某巨大小売業の中で、婦人用の某商品のマネージャーをしていたころの話です。
婦人用商品は花形売り場なので、部下も美少女だらけでした。
セールの時などは大変です。お客様は我先に商品を奪い合うので、売り場は壊滅状態。閉店前から商品整理を行うものの、とても間に合わず。
本格的な商品整理は、閉店後になります。
閉店してお客様がいなくなればこっちのもの。
私の扱う商品の整理はとても大変な作業で、売り場の床に、包装用の大きなシートを広げ、その上に商品を置きます。
そして、その上で畳んだり、左右を合わせたりして整理をして行きます。
とにかく広い場所で作業するのがスムースな整理のコツでした。
さて、床に敷いたシートの上に乗った商品たち。
美少女な部下たちはその中で整理作業をするわけです。おのおの、楽な姿勢で作業しますが、ほとんどの場合、いわゆる
うんこ座り
の体制で作業します。
お尻を落として、両足を前で曲げて。
和式便所で踏ん張るような格好です。
お尻をついて作業すると、どうしてもパンティが見えてしまうので、女子はこの姿勢がいちばん楽なようでした。
制服のスカートは長いので、うんこ座りになっても女子はスカートを曲げた膝の裏で挟み込むので、
パンティは見えません。
まあでも正直、20前後の美少女たちのそんな姿はそれだけでエロいので、私はその作業を、神がくれた癒しの時間のように考えていました(大げさすぎ?)
しかも、しかもです。
これはたぶん、女性の体のバランス特有だと思います。男性にこれをしても意外とそうならないのですが。
女性は100パーセント、以下のことをすると、大変なことになるのです。
それは…。
うんこ座りしながら、夢中で商品整理をしている女性。
その、肩のあたりです。
肩のあたりを、ほんの少しでいいんです。
ほんの少しでも、軽く、
「トン」
と押すと…。
女性は、みるみるうちに、うしろにバランスを崩します!!
あっという間に、「ぐわぁ〜ん!!」
とばかりに後方へバランスを崩し、
「きゃぁっ!!」
と嬌声を上げながら背後に倒れます!!
うんこ座りをしながら背後に倒れる、つまりは、
浮いてたお尻が地面にドンッ!!とついて、
その拍子に地面についてた足はブワッっと上空に舞い上がり。
ほぼ100パーセントの確率で、
パンティ丸見え!!
な状態に持って行くことができます。
これをされると女子は
「もうっ!!(恥)」
と言いながら、真っ赤になって私の顔を見ながら、またスカートを膝の下に挟んで、座り直して作業を続けます。
「…。見たでしょ、私の?!」
と怒るんですが、
「見ていません」
と堂々とシラを切ります。もちろん、しっかりと網膜には焼き付けています。
で、しばらくすると女子はまた、同じ姿勢で作業をするので、肩を「トン」とおしてあげます。
彼女は
「きゃあっ!!」
と、パンティ丸見えの姿勢でうしろに転んでくれます。
例えば私と3人の部下で作業してた場合、3人とも、この行為でパンティを見ることもできます。
1人がやられたら、別の子は、絶対に倒されまい、という固い意志のもと、下半身にすごく力を入れて作業をして、私の目を見ながら
「うーん、うーん」
と、イキみながら作業している子もいます。
でも、やってみればわかりますが、どんなに下半身に力を入れても、女性の体の構造上、うんこ座りから、肩を弱くトンとおされるだけで、みるみるバランスが崩れます!!
