僕が大学生(20歳)の頃の話です。
当時、後輩の高◯生の彼女(17歳、147cm細身の可愛い感じ)と付き合っていて、僕らはよく先輩(28才)に誘われてカラオケやボウリングなどご馳走してもらってました。
そしてある日、僕が1人暮らししている部屋(2DK)で彼女と先輩とオールで桃鉄大会+飲みをやる事になりました。
最初は普通に飲みながら桃鉄を楽しんでいたのですが、僕は酒が弱い事もあり、数杯飲んだ所で物凄い睡魔に襲われました。
しばらくは頑張っていたのですが、先輩の提言もあり、瞼が今にも閉じそうな僕は隣の自室のベッドで軽く仮眠する事にしました。(0時過ぎ)
そして午前3時過ぎ頃…。
ふと目が覚めた僕は、彼女と先輩がいる部屋に行こうと、横開きのドアに近づきました。
しかし、不思議と話し声が聞こえなかったので2人とも寝てしまったのかと思い、そっと開けようとしたところ、僕の目に入ってきたのは信じられない光景でした…。
桃鉄は点けっぱなしの状態でコントローラーは放置、そして下半身を脱いだ先輩のモノをフェラしている彼女…。
そのあり得ない光景に呆気に取られた僕は踏み入る事ができず、激しい嫉妬心や怒りを覚えながらもほんの少しの隙間からその光景をただ見てるしかありませんでした。
先輩は気持ち良さそうに後ろにふんぞり返りながら、彼女の長い髪を抑えつつ上下に顔を動かし、彼女は特に抵抗する事もなくただそれに従い黙々とフェラを続けてました。
そして数分経った頃、
「イクよ○○ちゃん…」
と小声で言い、先輩は一瞬彼女の顔を激しく上下に動かし、そのまま口の中でイッてました。
そしてイって間もなく今度は彼女の体を触り始め、胸を揉みながら、スカートの中に手を入れました。
彼女は声には出してないものの感じてる様子で全く抵抗する事なく、ただ先輩の手が動いてる状況でした。
そして彼女がイッたかどうかは分かりませんが、手の動きは止まり、ようやく終わってくれたかと思っていたら、彼女の手を取り、先輩のモノを握らせ
「また大きくなってきちゃったから手でしてもらっていい?」
と小声で言いました。
僕は今にも怒鳴りたい気持ちでいっぱいでしたが、お世話になってる先輩という事もあり、踏み込めずにいました。
断ってくれるかと思っていましたが、彼女は特に断る事もなく、無言で先輩のをしごき始めました。
先輩は
「アアッ…気持ちいいよ○○ちゃん…」
などと何度か言いながら、10分経たない位で
「イクよ…」
と言い、寝そべった状態でイッてました…。
それを見終わった僕は、もうこれ以上見たくなかったので自室に戻り、寝たふりをしながら悶々とした夜を過ごしました。
その後、問い正したい気持ちは常にあったものの、彼女との関係が崩れてしまうと思い、別れるまで口にする事はありませんでした。
今思えば、先輩はモー娘が好きで童顔の彼女の事をタイプだと言っていたし、2人きりにさせてしまったのは失敗でした…。
無言でフェラと手コキをしてた彼女の姿とふんぞり返って気持ち良さそうにしてた先輩の顔は今でも忘れられません…。