部活生徒のパンチラ

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俺は女子○で教師をしている。数年前から希望もしない陸上部の顧問に無理やりさせられて腐っていたが、途中から決して表には出せない役得があることに気付いた。稀にではあるが、女子生徒のパンチラが拝めることだ。

今年のお気に入りは、2年で、とても明るくて屈託がなく、八重歯がチャームポイントの子だ。昔のスピードの島袋寛子に似ているので、寛子と呼ぶことにする。

気さくに話しかけてくるの子で、くだらない冗談を言い合う仲になった。

正直結構かわいくて、アイドルでも通用すると思う。何より警戒心がなく、際どいところをよく見せられるので、顧問の俺はこっそりどきどきしてしまうことがある。

今日の約得は柔軟の時にやってきた。

寛子は脚が細いのでランニングパンツに隙間ができやすい。

俺は開脚の柔軟をさせるときは、カウントしながら生徒の間を回るが、寛子の近くで足先の方から除くと股間に隙間ができていることに気付いた。

本人に覗いていることを気付かせないため、声を掛けて意識をそらせる。

「おら、体がかたいぞ!」

自分の足で寛子の足を引っ掛けて、さらに開脚させようとする。

「いやだ〜、先生ムリ〜!」

寛子は笑いながら反対側に身体を反らせるが、その瞬間、ランパンの隙間が開き、少しだけ白いものが見えた。

周りの生徒も笑っている。俺が寛子のパンチラを見たことに気づかれていない。

俺はもっと見たいと思い、寛子に近づいてしゃがんだ。寛子はまだ苦しそうに笑っている。

そこで俺は一計を案じ、寛子の向こう側にいるほとんど脚を開いていない太めの子に、

「めぐみ、パンダじゃねーんだから」

そういうと、生徒全員がめぐみを見て笑った。この瞬間、至近距離で寛子のランパンの隙間を覗き込む。

はい見えた。エグいやつ。

白と思っていたが、薄い黄色のパンツで、クロッチまでくっきり。縁は白のフリルがついていた。しかもサイズが小さいのか、下の方がかなり食い込んで左の尻たぶがほとんどハミ出ていた。

正直、◯2とは思えないエロさ!

ずって見ていたかったが、エロ目線で生徒を見ていることがバレてしまっては、今後警戒心を持たれてしまうので、寛子のエグいパンチラを脳裏に焼き付けて、立ち上がった。

そのあとの活動は俺的にはほとんどどうでもよかった。部長に任せ、トイレでさっきの映像を思い出し、しっかり抜かせてもらった。

こんな感じで、寛子は月に何回がエグいのを見せてくれる。正直こんなにいい仕事はないと思っている。

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