結局はどんなにイキんですわっていても、小指一本の力で女性を背後に倒すことができます。
これを私は
「イカせる」
と呼んでいて。
残業が終わり、ちょっとお菓子ブレークをしてる美少女な部下たちの間からは、よくこんな声が聞こえてきます。
「今日もマネージャーにイカされちゃった」
「私なんか3回もイカされちゃった」
「ええー。A子ちゃん、それイカされすぎ(笑)」
「私、一日最高10回イカされたことあるー」
たまたま同じ日に残業をしていた他の部署のメンバーが、そんな会話をしている私の部下たちの話を小耳に挟んで、話が大きくなり、
私が人事部から呼び出しを受けたこともありました(笑)
さて、女性部下を「イカせる」遊びですが、もちろん私と部下たちとの信頼関係が構築されているからこそできることで。
普段から相反しあっている上司・部下の関係ではセクハラと捉えられても仕方ありません。
女の子たちは私に「イカされる」ことを楽しんでいました。嫌な残業時の、一服の清涼剤みたいなものです。
A子、B子、C子がいたとして、
A子とB子ばかりイカせて、たまたまC子だけをイカせてなかったとしたら、我慢できずにC子が
「私もイカせてよ!!」
とクレームを言う場面がよくありました。
この「私もイカせて」と言うクレームを聞きたいがために、
私は一番のお気に入りのY子だけをイカせず、他にメンバーばかりイカせるって意地悪をよくしていました。
1時間以上、A子とB子ばかり
イカせる=肩トンで背後に倒し、パンティを盗み見る、
を続けます。やがてY子は涙声で
「私もイカせてよ!!」
と叫びます。その可愛い訴えに似合わないエロい言葉で、その場のみんなが爆笑です。
で、仕方ないのでY子とA子の間に入って作業をして。
Y子の肩に、そっと手を伸ばします。
Y子は、半笑いになり、イカされたい、でも倒されまい、と下半身に力を入れます。
その姿はまさに、うんこをきばっている状況にそっくり(笑)
で、今まさに肩トンをする、と言う瞬間に…。
逆の手で、隣のA子の肩をトン。
「キャァ〜」
嬌声を上げて倒れるのはA子で。
私はパッと顔をA子の股間に向け、さっきから何度も見ている彼女の赤のパンティを視認します。
「もぉ!!(恥)」
A子は何度も引っかかる自分に腹を立てながらも、売り場で私の一番のお気に入りのY子から、その座を奪ってしまったかも?との思いがあってか、
ちょっと誇らしい顔もしています。
「ちょ、ちょっとトイレに…」
私がトイレに立とうとすると、Y子が私のワイシャツの袖をつかみます。
「ダメに決まってるでしょ!!」
「えっ。だっておしっこ漏れそうだし」
「おしっこなワケないでしょ!!」
なぜかY子が断言します。
「えー。おしっこです。うんこではなく。」
「A子のパンツ何回も見て、すぐトイレって。A子でシコろうと思ってるのモロバレじゃん!!」
ここで他の2人、特にA子は真っ赤になって顔を伏せながらも爆笑してます。
「私のを、見ないでシコるんですか?!」
「だからシコるんじゃなくておしっこだって」
「ダメ!!私をイカせるまでトイレはダメ!!」
とこんな調子で、私とY子はけっこうラブラブな関係でした。
Y子は地元にちゃんと彼氏もいるんですが。
社内ではほとんど私の彼女的な立ち位置にいました。
女子メンバーの勤怠を決めるのはY子の仕事。遅番が彼女1人で、男性が私1人、と言うスケジュールの日がけっこう多く。
2人っきりで商品整理をする日も多くありました。
基本的に平日は商品の乱れはそれほどではなく。
わざわざ包装用シートを敷いて作業する量ではないのですが。
私はY子のパンティが見たいので、いつもシートを敷いての作業をしていました。
Y子もそれがわかっていて。私と2人の日は、かなりエロいパンティーを履いてきていました。
また、周囲の売り場がどこも残業していない場合は、肩トンでY子をイカせ、
「キャアッ」
と彼女が尻もちをついた直後、
「はいストップ!!」
とY子に言うと、
彼女はM字開脚の姿勢のまま、ピタッと止まってくれます。
「な、何よぉ。マネージャー、何?」
M字開脚でパンティーをもろ見せしながら、真っ赤になってY子が聞きます。
「お前、そのパンツ…。エロすぎじゃない?」
「そう?どこが?」
