部活の合宿、夜の旅館で。

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私が高校生だったの頃の話をします。

当時、私はサッカー部のマネージャーをしていました。毎年、年に2回ほど練習試合をする為強化合宿を行っていました。

練習試合が終わり、泊まるところへ行くとホテルではなく旅館で和室のお部屋でした。

旅館は少し古く、怖かったです。

いつもはマネージャーが私含め二人いるのですが、その日はもう一人の子が体調を崩し休んでいました。

なのでマネージャー二人で泊まる部屋に私一人で泊まることになりました。

部員たちは学年ごとに一部屋の大部屋に泊まります。

・・・

部員のユニフォームの洗濯も終わり、そろそろお風呂かなと思っていたら、一人の部員が扉を開けて部屋を覗いてきました。

「ひとりで寂しくない?笑」「」#ブルー

とニヤニヤいじわるっぽく笑う彼は部長でした。

「大丈夫だし!見てこんな広いよ〜」「」#ピンク

と私はいつものノリで返します。

「そろそろお風呂だから一緒に行こ」「」#ブルー

と誘ってくれました。

その旅館は、部屋にお風呂がついていますが大浴場もあり、部員たちはみんなで大浴場に入っていました。

「ちょっと待って、用意するから」「」#ピンク

と急いで用意を始めます。

すると彼が部屋に入ってきました。

「ちょっとどんなのか部屋見せてよ」「」#ブルー

とトイレやお風呂を見て回ります。

一通り見た後私の背後にやってきました。

「俺もここ泊まろっかな〜?」「」#ブルー

急に言ったのでびっくりしました。

「なに言ってんの?!無理だし笑」「」#ピンク

と笑いながら答えると

「え〜、、ダメ?」「」#ブルー

と後ろからハグされました。

私が固まっていると胸の方に手が降りてきて…ギュッと胸を掴みました。

「…やらかぁ」「」#ブルー

慌てて離れると

「ふふ、ごめんね」「」#ブルー

と言い、行こ!と腕を引っ張り大浴場に連れて行かれました。

大浴場には他に客はおらず、女湯はわたし一人でした。

壁一枚を隔てた向こうから部員たちの楽しそうな騒がしい声が聞こえてきます。

でも私の頭の中はさっき起こった事でいっぱいいっぱい。

胸揉まれた…え…部長に…?

こんな感じに。

そろそろのぼせるから出ないとと、着替えを済ませ脱衣所を出ると部長が立ってました。

「おせーよ、顔真っ赤じゃん笑」「」#ブルー

と寝巻き姿になった彼が笑っていました。

・・・

そのまま部員たちのいる大部屋に連れて行かれ、一緒に過ごしました。

合宿の日の夜は一部屋に集まってみんなでワイワイするのがいつものお決まりでした。

その時も私が部員の部屋へ行き雑談やゲームをして楽しんでいました。

午後10時。そろそろ消灯の時間。

「そろそろ部屋戻らないとな〜。嫌だな、怖いな…」「」#ピンク

と私が呟くと

「ここ泊まってけば?別に皆気にしねーよ笑」「」#ブルー

「でも布団人数分しかないから、寝れる場所無いよ〜」「」#ピンク

「俺の布団入ればいいじゃん」「」#ブルー

「…え?!狭いから無理!!」「」#ピンク

と私は冗談だろうと笑って返しました。

「じゃあ俺の布団と部長の布団半分ずつ入れば?笑」「」#オレンジ

話に入ってきたのは部員のY君。

「お、いいじゃん」「」#ブルー

と半分無理やり布団に押し込まれました。

左から部長、私、Y君の順で寝ることに。

旅館だったこともあり、ベッドではなく布団を敷いて雑魚寝状態でした。

消灯し部員たちのイビキが聞こえてきた頃、

「まだ起きてる?」「」#ブルー

「起きてるよ」「」#ピンク

「俺も」「」#オレンジ

3人だけが起きていました。

それから他愛もない雑談が始まりふとしたとき、部長の手が私の手に当たります。

たまたま当たった、そう思った私は少し動かして遠ざけます。

するとまた部長の手が私の手に当たりました。

なんだろうと思ったわたしは左を見ました。

すると部長もこっちを見ていて、目が合いました。

その後、手、お腹と触ってきます。

やめてやめてと手を退かそうとしますが、男の子なので力では勝てません。

隣にはY君もいるのでわざとY君に話しかけて意識をずらします。

するとチャンスと思ったのか、胸に手がきてゆっくり揉まれました。

部長の方から小さく厭らしいため息が聞こえてきます。

興奮してるの…?そう思いました。

なんだか私もムズムズしてきました。

そのうちにY君もウトウトして眠ってしまいました。

「ねぇ…やめようよ」「」#ピンク

小さな声で話しかけます。

「無理、俺我慢できないかも」「」#ブルー

そう言った彼は私の下半身へ手を伸ばしてきました。

それは流石にダメだと思った私は力尽くで何とか手を離しました。

一呼吸置いた後、また彼が私の手に触れてきました。

そして握り、彼の方へと手を持っていき、私の手が触れたのは彼の硬くなったアソコでした。

私の手を包むように彼がアソコごと一緒に握り、揉み始めます。

え?え??と混乱しているのをよそにどんどんアソコは大きくなります。

そして彼はズボン、パンツを脱ぎ直接私の手をアソコにつけました。

その時、わたしは男性のアソコを初めて触りました。

でも年頃の女子。そういうことに興味はあった私はアソコをどう動かしたらいいかくらい少しは分かっていました。

アソコを手で包み、ゆっくり上下に動かします。

途中、クチュ…と音がしていました。

ボーっと動かしていましたが、我に帰りパッと手を離します。

彼のアソコはギンギンでしたが、その後何もなく朝を迎えました。

それからは、あの夜あんなことがあったのは嘘だったかのようにお互い振る舞いました。

ですが、もしかしたらY君にはバレていたかもしれません。

今でもあの時のシチュエーションや興奮を思い出すと濡れてしまいます。

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