【近親相姦】両親と姉がやっているところを直接見たくなって、また実家に帰ることにした

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前回、姉と両親がエッチなをしてる関係を知った体験を書きました。

弟としては気になってしまい、用事を作って実家に帰りました。

気になったというよりも、どうしても直接見たくなったのです。

足を踏み入れると、怖いとは思いましたが、前回の光景が頭から離れませんでした。

私は週末の仕事終わりに、実家に帰ることにしました。

現在実家に住んでるのは、50代半ばの父と母、そして26歳の姉です。

実家にも母に今週も、そちらで用事があるので土曜日の朝に帰ると連絡しました。

前回同様、私が家にいたとしたら禁断の関係は行われないだろうと思い、少しウソをつきました。

金曜日の夜、晩ご飯を食べてから出ると、実家の近くに着いたのは23時頃でした。

家の前まで来て、私は今夜はお楽しみのことが行われるのか不安になりました。

何もない日だって当然あるだろうし、それなら私が帰る理由もなくなるのです。

家の中はリビングには照明が点いており、2階の姉の部屋にも照明は点いており、父がいるのかはわかりませんが一安心しました。

このまま入っても早く帰ったぐらいにしかならないので、しばらく周辺をウロウロとして考えました。

少ししてまた戻ってくると、両親の部屋の照明が点いていました。

姉の部屋の照明は消えており、これは寝たのか、前回のように両親の寝室に移動したのかなと期待しました。

私はそっと玄関に近づき、静かにカギを開けました。

1階は照明は点いていましたが、人影はないようでした。

私はチャンスと思い、家に入りました。

足音を立てないように、静かに両親の寝室に近づきます。

扉は閉まっていたのですが、中からは聞こえてきたのです。

「アンアンッ、アアアー」

紛れもなく喘いでいました。

私もにやけガッツポーズでした。

しばらく、

「気持ち良い〜、あんあんっ」

や、

「あぁぁぁんっ」

を興奮しながら聞いていました。

おそらくまた姉が責められているのでしょう。

父が

「どうだ?ここか?」

「ここがいいんだろう?」

と言っていました。

母の笑い声も時々します。

私も中がどうしても見たくなりました。

ですが、いきなり入るのも勇気が入り、動けない状態になりました。

しばらく固まり、一旦気持ちを切り替えようとリビングに降りました。

椅子に腰かけ、お茶を飲んでいました。

するとその時、

「ガチャ」

扉が開いたのです。

入ってきたのは母でした。

「キャー!なになに!?」

母は軽いパニックになっていたのです。

それもそのはず、ほぼ裸だったのです。

上半身は裸、垂れ下がったオッパイ、でも大きいのです。

下半身は、裸以上にエロかったのです。

パンストをはいていて、股の部分は破かれていました。

母は部屋にあったタオルを巻き

「何でいるの?明日帰るって言ってなかった?」

「仕事が早く終わったから今日帰ってきた」

「それなら連絡しなさいよ」

「それより、母さんって裸で家の中ウロウロしてた?」

母は少し困り考えていました。

「シャワー浴びて着る物取りに来たのよ」

「パンストはいて、それも破れてたよ」

と言い、母の股にさっと手を入れました。

「ダメダメ、そこは」

私は父と姉に気づかれたくなかったので、

「しっ、聞こえるよ?」

母は小声になりました。

私はバスタオルをはぎ取り、オッパイと、おまんこを後ろから抱きしめました。

母は嫌がり、私の腕を振りほどこうとしましたが、

「声出したら、気づかれる。静かに」

と言うと大人しくなりました。

おまんこを触った時から感じたのですが、よく見てみるとお尻の穴に栓がされていました。

しかもつるつるしていたので、パンストの破れた部分を見ると毛もなくパイパンでした。

理由を聞くと、父に調教され、アナルがすごく感じるようになったそうです。

拡張中なので栓をされることが多いみたです。

パイパンも父に言われ、剃ったそうです。

しばらくオッパイとおまんこをいじっていると母も感じ

「あああっ、また気持ちよくなってきた」

「もう戻らないと、まずい」

と母が言ったので、

「寝室に姉ちゃんもいるんでしょ?」

母は驚きましたが、半年ぐらい前からちょっとエッチな関係を続けていると言いました。

私も中に入りたいと言うと母は困った顔をしました。

「一旦戻ってすぐに来るからここで待っていなさい」

私はしょうがなく従い、しばらく待っていました。

数十分経ち、母が降りてきました。

やはりエロイかっこで、すぐに飛びつきそうになりました。

しかし母の後ろに父がいて、私はドキッと固まりました。

