部長夫婦の家で飲んだので、泊めてもらいました。

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職場のレクレーションの時に、部長の奥さんに初めて会いました。

自分は27歳だけど、昔から熟女に憧れがあり、部長の奥さんは美熟女と言う言葉がぴったりの女性で、沢山話しをさせてもらいました。

すると、数日後に部長から

「うちの奥さん、丸山君を気に入ったみたいだから、家に呼べってうるさいんだ。暇なとき、来てもらえるかな」と言われ、喜んで行くことにしました。

「丸山君、久しぶりねぇ、今日は楽しんでってね」と部長の前なのに、自分の腕を組んで歩いて行きました。

酔った部長は

「うちの奥さんは、今年で50歳だぞ。丸山君のお母さんよりも上じゃないのか?」と言われ

「ウチの母は55歳です。それに奥さんのように美熟女じゃないですから」というと、奥さんは美熟女って言葉に大喜びで、泊まって行きなさいと何度も言ってくれ、飲み過ぎてたのもあって、泊めてもらうことにしました。

飲み終えた部長も奥さんも、飲み過ぎて眠そうだったけど、自分にお風呂をすすめてきたので、遠慮なく先に入らせてもらいました。

のんびりと大きなお風呂からあがると、リビングにいた、部長と奥さんがいなくなってて、少し待ったけど、戻って来ないようなので、先に寝かせてもらうことにしました。

すると布団を敷いてくれた部屋に部長と奥さんがいて、二人は素っ裸で、エッチの最中で奥さんの脱いだパンティが、手前に落ちてて、自分はそれを拾いました。

奥さんの真っ白なお尻も見え隠れして、エッチでした。

パンティはおしっこの臭いがいっぱいしてて、熟女好きにはたまらないモノでした。

「あなた、寝ちゃったの?もうここまでしておいて」と奥さんの声がしました。

パッと起き上がった奥さんは、こっちを見て振り返ったんです。

「あっごめんなさい。ちょっと向こうで待っててもらえるかな」と手で胸だけをかくし、しかも慌てた奥さんは立ち上がって、何かを探し始めました。

陰毛はなく、割れ目がちらっと見えました。

「私の下着がないわ」と探してて、自分が持ってたので、渡そうとすると

「本当にごめんなさいね。いい年してこんなとこ見られちゃうなんて」というので、

「いえ、奥さんの身体を見せてもらえたので、最高ですよ。美熟女さんの身体なんて最高です」というと

「もうお上手なんだから。丸山君になら私で良かったらいくらでも見せちゃうのに」と言われ、

「見たいですよ」と言うと両手で隠してたのをやめて近づいてきました。

奥さんを目の前に立たせて、割れ目を開いて、マンコを覗きました。

ヌルヌルのマンコを開いて、クリを触ると、ピクっとしてました。

すると、

「私も丸山君の見ちゃおうかな」とニコニコでしゃがむと、ズボンを脱がされると、パクッといきなり咥えるとしゃぶってくれました。

ジュボジュボと音を立て、凄く気持ちいいフェラをされてると

「丸山君も舐め舐めしてくれる?」というと、奥さんの黒々した決してお世辞でも綺麗とは言えないマンコが眼の前に来て、さらに臭いも強烈なマンコを舐めました。

69で貪り合い、出そうになると同じころ奥さんもイキそうだというんです。

「向こうで丸山君の入れて欲しいな」って言われたけど、さすがに部長の奥さんとやるわけにも行かないと思い、マンコを必死に舐めました。

「ダメ、そんなにされたらいっちゃうわ。丸山君入れて。お願いだから」と奥さんはイカないように逃げようとしたけど、大きなお尻を押さえながら、クリを舐めて、マンコに指を入れて、左手は奥さんの肛門をいじりました。

「もう丸山君の馬鹿ぁ」というと、しゃぶりだし、口に出してしまうと、奥さんも大きなお尻をプルプルさせて、イッタようでした。

「もうその気になってたのに。私の事本当は嫌いだったのね」とさっきとは違って本当に怒ってるようだったので、奥さんの上に乗って、正常位で入れようとマンコをちんぽで擦りました。

「そんな今更、丸山君の事大っ嫌いになったわ」というので、ちんぽを入れました。

奥さんは一回出してもすぐに硬くなった自分に驚いたようでした。

機嫌を取るためとはいえ、入れてしまいました。

「さっき入れていたら、美人の奥さんとですよ、すぐに出ちゃったら困るから、一回口に出したんです。1時間は入れっぱなしですからね」というと

奥さんは抱き付いてきて嬉しそうでした。

奥を突くと何回もイク奥さんは、もういいなりでした」

「凄いのぁ、気持ち良すぎておかしくなりそうよ」と言われながら、長い時間入れっぱなしでしてました。

朝5時を過ぎ、外が明るくなってきたけど、マンコにいれっぱなしでした。

部長のイビキは聞こえてたけど、そろそろ起きるかもと奥さんに言われました。

「部長が起きて来てもやっていたいです」というと、ニコッとして

「私も、見られてもいいって思ってる。だって、気持ちいいんだもん」と言ってくれました。

「出そうだ」っていうと、出してって言われて、そのまま中に出して終わりました。

服を着て、自分は帰るというと、奥さんが玄関まで送ってくれました。

抱き付いて離れない奥さんに

「またお願いします」っていうと、やっと離れてくれました。

熟女好きの念願を、美熟女の部長の奥さんと経験させてもらい、最高でした。もちろん、奥さんに凄く会いたいし、何度も俺のチンポでイカせてあげたいと思ってたけど、やはり部長の奥さんなので、手は出しにくく、部長のお誘いをひたすら待ちつづけてますが、部長宅へ呼ばれることもなく、過ごしています。

部長の奥さんのことを完全に好きになってしまいました。

もう一度会って、奥さんを抱きたいですが、ひたすら待ってるのもつらいです。

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