「もうオマンコのトコ、ほとんどヒモじゃん」
私がしげしげと覗き込むと、さすがに恥ずかしくなって股を閉じます。
「だってTバックだもん」
「Tバック着用は社内規則で禁止だよ」
「(笑)そんな規則、あるワケないじゃん」
「あると思うけどなあ」
「だって…。マネージャーに見られるの、わかってるし…。可愛いの、履いてこなきゃって思うもん」
なんて可愛いことを言いながら、真っ赤になってうつむき。
彼女は作業を続けます。
私は彼女に密着するほど横につき。
「Y子。可愛いよ」
「ええっ?何が?パンツが?」
彼女は照れてそんなことを言います。
「お前が、に決まってるじゃん」
「ええ〜(笑)口説いてるの?」
「もう俺の女になれば?」
彼女はじっと考えます。
「ダメよ、彼氏いるもん」
「もういいやん、あんなやつ」
「ダメ。高校から付き合ってるし」
「でも俺とお前は毎日、一日中一緒にいるよ」
「…。それなのよねえ…。一緒にいる時間はマネージャーが圧倒的に長いの…」
「だから。俺の女でいいじゃん」
「ダメ!!」
と彼女はかたくなでした。
「俺のこと好きなんだろ?」
「…。えー。マネージャーは?」
「えっ」
「私のこと好き?」
「好きだから口説いてるんだろ?」
「えー…」
まんざらでもなさそうなのに、彼女はなびきません。
「チェッ!!」
私は拗ねて唇を尖らせ。
立ち上がりました。
「怒んないで!!」
Y子が私の袖をつかみます。
「うるさい!!」
「怒っちゃイヤ」
可愛い顔ですがられると私も、矛を収めないわけにもいかず。
仕方なく、また座って作業を継続…。すると見せかけて、再びの肩トン。
「キャァ!」
尻もち、M字。
「はいストップ!!」
パンティ、モロ見え。
それどころか、スカートが膝から前に垂れて、パンティが見えにくい状況になったので、
彼女は自分の手で、スカートを膝の後ろに捲って。
少しでも、ブルーのTバックが見えやすいよう工夫してくれてます。
私はスマホを取り出し。パシャパシャ。
「写真はダメだって」
「でもおかずがなきゃシコれないし」
と訳のわからない言い分を通す私。
「やめて、削除して」
「イヤです」
「お願い、削除して。なんでも言うこと聞くから」
「マジで?」
「マジです」
「じゃあ…。手で。コイて」
ダメ元で言ってみました。
「ええっ…」
彼女は周囲を見回してます。
「ココで?」
誰もいない売り場ですが、防犯カメラはいくつもあり。
さすがにここはまずい。
えっ、て言うか、
いいの?!
やってくれるの?!
言ってみるもんだぁ〜〜!!
ええっ、でも、それなら…。
「や、やっぱり口で。フェラで抜いてください」
「ダメ!!最初に手って言ったもん」
「言い間違ったんです!!」
「ダメ!!手で!!」
「そんなぁ〜」
また拗ねようとするとY子は、
「お願い…。今日は手で。ね?お口はまた…。今度。やってあげるから」
ええっ?!
「次」があるんですね?!
「だから今日は手で我慢して。ね?」
「わ、わかった」
内心ウキウキなのに、残念そうな顔をするのは苦労しました。
「じゃあ…。ストック♡行こ?♡」
ストックなら内側から鍵もかかるし、防犯カメラもない。埃っぽくて狭くて暗いけど。
秘密の手コキには最適の場所です。
私たちは大急ぎで商品を片付けると、
2人で小走りでストックに向かい。
商品を棚に戻して、
中から鍵をかけました。
Y子は恥ずかしそうに私の目を見ます。頬はもう真っ赤です。
「じゃあ約束だから…♡。抜いてあげるね?♡」
「うん」
と言ったっきり。私はパイプ椅子に座って、そのまま。
Y子もパイプ椅子に座って。
真っ赤な顔で、じっと私を見つめています。
「えっ…。出してくれなきゃ…」
「出す?」
「えっ。だから…。おちんちん…。出してくれなきゃ…」
「それを出すのも、そっちの仕事でしょ?」
私はわざと意地悪をいいます。
「ええーっ。マジっすかぁ〜?」
彼女はさらに真っ赤になって。瞳に涙さえ浮かべながら、私のズボンに手をかけます。
ベルトを外し、ズボンのボタンを外し。
ジッパーを下ろし…。
「…。腰、あげてよ?」
「えっ?」
「腰、あげてくれないと…。ズボン、下げれないよ…」
私が腰をあげると、彼女はズボンを尻から抜いて、足首まで下げました。
ブリーフの前はもうギンギン。
