久しぶりの投稿です。
前回は久しぶりに恋をしているみたいな俺でしたが、毎日のように県外へ飲みに行ける訳もなく、普段はやっぱり近場で遊んでいました。
先週のことです。
同級生が繁華街に飲食店を出したという噂を聞いてお祝いがてら飲みに行きました。
約2年ぶりに会う同級生は少しふっくらとしていて
「やっぱ社会に出たら太るよね!!www」
なんてバカな話ばっかりしながら酒は進みました。
俺はすっかり酔ってしまって勢いでハシゴしました。
そこからあまり記憶はないですが・・・笑
よく行くガールズバーまでいって、焼酎を1本開けてから記憶は飛び飛びになりました。
ふと意識が戻ってくるとぺロ・・・ペロ・・・顔をざらざらしたものが舐めます。
俺「ん・・・ネコ・・・・・・?」
俺は実家にネコがいるので実家に帰ってきたのかと思った。
まだ眠いのでネコから遠ざかろうと寝返りを打った。
ムニュッ。
俺「ん・・・?えっ!?」
そこには下着姿の女の子がいた。
しかも俺もパンツ1枚だった。
俺「うわぁ・・・やっちまったか・・・てかここどこやろ・・・」
明らかに実家とも俺んちとも違う女子感が漂うアパート。
もふもふの白いネコ。
で、ピンク色のブラ・・・違うそこじゃない。
俺「とりあえず携帯を探そうか」
携帯は机の上に財布とキーケースと一緒にきちんと並べられていた。
俺「はぁ・・・とりあえず何時・・・。もう12時やん。よく寝たな・・・」
女「はぁぁー・・・あ!俺さん起きたの??」
どこか見覚えはある。
女「なにキョトンとしてるの??あ!すっぴんだしわかんない??www」
俺「ごめん!全然昨日のこと覚えてなくて・・・」
女「はははッ!だろうね!俺さんメッチャ飲んでたし!」
俺「俺の名前知ってるの?」
女「俺さんいつも○○飲みにくるでしょ?」
俺「おぉ・・・昨日行ったガールズバーだけど・・・」
女「ミカ指名で!ミカいないときたまにつくじゃん!」
俺「あぁぁ!さやちゃんか!(以下さや)」
さや「やっとわかったかぁー」
俺「ごめん!俺最低だよね・・・」
顔を覚えてないことも指名してる子でもないことに申し訳なく思った。
さや「ほんとだよー。家ついてすぐ押し倒してくるし・・・」
俺「ほんとごめん!」
さや「うっそー!俺さん別に何もしてないよ!笑」
さやの話によると、俺は昨日ガールズバーに行ったあと、ご指名のミカに連れられてアフターに行ったらしい。
さやもたまたま同じ店にアフターに行って飲んでたそうで、俺とミカが先に店を出たらしい。
さやが店から出てきたらビル下に俺が潰れてたのだとか。
ビルの管理の人が警察に電話をしようとしてたところを連れ帰ったそう。
俺「いや、ほんとにありがとう」
さや「俺さん悪くないし!ミカが俺さんタクシーに乗せんと帰るからやし!俺さんもしかしたら起きたら警察やったんやよ!」
俺「まぁミカも酔ってたしさ、俺が潰れるのが悪いやろ。苦笑」
さや「ほんと俺さん人がよすぎ!昨日だってミカ悩み聞いてほしいとか言って、ただボーイズバー行きたかっただけじゃん」
俺「んー記憶ないしわからんけどさ(笑)」
ギュッさやに抱きしめられた。
さや「さや、俺さんのこと気に入ってるからそんな雑な扱いされたくないの・・・」
俺「ありがと、さやちゃん。でもそのかっこでくっつかれるとさ・・・」
さや「もぉ!俺さんの変態!真剣な話してるのに」
さやはキスをしてきた。
俺「ちょっと待って!気に入ってるてそういうこと?」
さや「ダメ?」
俺「ダメじゃないけど。俺子供おるよ?」
さや「知ってる」
俺「指名変えたりとかできないよ?付き合いもあるし」
さや「わかってる」
俺「こんなだらしなくていいの?」
さや「俺さん飲んでるときだけじゃん」
俺「でも・・・んッ・・・」
さやと鼻がつくくらいの距離で話ているとさやが舌を入れてきた。
