる?」
「うん…」
「今から、どうしてほしい?」
「もっと…、中に…、入れて…、ください…」
私は里佳の細いウエストをつかみ、一気に力強く奥まで挿入しました。
「ああああああ…」
丸くなっていた里佳の背中がまっすぐ伸び、一段と大きな叫び声を上げました。
「ああ…、あなたのあそこと…、私の子宮が…、キス…してる…」
里佳がバック結合で震えていた時、私はベッドの近くで鏡を見つけました。
それを右手で取り、里佳の右側に持って行きました。
里佳の88㎝もある乳房がまっすぐ下を向き、ベッドのシーツに当たりそうです。
もしかしたら、里佳のバストはまだ大きいんじゃないか。
90㎝は超えているんじゃないか。
そう思いました。
やがて、里佳が私のモノをくわえたままヒップを左右に振りました。
「ねえ、動いて…」
私はゆっくりと、里佳を突き始めました。
「ああん…、気持ちいいよ…」
「里佳、動きを早くしようか?」
「うん…」
ピストンのペースを上げると…
パンパンという乾いた音が聞こえて来ました。
それは、私が里佳のヒップに下腹部が当たった時に聞こえました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…」
私が里佳を突くたびに、里佳の体が前後に振られます。
やがて里佳の膣の中はたくさんの液体であふれ、動きはスムーズになりました。
そして、里佳は両手で体を支えることができなくなってしまいました。
「ああん…、ダメえ…」
里佳は体を支える力を失い、ベッドに落ちました。
だけど、私のモノをくわえたヒップは高い位置を維持しています。
40分くらい里佳を突くと、
「ああ、ダメ。イク…」
と大きな声を上げて気を失ってしまいました。
その瞬間、私のモノは里佳に強く締め付けられましたが懸命に耐え、やがて里佳の中に2回目の射精をしました。
里佳とエッチをしたのは、その時だけでした。
だけど、里佳は私の隣でいつも幸せいっぱいの顔をしていました。
そんな里佳と、結婚を考え始めた時のことでした。
初めてのエッチから3か月が過ぎた頃、いつものデートの帰りのことでした。
「実はね、あなたに大切なお知らせがあるの」
「何かな?」
「実はね、今…3か月なんだ」
「えっ、本当に?」
里佳は、静かに頷きました。
そして、市役所でもらった母子手帳を見せてくれました。
里佳は妊娠したことを教えてくれ、私たちは同棲することに決めました。
「実はね、もう1つ言わないといけないことがあるの」
「まだあるのですか?」
「私…、バスト88って言ってたけど…、94もあるの」
「里佳。大丈夫だよ。一緒になろう」
里佳は、大きな声を上げて私に抱きつきました。
最初のエッチで、里佳は妊娠しました。
ところが、里佳は更に予想していなかったことを考えていました。
私は、鏡の前で里佳と立ちバックしたり、アオカンすることを考えていましたが…
里佳は、嵌め録りを考えていました。
里佳と嵌め撮りの時は、怖いくらい興奮したけど…
それは、次の機会に話そうと思っています。