初投稿なので文章おかしい所もありますがご了承ください。
まず登場人物のスペックは
僕・・・170cmチン長13cmフツメン
光・・・160cmAカップ小動物系です。
僕は高校時代は陸上部に所属していた。
そして2年になった頃後輩が出来その時入ってきたのが上白石萌音似の光だ。
光とはかなり仲良くなってたまに一緒に帰る仲になり少なからず興味はありもっと知りたくなり当時光と付き合ってた彼氏に話を聞こうと決意した。
後日当時、光と付き合ってた彼氏に光の性事情を聞くと「光は性欲やばいっすよ!この間カラオケ行ったんですけどボックス入ったとたんキスしてきて溜まってたらしいですw」
と言っていて俺のちんぽはビンビンになり収まる様子もなかったので家に帰って速攻抜いた。
その後も色々と話を聞きいくつかの特徴が分かった。
光は剛毛、Aカップ、たまにキャラクターの下着を着ている、性欲が強い、オナニーもほぼ毎日との事だった。
年頃の俺にとってその情報は1人で慰めるのには十分すぎたり
時は過ぎお互い大学生になり運がいいことに光は俺の家から5駅くらいの大学に進学する事になった。
早速連絡を取り家にお邪魔する流れになった。
そして当日、ワンルームの光の家にお邪魔し手料理を振る舞って貰い会話を楽しんだが俺はもう我慢するのがやっとでちんぽが張り裂けそうだった。
すると光はお風呂に入っていき1人の時間が出来た。
部屋を物色しているとクローゼットの中に下着類コーナーがあった。紫、白、黒、青、肌色そして一際目立つキティーの下着、それを見た瞬間性欲は歯止めが効かなくなり俺は下着の写真を撮ってしまい、下着の匂いを嗅ぎまくった。
そして光が上がり終電も過ぎてたため一緒に寝ることになった。
シングルベッドで寝てるためすごく距離が近く吐息すら聞こえそうだ。そしてそこからの会話の流れは
「光のお腹暖かいね」
「先輩お触りは禁止ですよw」
「シングルベッドだから当たっちゃったごめん」
「先輩早く寝てください!」
と言われたが俺はめげずに触り続けた、そして脇腹付近を触ると光が
「ん。先輩くすぐったいからだめん。」
とエッチな声を出しそこで俺の性欲は歯止めが効かなくなり俺は光の手を自分のちんぽに当てがった。すると
「先輩、後輩でこんなになっちゃってダメじゃないですか〜。お仕置です!」
と手こきを始めたのだ、俺も興奮を抑えきれず光のブラジャーを取ると小ぶりなおっぱいが姿を現し俺は乳首を責めた。すると
「先輩、私乳首弱いのもっとしてぇ。強く摘んでぇ」
とドM発言、ストッパーを外すには十分すぎた、乳首を責めながらマンコに移動するとパンツはビショビショで大洪水だ。
そして許可も取らずに光のマンコを舐めまわした。話に聞いていた通り剛毛で舐めにくい、しかし小動物系の可愛い顔をしてる光が剛毛とギャップが興奮を最高潮に持ってきてくれる。
「先輩、もう入れて」
それを聞き俺は光を四つん這いにさせバックの体制でちんぽを光のマンコに当て一気に押し込んだ。
「先輩硬い。奥まで来てるぅ。」
光のマンコは締りがよく5分は持ちそうにない。
光は気持ちいいのか言葉にならない声を出している。
「せんぱぃ、きもぢぃ、おぐまでぎでぇん、んー。」
俺はヒクヒクしていたアナルに光の唾液で濡れ濡れにした人差し指を入れた。その瞬間
「あなるらめぇ、なにごれぇ、おかしな気分なっちゃってるぅ、なんかでるでるでる」
と言いながらブシャーと潮を吹いたそして俺も我慢の限界だったので
「光中に出すぞ」
と言うと光は
「中にきてぇ。ん。私のまんことあなるで気持ちよくなってー。あぁーん」
この言葉に我慢出来中無くなった俺はちんぽと指を光のまんことあなるに押し込み種付けをした。そして抜くと潮と共に俺の精子もぶちゅぶちゅと言う音とともに出てきた。
そして
「先輩えろかったぁ。またあなる触りながら中出ししてね。私の恥ずかしいところ開発されちゃった♡」
と可愛い反応で次回の約束を果たした。
以上になります、読みにくいですが楽しんで頂けたら幸いです。
ありがとうございました。