高校時代、陸上部だった時の話。当時の俺17歳、高校2年生。後輩の優香は16歳、高校1年生だった。
夏休みのある日、ちょうど今ぐらいの時期かな。その日も練習があって、練習後に俺は職員室に呼ばれて優香やほかの後輩は先に部室に戻っていた。あ、職員室に呼ばれたのは顧問との部全体の今後の練習計画の相談で、決してなにかやらかしたわけじゃないけど。
で、計画を組み終えて部室に戻った時だった。他の後輩はみんな帰ったはずなのに誰かいる、しかも男の声ではない…?いや、そもそも女子部室と男子部室は別々なんだからおかしいぞと思いドアを開けると…。
後輩の優香が練習着を脱ぎ捨て、汗だくでオナニーしていたのだ。ちなみにこの部室、プレハブみたいなもんでエアコンもなくただただ暑い。それはともかく、目の前で後輩が股開いてアソコをいじってる…一瞬何が起きてるのかわからなかった。
「え、っ…キャッ……」固まる優香。ただでさえ暑さで真っ赤だった顔がさらに赤くなっていくのがわかる。「先輩、あの、あ、すみませんでした本当にっ…!」必死でおっぱいとまんこを隠しながら謝る優香。
俺はとにかく言葉が出なかったが、目の前に全裸のJ◯、それも実は何回かオカズにしていた子がいるのに勃起を抑えられるわけがない。優香もすぐ気づき、「あ、先輩、その…好きなことしていいから黙っててくださいっ」と言った。
先輩としても副部長としてもまずいという気持ちはあったが、これは絶好のチャンス。「わかった、じゃあ俺もお言葉に甘えるよ。」部室の扉と窓を全部施錠し、すぐ全裸になった。
汗だくの優香を抱きしめ、ベロチューする。汗の臭いに加え優香の体臭を存分に堪能する。んっ、クチュ、チュッ、んっ…エロい音が脳内に響き、鼻からも耳からも目からも全身で優香を感じる。
ベロチュータイムが終わると耳やうなじを舐め、横にならせてバンザイ。優香の剃り残しが目立つ腋があらわになった。恥ずかしがる優香にお構い無しに腋に吸い付き、片手て乳首をいじるとオナニーしてた時よりエロい声出し始めた。エロい。さほど大きくないおっぱいを揉みしだいてもう片方をしゃぶり、そのままクンニ。マン汁でびしょびしょだったのでマン汁をすすりながらマンコにしゃぶりつくと、恥ずかしさなのか両脚というか両腿で顔を挟んできた。マン汁と両腿の汗と体臭にまみれながらマンコやアナルをぺろぺろして、攻守交替。既にイキかけてる優香におちんちんをしゃぶらせた。
このフェラチオがなかなかにうまいので、「優香、これ初めてじゃないんだね?」って聞くと「3回目です」だって。この年でその人数すごいなとか思ってたけど、「あっやばい優香出るっ」そう言い終わる前に思い切り口の中にドピュッと出してしまった。さすがに優香も困惑すると思ったが、なんと目を丸くしながらもごっくんしてくれた。「先輩の精子濃くて美味しい…」うっとりした目で言う優香。そのエロさに、射精して萎えるところかさらに勃起。
さらに「先輩のおしりの穴、舐めてもいいですか?」とか聞いてきた。俺のザーメンが起爆剤になったのか知らんが、もちろんOK。うつ伏せになった俺のアナルをめちゃくちゃに舐めてくれた。こっちに目覚めるんじゃないかってぐらいにね笑。
優香がアナルを舐め終わったところで、いよいよ本番。部室は余計に暑くなってるがお構い無しだ。マットの上に優香を寝かせ、脚を開かせていざ挿入。最初と二回目は中3の時とのことで、2年ぶりのセックスだとか。まだマンコの締まりもよく、生で挿れたせいかマンコの中のヒダヒダがおちんちんを刺激してやばい。
腰をふりはじめる前にだいしゅきホールドしてもらい、行為開始。意図せずともチンコの気持ちよさで勝手に腰が動く。1人でオナニーするより全然いい。高校の部室で隣の部室に聞こえかねないと思い、声がお互い出ないようにとずっとベロチューすることに。脳みそが幸せだったのは覚えてる。
そして優香が耐えきれずイったちょっと後、俺も思い切り中出し。こうして初後輩との生エッチは終わった。ガチイキした優香の汗を拭き取り…はせず舐め取りながら、「このあとさ…優香の家行っていい?」と聞くと大丈夫とのこと。急いで着替えてバスに乗り、優香の家にお邪魔した。
「先輩、あの、まずはシャワー浴びませんか?」と優香が言うので先に入ってきていいよと言おうとしたら、「私が先輩の身体洗います!来てくださいっ」と風呂場に手を引かれた。脱衣場でお互いを脱がしあい、シャワーを浴びる。この後もなかなか凄かったのだが、これは次のお話で。