J◯3年生になった妹の芽衣を襲ったうえに中出しをしてしまった。
それ以来、芽衣は俺を完全に避けているようで口も聞いてくれなくなってしまった。
芽衣は相変わらず芸能活動をしているようだったが、最近はどんな仕事をしているのか知ることはできなかった。
そんなある日、俺の友人から電話がかかってきた。
友人「おい、芽衣ちゃん今度イメージDVD発売するのか?ネットに情報が出てたぞ!?」
相変わらず芽衣のファンである友人はこういう情報をすぐにキャッチしてくる。
俺「そうなのか?実は最近妹とは話をしてないから知らないんだよな・・・でも妹は女優志望なのにそんなDVDに出演するかな?」
友人「間違いなく芽衣ちゃんの名前だったぞ?俺芽衣ちゃんのDVD出たら絶対に買うわ!w」
俺「別に買うのは勝手だけど、どうせそんな大したもんじゃないだろ?」
と言いながら電話を切った俺だったが、凄い気になったのですぐにネットで色々と検索をしてみることにした。
すると、確かに芽衣のDVDがもうすぐ発売されることになっていた。
ジャケット写真も公開されていたが、ビキニ姿の芽衣が尻を突き出していたり思い切り胸を両腕で寄せて谷間を強調している写真が載っていた。
J◯3年の女の子のイメージDVDにしてはちょっと過激な部類に入るのではないだろうか?
「芽衣のやつ最近はこんな仕事してたんだ・・・」
さらにネットのある掲示板には、
『芽衣ちゃんやっぱいい体してるよな!』
『俺絶対DVD買うぜ!』
『今からシコる準備はできているw』
などという書き込みが多数あった。
俺はDVDのことが気になり、芽衣に聞いてみることにした。
俺「なあ芽衣、おまえいつの間にあんなDVD撮影したんだ?」
芽衣「・・・お兄ちゃんには関係ないでしょ」
俺「てかおまえ女優志望だっただろ?路線変更してそういうのでやっていく気か?」
芽衣「大物女優だって若い頃はみんなこういうの出して、それで人気出ることだってあるんだし普通でしょ?」
俺「そうかもしれないけど、あれはちょっと過激すぎないか?」
芽衣「そうでもないでしょ?あれくらい今時のアイドルならみんなやってるじゃん?」
そう言って芽衣は自分の部屋に閉じこもってしまった。
芽衣のやつ、本当にあんなDVD出すのが本意なのか?
そう俺は思っていた。
すると、友人からDVD発売日の前日に電話がかかってきた。
友人「おい!芽衣ちゃんのDVDネット予約しておいたら今日もう届いたぜ!早速観させてもらったぜ!」
俺「そうなのか!?で、どうだった?」
気になった俺は感想を聞いてみた。
友人「そうだな、まあ中◯3年の女優志望の女の子にしてはかなり頑張ったんじゃないか?十分ヌケるレベルだったわ!w」
俺「おまえ妹で抜いたのか?」
友人「だってあんないい身体見せられたら世の中の男はみんな抜くだろ?w」
俺「・・・そうなのか・・・」
俺の妹が多くの男達のオナペットになっているのかと思ったら無性に妹をまた犯してやりたくなってしまった・・・とにかくDVDを観てみたかった俺は妹が持っていないかと思い、妹がいない時に部屋に侵入して物色をしてみた。
すると、例のエロ漫画を隠してある戸棚にDVDを発見したのである。
「やっぱり持ってやがった!」
俺はすぐに芽衣の部屋でDVDを再生して映像を確認した。
とにかくスタイルのいい妹のビキニ姿は兄である俺から見ても十分ヌケる素材だった。
「それにしてもこのビキニ面積が小さすぎだろ?」
ビキニからメイドのコスプレをした芽衣がニーハイソックスを履いて股を広げると、一見生パンにも見えるような水着を露わにする。
ちょっとマンスジが確認できるような食い込みがあったり尻を突き出したりしていて、これはやはりやり過ぎだろ?という印象が強かった。
