前回のお話の続きです。
前回会ってから10日ほどした頃にメールをしました。
Y『梨奈ちゃんの写メほしいなぁ〜、脚が写ってるやつw』
梨奈『あんまりないですけど、昔のですよこれ』
送ってくれた写メにはミニスカワンピース?を着た髪の毛をセットした梨奈ちゃんが映っていた。
Y『え、可愛い!キャバクラしてたん?』
梨奈『昔ですよ!』
(関西弁になってますが、そこは察してくださいww)
僕「こんなの見てたら勃ってきたよw」
梨奈「もうw次いつ会います?」
僕「今から!w」
梨奈「え、今からですか?うーん・・・お昼の1時くらいに待ち合わせできますか?」
僕「いけるよ!それくらいにまた駅来てくれる?あ、あとあのミニのワンピース着てきてほしいなぁw」
梨奈「え〜あれ恥ずかしいんですよ今はwまぁ分かりましたよ」
僕「ありがとう!じゃそれくらいにね」
(僕は18になったばっかりで免許がないので迎えに来てもらってますw)
僕「久しぶりだね!」
梨奈「あ、こんにちは」
僕「じゃ行こっか!ちょっと寄って欲しいとこあるんだけどいい?」
梨奈「はい!案内してくださいね〜」
僕は梨奈を近くの田舎の公園に連れていきました。
梨奈「ん、なにか用あるんですか?」
僕「ちょっとトイレw梨奈ちゃんも来てよ?」
梨奈「え?wいいですけど・・・」
車から降りると真夏とはいえ梨奈ちゃんの服装は目立つ。
長くて細い脚が丸見えで、ヒールを履いてるせいか180センチ近くあった。
障害者用の公衆トイレに入った。
僕「お願いあるんだけどいい?」
梨奈「何ですか?」
僕「僕、トイレから出とくから、パンツとブラ取ってくれない?」
梨奈「え、ここでですか?」
僕「服は脱がなくていいよ!お願い!少しお金プラスするしさ!」
梨奈「うーん、分かりました・・・」
僕はトイレの外で待っていました。
梨奈「これでいいですかぁ?」
僕「やらしいね!やばい!」
ワンピースからは谷間がもろに見えていて、しゃがめば乳首が見えるくらい。
物を取ろうとするとお尻が見えるくらいだ。
梨奈「ほんまですか?w」
僕「ちょっとこれつけて散歩しよ?w」
梨奈「したことないですw」
僕「だいじょうぶだいじょうぶ、気持ちいいよ?」
僕は遠隔操作のローターをクリトリスに軽いテープみたいなもので貼りました。
僕「あとこれも!」
梨奈「えーーこれはさすがに・・・」
僕「ここめっちゃ田舎やん?だから人とか少ないよ!」
梨奈「少しだけですよ?」
と言い、手を後ろにし手錠を付けさせました。
僕「じゃ、ここらへん散歩しよっか?電話繋げとくから前歩いてくれる?」
梨奈を150メートルほど先に歩かせました。
曲がるところなど電話で伝えました。
すると、梨奈のまだかなり先のところを小太りのおじさんが歩いてきました。
僕はすかさずローターを弱にしました。
梨奈「んっ・・・ちょ今は・・・んんっ」
僕「ほらおじさん前からくるよ?普通にしないと」
梨奈「止めてください!んんんっ!あうっ!」
僕はローターを強にしました。
梨奈「あぁぁぁう!やばい!イキそう!」
おじさんが近づいてきました。
梨奈は誰からでもわかるほど体を歪ませてました。
それに谷間が丸見えの服、手錠までされて。
おじさんは通り過ぎると後ろから隠れてムービー撮っていました。
僕はローターを止めました。まだイカせません。
梨奈「はぁはぁっ・・・もう!変な目で見られましたよ多分っ」
僕「そんなことないよ!もうすぐ終わりにするからさw」
梨奈「あとちょっとですよ。トイレも行きたいですし・・・」
僕は梨奈をある場所に連れて行こうと思いました。
僕「そこ右、あ、そこ左」
と言い、案内しました。
公園から少し離れたところに洞窟?ではないが屋根がついてて暗いところに連れて行こうとしていました。