おしっこ用のスリットがないタイプのブリーフだったので、
彼女は仕方なく、ブリーフも腰から下げようとした…。
その時。
「ストップ!!」
と私が止めます。
「な、何?」
ブリーフはちょっと下がって、私の屹立した陰茎に引っかかって止まっています。
「こんなムードもない場所で、俺のチンコ、勃たないよ」
「ええー。もうじゅうぶん勃ってるじゃん?」
ブリーフを押し上げギンギン状態の亀頭を指でクリクリしながらY子はいいます。
「こんなんで俺が勃ってるって思ったら大間違い」
ちょっと見栄を張っていいました。実際にはフル勃起の状態にありました。
「えー。じゃあどうしたらいいの?」
私は椅子を彼女に密着させて言いました。
「キスしよ?」
「えー。それはダメだって」
「なんで?」
「キスはだって…。彼氏とだけ…」
構わず。
彼女の唇を奪いました。
一瞬、Y子の体は硬直。
でもすぐに力感はなくなり。
彼女の方から私の口を吸ってきました。
舌を入れると、すごい勢いで彼女の舌が絡みついて。
フル勃起ペニスは、120%のギンギン状態に膨れ上がりました。
私は自分でブリーフを下ろすと、
彼女の手を取り、
いきり立ったイチモツを彼女に握らせました。
シコシコ!!シコシコ!!
猛スピードで、強く握った彼女の右手が、サオの上を滑ります!!
舌を絡めるキス、
猛スピードのペニスしこしこ。
私の右手は言うまでもなく、
彼女の乳房に向かいます。
Y子は有名な隠れ巨乳。制服を押し上げる巨乳はいつか揉んで見たいと思っていました。
制服の上から、部下の乳房を揉みます。
上司の陰茎をシコっている、部下の乳を。
あー…。
俺って、最低…。
と思いながらも、この役得感。そして背徳感。
当然、右手は制服のブラウスを開けます。
ブラウスのボタンはまるで…。
上司が部下の乳房を揉む際、なるべくワンタッチでナマ乳にたどり着けるよう、開けやすく設計してくれたかのようでした。
内側からポンと上にあげたらすぐ外れるタイプ。
あっという間に、たわわに実ったY子の胸を覆っているブラジャーが露わになります。
ブラの上から、部下の乳を揉みます。
「おっきいね…。何カップ?」
「…言わない」
ずっと舌を絡めています。
「てか、早くイッてよ?」
私は後ろに手を回し、ブラを外します。
「えー。ダメだって」
手コキを中断し、胸から外れたブラを腕で支えています。乳首を隠しながら。
私は彼女の腕を押しのけ。
大きな果実のように実った乳房を揉み、
ピンピンの乳首を吸います。
「ダメだって、ダメだって」
彼女は腕を使って私の唇を外そうと試みますが、
乳房を絞るように揉み、乳首を甘噛みしながら舌で舐めまわすと、
「ああん…」
と小さな声を漏らし、乳房を守ろうとする動きは無くなりました。
シコシコが再開されます。
乳を揉み、乳首を吸い。
ペニスをシコらせ。
き、気持ちイイ…。
射精の時が近づいています。
でもまだ出すわけにいかない…。
キス、舌、乳房、乳首、手コキ、
まできたら。
私は乳房を揉んでいた手を離すと…。
そっと、彼女の膝を撫で回し。
スルスルと太ももを撫でました。
彼女の体に緊張が走ります。
手を、そのまま…。
彼女の股間へ伸ばしました。
さっきまでおおっぴらに見せてくれてた、ブルーのTバックへと。
「それはダメ!!」
今日初めて、強い拒絶の姿勢を彼女は示しました。
「ここまできたらイイじゃん」
私は鼻息荒く言いますが、彼女は必死な顔で拒絶しています。
「ダメ!絶対ダメ!」
「入れたい、入れたい」
駄々っ子のように言いながら、私は部下を押し倒そうとしました。
でも彼女は満身の力で踏ん張り、
倒れてはくれません。
「お願い!!マネージャー!!ね?お願い。手コキで許して?おっぱいも。ね?ね?乳首も。ね?吸わせてあげるから。吸ってイイから。ね?ね?」
必死に彼女が言います。実際、パンストとパンティを降ろす作業は、この狭いストックの中ではかなり難しいでしょう。
しかし、ここで諦めるわけにはいきません。
「じゃ、じゃあ。入れる代わりに…」
「ウン。ウン」
私が挿入を諦めて、Y子はちょっとホッとしてます。
「入れる代わりに。口でイカせて」
「ええっ?!」
また彼女が困り果てた顔でうつむきました。
この顔がまた、劣情を誘います。