俺もさやの気持ちに応え、絡ませる。
さや「俺さんやっと観念した?(笑)むしろ悪いと思ってるなら今だけでも俺さんの女でいさせてよ・・・」
俺はさやをベットに押し倒し今度は俺からキスをした。
さやの小さい唇を揉むように俺の唇ではさみ吸った。
さや「さすが俺さん!さやのタメよりキスだけでも上手(笑)」
俺「さやっていくつなん?笑」
さや「今さら!www今年21歳だよ!」
俺「5個下か。そんな5年でテクは変わらんて!笑」
首元を舐めながら話した。
さや「ンッ・・・俺さんッ・・・先、お風呂入ろ!仕事終わってから入ってないしさすがに!歯磨きも貸してあげる!」
俺「たしかに・・・(笑)先入ってこんか!」
さや「一緒にに決まってるでしょ!笑」
俺「そうか・・・。わかったよ!」
一緒に風呂に向かい、さやが脱ぐと隠れていた乳首が露出された。
さすが若いだけあってハリのある胸にピンク色の乳首。
大きさはDカップくらいか、お腹はしなるようにくびれていてヘソピがついていた。
下の毛はなかった。
さや「そんなじろじろ見ないでよー恥ずかしいじゃん!」
俺「えッ・・・下の毛ないんやなーって思って!笑」
さや「俺さん下の毛処理してるって聞いてさやもしてみた!笑」
実は俺は下の毛が今年からない。
まぁ蒸れるのが嫌なだけだが。
俺「よく覚えてるね!(笑)けっこうハマルやろ(笑)」
さや「うん!さやブラジリアン行ったって言ったら店の子みんな行きだしたし!笑」
俺「パイパン好きにはたまらん店やね!笑」
さや「んー・・・まぁ早く入ろ!」
さやに促され、体を流す。
さやが俺の洗ってる姿を見つめていた。
さや「俺さん最近いつしたのー?」
俺「んー1ヶ月前くらいかな。どして?」
さや「へぇ〜溜まってる方なのかな?」
俺「まぁそうなんじゃない?」
さや「じゃあ1回手でしてあげる!笑」
そう言うと、さやはボディソープを手につけて俺の棒を触り始めた。
俺「さや、俺そんなことしてくる子初めてだよ・・・笑」
さや「だって、前俺さん昔みたいに何回もできんくなってるって言ってたじゃん!1回が一瞬だったらさやのことたっぷりしてくれないでしょ!笑」
さやの言うとおり溜まってた俺は一瞬で抜かれた。
まあ溜まってても俺のペースですれば暴発はしないが・・・。
さや「うっわぁ!ドッロドロ!笑」
俺「さすがに1ヶ月分は濃いし飛ぶね!笑」
さや「こんなん口に出されたら窒息死しそう(笑)」
俺「喉に詰まって??それはいいすぎだろう!笑」
風呂にお湯を溜めながら洗っていたら、ちょうどお湯が溜まっていた。
2人でお湯に浸かる。
さやは俺に背を向けている。
俺「そう言うさやは、どれくらいエッチしてないの?」
さや「んー半年くらいかなー?彼氏と別れてからだし」
俺「へぇ〜(笑)」
いたずら心が騒いだ。
俺「じゃあ、さやも早くいっちゃうんじゃないの??1回イッとく??笑」
そう言ってさやの耳をかじった。
さや「ゥンッ・・・さや耳弱いッ・・・・・・のッ・・・」
俺「弱いとこ言うってもっとしてってことだろ??」
さや「ンッ・・・ちがッ・・・」
俺は胸に手をやり乳首をつまんだ。
さや「ァフン・・・」
俺は風呂場での男への強い味方があるのを知っている。
「シャワー」
だ。
シャワーが気持ちがいいというのはほとんどの女性が知っているらしい。
俺はシャワーを手に取り、風呂の中に入れて水流をクリに目がけて当てた。
さや「イヤッ・・・キッモチィ・・・」
さやは風呂の中でブルッブルっと震えた。
俺「あれー?さやも結構な早漏じゃないですか??笑」
さや「俺さんずるいよ!こんな武器使うなんて反則じゃん!」
俺「さやのボディソープだってローションみたいなもんじゃん!笑」
さや「うぅぅ・・・もうのぼせるし上がろう?」
俺「わかったよー笑」
さやが立ったときに膝が震えていて笑ってしまった。
