部活の顧問の車の中で女子部員のパンツを漁った話

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俺は中学生のときから女子のパンツ、特に使用済みパンツに性的興奮を抱いていた。小中高と剣道部で、陸上やバスケのユニフォームのパンチラとかテニスのパンチラ(アンスコ?)などの性春とは無縁な生活を送っていた。

しかし、高校入学後転機が訪れた。

俺が入った高校は県で5番目くらいの偏差値の自称進学校だった。剣道部はそこそこ強く、練習はバカみたいにキツかった。

剣道着を着たことある人はわかるだろうが、道着の下は男子は基本的にノーパンで、女子は基本的に下着だ(ノーパンもいるらしい)。練習が激しいせいか、袴で抑えている道着が上にずれて、袴の両サイドにある切れ目から結構パンツが見えていた。

部にはそこまで美人はいなかった(F以外)が、仲がいい同級生や後輩の、灰色パンツ(後輩T、やや生意気)や白パンツ(同級生K、活発)、特に水色の縞パン(二つ下F、美少女、橋本愛さん似)にはとても興奮した。

稽古が終わった後に先生に一人ずつアドバイスをもらいに一列に並ぶんだが、パンツが見たいがために紳士を装いレディーファーストして後ろに並んでチラチラパンツを見ていた。

まぁ前置きはこれくらいにして、高校最後の大会の話だ。

前述した通り、俺はパンツが大好きでどうにかして部員の使用済みパンツが見たかった。そこで最後の大会に目をつけた。

その大会は、県内の少し遠い場所で行われるため、親の負担を軽減するために二、三日会場近くに泊まるのだ。そして大会前から、俺は計画をねり始めた。

大会は三日かけて行われ、一日目女子予選、二日目男子予選、三日目男女決勝トーナメント、という流れだ。女子は一日目で一旦帰ってしまうため、最終日に残らなければ男女で泊まることはない。したがって、予選を上がらなければパンツはない。死ぬ気で決勝トーナメントに残った。パンツのために。

そして三日目の朝、顧問の先生の車に男女全員の泊まり用の荷物を積むことになった(終了後学校に戻るため)。そこで俺は目ぼしい女子のバッグを覚え、自分のバッグに財布を入れた。これが作戦の第一フェーズだ。

大会では男女共に準々決勝で優勝校とあたり散った。

それなりに悲しみ、閉会式まで見学する時間(実質自由時間)になった。ここまですべて予想通りだった。

ある程度時間がたった後、俺は行動を開始した。

まず、部で集まって試合を見ていたので、出来るだけ自然に、「やべっ、財布荷物の中だ。飲み物買いたいから先生の車から財布取ってくるわ」と嘘をつき、抜け出した。

そして顧問の先生に事情を伝え、車の鍵を入手した。このときが一番緊張した。第二フェーズ完了だ。

鍵を手に入れた後、地下の駐車場に停めてある車に向かった。駐車場には誰もおらず、簡単に顧問の車に入ることができた。一応ドライブレコーダーがあることを確認し、ないことを確かめると、後部座席にある荷物に手を伸ばした。

まず一番最初に手に取ったのは、二つ下の後輩のFのバッグだった。

チャックを開けるとすぐに女子特有の甘い匂いがただよってきた。なぜ女子はこんなにいい匂いがするのだろう。

バッグを物色し洗濯するもの入れる袋を見つけた。中には道着や面手ぬぐい、バスタオル、そしてスポブラやパンツが入っていた。いずれも使用済みである。前日の大会日程終了後、皆で稽古したせいか、むわっと汗の匂いがした。芳しい柔軟剤の香りの中に、汗の酸化したツンとした匂いが鼻をくすぐる。美少女でも汗は汗だなぁとしみじみしつつ、深呼吸した。

その香りを堪能したあと、念願の使用済みパンツを手に取った。ベージュ色の、前に小さなリボンがついたサラサラ生地のパンツは、前日の稽古の汗でしっとりと湿っていた。この時点ですでに息子は爆発しそうだった。

裏返してクロッチを見てみると、クロッチにはマン筋に沿うように縦に黄色と茶色の真ん中くらいの色で大きめの染みがあった。車内は薄暗かったが、それでもはっきりとわかるくらいの染みだった。

そしてクロッチを鼻につけて思いっきり空気を吸ってみると、甘い匂いの中に汗や愛液の少し酸っぱい臭い、おしっこのアンモニア臭が混ざり、得も言えぬ匂いが鼻腔を刺激した。かなりの美少女のFもパンツはこんなにも汚いのかと思うと、ガマン汁が止まらなかった。

その後、後輩Tの薄いピンクの綿のパンツを取り出し、しっかりとテイスティングした。Tのパンツは柔軟剤の匂いはあまり強くなく、逆に愛液やおしっこの臭いが強かった。普段は少々生意気な彼女が、小学生みたいなパンツを履いていて、おしっこのときも雑に拭き、その残尿がこのパンツに染み付いていると思うと、とても興奮した。

さらに、活発な同級生Kのバッグを漁り、黒パンを確認した。以外に大人なパンツを履いているものだ。人は見かけによらない。

クロッチには白いパリパリになった愛液のカスが付いていたが、匂いはあまりしなかった。いつもは白や灰色、薄い青のパンツが多い彼女だか、黒パンは勝負下着なのだろうか。

他の部員のパンツも拝見したかったが、この辺りであまり遅くなっても怪しまれると思い、しっかりと三人のクロッチをスマホで写真におさめ、自分のバッグから財布を取り出し、俺の剣道JKパンツ巡りは終了した。

今でも写真はオカズに使ってるし、思い出すだけで勃ちそうだ。高校生活最高のプレゼントを本当にありがとう。届かないと思うが、この場で感謝の気持ちを伝えておく。

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