するとそこへ芽衣が帰ってきてしまった。
芽衣「ちょっと!お兄ちゃんそれ!?」
俺「あ、ゴメン、ちょっと借りて観てるぞ」
芽衣「勝手に部屋に入らないでよ!」
俺「悪かったよ、なあ芽衣、おまえこんなDVDほんとに出してよかったのか?」
芽衣「これで人気出るなら全然平気だもん!」
俺「人気って言っても、おまえこの前のドラマといいこのDVDだって明らかにエロい路線に行ってるじゃないか」
芽衣「・・・別にいいでしょ。事務所だって私のスタイルの良さを評価してくれて、もっと露出してもいいって言うからやってるんだし・・・」
俺「まあ芽衣の事務所はちゃんとしたところだから大丈夫だと思うけど、ちゃんと自分の目標を見失うなよ?」
芽衣「なに目標って?私がやりたいと思ってやってる仕事なんだからいいでしょ?」
俺「そうなのか?芽衣は自分の身体を露出して男達のオナペットになることが目標だったんだな?」
芽衣「オナペット?なにそれ?そんなんじゃないし!」
俺「お前ネットの掲示板とか見てみろよ、みんなお前のDVDでシコってるんだよ、俺の友達もな!」
芽衣「・・・そ、そうなんだ・・・別にいいよ、男なんてそういうもんなんでしょ?いいから早く出てって!」
そう言うと俺は芽衣の部屋から追い出されてしまった。
しばらくして俺は芽衣の部屋の前を通ると部屋の中から声が聞こえてくる。
俺はゆっくりと部屋のドアに近づき、耳を澄ました。
「あっ・・・んんっ・・・はあっ・・・」
明らかに芽衣がオナニーをしているであろう声が聞こえてきた。
俺はすかさずドアを開けた。
そこにはなんとベッドで全裸になってオナニーをしている芽衣がいた。
芽衣「ちょっと!いきなり入って来ないでよ!」
俺「またオナニーしてたのか?おまえほんとにエロい女だな。男達のオナペットがオナニーしてる姿なんか見たらみんな大興奮だろうな」
芽衣「だからオナペットとか言うのやめてよ!そんなんじゃないし!」
俺「とか言いながらおまえ男達にいやらしい姿を見てもらって興奮してるんじゃないのか?それでオナニーしてたんだろ?w」
芽衣「・・・だって・・・お兄ちゃんがそういうこと言うからなんかムラムラしてきちゃったんだもん・・・」
俺「やっぱりなwだったら自分でなんかしなくても俺に頼めば気持ちよくしてやるのに」
芽衣「やだっ!お兄ちゃん中で出したりするから!」
俺「そういえば妊娠はしてなかったみたいだな。もう中出しはしないからやらせてくれよ」
俺はズボンとパンツを脱ぐと、芽衣のオナニー姿を見て勃起しているチンポを露出した。
俺「ほら、芽衣、俺のこのデカいチンポ気持ちよくて好きなんだろ?w」
芽衣「・・・」
明らかに芽衣は俺のチンポを見て欲しそうな顔つきになっているのがわかった。
そう確信した俺は芽衣の手を取り、チンポを握らせた。
すると、芽衣は自分からチンポをしごきだしたのである。
俺「芽衣、フェラして?」
俺の人並み以上のデカチンを根元まで咥えるのはムリなのはわかっているので、なんとか亀頭までを咥えさせた。
舌をチロチロさせられ亀頭から刺激が伝わってくると俺の体は小刻みに震えてしまった。
しかし芽衣はすぐにフェラをやめるともう我慢しきれないのか、
芽衣「お兄ちゃん、もう我慢できないよ・・・早く入れて」
と言ってきた。
俺「やっばり俺のチンポが欲しくてたまらなかったんじゃないか。わかった、入れてやるよ」
その時、俺はふと芽衣のDVDの中で1番興奮したニーハイソックスの事を思い出した。
俺「なあ芽衣、ニーハイソックス持ってるか?」
芽衣「うん、あるけどなに?」
俺「ニーハイを履いた状態でやらせてくれ!」
芽衣「お兄ちゃんそういう趣味なの?」