風呂から上がって俺はベッドに腰掛けた。
さやが飲み物を持ってきてくれた。
「ビール」
だ。
俺「っちょ!また酒ですか・・・。」
さや「お茶買って来てなくてごめん!笑」
俺「いやまぁいいけどさ」
二日酔いに迎え酒。
定年カップルか!って自分につっこみを入れてた。
お互いにバスタオル一枚でくっついて座る。
この微妙なヤルまでの間が俺は嫌いだったりする。
さや「俺さんさぁ、なんで昨日あんな飲んだの?」
俺「あー、連れの店オープンしたしそのお祝いで結構飲んでたんだよ」
さや「へ〜何屋さん?飲み屋?」
俺「まあ居酒屋やね」
さや「じゃあ今度そこ連れてってよ!」
俺「いいよ!同伴じゃないならだけど!」
さや「当たり前じゃん。ミカとケンカしたくないし。ミカ、別に俺さんと付き合ってるわけじゃないのに、俺さんミカのだからってしょっちゅう言ってるし」
俺「あいつ付き合わないけど独占欲だけは強いしな(笑)」
さや「まあ今日だけは俺さんとりあえずさやのだしー!笑」
俺「そう言うさやは略奪欲が強いんじゃないのか??笑」
さや「違うし!俺さんがフリーで来ても、さやは俺さんのこと好きっだったと思うよ!」
ごちゃごちゃ言う俺の口をさやは塞いできた。
さや「俺さん・・・そろそろさやを俺さんのものにして・・・」
ビールをテーブルに置きさやを抱きしめた。
さや「俺さんに抱きしめられるとほっとするー(笑)」
俺「デブってことか?笑」
さや「そうじゃない!俺さんに抱きしめられるのずっと想像してた」
俺はさやを横にしてバスタオルを取った。
俺「さやの体きれいだね。すごいスベスベ」
さや「やんっ・・・恥ずかしい・・・」
そっと顔を近づけてキスをした。
同じもので洗ったはずなのにやっぱり女の方がいい匂いがする。
少し長めに舌を絡ませると、さやの目はトロンとした目に変わっていた。
首元に舌を滑らせそのまま胸へと舌を這わせた。
乳首に辿りつくと、
さや「ンッ・・・ぁンッ・・・・・・・・・」
乳輪をなぞるように舌をまわす。
さやが俺の頭を撫でるように触ってくる。
乳首がキンキンに勃起したところで軽く噛んだ。
さや「んはぁっ・・・ぁっ・・・俺・・・さん・・・・・・きもちっ・・・ィッ・・・・・・」
そのまま右手でさやのマンコを探った。
普通の女と違い秘部を隠すものはない。
さやのそこは想像を超える濡れ具合だった。
俺「さや、すごいぐしょぐしょやないかぁ(笑)」
さや「だっ・・・て・・・お・・・れさん・・・・・・えろっ・・・いし・・・きもっち・・・もん・・・・・・」
俺「自分だけ気もちくなっとんなよー(笑)」
さや「ごめんー」
さやはすぐさま69の形になってきた。
俺のはすでにビンビンだった。
さや「お風呂のときから思ってたけど、俺さんのけっこう大きいよね!」
俺「んーそうか?小さいとは言われたことないけどな」
さや「だって口に全部入んないもん。さや今までは全部根元まで咥えれてたよ!」
俺「ほーテク自慢ですか(笑)」
若干ブレイクタイムな感じだったため、本気の舌でのクリ攻めと指でのGスポ攻めをした。
さや「アッ・・・アッ・・・・・・でッでちゃうッ・・・・・・アンッ・・・アッーーー・・・」
さやから勢いよく潮が出た。
俺の顔面はビチャビチャ・・・。
さや「ごめん!思い切り汚しちゃった・・・」
さやは焦りながらタオルで俺の顔を拭いている。
俺「気にしないでいいよ!笑」
俺に跨っているさやの腰をがっしりと掴み、そのまま下からさやの奥深くまで突き刺した。
さや「ひゃっ・・・ふっ・・・深いィィィィ・・・」
彼氏と別れてからしてないというのは本当のようで、ぴったりと張り付いてキュウキュウ締め付けてくる。
子宮が下りてきているのか、亀頭にはコリコリした子宮口が当たる。
騎乗位で思い切り突き上げたからか、さやの目は焦点が定まっていなかった。