また空いてしまいすみません。
今日は少し違う名無しを。
あれから全くツイの方は荒れていないので多分おじさんは満足したんじゃないかと思います。
今回の話は完全に俺自身の話です。
ある日の夜、1時くらいだったと思います。
「お兄ちゃん一緒に寝よ」
と部屋に来ました。
俺はびっくりしましたが、高三にもなって怖い夢を見て寝れないとのこと。
俺のベッドはシングルベッドで、俺は太いのでほぼ自分で埋まってしまいます。
それにさくらは枕も持ってきていないため一緒の枕で寝ることに。
この日のさくらはTシャツ(ノーブラ)に、ショートパンツでした。
さくらはすぐに寝てしまいましたが、俺は何故か緊張して寝れませんでした。
すぐ横を向けばさくらが寝ています。妹とはいえすごく可愛いですし、いい匂い。
それにさくらは俺の腕にくっついているので余計に興奮します。
そのまま寝れないまま時間がたち、俺は正直すごく興奮してしまいました。
学校の人達、俺の友達達はこの状況をどう思うか、などを考えると余計に興奮しました。
ダメとは思っていましたが、おれはさくらのズボンの中に手を入れました。
白のパンツの中にも手を入れ、ついにさくらのクリに到達。
しばらく触るとだんだん濡れてきました。
さくら興奮してると思うとやばかったですし、
寝ながら、
「うー、んっ、」
とかいうさくらもすごくえろかったです。
それから数時間後さくらも起きました。
ボサボサの髪の毛で寝ぼけたさくら、
「お兄さんおはよー」
とさらにくっついてくれました。
ですが、さくらがここで、
「お兄ちゃん、」
「ん?どうした?」
「怒らず聞いてね?」
「うん」
「おしっこしちゃったかも」
とすっごい小声で言われました?
「え?シーツ濡れてないけど?」
「あれ?でもパンツ濡れてるの!」
と言い、ショートパンツを脱いでパンツも脱いで俺に渡してきました。
「ほら、濡れてる」
さくらの天然が炸裂してしまい、お兄ちゃんの前で下半身丸出しのさくら笑
「いいから早く服着なさい。」
「はーい」
と言いながらもそのままくっついてきました。
もちろん俺は勃起してましたが、さくらの手が俺の勃起してるちんこに当たっていました。
気づいているのかわからないですが、さくらは指を動かしてさすっているようにも感じ、すごくエッチな気持ちになりました笑
「お兄ちゃんここの骨すっごい出てるな!」
と言われビックリ。
ちんこを骨と勘違い笑
「そーだよ、でてるんたよ?」
と適当に返しました笑
その後午前中ずっーとくっつかれてました。
そして、おれがくすぐりをすると、さくらはケラケラ笑い、その時におっパイもそわりました。
「さくらおっパイおっきくなったね笑」
「お兄ちゃんえっちやな笑」
「だってさくらのーぶらやし笑めっちゃ当たってるよ笑」
「もー!」
というと顔を真っ赤にしてました笑
もし次こういうことがあればほんとに本番をしちゃうかもしれないです笑
兄として抑えなければ…。