都合の良い幼馴染2

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長い間お待たせしました!今回は杏香と初めてヤッた後、2回目をするまでの話をしようと思います

前回杏香とヤッてから次の日学校で杏香に話しかけると無視をされてしまいました。その後も、何度話しかけても適当にあしらわれちゃんと話をしてくれません。

LINEも既読無視ばかりで私は嫌われたのかと思いました。しかし、せっかく手に入れた都合のいい相手を簡単に諦める訳にはいきません。

なので私は2人でゆっくり話せる杏香の部活終わりを習いました。

杏香は吹奏楽部に入っており私の学校は中々の強豪でした。

音楽室は音漏れ防止の為真夏ですが、窓を閉め切りクーラーはついていたようですが凄い熱気だったみたいです。

私は杏香が部活が終わって音楽室から出てくるのをずっと待ち伏せをして、杏香が出てきたタイミングで後ろから近づき

「ちょっと話がある」

と手を引きました

他の吹奏楽部の女の子達は、何故杏香が私に連れて行かれたのか全く分かっておらず、ぽかんとした顔をしていました。

そして、音楽室の上の階の4階に杏香を連れて行きました。

4階は空き教室と屋上に繋がる扉しかなく、人が立ち寄る事はほとんどありません

私と杏香は空き教室に入り2人で話す事になりました

「何で最近無視すんの?」

「別に…」

「俺さまた杏香と練習したいんだけど」

「その事なんだけどさ」

「前回は流れであーゆー事したけど、普通に考えてありえないから!」

「付き合ってもないし、ただの幼馴染の関係なのにヤったとか考えただけで今吐きそう」

「悪いけどもう2度と練習しないし、あまり私に関わらないでほしい」

と言ってきたのです

当然私も怒りました

「は?お前が好き同士ならしてもいいって言ったんだろ?」

「最後の方俺の事好きっていってたじゃん?!しかも、また練習付き合うからいつでも呼んでって言ったの誰だよ」

「だから、あの時はおかしかっただけ!」

「〇〇は彼女もいるんだからあり得ないよ。普通に〇〇がやってる事最低だからね。」

「私もその最低な行動に巻き込まれたくないから、もう話しかけてこないで」

突然の手のひら返しに流石に我慢しきれず、私は奥の手を出す事にしました

「分かったよ、お前ともう関わらないよ」

「そのかわりこれを俺の彼女に見せて、お前は人の彼氏に手を出す女だって事を暴露してやるからな」

といい杏香との行為中に撮ったビデオを見せました。

そのビデオには杏香が裸で腰を自分から振ってる映像が映っていました。

ビデオ内の杏香は

「好き…だよ!気持ちいい?」

などの言葉を口にしていたのです。

それを見た杏香は

「は?!そんなの見せたら彼女さんにあんたまで嫌われるけど?」

「別に俺はもう別れてもいいと思ってるもん」

「ほんとに最低だね」

「で?どうするの?」

「そーゆーの脅しって言うんだよ」

「なんとでも言えよ」

「分かったよ、どーせ1回したんだし後1回だけならしてもいいから、したら動画消して」

「それはどーかなー?杏香の奉仕しだいかなー?」

「何すればいいの?」

「まず、俺の言う事は絶対聞いてね」

「はぁ…分かったよ」

「ほんとに?じゃあ、その約束としてカメラの前で、私は〇〇の言う事は何でも聞きますって言って」

カメラを構える

「私は〇〇の言う事をなんでも聞きます」

「おっけー!じゃあヤろっか!」

と言い私は杏香を教室の机の上に押し倒しました

「ちょっと待ってよ!なにしてんの?!ここ学校だよ?」

「せっかくこの時間人少なくて学校でできるチャンスなんだもん、学校でやるでしょ」

「ちょっとそれはやだ!部活終わりで汗かいてるし、お風呂入ってからがいい!」

「俺の言う事聞くんだろ?」

「それは…」

結局不満な顔をしながら机の上に倒れながら俺に服を脱がされていきました。

その日は授業で体育もあったので杏香は上下地味なスポブラのセットでした。

ワイシャツはボタンだけ外して、全ては脱がさなかったです。

そして、無抵抗な杏香の体をゆっくりと舐めたりキスをしました

「うっ…気持ち悪い…」

と少し涙目になっていました

そして私が腋を舐めると杏香の体がとてもビクつきました

「ちょっとほんとにそこは勘弁して!汗凄いし…くすぐったいから」

「杏香腋弱いんだ笑なら尚更舐めるよ」

「ちょっと、ほんとにやめ…て」

と、体をとてもビクビクさせていました

そして寝ている杏香の口に自分のチンコを突っ込み腰を振ったり、手マンで行く寸前で止めたりと、好きなように遊びました。

すると

「早く…ハァ、終わらせてよ」

「ん?杏香そう言いながらさ、ほんとは俺のチンコ欲しいんじゃないの?」

「別にそんな事…」

「じゃあイかせてあげないよ?」

「分かったよ!欲しいの〇〇のが!一思いに早くイかせてよ!」

「しょうがないなー」

「でも、杏香のお願い聞いてあげるんだからそれなりの覚悟してね」

「え?」

と言うと杏香を立たせて、後ろから挿入しました

1週間ぶりの杏香の中はとても気持ちよかったです。

そして、

「このまま廊下でるから歩いて」

「ちょっと流石にやばいよ!ダメだって」

「いちいちうるさいな、口答えすんな」

「はい…」

そして今日と廊下の真ん中でセックスをすることになりました。

ですがその途中もっと良いことを思いつきました

「杏香、もっと開放的なとこでやろっか、屋上いこ」

「屋上?下から見られたらどうすんの?校庭たくさんの部活やってるし〇〇の彼女がいる女バスも今日ランニングしてるよ?!」

「だからいいんじゃん」

そして私達は屋上につき、セックスをしました。

杏香はフェスに手をつき

「やば…きもちいい、見られたらどうしよ、恥ずかしいよ」

と小さな声で話していました。

「杏香さっきよりキツくなってる!案外こーゆーので興奮するんだね!」

「イクわ!」

といい杏香のお尻にぶちまけました

2人とも崩れ落ちるように座り込み、数分の沈黙の後服を着て帰りました。

帰り道に

「これで終わりだよね?」

と杏香が行ってきました。

「なんとなく分かってんだろお前も?」

とあえて、ちゃんと言わず返しました

「やっぱりそうだよね…」

と杏香も複雑な顔をしていました。

その後杏香と私の関係はガラッと変わっていく事になりました。

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