部活の後輩J◯がパンツ見せてくれた

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高校時代、僕は吹奏楽部に入っていた。経験者なら分かると思うが、共学校の吹部は大概女子の方が多い。そして僕の高校もそうだった。比率で言えば2:1くらいだろうか。そういう訳で女子が多かったため、女子に免疫が無かった僕でもそれなり話すようにはなれた。

高2の時、僕はトロンボーンを担当しており、当時同じパートは僕を含め6人(男子は僕だけ)。その中でも、ある1年生の女子とは特に仲が良かった。

陽菜(ひな)という子で、もう名前からして可愛い。ショートヘアで高◯生にしては童顔で、身長も153センチと低め。人見知りな性格のようで、初めて話した時も全然目を見て話してくれないのでちょっと傷付いたのを思い出す。そして何より好きだったのが、ムチムチ体型だ。決して太っている訳では無いが、すごく肉付きの良い体型でいつも抱きしめたくて仕方なかった。

陽菜とは同じパートということで話す機会も多く、初めは緊張気味だったものの、だんだんと笑顔を見せ始め「○○せんぱーい」と話しかけてくれる。うーん、可愛い。

そんなある日の練習で、各パート毎に楽譜を見ながら話し合うということで、トロンボーンの6人で集まって意見を出し合っていた。陽菜は体育座りの状態で譜面を見ていたのだ。僕が座っている位置からは、完全にスカートの中が見えていた。黒い見せパンを穿いているとはいえ、気付かないものなのか。というか面積で言えばパンツと大差無いから普通にエロいんだが、太ももの付け根まで見えてるし。

その時だけではなく、以降の意見交換の時もほぼ毎回体育座りをしている。体育座りが楽なのかどうかは知らないが、その度に黒パンが見えている。毎回黒パンで飽きないのかと思うだろうが、全く飽きない。黒パンでも充分エロい、ムチムチした太ももがまたエロい。

6月頃、陽菜ともすっかり馴染んできた僕は、勇気を出して教えてあげることにした。

「あのさ、ちょっと言いづらいんだけど…」

陽菜「どうしたんですか?」

「引かれるかもしれないけど、その、練習中に意見交換する時座るじゃん?」

陽菜「ああ、はい」

「その時さ、いつも陽菜体育座りしてるから、見えてるっていうか…」

陽菜「え、見えてるって…」

「多分アレ見られてもいいヤツだとは思うけど、他の男子にも見られてるかもしれないから、ちょっと言っておきたくて」

陽菜「ああ、そうだったんですか(苦笑)」

「ごめんね、なんかこんな話しちゃって」

陽菜「いえいえ、あんまり座り方気にしてなかったんですけど、なんかありがとうございます(笑)」

穏便に済んでよかった。その次の意見交換時、陽菜は正座をちょっと崩したような座り方だった。これなら見えないが、ちょっと寂しい。陽菜は座ると、「先輩の忠告通りにしましたよ」と言わんばかりに僕を見た。

また8月某日、午前中から練習があり、その日僕は一番乗りで音楽室に着いた。練習までまだまだ時間はあるし、僕は興味本位で芸能人の水着姿の画像をスマホで見ていた。「おお~、良いなあこれ~」なんて思いながら見ていると、突然背後から「何見てるんですか先輩」と声がした。

僕は驚いて「うおわっ!!」という声を出し、慌てて振り向いた。そこには陽菜がいた。

陽菜「え、ちょっと先輩ってそういうの好きなんですか?(笑)」

「いや、これは違くて…」

陽菜「しかもなんで部室で見てるんですか(笑)」

「だって、まだ誰も来ないと思ったから…」

陽菜「先輩もそういうの見るんですね」

「ごめん、引いた?」

陽菜「別に引きまではしないですけど、あんまりそういうイメージ無かったんで意外でした」

「誰にも言わないでね?」

陽菜「分かってますよ(笑)」

結局その日からしばらくは、陽菜にからかわれる日が続いた。

そして12月の冬休み、その日は練習は無かったが、僕は部室のロッカーの荷物を整理するため学校に来た。音楽室の隣にある部室に入り、ロッカーを開ける。要らなくなった1年の時の教科書やらプリントやらでごちゃごちゃだ。全て出して、整理していたその時。部室のドアが開くと「あれ?先輩」と声がした。驚いて振り向くと、陽菜がいた。またこのパターンか。

陽菜「どうしたんですか?」

「いや、ロッカーが汚かったから整理してた」

陽菜「プリントとかぐちゃぐちゃじゃないですか(笑)」

そう言うと、僕の隣に来て教科書を見始める。「これこの前授業でやりましたよ」と、ページを指さしながら言う陽菜を、我が子のように見つめる。

「ところで陽菜はなんで学校来たの?」

陽菜「ああ、英語の参考書ロッカーに入れっぱなしだったの忘れてて(ガチャッ)」

「すごい、綺麗だね」

陽菜「えっ、私がですか?(笑)」

「違うよ、ロッカーの中だよ(笑)」

なんて話をしながら、休日に陽菜の顔が見れたことを嬉しく思った。すると、「せっかくだから私も手伝いますか?」と言う。「じゃあこのプリントを数枚ずつ破いて袋に入れて」とお願いした。

