部署で1番の美人人妻は課長の奴隷だった(その2)

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前回のあらすじ。

転勤先で出会った美女かおりは、課長の性奴隷であり、課長の命令でキモハゲオヤジと結婚させられていた。

純白のウェディングドレスを着たかおりが気持ち悪い旦那に犯されている所を想像して勃起した俺に待っていたのは…

課長「さ、カミングアウトはこのくらいにして、そろそろ3人で楽しもうじゃないか。」

「課長、楽しむと言っても正直頭の中が整理できていなくて…」

課長「まあ、そうだろうな。A君はそこに座っていてくれたらいい。まずは私が3年かけて調教した成果を見せよう。」

そう言うと課長はかおりをソファーから立たせた。

課長「かおり、いつも皆さんに見てもらっている時の様にやりなさい。」

かおり「そんな…Aさんの…会社の人の前でなんて…」

(パーン)

かおりが躊躇していると、課長はかおりのお尻を後ろから思いっきり引っ叩いた。

課長「お前、自分の立場がわかってるのか?もう1回1から調教し直すか?」

かおり「それは…嫌です…」

よほど恐ろしい調教だったのだろう。お尻を叩かれて倒れかけていたの姿勢を正して、かおりは口を開いた。

かおり「かおり、31歳です。私は人妻の身でありながら、B課長に奴隷として調教していただいている淫乱な女です。…どうぞ私のスケベな身体をご覧ください。」

そう言うとかおりは、ワンピースのボタンを1つずつ外していった。

ワンピースの下はセクシーな黒の下着だけだった。

胸はCカップくらいで決して大きくはないが、全体のバランスが完璧に整っておりまるでモデルの様だ。

課長「何度見ても美しいな。外見はモデル級の美女なのに、中身は淫乱奴隷というギャップが最高だ!」

「先ほどいつも見てもらっている様にと言われてましたが…?」

課長「ああ、いつもは私の知り合いの人達に見てもらっているんだ。みんな自分の奴隷を自慢しあうんだが、その中でもかおりの人気は別格だよ。」

そう話している間に、かおりはブラジャー、パンツと順番に脱いでいき裸になっていた。

そこには美しい顔からは想像できない、まさに淫乱奴隷と言う表現が似つかわしい裸体があった。

かおりの左乳首には、大きなリング状のピアスがぶら下がっていたのである。

そして左右の乳首は、色も大きさ全く異なる物であった。

右の乳首はおそらく産まれ持っての色、形だろう。綺麗なピンク色でやや小ぶりな乳首である。一方、左の乳首はその3倍ほどに肥大化しており、色もドス黒いという表現が適切だ。

課長「どうだ、このアンバランスな造形美。芸術的だとは思わないか?この3年間徹底的に左の乳首だけを責めてやった成果だよ。」

課長は満足そうに説明している。

課長「A君、触ってみないか?まずは右側の乳首からだ。」

俺は恐る恐るかおりに近づき、手を伸ばしていく。

「かおりさん、いいの?」

かおり「…はい…。」

「じゃあ、遠慮なく…」

そう言って右側の乳首に触れて、かおりの様子を見るが特に反応はない。

課長「もっと強く触っていいんだぞ」

課長にそう言われて、乳首を手の平で転がしたり、摘んだりして見るがやはり反応しない。

課長「次は左側の乳首を触ってみなさい。」

そう言われて、左側の乳首に目を移す。近くで見るとその乳首は更にエグく見えた。

真っ黒な乳首の中心に、乳輪ほどの大きさのリングピアスがぶら下がっている。

課長「そのピアスは私との結婚指輪代わりなんだ。指に2つする訳にはいかんからな。左乳首につけてやったんだよ。はっはっは!」

そう話す課長はとても満足そうだ。

ピアスをしている乳首を触った経験などもちろんなく、どうやって触ればいいか想像もつかない。俺は左乳首にそっと触れてみる。

かおり「あぁっ…」

本当に少し触れただけなのに、かおりは先ほどとは全く違う反応を示した。

俺は思いきって今度は強めに乳首を摘んでみた。

かおり「ああああんっ!!」

かおりは大きな声を出し明らかに感じていた。

課長「片方だけを責め続けた結果、全く感じない右乳首と超敏感な左乳首になったんだ。こんな風にな!」

そう言って課長はかおりの左乳首をかなり強い力でつまみあげた。

かおり「きゃああぁ!…はぁ…はぁ…」

課長「マンコの方もかなり調教してあるぞ。」

そう言うと課長はかおりをソファーの上にM字で座らせ、マンコを開かせた。

確かにマンコの色もかなり使い込まれてドス黒くなっていた。

課長「何だ、かおり。いつもよりマンコが濡れてるじゃないか。A君に見られて興奮してるのか?」

かおり「…」

課長「今日は本当に喋らないな。そんな態度をとるなら今すぐ旦那の所に帰るか?」

かおり「いやっ!嫌です。」

課長「それなら質問に答えるんだ。」

かおり「Aさんに見られて…興奮してます。」

課長「もっと見て欲しいんだろ?」

かおり「…はい。Aさんにもっと見られたいです。」

俺はこの会話を聞いていて複雑な気持ちになった。出会って数分で虜になった美女が、こんなに冴えないハゲデブ課長に身も心も支配されている。

課長「じゃあ、かおりのマンコが変態な所を見せてやろうか。」

課長はそう言うと、テーブルの上にあったビールの小瓶を手にとった。

そしてその瓶をかおりのマンコに入れ始めたのだ。

もちろん飲み口の細い方ではなく、底の部分だ。

かおり「あああああっ…」

かおりは一瞬苦しそうな表情を見せたが、ビール瓶はあっという間にマンコの中に入っていった。

課長「今じゃ小瓶程度なら簡単に咥えられる様になったな。どうだ?気持ちいいか?」

かおり「あぁ…気持ち…いぃです…。」

課長「ほら!自分で気持ちよくなるんだ!」

そう言われたかおりは、ビール瓶の先を持って激しく出し入れした。

かおり「んはっ…んんんっ!!…はぁはぁ…」

ビール瓶でオナニーしているかおりの目からは涙が流れていた。

課長「はっはっは!そんなに嬉しいか?ほら!イクときはいつもの様にちゃんと言うんだぞ!」

かおり「んんんっ!もう…イキそうです…んんんああああアゥ!」

必死に声を抑えようとしているが、かおりの喘ぎ声は徐々に大きくなっていく。

その涙はどう見ても嬉しい涙ではなく、屈辱の涙だった。

かおり「あああっ、イキそうです!あっあっああっ…いってもいいですか?」

課長「もっと激しく乱れていけ!」

かおり「ああああぅぅっ!イクっ!イクっ!!イクぅぅぅぅ!!!!」

大声で叫んだ後、かおりはソファーの上で放心状態になっていた。

マンコにはビール瓶が突き刺さったまま、マンコはヒクヒクと痙攣していた。

続く。

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