高2の夏休み、部活の合宿で旅館に泊まった日のことです。
私と同じ部屋に泊まる予定だった友達が体調不良で帰ってしまい、私は部屋に1人で、練習が終わってからかなり暇を持て余してました。
マネージャーの作ってくれた合宿のしおりを何となく眺めていると、あることに気がつきました。
この日の食事は旅館側の不都合で外で食べることになっているのですが、バスの都合で、まず女子が食事に行って、そのあと男子が行くのですが、その約1時間ほど、女子は部屋に居ないことになります。
そして、この旅館、ベランダ伝いで簡単に隣の部屋に入れるのです。しかも隣に泊まっているのは女子2人。
幸運はさらに重なり、この旅館、エアコンの効きが悪いので、おそらくどこの部屋も窓を全開にしています。というか、そうするよう顧問から指示がありました。
ベランダからちょうど旅館の正面玄関が見えたので、女子を乗せたが出ていくのを確認するのは容易でした。私のルームメイトはいませんので、邪魔もありません。
私は早速、行動に移りました。
ちなみに隣の部屋に泊まっているの、同級生のケイとアヤカでした。
ケイは中性的な名前ですが見た目は元気な女の子で、ショートカットが似合う可愛い子です。
アヤカはあまり話したことないのでどんな人か分からなかったのですが、太ももがむっちりでエロい体型なことは知っていました笑
さて、隣のベランダに移りましたが、予想通り窓に鍵はかかっていません。簡単に潜入成功です。
ひとまず風呂場を見てみることにしました。しおりの予定表では、食事の前に風呂を済ませておくことになっています。
風呂場の前に、パンパンのビニール袋が置いてありました。上にはバスタオルが乗っています。
中身を確認すると、予想通り、練習着の汚れ物、そして下着も入ってました。練習着からするに、ケイのものです。これは後でじっくり楽しむことにします笑
そして、風呂のドアを開けると、アヤカはまだ入ってないのでしょうか、風呂の蓋が閉じてありました。
そう、これが意味するのは、今湯船に溜まっているのは、ケイの残り湯だということです。
私はまだ風呂に入ってなかったので、どうせならケイの残り湯に入ることにしました。
湯船には、ケイのものと思われる髪の毛なんかが浮いていて、すごく興奮しました。そしてケイのビニール袋に入っていた、旅館のアメニティの使い捨てアカスリで体を洗います。ケイの体を擦ったのと同じタオルで体を洗える喜び。全身でケイを感じながら、最高の入浴を楽しみました。
さて、入浴後はもちろん、ケイのビニール袋の上に乗っていたバスタオルを使います。まだ乾いておらず、ケイの体に着いていた水分を沢山味わえます。
これで恐らくケイが全身を拭いたのでしょう。髪の毛、太もも、おしり、そしてアソコも。
さて、ここらでメインディッシュの下着を楽しむことにします。
ちなみにケイの下着は上下揃いではなく、下は白に小さな水色の水玉、上はベージュのものと、おそらく練習中に着けていたスポプラが入っていました。
とりあえずパンツを手に取り、思い切り匂いを嗅ぎます。女子とはいえ汗は臭いようで、結構鼻をつきました。
そして私はケイのパンツの内側にチンコを当て、さらに反対の手でブラを持って内側の乳首が当たっていたであろう場所を舐めながら、シゴきまくりました。
一瞬で果ててしまいそうになりましたが、さすがにパンツに出す訳にはいかず、風呂場にぶちまけました。
大事にはしたくないので、まあさすがに洗い流しました笑
さて、女子が出発してからここまで35分ほど。少し余裕を持つにしても、あと10分くらいは楽しめそうです。
何をしようか部屋を見渡しましたが、結局ビニールの中身で楽しむことにしました。
練習用Tシャツを取り出すと、内側には、白い肌着が挟まっていました。
なんと汗でビチャビチャです。まだ乾いておらず、そこまで臭くは無いですが、ケイの汗を全身で感じようと、その肌着を身につけました。伸縮性があり問題なく着ることが出来ました笑
さらにビニール袋から靴下を取りだし、片方は匂いを嗅ぎ、片方は再び臨戦態勢に入ったチンコをシゴきます。
またまたものの1分で果ててしまいました。
さすがに時間が不味くなってきたので、このくらいで引き上げることにしました。
この後アヤカの洗い物でも楽しみたくなり、夜中にも侵入しましたが、その話はまた機会があれば書きます。