陽菜はさっそく作業を始めるが、制服だというのにしゃがんで行っている。当然中は見えている、まあやっぱり黒パンだが。しかし僕が忠告してから座り方に気をつけるようになったからあまり見れなかったのだが、久しぶりに見てやっぱりエロいと思った。相変わらず太ももがムチムチで、触りたくなった。

と、その時。「ちょっと先輩、どこ見てんですか」と陽菜が言う。気付かれていたようだ。僕は「えっ?何が?」ととぼけるが、「いや今スカートの中見てましたよね?(笑)」と誤魔化せなかった。僕は諦めて、「本当にごめん」と頭を下げた。

陽菜「えっ、いや別にそんな謝らなくてもいいですけど…」

「でも嫌だったでしょ?」

陽菜「嫌っていうか、うーん…」

「ごめん、もう二度と見ないから」

陽菜「そこまで重く受け止めなくてもいいですよ(笑)、それより早くやっちゃいましょ」

そう言って陽菜は作業を再開する。とりあえず怒られなかっただけ良しとしよう、そう思って僕も作業を再開した。しばらくして、陽菜が口を開く。

陽菜「先輩」

「ん?」

陽菜「正直、どうでした?」

「えっ?」

陽菜「その…、私の見てどう思いました?」

「ちょっ、何言ってんの…」

陽菜「前見てた水着の人より興奮しました?(笑)」

「いや、まあ、うーん…」

完全にからかわれているな。まあかなり弱みを握られているし、当然か。そんなことを思っていた矢先、陽菜は信じられない事を言い出した。

陽菜「良かったら、もう1回見ます?」

「…え?」

陽菜「どうしても見たいって言うなら、見せてあげてもいいんですけど」

「いや、マジで言ってんの…?」

陽菜「恥ずかしいですけど、先輩だったら別に見られてもいいかなって」

僕は一瞬躊躇ったが、こんなチャンスを逃してはいけないと思い「じゃあ、いい?」と言った。

陽菜は「ああ、ヤバい緊張する(笑)」と恥じらいながらも、スカートを捲り上げた。真っ黒の見せパンが、陽菜の下半身を包み込んでいる。そしてそこから伸びる、ムチムチした太もも。エロすぎる。

陽菜「どうですか…?」

「ごめん、すごい良い」

陽菜「パンツじゃないんですよ?それでも良いんですか?」

「だって面積で言えばパンツと変わんないぞ?」

陽菜「そういう問題ですか(笑)」

初めこそは目線を逸らしながらチラチラ見ていたが、やがて慣れてきてガン見するようになった。「この向こう側に陽菜のパンツとマンコが」なんて思っていた。すると、「もしかしてパンツも見たいんですか?」と聞いてくる。僕は調子に乗って「見せてくれるの?」なんて言うと、陽菜は「ん~…、じゃあ特別ですよ?」と言った。

陽菜は一旦手を離してスカートを下ろし、今度はスカートの中へと両手を入れる。そして、黒パンの両脇を掴むとそのまま下へ下ろした。脱ぎたての黒パンを放ると、ゆっくりとスカートを捲り上げた。今度見えたのは、水色のレースのパンツだ。「すごい、これが陽菜のパンツ…」と、僕は釘付けになってしまった。見た目は子供っぽいのに、意外と大人びたパンツ穿いてるんだな。可愛いリボンまで付いていて、興奮した。

陽菜「ジロジロ見すぎですよ(笑)」

「ヤバい、本当にありがとう」

このパンツが、陽菜のマンコを包み込んでいるのか…。クソっ、エロすぎる…。僕はしばらく見続けていた。

頃合いを見て、僕は「もう大丈夫だよ」と言った。陽菜はスカートから手を離し、黒パンを拾って穿いた。その動作さえもエロい。

陽菜「あああああ、ヤバい恥ずかしい…」

「マジでありがとね」

陽菜「絶対誰にも言わないでくださいよ?」

「恥ずかしくて言えないよ(笑)」

陽菜「もおおお…」

今になって恥ずかしくなってきたようだ、落ち着きが無くなって部屋をウロウロしている。そんな姿も可愛らしい。

その後、僕達は中断していた作業を再開し、お互いの用事を終えて学校を後にし、駅まで一緒に歩いた。

「今日はすごかったね(笑)」

陽菜「めちゃくちゃ恥ずかしかったですよ」

「でも、陽菜って結構変態だったんだね」

陽菜「いや、あれは先輩が見たそうにしてたから…」

「まあ、でもよく頑張ったね」

と僕は陽菜の頭をぽんぽんと叩く。陽菜は恥ずかしそうに笑い、「ありがとうございます」と呟いた。

帰宅後、今日の光景を思い出してオナニーをしたのは言うまでもない。

―最後まで読んでくださり、ありがとうございました。この後も陽菜とは色々あったので、続編も出していくつもりです。宜しければ続編希望の方をお願いします、もちろんその他でも構いません―

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