行く途中、前からとても汚い服装でヒゲも髪もボウボウのおっさんが歩いてきました。
その洞窟みたいなところはホームレス達の溜まり場なのです。
前から歩いてくるのがわかるとすかさずローターを一気に強にしました。
さっきイク寸前で止めていたので、梨奈はすぐ感じ始めました。
梨奈「あぁぁん!んんんんっっ」
僕「気持ちいいやろ?」
梨奈は近づいてくる男に気がついてませんでした。
梨奈「あぁやばい!イキそう!あううううっっ!!」
僕「またイク前に止めるよ?w」
梨奈「お願い!イカせて!」
と人気のない道路の端で悶えています。
僕「じゃ、後ろにいるからこっち向いて?で、梨奈のおまんこイカせてください!って叫んでみて?」
人がいないと思ってる梨奈は
「あぁううう!梨奈イカせて!おまんこイカせてぇぇ!」
と叫びました。
するとホームレス風の男が近づいてきて
ホームレス「ん?ねぇちゃんこんなカッコして何してるん?」
梨奈「!?・・・えっと・・・」
ホームレス「手錠なんかしてそういうプレイか?ドMやねんな?」
梨奈「違います!」
ホームレスは梨奈の胸を服の上から揉み始めました。
梨奈「ちょ!やめてください!」
ホームレス「こんな格好でうろつかれたらなぁ、誘ってるのはねぇちゃんにしか見えへんで?」
ホームレスはワンピースを少し下げおっぱいが露わになりました。
梨奈「ほんまやめてください!大声出しますよ!」
ホームレス「出してもええよ?ここらへんホームレスいっぱいいてるし警察も近くにないしなぁ。でっかい乳してるなぁ。乳首もピンク色やし」
ホームレスは道路の端で乳首を舐め始めました。
レロレロっチュパジュルルルる。
ホームレス「あ〜久しぶりの女の身体楽しまななぁw」
梨奈「あう!やめて!ああぁんっ!」
ホームレス「ん?なんかついとるで?ローター?えらい変態やな!」
梨奈「Yさん、助けてください!」
小声で梨奈が言いましたが無視しました。
ホームレスは汚い指をまんこに挿れました。
グチュグチュグチュグチュ。
ホームレス「えらい濡らして!感じてるんやろ?」
梨奈「あああぁぁん!やめて!やばい!やばい!」
ホームレスはさらに激しく動かしました。
ホームレス「ほら!ほら!イキそうなんか?」
梨奈「ああぁぁう!イク!イク!なんか出る!」
梨奈はイクと同時におしっこを漏らしてしまいました。
梨奈「はぁはぁはぁ・・・」
ホームレス「おしっこまで漏らして・・・次は俺の気持ち良くしてや!」
梨奈が無理やりフェラさせられそうになったので、僕は通行人のフリをして歩いていきました。
ホームレスはチッと舌打ちをし、その場から去りました。
梨奈「何ですぐ来てくれないんですか・・・!」
僕「ごめんごめんトイレ行っててさ、もう行こっか?」
と車に戻りました。
僕「じゃホテル行こっか?」
梨奈「はい・・・」
梨奈は少し疲れた様子でした。
ですが、僕はあんなものを見せられて勃起しない訳がありません。
赤信号に引っかかったので、僕はズボンのジッパーを下げ、
僕「梨奈ちゃん、今フェラして?」
梨奈「え、ここでですか?」
僕「信号が青になったら言うから、お金もプラスしてあげるよ?」
梨奈「うーん・・・分かりました」
梨奈はそう言うといきなり激しくしゃぶりだしました。
ジュポジュポジュポジュルルルルチュパジュルルルジュルル。
僕「あぁすごい!気持ちいいよ梨奈ちゃん!」
通行人が何人かこっちを向いたりしていましたが、梨奈ちゃんには言いませんでした。
青信号になって走り出し、赤に引っかかると毎回フェラするようお願いしました。
ホテルへ着く頃にはビンビンになっていました。
ホテルへ入るとすぐに梨奈の服を脱がしました。
梨奈「もうお風呂入ってくださいよw」
僕「我慢できないのw」
本当に我慢できなかったので、すかさず指を二本入れました。
ん?