俺「芽衣のDVDのニーハイ姿が最高だったんだよ」
芽衣は言われた通りタンスからニーハイソックスを取り出すとそれを履いてみせた。
全裸にニーハイソックス、スタイルがよくて可愛い芽衣に最高に興奮してしまった。
俺「よし、じゃ入れるぞ!」
芽衣「中出しは絶対しないでよ!」
俺は芽衣の中に一気に入っていった。
芽衣「はああぁぁっ!す、すごいっ!」
俺「どうだ?俺のチンポはやっぱりいいだろ?」
芽衣「き、気持ちいいよっ!」
俺「芽衣のマンコもやっぱり最高だよ」
そう言うと俺は少しずつ腰の動きを速める。
芽衣「ああんっ!あんっ!あんっ!はああぁぁっ!いいっ!」
芽衣のマンコがさらに締め付けてくる。
俺「ああ!気持ちいい!」
芽衣のDVDを観てシコっている世の男達は、まさかこんなに締まりのいいマンコをしていることまでは想像でしかわからない。
俺にとって芽衣は、オナペットではなくまさに生本番が出来る女だということがたまらなかった。
芽衣「はあっ!気持ちいいっ!もっと激しくしてっ!」
芽衣は今までにないくらいエロモード全開になっているようだった。
だが俺は一旦腰の動きを止めた。
俺「なあ芽衣、おまえのDVD見て世のキモいおっさんとかもシコってるんだぞ?そういうの想像して興奮してたんだろ?」
芽衣「そ、そんなんじゃないもんっ!」
俺「芽衣は男に見られて興奮するタイプだな?」
芽衣「・・・あのね、実はあの撮影してる時、実は見られてることに興奮しちゃって水着のアソコ濡れてきちゃってヤバかったんだよ」
俺「スタッフに見られたのか?」
芽衣「うん・・・でもさすがにそこはカットされてるけどね」
俺「中◯3年の女の子がアソコ濡らしてるとこスタッフが見たのならみんな興奮してただろうな?」
芽衣「めっちゃ恥ずかしかったけど、そう思うとかえって濡れてきちゃってほんと困っちゃったw」
俺「きっとみんなエロい女だと思ってただろうな」
俺は芽衣を立たせると立ちバックの状態で挿入した。
芽衣「ああんっ!あんっ!もっと突いてっ!」
俺はパンッパンッと音をたてながらバックから突きまくる。
芽衣「はあんっ!あんっ!いいっ!いっちゃうっ!ああああっ!」
芽衣はいってしまいそのままベッドの上に崩れ堕ちた。
芽衣「・・・はぁ・・・気持ちいいよ・・・」
俺もそろそろいきそうなところで芽衣が崩れてしまったため、そろそろフィニッシュしようと再び正常位で挿入し腰を動かす。
俺「俺もそろそろいくからな!」
芽衣「中はダメだよ!あんっ!あんっ!」
正直俺はまだセックスが上手い訳ではない。
芽衣の顔に出したりするのもいいのだが、やはりチンポを抜いてから発射するまでのあの間が嫌だった。
この前の、最後の最後まで気持ち良さを感じながら中で出す快感を思い出していた。
俺は無言で最後の追い込みに入り、腰を全力で動かした。
芽衣「ああんっ!いいっ!はああぁぁんっ!またいくっ!」
芽衣が再びイッたところで俺もそのまま中でフィニッシュした。
少しして芽衣は我に返ると、
芽衣「えっ!?お兄ちゃんまた中で出したの!?」
顔が焦っていた。
俺「だって、中で出すのが最高に気持ちいいんだよ」
芽衣「もぉ!!お兄ちゃんとはほんともう絶対にしないから!!」
そう言うと芽衣は風呂場に駆け込んで行った。
ただでさえ近親相姦であるうえに中出しはマズいと思っていながら、いざ芽衣のマンコに入れると気持ちよすぎて俺はつい中出しをしてしまうようになっていた。
ただ、いやらしい女になってきている芽衣はきっとまた俺のチンポを受け入れるだろうとなんとなく思っていた。
それにしても今後、芽衣は女優志望からエロいグラビアや下手したら将来AV女優にでもなるんじゃないかと少し心配するようになってしまった。