乳はきわどいパンツ1枚の姿でした。

「帰ってたのか。父さんらの関係は母さんに聞いたんだろ?」

「母さんや姉ちゃんをエロくしたのは父さんだから何も言えないが、今姉ちゃんとお前を寝室で合わせるのはちょっとな」

「姉ちゃんはすごく淫乱になってるけど、他の男と経験がないんだ」

私は姉さんが処女で、父さんと初めてしたというのを聞いて、驚きや衝撃を受けました。

今姉ちゃんがどうしてるのか尋ねると、

「ああ、今まで限界まで責めてたので、寝室でぐったりしてるよ」

「降りてもこないよ。動けなくしてるから」

どんな体勢か気になり、すぐに私も見にいきたかったのですが

「今はまだ駄目だ。俺が大丈夫なように考えるからしばらく我慢しろ」

私も渋々了解すると、父も私が可哀想なのか少し考え、母と話しました。

父が寝室に入ると絶対気づかれるので、自分の部屋で見ることを提案してきました。

ビデオカメラで撮影してることが多いので、ケーブルを引っ張ってくれるというのです。

私は嬉しくなり、お願いしました。

父と母は用意しに寝室に行きました。

しばらくして母が呼びに来てくれました。

私は静かに寝室の前に行くと、私の部屋の前にビデオカメラのケーブルがきていました。

寝室からは

「あっあっあん、はぁはぁあん」

姉がまた気持ちよい声が聞こえ、私は心臓がバクバクしました。

母も私の部屋に来て、テレビに繋ぎました。

ドキドキしてテレビをビデオカメラに切り替えました。

音声は当然消して。

映像の先では父がいて、その先に姉がいました。

全身網タイツのような感じで、電マなのか、バイブのようなもので父がおまんこのところを責めていました。

布団の上に姉は寝かせられて、全身赤いロープで縛られ、さらに拘束器具が付けられているようでした。

目には目隠しがされていました。

ビデオカメラの配線に気づかれないようにでしょう。

父はカメラを気にしてチラチラこちらを見て、手マンをしていました。

少し遠かったのですが、姉の裸、そして淫乱な姿を見て服を脱ぎ、パンツ一丁になりました。

私の隣には母がいましたが、母も裸なので何とも思いませんでした。

「まぁ、お姉ちゃんの体見て立たせてんの?」

「変態ねー、母さんに見せなさい」

とノッてきた感じでパンツの中に手を入れてきました。

私も興奮がマックスにきて、パンツを脱ぎ、母のおっぱいに飛びつきました。

上や下を触り、ちらちらテレビの画面を見ます。

画面では父が姉に入れているようでした。

母に入れたいというと寝室からコンドームを取ってきてくれました。

装着し、速攻母に入れました。

母の中はすごく気持ちよいです。

「はぁはぁはぁん、まさかあなたのモノ入れることになると思わなかったわ」

「でも気持ちいい」

「あっあっあん、もっと突いて〜」

激しく母の中でピストンしました。

テレビより目の前の母に夢中になり、

「母さん気持ちよい、いきたくなってきた」

「母さんもイクわ、このままゴムの中に出して」

「イクイク」

ドクンドクンと大量に出ました。

しばらく入れたまま放心状態でした。

母がゆっくり抜くと、コンドームの中には大量の精子が入っていました。

ゴムを外し、きれいに私のおちんぽをきれいにべろべろしてくれました。

私はすごく気持ちよくなりました。

コンドームは反対にし、母は私の精子を飲み込んでくれました。

母がすごく色っぽく見え今まで自分のおちんぽが入っていたおまんこをまたかき混ぜました。

ぐちょぐちょ、ぐちょ。

「はぁはぁあん、あっあっん」

「ちょっと、母さんを休ませなさい」

と母は言うと一旦寝室に戻りました。

寝室でも父がイッたのか休んでいました。

姉は縛られ、目隠しもされてぐったりしていました。

そこに母が映り、こちらに手を振っていました。

姉の元に行き、様子を心配しているようでした。

姉は私が来る前から犯されていたので、やり始めて最低3時間は経っていました。

母が姉の体を少し触り、おまんこにも指を入れている感じでした。

私は羨ましかったのですが、父の言葉を信じ待つことにします。

母と父が何か話した後、母が私の部屋に来ました。

「お風呂入ろっか?」

私は喜んでオッケーしました。

姉と父の事を聞くと、このまま寝るそうでした。

いつもより長く責めたそうで、姉が動けないようで父と寝室で寝ると言っていました。

私と母はお風呂と、私の部屋に戻ってとやりまくりました。

すべて母に吸い取られ、母の性欲のすごさをしりました。

姉は私以上に淫乱になるわよといったので、そちらも楽しみです。

そのまま母と眠りにつきました。

そして次の日に姉と関係を持つのですが、長くなるので続きはまた書きます。

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