数年前の話。
会社の後輩は「美由紀」
入社2年目の23歳で、黒髪を後ろで束ね、化粧も薄く、顔立ちも言動も地味目の女の子。
仕事に一生懸命で、いい子。
地味だけど社交性がないわけではなく、基本無表情だがたまに見せる笑顔が可愛かった。
そんな美由紀との、ある酒の席でのこと。
会社の先輩、後輩含め、部署の仲間5人で軽く飲み、テンションの上がったメンバーはカラオケになだれ込んだ。
その中の1人の、そのメンバーのリーダーにあたる人が、日本酒を注文し出した。
その人は日本酒をガバガバと開け、ニコニコしながらみんなに注いでくる。
僕はその人と飲むことが多く、かつてペースを誤ってエラいことになったため、自分のペースを守って飲んでいた。
そして、美由紀が日本酒を飲み始めた。
美由紀は日本酒を初めて飲んだという。
おちょこでグイッと。飲み干す。
日本酒の飲み方として、よくない飲み方だが、リーダーは面白がってガンガン注ぐ。
それをグイグイ開ける美由紀。
確かに日本語は甘いし飲みやすいから、初心者がよく陥いるやつだ。
美由紀は、完全に潰れた。
テーブルに突っ伏して、ぐったりしている。
ここまで荒らしたリーダーは、嫁に怒られるからと言ってさっさと終電で帰ってしまった。
僕と美由紀と、残り2人の後輩もそろそろタクシーで帰ろうかという時間。
しかし、美由紀が起きない。
後輩に面倒見させるわけにもいかないので、タクシーの方角が同じ後輩2人に少しのタクシー代を渡して帰らせ、僕は美由紀が起きるのを待った。
数十分経過して美由紀が動き、青白い顔をしながら開口一番「きもちわるい…」と言った。
ヤバイ。吐く流れだ。
慌てて美由紀の肩を担いで女子トイレへ。
しかし、間に合わず、便器に到達する前に床に吐いてしまった。
うおー…マジか…
仕方ないので、トイレの鍵を閉め、残りのものを吐かせるために、美由紀を便器に向かせ、後ろから美由紀の腹に腕を回して支えていた。
美由紀が吐こうとして便器に向かって前のめりになると
「ムニュッ」という感触が腕に乗ってきた。
美由紀は、なかなかの隠れ巨乳だった。
服の上からでも確実にDカップはあるであろう胸は、服装によっては目のやり場に困ることもあった。
その胸が、無防備に僕の腕に押し付けられている。
しかも、女子トイレの密室。
美由紀は意識朦朧。
だんだん、ムラムラしてくる。
手の位置と角度を不自然にならないように変えて、手のひらで胸を包むような形になった。
美由紀が前屈みになり、手のひらに胸が乗っかってくる。めちゃくちゃ重たくて柔らかい。
指先に力を込めて、ムニムニと揉んだ。
勿論、バレない程度に。あくまで介抱している状態を崩さずに。
しかし、さすがに酔った後輩のおっぱいを揉んで平常心ではいられない。
トイレで美由紀が吐ききったあと、まだぐったりしている美由紀を抱えてタクシーに乗り、一人暮らしの僕の家に連れていった。
勿論理由は、「酔ってて危ないから」だ。
翌朝には自宅に泊めてあげた優しい先輩になっている算段だ。
ウチに着いてもまだぐったりして眠っている美由紀をベッドに寝かし、「苦しそうだから」羽織っていたジャケットを脱がす。
美由紀はジャケットの下は白のTシャツで、胸の膨らみがよくわかる。
9月ごろでまだ暑く、うっすらとTシャツは汗ばんでいて、ワキ汗染みが生々しくてエロかった。
美由紀に声をかけても、「うーん」とか言うだけで、ほぼ寝ている状態。
もうたまらん。最悪おれも酔っていたと言うことにすればいい。
と言い聞かせ
美由紀の胸を揉んだ。堂々と。でも優しく。
おそらく、美由紀は彼氏がいたことがない。
つまり、胸を揉まれたことも(痴漢などを除けば)ないと思う。なので、あまり激しく揉むのは痛がりそうだと、勝手に思っていた。
優しく、包むように揉む。
マジでデカイ。柔らかいけど張りもある。
多少強引に、裾からTシャツを捲った。
少し肉の乗ったお腹とヘソが見えた。
さらに捲ると、薄ピンクのブラジャーが現れた。
直ぐに背中に手を回し、ホックを外した。
肩紐をズラし、ブラをズラし
ついに美由紀のまんまるの白いおっぱいと、小さめで色の薄い乳首が現れた。
すげぇ美巨乳。ブラのタグを見ると、85Eと書いてある。
「Eカップか…」思わず声が漏れる。
その完全なる無防備な生乳を揉むと、さっきとは比べものにならないくらいの柔らかさで、ぷるぷると弾むように動く。
我慢できず、少し勃った乳首をしゃぶる。
ねっとりと舐め、指で摘み、弄り、吸い付く。
「チュッ プチュッ」という音を立てながら、会社で着衣状態を見ていただけだった胸を、好き放題に触れている。
美由紀は、ほぼ無反応。
だめだ…止まらない
両方の胸を揉みながら、音が立つくらい舐める。
乳首だけでなく、胸全体を濡らすように舌を這わせ、乳首を含んでジュブジュブと音を立てるように吸い、美由紀の無垢な身体を撫で回す。
乳首が硬くなった美由紀の上半身は、唾液で臭くなってきた。
さらに胸を揉み続けながら、美由紀にキスをする。
舌を絡めたかったが口が開かないので、唇やほっぺたを舐めた。
自分の勃ったモノを取り出し、美由紀の唇につけたあと、Eカップの胸に押し付けた。
美由紀に馬乗りする形で跨り、寄せた谷間に挟んで唾液をかけ、パイズリをさせた。
胸が変形しながら上下に揺れ、ネチャッとしたいやらしい音をたてながら唾液と精子で美由紀の胸がドロドロになった。
下も脱がした。
美由紀のパンツ越しに嗅いだマンコの臭いは、やや酸っぱいような汗の様な臭いがした。
パンツも全部脱がせ、股を広げた。
毛の薄めな、ピンクのマンコは綺麗だった。
そして、うっすら濡れているのがエロい。
指で広げてよーく見る。
よくわからないけど、やっぱり処女っぽいな。と思った。そのマンコを、鼻を付けて嗅ぎながらねっとりと舐めた。
臭い。でもそれがたまらない。
脚の付け根から肛門からお尻から、存分に舐め上げた。ヒクヒクと動く美由紀のマンコは更に濡れてきた。その汁を飲む様に、生臭い美由紀のマンコを夢中に舐めていると、美由紀が身体をよじって「んあっ!」と声をあげた。
さすがにやべーか…やりすぎた。
これ以上はまずいと察し、服を元に戻してからトイレで抜き、床で寝た。
翌朝、美由紀はカラオケで日本酒を飲んだところから今までの記憶を失っていた。
僕は、僕が優しい先輩として誠意ある介抱をしてやったんだと言うことを説明してあげた。