今までにないくらいびしょびしょでした。
僕「びしょびしょだね?」
グチョグチョグチョ。
梨奈「あぁぁん!ぁぁイイ!やばい!」
僕はまたイカさずに止めました。
僕「梨奈ちゃん、イキたかったら一生懸命しゃぶって?」
梨奈「はい・・・」
ジュルルルジュルルルルルジュポジュポジュポ、と激しく吸い込むようなフェラをしてきました。
僕「梨奈ちゃんの口やばい!イキそう!」
とイキかけましたが、まんこに出さないともったいないので止めておきました。
僕「じゃ、上乗ってくれる?」
梨奈「あの、ゴムつけてもらえますか?」
僕「またピル渡すよ」
梨奈「なんか生理が遅れてて怖いんですよね・・・お願いします」
僕「わかったよ」
と言い、梨奈に口でゴムを付けさせました。
梨奈を跨らせると最初から激しく腰をグラインドしてきました。
梨奈「あぁイイ!気持ちいい!奥当たってる!」
ゴム越しでしたがかなり濡れてるのが分かりました。
梨奈「あぁぁぁん!やばい!やばい!」
僕「じゃ、そろそろバックしよっか?」
入れるとグチょっと音が鳴りました。
グチュグチュパンパンパンと音が鳴り、
梨奈「あああぁぁん!もっと突いて!おまんこ突きまくってぇぇ!」
僕「オナホールのくせにおねだりするんか?」
セックスに入るとSになる僕ですw
梨奈「お願い!オナホールもっとジュポジュポしてぇ!あぁぁぁぁん!」
腰を止め、
僕「生とゴムどっちがいい?」
梨奈「うーんわかんないw」
僕「じゃ、どっちがいいか確かめてみん?」
梨奈「えぇー?」
僕「あんまり変わらんかったら抜くからさ?」
梨奈「・・・ならいいですよ」
と言い、ゴムを外し生で挿入しました。
僕「あぁ、梨奈ちゃんの膣内気持ちいいよっ!どっちがいい?」
梨奈「あんまり変わらないですかね?wどっちも気持ちいいですw」
僕「ほんと?おかしいなぁ・・・」
と言いつつ腰を振り始めました。
僕「どう?まだ変わらない?」
梨奈「はい・・・」
僕「これなら?」
と激しく腰を振り始めました。
梨奈「あぁぁぁぁん!ゴムつけてください!」
僕「生のが気持ちいいよ?」
梨奈「お願い!あぁぁぁぁぁっやばいイキそう!」
僕は腰を止めました。
梨奈「・・・え?イカせてください・・・」
僕「今日ホームレスに触られて感じたよね?」
梨奈「感じてないですよ!」
ゆっくり腰を振り始めました。
梨奈「あぁんイイっ!もっと激しくしてください!」
僕「感じてたやろ?まんこも凄い濡れてたし、本当のこと言わないとイカせないよ?」
梨奈「はいぃいぃぃ!汚い指でおまんこ掻き回されてイキまくりました!凄い気持ちよかったですぅぅぅっ!だからお願いもっとパコパコ突いてください!」
僕「ビッチやな?ちんこやったら何でもいいんやろ?」
梨奈「何でもいいですっっっ!いっばい梨奈のおまんこ突いてくれるなら何でもいいですっっ!」
僕「汚いオナホールやな?使うのやめよかな?」
ゆっくりゆっくり腰を振りました。
梨奈「お願いしますぅぅぅっっ!オナホいっぱい使ってくださいっっ!お願いもうイカせてくださいっっ!」
その瞬間激しく腰を振りました。
グチュグチュグチュグチュヌポッヌポッ。
梨奈「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっやばい!生おちんちん気持ちいいぃぃぃ!やばいおまんこやばいいぃぃ!」