正直、特殊な体験談になるかもしれません。
それでも、最後まで読んでいただけるとうれしいです。
で、私は43歳の会社員。バツ2.独身。
風俗通いでのストレス解消が趣味のようになってきている。
さらに、最近はまっていることがある。
女装すること。
最近見つけた、女の娘専門のグラビア本を買って、その娘と同じような格好をして、家の中で鏡の前に立って自分に酔っていることがある。
私は身長が162センチと、男性にしては背の低い体型をしている。そのくせ、チンコだけは勃起時18センチと自慢の肉棒の持ち主だ。
グラビアに出ている、女の娘たちと同様、女性者の下着とかを着用しても、私のチンコは収まらず、チンコの大半は生地の外にはみ出してしまっている。
そんなある休みの日。
いつものように、風俗で時間をつぶそうと、ある人妻ソープの店へと遊びに行った。
そこのお店で、写真を見せてもらい、私の好きなおっぱいの大き目の女の子を探し、28歳のGカップのソープ嬢を指名したのです。
部屋に入り、軽くキスをすると、お互い服を脱ぎ、スケベ椅子で体を洗ってもらい、マットプレイで1回目のエッチを済ませ、お風呂につかり、ローションを洗い流してもらいました。
ここまではごく普通のプレイです。
その後です。
私はそのソープ嬢にお願いし、バスタオルで目隠ししてもらい、その間に私が用意していた女装用のコスチュームに着替え見てもらうことにしました。
こんなこと、初めてのことです。
ネットで注文したもので、上下赤のレースのブラとショーツ。おそろいの色のキャミ。そして、黒のガータベルトに網タイツ。胸にはシリコンの女の娘用の豊胸グッズを差込み、完成。
ソープ嬢のバスタオルを取り上げ、目の前には女装した私が立っているのです。
多少は予測していたといっていたのですが、かなり驚いていました。
「お兄さん、背が低いからか知れないけど、女装すごく似合ってるよ!試しにポーズとかとってみてよ!」
今まで、自分の部屋の鏡に向かってやっていたことです。
なんの抵抗もなく、胸を寄せてみたり、四つん這いになって、お尻を突き出してみたり、グラビアで見たことのあるポーズをいろいろやって見せました。
「ねえ、これあるから、フェラとかやってみてくれる?」
目の前に用意されたのは、立派なディルドー。
調子に乗った私は、たっぷりと、つばを含ませ、音をジュルジュルと立てながら、浅く、深く繰り返しながらフェラを見せたのです。
「お兄さん、さっきまではすっご大きな尾ちんちんで、男らしかったのに、すごいギャップだね!なんか、悔しいくらいにかわいいよ!」
その後、一応2回戦を交え、時間が来たので、帰ることに。
本来はいけないことなのでしょうけど、そのソープ嬢のほうから、連絡先のメモを渡され、私も店を出た後、その連絡先にメールを送り、お互い連絡先の交換をしたのです。
(そうはいうものの、こんな私に何の連絡もあるはずないだろう、、。)
そう思っていたのです。
それが、1週間後。
彼女から連絡が入ったのです。
(個人的に会いませんか?今日は私休み!お兄さんの予定はどうなってますか?)
もちろん先週と同じ曜日なので、一応休みだったので、迷うことなく返信してしまいました。
(私も、休み。特に予定ないけど、どうしたらいいかな?)
すると、
(駅前のマックの2階で、落ち合いませんか?お昼前の11時くらいでどうですか?あと、このことは絶対内緒で!)
(OK!待ち合わせ場所も、今日のこともどっちも!)