Sな本性が顔を出し、彼女をとことん追い詰めてみたい、と思います。
「もうイキそうだから。せめてフィニッシュは柔らかくて温かいトコで出させて。ね?ね?ね?ね?」
今度は私が必死に訴えます。
真っ赤になって彼女は私の訴える視線から目をそらし。
「違うの…。口って…。やったことないの…」
「ま、マジ?!」
こくん、とうなずくY子。
「彼も、やってって時々言うんだけど、勇気がなくて…。それに彼、すぐイクから。まだフェラまでたどり着いてないってのが、本当のところかな?」
「じゃ、じゃあY子…。フェラはバージンなの?!」
恥ずかしそうに、
「ウン…」
「じゃあ!!バージン、もらい!!」
彼女はしまったと言う顔をしました。余計なことを言って、私を興奮させてしまったことを知りました。
私はカウパーがだらしなく垂れ流れている陰茎を彼女の顔に持っていき、
「フェラでイカせて!!もうすぐイクから!!お前の口の中でイキたい、お口バージン、俺にちょうだい!!」
私はカウパー氏腺液を彼女の頬や鼻先になすりつけるように、
剛直陰茎を彼女の顔に突き刺しまくり、
フェラをねだりました。
「彼氏にも、してないのに…」
「俺はお前の彼氏だろ?!社内の彼氏じゃん!!」
「そ…。そうだけど…」
そうだったんだ!!彼女もそう思ってたんだ、嬉しい!!
彼女は観念して、
パクっ!!
と俺のを咥えました。
チュパチュパ。
いやらしい音を立ててY子がしゃぶります。
気持ちイイ…。
私が何も言わないので、Y子は心配になったのか、
ペニスを持って、亀頭をしゃぶりながら、
上目遣いで私を見ました。
部下にフェラチオさせながら、見つめ合う…。
この究極な背徳感。
「Y子、超・気持ちイイ。もうイクから。イクまで、俺の目を見てて」
我ながら変態ちっくなことを言ってるなと自覚しつつ。
私は亀頭を舐め回す彼女の舌に身を任せ。
軽くペニスのピストンを始めた彼女の唇に身を任せ。
湧き上がる射精感に、身を任せました。
「イキそう、Y子…。口に出すから。飲んでね?飲んでね?」
ずっと私を見つめるY子。初めてのフェラなので、
「飲め」と言われたら、飲むものだと思ったみたいで。
素直に、こくん、と頷きました。
同時に、尿道口あたりをこする舌の動きが活発になり。
サオをシコる手の動きも早くなり!!
手コキ&亀頭舐め、と言った、一粒で二度美味しいフェラになってきて。
もう我慢できませんでした。
「イキそう、イキそう…。あっ…。イクッ!!!」
私は部下の口の中で、
強烈に、
激烈に、
射精しました。
サオがビュクビュクと脈動し、
精巣から尿道を経て、彼女の口へ、
大量の精液が、部下の口にほとばしり。
部下に、それを飲ませ。
射精中の亀頭を、彼女はニュルン、ニュルン、と舐め続けています。
その快楽に、さらなる射精が迸りました。
私はY子の後頭部を抑えながら、
あまりに強烈な性感に堪えきれず、
彼女の頭を私の腹で抱え込むように前屈し、
痛いほどの性感に震えています。
「ああ、Y子…。気持ち、イイ…」
Y子は精液を飲み込んだあと、どうしてイイかわからなかったようで、
躊躇しながらも、まだ亀頭を舐め舐めしています。
奇しくもお掃除してる状態になって。
射精直後の敏感すぎる亀頭を舐め続けられて、私は腰が砕けそうになりました。
しばらくは放心状態で、2人とも床に座っていました。
床に座りながら、私はY子を抱き寄せ。
彼女の口を吸いました。
私自身の精液のホロ苦い味を自分の舌で舐めとってしまい。
ちょっとオエッとなりましたが。
Y子はエロい顔をしていたので我慢しました。
胸とブラは、はだけています。
露わになった乳房を揉み。
ピンと立ってる乳首をつまんで、コリコリコリコリ。
彼女はコリコリが好きみたいで、(というか、嫌いな女子はいないでしょうが)
コリコリを続けていると
「アンッ…。ウンッ…」
小さく喘ぎます。
狭いストックの床で2人とも仰向けで、コリコリしていましたが。
私は半身を返し、彼女の体に馬乗りになり。
その状態で乳首を吸います。
Y子はもうどうにでもなれ、と言った状態。
私の後頭部を両手で撫で回し、本格的に乳房を愛撫する私を受け入れています。
半裸の女の体に乗り、
両手で乳房を愛撫。
乳首を吸引。
これって、もう…。
ほとんど、犯してる状態…。
ヤレる?!
