私の通っていた高校は運動部に力を入れていて、強い部活の顧問の先生には誰も逆らえませんでした。
私と友達のユミはある部活のマネージャーをしていました。
部活に所属していなかった私たちは先生の指名でマネージャーになりました。
マネージャー仕事は一年生の男子がほとんどするので、私たちは白いTシャツを着て、ピンクのショートパンツを履いて記録をつけるくらいでした。
白いTシャツとショートパンツは先生が用意してもので、サイズが小さくてピチピチで生地が薄くて透けてしまうので自分達で用意したいと言っても許してもらえませんでした。
ブラジャーが透けないようにタンクトップやキャミソールを着て行くと脱ぐように言われました。
後になって毎年部活に入っていない可愛くて胸の大きい女子がマネージャーに指名されるのだと聞きました。
運動部の男子の性欲を発散させる為に先生は私たちに体のラインだけでなく下着まで透ける格好をさせ、部員たちに自分で処理する方法まで教えていたようです。
2年生のマネージャーは私たちが入った時に辞めてしまいました。
でも、男子の先輩も同級生も優しくて体を舐めるように見られることに慣れてきたころ、ユミが大きな失敗をしてしまいました。
試合に必要なあるものを忘れてしまったんです。
先生が急いで車で取りに行き試合に出ることはできましたが、負けてしまったんです。
ユミは帰りの電車で自分を責めて泣いていました。
部員のみんなはユミを責めませんでしたが、先生は激怒していました。
学校に戻ると、部員全員の前にユミを立たせました。
ユミ「本当にすみませんでした」
先生「マネージャーが足を引っ張ってどうするんだ。反省しているところをみんなに見せろ」
ユミは床に正座し、土下座しようとしました。
先生「立ちなさい」
ユミの腕を掴んで立たせると、
先生「服を脱ぎなさい」
と言って、ユミの制服のリボンを外しました。
ユミは何か言いかけましたが、先生が怖かったのか、ブラウスのボタンを外していきました。
先生「アヤ、手伝ってやれ」
私も先生が怖かったので、ユミのそばに行き、ブラウスを脱がせました。
手伝うと言っても、スカートを脱ぐとユミは下着姿になってしまったので、わたしは手を止めました。
先生「全部脱ぎなさい」
ユミは固まりました。
先生「アヤ、脱がせるんだ」
私は、ユミキャミソールを剥ぎとりました。
水色のレースのブラジャーを見て、おおっと歓声があがりました。
ユミは色白で童顔で小柄だけど、Fカップあります。
先生「アヤッ」
先生の声が厳しくなったので、私はユミのブラのホックを外しました。
ユミ「イヤっ」
ユミが前を押さえると、先生がユミの腕を掴んでブラジャーを外しました。
ユミのオッパイは白くて、私より小さな乳首はピンク色でした。
ユミ「痛いっ。やだ、助けてアヤ」
先生は、乱暴にユミのオッパイを揉みました。
先生の大きな日に焼けた手に揉まれ、ユミのオッパイは変形し、潰されました。
先生「アヤ、パンツを脱がせろ」
ユミ「お願い、アヤ、やめて」
私はユミのパンツを下ろしました。
先生は怖いけど、それ以上に私はユミのパンツの中が見たかったのかもしれません。
ユミ「やだぁ」
ユミが暴れて、私は蹴られて尻餅をつきました。
ユミ「ギャアア」
先生はユミ両方の乳首を捻っていました。
ユミ「痛いっ、痛い、もうやだぁ」
私はそのすきにユミのパンツを足首まで下ろしました。
真っ白なユミ肌はキレイで、真っ黒な陰毛が暴れるたびに揺れました。
私より毛が濃いのが意外でした。
先生に乳首をつねりあげられ、ユミは泣いて暴れて、足首のパンツは勝手に足から抜けました。
その日、部員は20人くらいいたと思います。
私は皆の股間が膨らんでいることに気づきました。
もちろん先生の股間を膨らんでいました。
先生は、泣き喚くユミの乳首を執拗な痛めつけていました。
先生が乳首を離したとき、ユミはその場に座り込んでしまいました。
先生はパイプ椅子を持ってきて、座りました。
そして、ユミを膝に乗せました。
先生「二度と失敗しないように体に教えてやらないとなあ」
ユミ「ううっ」
先生はユミの白いお尻を何度も平手で叩きました。
ユミは呻いてももう暴れることはなく、ユミの白いお尻にいくつも先生の手形が赤く色づきました。
ユミ「ううっ、ごめんなさいっ。ごめんなさいっ」
ユミは泣いて謝りました。
先生はユミの泣き声を聞いて、更に力を込めてユミのお尻を打ち据えました。
ユミ「ううううっ」
先生の手形は繋がって、ユミのお尻は真っ赤に腫れあがっていきました。
ユミは時々うめき声をあげ、ぐったりしていました。
先生「反省したか?」
ユミ「…はい、ありがとうございました」
ユミは、よろよろ立ち上がって先生にお礼を言いました。
部活では先生に指導を受けたらお礼を言うことになっていました。
お礼を言わないと、更に厳しい指導を受けることになるからです。
先生「服を着て帰りなさい」
先生と部員は先に部室を出ていきました。
私はユミの下着を拾って渡しました。
ユミは私の顔を見ずに受け取ると黙ってブラジャーをつけ、制服を着ると黙って部室を出ていきました。