11時。
待ち合わせ場所へ行くと、あのときのソープ嬢が、ポテトをほう張りながら、手を振ってきた。
「こんにちは!まさか連絡があるなんて思ってなかったよ。」
「だって、いろんな意味で興奮しちゃったの。もっと、楽しいことしてみたいなって思ったし。」
「そうなんだ。で、人妻ソープの店だったけど、本当のところはどうなの?」
「結婚して3年目。旦那と2人暮らし。でも、旦那さんにはもちろんこんな仕事をしていることは秘密。ちゃんと、帰ってくるまでには家にいるようにしてるし。」
「なるほどね。旦那は奥さんのことを満足させてると思っているのに、実のところは違うんだね。まあ、私もそれがわかっていたら、バツ2もつかなかったんだけど、、。」
「お兄さんって、バツ2なんだ、、。ウフフッ、、。あっ、そうだ。今から、いくところ、私のうちだけどお兄さんだったらストーカーとかなりそうにないし、大丈夫だよね?」
「あぁ、、。大丈夫だよ」
そんなこんなで、2人で彼女の家に向かったのです。
すると、、。
家の中に入るとなぜか、旦那さんがいるのです。
「アヤ!この方は?」
「職場の同僚さんで、すごくお世話になっているの。田中さん!」
一瞬戸惑ったが、あわすしかありません。
「田中です。いつもお世話になっています。」
「うちの妻、ちゃんと仕事してますか?遠慮なく、指導してやってくださいね!」
「とんでもない!アヤさんはすごくがんばってくれてますよ!」
そんな会話をしながら、とりあえず、3人で食事を。
アヤさんがどうしてこんなことを考えたのか見当もつかず、この後どうなるのか、少し不安でした。
1時間くらい過ぎたころでしょうか。
「ねえ、あなた!ちょっとサプライズがあるんだけど、準備があるし、目隠ししてほしいんだ!いいかな?」
「目隠しって、そこまでするようなサプライズなの?いいけどさあ!」
「じゃあOKね!」
すると、アヤさんが、椅子に座っている旦那さんを、近くにあったネクタイで目隠しをしただけでなく、手足も身動きできないように縛り付け、ヘッドホンまで装着させる徹底振りなのです。
「おい!アヤ!そこまでしないといけないのか?」
「いいから!あなたは黙ってて!じゃあ、準備始めるからね!」
すると、私は旦那さんの目の前で、着ていた服を剥ぎ取られ、素っ裸に。
その後、腕や足の毛をかみそりできれいに剃り上げられ、ツルツル状態に。
次に先週の私の女装したときのように、アヤさんが用意していた女装グッズを着せられました。
純白のハーフカップのブラと、Tバックのショーツ。さらに同じ純白のガータベルトに、タイツ。おっぱいも、私が用意したものとは違って、完全におっぱいの形をしたシリコンのもので、先にはピンクの乳首までついているものを、ブラの中に挿入されました。
さらには、薄いピンクのナース服と三角帽。ナース服は、まっすぐ立っていても、お知りが隠れるかどうか位に短いワンピース。右前がファスナーになっているのですが、、上まであげきることができず、片方のブラが丸見え。
さらには、アヤさんが普段使っているらしい、ウイッグを頭につけ、顔もお化粧を施し、口紅まで塗ってもらいました。
部屋にある大きな姿見に映っている私は、完全なる女の娘。
そう、あれほど、グラビアを見て自分で興奮していたあの姿を今、自分がしているのです。
「ねえ、すごくかわいく仕上がってるでしょ?どう思う?」
「こんな歳になって、恥ずかしいけど、うれしいです。」
「あのね、、。田中さん。今から田中さんは、女の娘。いい?そうだなあ、名前は美香!美香は今から、目の前にある大好きな男のおちんちんをお口いっぱいにほうばるのよ!そして、美香がそのおちんちんを大きくしてあげて、最後は美香のお口でイカセて上げるの!わかった?」
「アヤさん?目の前のおちんちんって?」
「そんなのこの部屋におちんちんは後1本しかないでしょ?」
そういうと、アヤさんは旦那さんのヘッドホンをはずし、声だけは聞こえるようにした。
「あなた!今からサプライズ始めるからね!あなたって、フェラされるの好きでしょ!田中さんに見てもらおうか?」
「おい!それは大丈夫なのか?」
すると、アヤさんは、私に目で合図してきた。
私は、旦那さんの座っている椅子の前にひざ立ちすると、ファスナーをずり下げ、履いていたパンツと下着を床まで下ろしていったのです。
目の前には見えない状況に興奮している旦那さんのおちんちんが、、。
(私は女の娘。田中良一じゃない!美香よ!大好きなおちんちんを、咥えて、旦那さんを気持ちよくしてあげるの!美香のフェラでイカせるの!)