私はそのまま、右手を彼女のスカートの中へ。
さっきは届かなかった、彼女の股間へ…。
中指と薬指の腹を、届けます。
Tバックの細いクロッチは、Y子の「濡れ」を吸収できてなくて。
パンストの股間に、愛液が漏れ染み出てる状態で濡れています。
Y子の股間の「核」の部分に指の腹を当て。
クニクニ、クニクニ。
おまんこをマッサージしてあげます。
「…。あー…っ」
彼女が気持ち良さそうな声をあげます。
ヤレる!!
確信を持った、その時。
急に我に返ったか、
「やっぱりダメ!!」
Y子は上半身を起こし、私の腕を股間から抜き取りました。
しかし、さっきと違うのは、こっちはもう彼女の上になっています。
男の力でY子をねじ伏せ、再度、上半身も横の状態へ。
強引にキスをねじ込み、
「ね?ね?ね?ね?」
何が「ね?」なのかはわかりませんが。
私は力任せに彼女のパンストを脱がしにかかりました。
彼女は腹筋を使って必死に半身を起こそうとしています。
「やめてマネージャー!!嫌いになる!!」
と言われて。
私の中で一瞬の躊躇が生まれました。
ライオンの牙から必死で逃げようとしていた小鹿は、この隙を見逃さず。
パッ!!と半身を起こすと、
右手で私のフル勃起を握りしめ、ハイスピードでシコシコして、
躊躇なく、私の下半身に潜り込み、フェラを再開しました。
「…ズルい…。ズルいよY子…」
「ひょうは。ほへへふぁふぁふひへ。ふぁふぇーふぁ」
何を言ってるのかはわかりませんが。彼女なりに、私の性的興奮を抑えようと必死に努力してくれていて。
私はそのフェラを受け入れることにしました。
1度目とほぼ同じ量の精液を部下の口にブチ込み。
射精後の懶惰感に浸る私を、Y子はじっと見つめています。
またレイプモードに入られたら大変だ、と思ってるようです。
私が再び、彼女の乳首を吸おうとしたので…。
次は彼女が先手を打ち、すぐにペニスを銜え込み。
3発目のヌキにかかりました。
3発目を発射し終えると、さすがにスッキリしたのと、疲れたのと。
「Y子」
「なあに?」
「なんか、ごめんね」
「いいよ。会社じゃ恋人だもん」
「でもお前をイカせてないのが心残り」
「うん…」
「クンニでよければ…」
「ダメ」
「ムラムラしてない?」
「…。してる」
「ムラムラ度、どれくらい?」
「すごく。MAXムラムラ」
「どうするの?」
「…。家、帰って。やる」
「やるって何を?」
「…。」
「…。」
「さっ!!帰ろ!!」
「やるって何を?」
「女子は着替えなきゃなんないから!!早くここ出よ?」
「やるって何を?」
「駅まで送ってよね?もう遅いんだから」
「やるって何を?」
「オナニーに決まってんじゃん!!!」
希望のワードを引き出せ、満足した私は、
周囲の状況に気をつけながらストックを出ました。
もちろん、駅までではなく家まで彼女を送ったのですが。
道中に何度も出てくるラブホテルの前を通り過ぎる際には、
Y子は鋭い目で私を見つめ。
彼女もハンドルに手をかけ。
私がラブホの方向へハンドルを切らないよう、強く警戒されていました。