夏休みも終わり2学期がスタート。
「陽菜」とも順調で、もちろん姉の「紗奈」とも順調で2人の女性とHできるなんて本当に幸せな人生だなと思いました。
でも夏休みが終わると「陽菜」とHする時間はやはり減りました。
夏休みは「陽菜」の部活が終われば昼から遊んでHする事が出来たのですがやはり学校が始まるとその時間は減ります。
2学期が始まってから約2週間もHしてない状況なのでそろそろ「陽菜」とヤリたいと思っていました。
そんな時に「陽菜」から昼休みに話しかけてきました。
「陽菜」「大輝、今日バイト?」
「僕」「違うよ」
「陽菜」「じゃあさ、今日部活終わるの遅いけど学校残っててくれない?」
「僕」「うん!全然いいよ!まってる!」
「陽菜」「ありがとう!ごめんね!」
そして僕は放課後、1人で時間を潰して「陽菜」の部活が終わるのを待ちました。そして夜の7時を過ぎた時に「陽菜」が僕の所にきました。
「陽菜」「ごめん!遅くなって!」
「僕」「全然いいよ、あれ?着替えは?」
「陽菜」「部室にあるから着いてきて」
僕は「陽菜」と陸上部の部室にいきました。
「陽菜」「みんな帰ってるから入って」
「僕」「じゃあお言葉に甘えて」
僕は陸上部の部室に入りました、すると「陽菜」は扉の鍵を閉めて僕にいきなりディープキスしてきました。
「陽菜」も我慢してたみたいでディープキスしながら僕は「陽菜」のオッパイとマンコを触り、「陽菜」は僕のチンコを触り、我慢していた性欲が限界を超えてお互いを求めていました。
「陽菜」は僕のズボンのベルトを外しチャックを下ろすとズボンとパンツをズラして僕の勃起チンコを手コキしてきました。
「紗奈」「硬い♡」
僕は「陽菜」のスパッツに手を入れてマンコを生で触りました。
「僕」「陽菜のマンコもヤバい事になってるよ」
「紗奈」「だって…♡」
僕と「陽菜」は全裸になって暗い部室の中で69を始めました。
「陽菜」はノーハンドで僕のチンコにしゃぶりついてきて、まるでお腹を空かせた子供のように僕のチンコを亀頭から根元まで味わっていました。
「陽菜」「んっ…///♡んっ♡」
「陽菜」のマンコは大洪水寸前でこんなに濡れるか!という程に濡れていてマン毛にマン汁が絡みつきマンコを舐めるとピクッと動き、久しぶりの快感にマンコが反応していました。
更に部活終わりなこともあり、少ししょっぱい汗の味もまじっていてまた僕を興奮させました。
「陽菜」「もうっ♡我慢っできないっ♡」
「陽菜」は僕のチンコを咥えると顔を上下に早く振り始めました。
「陽菜」「ん〜っ♡」
僕の顔に向かってマンコから勢いよく潮を吹きながら「陽菜」はイッてしまいました。
僕はそのマン汁を噴射しているマンコに顔を埋めてマンコを舐めまわしました。
「紗奈」「あぁっ♡もぅダメぇ♡」
僕はもう我慢できずに「陽菜」を四つん這い状態のままにさせて後ろからチンコをマンコに挿入しました。
「陽菜」「あぁぁぁっ♡」
挿入して膣奥を1回突いただけで「陽菜」はまたイッてしまいました。
「僕」「イッちゃった?」
「陽菜」「うん♡」
「僕」「じゃあもっとイカしてあげる」
僕は腰を早く振り膣奥を突きまくりました。
「陽菜」「まって♡今っ♡あっ♡あっ♡」
マンコはキツキツでしかもヌルヌル、刺激が強く腰が止まらなくなり、チンコが溶けそうな程
気持ちよくてたまりませんでした。
「陽菜」「奥っ♡ダメぇ♡」
「僕」「奥気持ちいい?」
「陽菜」「気持ちぃっ♡」
「僕」「陽菜のマンコもめっちゃ気持ちいよ」
「陽菜」「あぁっ♡イクの止まらない♡」
暗い部室に「陽菜」の喘ぎ声とマンコからクチュクチュと鳴るエッチな音だけが響き渡り、部室の床が洪水を起こしていた。
「陽菜」は顔と体を地面に付けてイクのを必死に耐える顔をしていました。
そして僕も我慢の限界がきてしまい最後に思いっきり膣奥を突いて中出しをしました。
「陽菜」「うぁあっ♡はぅあっ♡あっ♡」
チンコを抜くとマンコから精子が垂れてきて、床まで垂れ落ちていました。
久しぶりに「陽菜」のマンコから見える光景はまさに絶景でした。
しかし久しぶりに「陽菜」とHすることもあり勃起が収まりません。まだヤリたい欲があり僕は「陽菜」を仰向けにねかせて股を拡げました。
「陽菜」「ちょっと休憩しよ?ね?」
僕はその言葉を無視してまたマンコにチンコを挿入しました。
「陽菜」「はぁっ♡い、今やったらおかしくなる♡」
「僕」「じゃあやめる?」
「陽菜」は僕を見つめたままで返事を返して来なかった。
僕は「陽菜」の腰に手を当てて腰をまた早く振り、膣奥をまた突きまくりました。
「陽菜」「んっ…///あっ♡あっ♡あっ♡」
オッパイを揉みながら、「陽菜」のマンコを味わいひたすら腰を振りました。
イキまくってる「陽菜」のマンコはキツキツで締めつけも先程よりも更に良くなり、しかもヌルヌルでマンコからはマン汁がヨダレのように永遠と出続けていました。
「陽菜」「はぁう♡あぁ♡もぅらめぇ♡」
イキすぎのせいか「陽菜」は呂律がだんだんまわらなくなってきました。
「陽菜」「はぁぅあっ♡あぁう♡あぁ♡」
「陽菜」はもう変態そのもの、いつもの可愛い姿からは想像できない姿でまさに快楽に溺れたメス犬でした。
その姿を見て余計興奮してしまい僕もイキそうになってきました。
「僕」「陽菜っイクっ!」
僕はラストに「陽菜」の膣奥を早く腰を振って突きまくってやりました。
「陽菜」「あぁあっ♡うぅはぁっ♡イグゥゥッ♡」
最後はたっぷり膣奥に中出しました。
「陽菜」は最後の1突きで海老反りになり、小刻みに痙攣しながら良いイキっぷりを見せました。
チンコを抜くともちろんマンコからは精子が垂れてきました。
「陽菜」はイキ過ぎで体の力が入らないのか股を拡げたままみっともない格好で寝転んでいました。
その後は服を着て学校を出る準備をしていたのですが、「陽菜」はイキすぎたのか、フラフラで目がトロンと落ちていました。
とりあえず学校を出よう!と「陽菜」に言って学校をでました。
その後は心配だったので家まで送って僕も帰宅しました。