私は徐々に顔を旦那さんの股間に近づけ、ついには口の先をおちんちんに軽くキスをした。
まずはたくさんのつばを口の中に溜め込み、おちんちんをほうばり、そのつばを旦那さんのおちんちんに纏わりつかせるようにしていった。
「アヤ!今日もお前のフェラ最高だな!」
「こんなシチュエーションもいいでしょ?」
私は、次に亀頭を咥えると、口をきゅっとすぼめて、思い切り吸い込むようにした。
そうした後、一気に根元までくわえ込み、それを数回繰り返したりした。
もちろんその間に、玉のほうも口の中で転がしたりもしたし、指でアナルの付近をなぞったりもした。
「アヤ!いきそうだよ!お前!いつからそんなフェラが激しくなったんだよ!」
「あなた!すごいでしょ?ねえ?アヤがフェラしてあげてるところみたいでしょ?目隠しはずしてほしくない?」
「アァ!もちろんだよ!そんな激しいフェラをしているアヤの顔が見たい!」
「じゃあ、はずしてあげるね!」
もちろん、フェラをしているのが私。目隠しをはずしているのがアヤさん。
そんなことになっているなんて思っていない旦那さん。
目隠しが外れた。
目の前にいるのは、アヤさんではなく、女装した私。
「美香のフェラチオでこんなにおちんちんを大きくしてくれてうれしいわ!美香のお口にいっぱい出してくださいね!」
「田中さん、、。どういうつもり、、。あっ、、。気持ちい一、、!!」
「田中さんじゃないの!美香って呼んで!美香って呼んでくれなきゃいや!」
「美香さん!最高だよ!いっちゃうよ!」
「きてぇぇ!!いっぱいご主人のザーメンを美香のお口に頂戴!!」
ご主人は、私の中で果ててしまいました。
初めて口にする男性のザーメン。すごく苦いし、おいしいものではありません。でも、なぜか、ご主人のザーメンがすごくいとおしく、私は最後の1滴まで吸い尽くし、お掃除フェラまでしてあげたのです。
もちろん、興奮した私は、男としても反応し、18センチの私のおちんちんも勃起してしまっている。
「あなたは、私のフェラのときよりすごく興奮して、大量にザーメン出しちゃって!どういうことかしら?ねえ?美香のおちんちんって、大きいと思わない?あなたのとぜんぜん違う!私、美香のおちんちんのほうが好きなんだ!ちょっと見てくれる?」
私は仰向けになると、アヤさんは私にまたがり、自ら私の勃起したおちんちんを探し当て、オマンコへと挿入していったのです。
私の上で、腰を振るアヤさん。
「アヤさん!気持ちいいわ!美香のザーメンはアヤさんの中に出してもいいの?ねぇ!出してもいいの?」
「いいの!美香はアヤの中でいっぱい気持ちよくなっていいのよ!ほら!美香!私たちの行為を見て、さっきザーメン出したくせにまた勃起させてるやつがいるでしょ?美香のお口でもう1回出してあげたら?」
「ご主人のおちんちんは、美香が気持ちよくしてあげる!おちんちんをこっちに持ってきて!」
「美香さん!旦那はナースのコスがすごく好きなのよ!だから今日そういう格好してもらったのよ!」
すると、ご主人が私のほうへと近づいて、
「美香さんにもっとフェラで気持ちよくしてもらいたいです!こんなつまらないおちんちんですが、咥えてもらってもいいですか?」
そういって、再び勃起させたおちんちんを私の目の前へと差し出してきました。
「美香のフェラがそんなに気に入ってもらえたなんて、うれしいわ!もう1回気持ちよくなってね!ご主人のいけないおちんちん、美香がお口でお注射してあげるわ!」
私の口にはご主人のおちんちんが、私のおちんちんには、アヤさんのオマンコが。こんな倒錯した興奮が今まであっただろうか?
部屋中に3人の興奮した喘ぎが交差していった。
「あぁぁっっ!!いっくぅぅっっ!」
「うおぉっっ!!いくぅっ!!」
「だめぇぇっっ!いっちゃうぅっ!!」
3人がほぼ同時に果ててしまった。
アヤさんは、この後ソープ嬢をやめたのです。
それは、私という変態が見つかったからだ。
アヤさんと出会って約2ヶ月。
今では、さらに女の娘に磨きをかけられ、女装して夜の公園へ旦那さんとカップルのようにいちゃいちゃしながら、散歩したついでに、フェラしたり、アヤさんと、女性車両に乗車させられたり、女性の公衆トイレで用を足したり、、。
だんだんと、田中良一ではなく、「美香」になっていく私です。