私はユミの味方をしなかったことを後悔し、泣きました。
みんなの前で全裸になって先生に打たれたユミを思い出して、私はスカートに手を入れ、下着の上からクリトリスを押さえました。
ユミ白いオッパイが先生に揉まれていたのを思い出して、ブラウスの上から胸を揉みました。
物足りなくて、ブラウスのボタンを外して、キャミソールを捲り上げ、ブラジャーを下ろして直接揉みました。
頭が真っ白になって、パンツを下ろして、私は先生の座っていたパイプ椅子に座わりました。
左手で乳首をいじりながら、右手で割れ目を触るとヌルッとしていました。
みんなの前で全裸で胸を揉まれる自分を想像しながら、中指を挿れました。
自分の部屋以外でオナニーをするのは初めてでした。
私はパイプ椅子の上に足を上げ、指を思いっきり出し入れしました。
私「ああっ、ああんっ」
だんだんと頭がぼーっとしてきます。
もう少し…
私「あああっ」
ガチャッと音がして、目を開けると先生が立っていました。
先生はすぐに状況を理解したのかドアを閉めると鍵をかけました。
私「す、すみません。すぐ帰ります」
私は我に返って叫びました。
先生は近づいてくると優しい声で言いました。
先生「アヤ、可哀想に」
先生は私の胸を優しく揉みました。
私「ひゃあ」
先生の舌が乳首を舐めました。
私「あああっ」
先生の指が入ってきました。
私の指よりずっと太くてゴツゴツした指はキツくて、奥のこれまで触ったことのないところまで入ってきました。
私「ああっ。先生っ」
自分の意思とは関係なく、指を入れられるのは初めてでした。
私「いやあああっ」
おかしくなると思いました。
私「先生っ。やだっ。いやああああっ」
先生は容赦なく私を指で責め立てました。
私「ごめんなさいっ。反省してます。許してください」
先生の指が抜かれた瞬間、私は叫びました。
先生「ユミと同じように体で教えてやるから、全裸になりなさい」
私はユミ同じ様に叩かれるのだと思ってはだけだ制服を脱ぎ捨て、椅子から立ち上がりました。
先生「椅子に座って、足を開きなさい」
私は椅子に座って足を開きました。
先生「両足を自分で持って開きなさい」
私は両足を持って大きく足を開きました。
先生「次は2本だ」
私「うううっ」
先生「こんなに濡らして、アヤはまだ反省が足りないようだな」
私「あああっ」
先生の指が私の中を掻き回します。
私「あっあっあっだめぇ」
先生「アヤ、気持ちいいか?」
私「ああああっ」
先生「答えなさい」
私「ああっ。気持ちいい、気持ちいいです。ああんっ」
先生「指じゃダメだな」
先生は指をぬくと、ハンカチでふきました。
先生「壁に手をついてお尻を突き出しなさい」
先生は私の後ろに立って、カチャカチャと何かを外しました。
先生「もっとお尻を突き出しなさい」
先生は私のお尻を掴んで角度を調整しました。
お尻の方から硬いものが触れました。
先生は後ろから私を抱きしめるようにして、割れ目に沿って硬いものを擦り付けてきました。
私「いやあっ」
指よりずっと太いものが入ってきて、私は逃げました。
振り返るとおちんちんを出した先生が立っていました。
先生「元の位置に戻りなさい」
私「先生、それは許してください。ユミみたいにお尻を叩いてください」
先生「アヤ、壁は手をつきなさい」
先生はイライラして言いました。
私は慌ててお尻を突き出しました。
先生「いいんだな」
私「お願いします…うううっ」
体がおちんちんを押し出そうとします。
先生は無理矢理奥まで入ってきました。
私「うううっ」
先生「痛いか?」
私「もうやめて下さい」
先生「お願いしますって言ったのはアヤだろう」
私「ひいっ」
先生にお尻を叩かれました。
私「うううっ」
先生はおちんちんを突き立てたまま、私のお尻を叩きました。
私「ごめんなさいっ。ごめんなさいっ」
先生「何をお願いするのか言ってみなさい」
私「ううっ。アヤが反省するまでご指導お願いしますっ」
先生「いくぞっ」
私「うううっ」
先生のおちんちんが動くたび、新たな痛みが襲ってきます。
先生「アヤ、きついな」
私「ううっ。ううっ」
先生はゆっくり突いてくれました。
私「ううっ。うううっ」
私は突かれながら、友達からの裸を見たいと思ったこと、友達のお尻が真っ赤になったのを見てオナニーしたことを反省していました。
先生は突くのをやめると、後ろから私のおっぱいを揉んでくれました。
私「ああっ」
先生「アヤ、いい子だ。しっかり反省するんだぞ」
私「あああああっ」
先生は私の腰を掴んで激しく突いてきました。
私「いやあああっ」
痛みと共にこれまで感じたことのない快感が襲ってきました。
先生「アヤ、行くぞ」
私「あああああっ」
先生は、ハンカチに出したようでした。
先生は私を椅子に座らせると足を開かせ、タオルで拭いてくれました。
タオルが真っ赤になっていました。
先生「アヤ、大丈夫か?立てるか?」
優しく言われ、私は頷き立ち上がりました。
私「ご指導ありがとうございました」
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