バレー部に所属していた高校時代。
女子が多くて男子はいつも女子の練習に合同で行うことがほとんどだった。
小さい学校だったので男女共に仲良く、プライベートで遊びに行くくらいだった。
今でも鮮明に覚えている夏休みの部活。
いつものように練習を始める前にストレッチで体をほぐす。
男子部員は少ないし、女子とペアを組むのも当たり前なので何の違和感もなく二人一組になった。
その日の相手はナオという1つ下の女子。活発で見た目も可愛く人気者タイプだ。
一通りストレッチをして、お互い向かい合って座って足を伸ばして手を引っ張りあって柔軟をする。
思春期の男女が手を繋ぐなんて慣れてないとドキドキするかもしれないが、
自分たちの学校や部活は日常茶飯事だったのでその程度でドキドキしたりはもうしなかったが、
ナオが話しかけてきた。
「レイ君(自分)さぁ、こないだ〇〇ちゃんに告ったんでしょ?もう噂になってるよ」
「結果は?結果は?どうなったの?」
ぐいぐい聞いてくるので「ダメだったよ」
「あぁ~、ごめんね、聞いちゃダメなやつか」
そう言いながらニタニタしながらいじってきた。
「まぁ私がなぐさめてやるよ!やり方知らんけどw」
と、冗談言いながらストレッチしていた。
その話の後、暗い顔をしていた俺にナオが「元気出しなよ、これでも食らえ!」と
体育館シューズを脱いで俺の股間に足をグッと押し付けてきた。
お互い向かい合って手を握っているので逃げる事が出来ない。
しかも相手は一応女の子なので無茶に手を振り払うことも出来ないのでモロに足の電気ショックを食らった。
「それ、どうだ!参ったか!気持ちいいだろ!」と笑いながら足攻撃をしかけてきた。
ナオの靴下越しとは言え、生足が俺の股間をぐいぐい押してくる。
「ちょっと、辞めろよ」と言いながらめちゃくちゃ感じていた。
「もっとどうだ!気持ちいいだろ!立ってきたか!?」とぐいぐい攻めるナオ。
足の指に力を入れて俺の股間をぐいぐい掴み、さらに足に力を入れて押し込んできた。
さらに夏で当然ハーフパンツなのでナオの太ももも俺の足に当たっているせいでどんどんアソコが立ってきたのだ。
周りも各々雑談しながらストレッチしていたので誰もうちらがじゃれあっていても気にもしない。
「そっちがその気なら俺もやってやる!」とそのまま両足でナオの足をガッチリ挟んでやった。
ムチムチのJKの太ももをガッチリ挟んでそのまま力を入れてアソコに擦り付けた。
「あぁ、変態だ!」と言ってきたが「お前が先に攻撃してきたんだろ!」
ナオは足をガッチリと挟まれても足指攻撃をやめようとしない。
「ねぇ、ぶっちゃけ抜きたくてしょうがないでしょ?」
「うん、まぁそりゃね」
そう言うと二人でストレッチをトイレを口実に抜け出して、女子トイレの個室に入るやすぐに抱き合ってキスをした。
なんかどっちからと言うか、もうお互いOKな空気だった。
ジャージ姿だったので肌の感触が直に近くて初めて女子の体に抱きついたけどその柔らかさに感動していた。
俺の友達も学校で女子でやると燃えて最高だったと言っていたが、ムラムラするのは男子だけではなく、
結局女子も若い時はお盛んなのは同じだ。もちろん真面目な子もいるが。
「でも今日はほんとにやるのは無しね」
「もう我慢できないかも」
「また今度にしよ。今日は抜くだけにして」
俺はナオに壁に向くようにして、ハーフパンツ穿いていてもパツンパツンな大きなお尻を見ながら
ズボンとパンツを下ろしてナオのお尻に擦り付けた。
柔らかくてめっちゃ気持ちよかった。
「マジで気持ちいいね」「ジャージに出さないでね、跡が付くから」
俺は仕方なく、太ももをガッチリ挟んでそのままアソコを何度も擦り付けた。
後ろからナオに抱き着いて「ナオ、めっちゃ気持ちいい」と言いながら腰を動かした。
ナオのいい匂いに包まれながらムチムチの太ももに大量に射精。
しばらく放心状態になりながらナオに抱き着いていた。
その後はまたナオとキスして服を着なおしてトイレを出た。
実際告白して付き合うみたいな正統派な付き合い方もあるけど
こういう積極的な女子の場合、しかも若いと体の関係から流れで付き合うなんて話も
表には出ないけど案外あったりした。
もちろんナオとはその後付き合うことになったが、高校時代にエロのテクニックは全てナオに教えてもらったり
練習台になってもらったりしてセックスしまくった。若いから性欲がお互い強いので歯止めが効かず、
しかもラブホはどうしても行きにくいから人がいない学校の準備室や部室など鍵がかけられる場所がホテル代わりだった。
でも逆にそれが燃えてしまって、社会人になってからもホテルでやるより、バレないように色んな場所でやることが多かった。
とにかく体の割にお尻が大きくてムチムチしていい女だったのでバックが最高の彼女だった。