こんにちは
しがない大学生です。
今回も僕の高校時代の時のことについて書いていきたいと思います。
前回の話通り、僕は野球部に所属していました。今回は高校1年の夏休み遠征の時の話です。
僕の高校では夏休みに遠くの他県に遠征に行きます。毎年行き先が変わっていて、今年は北陸の〇〇県に行きました。メガネが有名なあの県です。
時期は8月前半、世間では甲子園が開幕し、野球は盛り上がっていました。
遠征初日は地方大会決勝で敗れ甲子園を逃した。〇〇商業と対戦しました。めちゃめちゃ強くて、ボコボコにされました。その日は2試合行い、宿舎へ。去年は福岡だったそうで、すごい良いホテルに泊まったと聞いていました。
しかし、今年はボロ旅館でした。ガーンと落胆していると、ボロ旅館にはボロ旅館なりのいいところがあるもので、露天風呂付きの温泉があるということでした。
さらに、食堂へ行くと豪勢な和食が用意されていました。
監督がそれをみて、「こんなすごいもの頼んだ覚えはありませんが」
と言うと、食堂にいた着物を着た女将さんが、皆さんは若いからたくさん食べて大きくなりなさいと言ってサービスしてくれました。
その日とれたばかりの新鮮な魚介類、美味しいお米、僕たちは夢中で食べていました。
部屋に戻るとそこからは自由時間です。入浴や進学校なので勉強もします。また、みんなで集まってこっそり持ってきたゲームなんかもしました。
夜遅くなって、みんなが寝てしまいました。僕はまだ風呂に入っていなかったので温泉に行ってみることにしました。まだ空いているか不安に思いながら行くと24時間営業と書いてありました。
さっさと服を脱ぎ中に入りました。
中はとても綺麗ですごくいい温泉という感じでした。風呂好きの僕はまっすぐ露天風呂に行きました。
露天風呂は石作りでいかにも温泉という感じでした。しばらく浸かっていると女湯の方から声が聞こえてきました。
「わああ、ちょー綺麗」
「かなちゃんはしゃぎすぎだよ」
ん?この声は、すぐにマネージャーたちだとわかりました。マネージャーは3年生が引退して4人になっていました。この4人は以前書いた話の通り何度か一緒に着替えをしたことがあり、裸を見たことがあります。しかし、しばらくみていなかったので僕は覗きたいという欲が芽生えました。
まず覗ける場所を探します。しばらく探していると仕切りの壁と壁の間に小さな隙間があることに気がつきました。さすがボロ旅館、作りが雑です。
そっと覗くとそこには、以前見たマネージャーたちの裸が。
みくさんとすみれさんは相変わらず綺麗なおっぱいでした。僕の前では見せていない女同士の裸の付き合い、おっぱいやまんこをお互いに触り合っています。
同級生2人はというとこちらも同じように触り合っています。ふと、かなのおっぱいに目をやると、貧乳だったかなのおっぱいが前より成長していました。
実は僕はかながタイプなんです。ショートカットで明るい性格の彼女に少し惹かれていました。
ちさとに大きくなったねえとか言われて乳首をぷにぷにされていました。
み「でも、かなちゃん大きくなったよねえ」
す「ほんと、私もう大きくなんないな」
ち「すみれさんはもともとおっきいじゃないですか。」
す「ちーちゃんも綺麗よ」
か「先輩聞いてください。私スポブラ卒業しました」
み「おめでとう!」
とまあこんな女子トークです。夢中でみていると肩をぽんぽんと叩かれました。顔を上げると、そこには、、、
「か、監督!」
「よお、何してんだ?」
(やべー終わったー)
「よく見えるだろ」
「は?」思わず辺な声が出ました。
監「この旅館この辺に来る時にはいつも使ってんだ」
僕「はあ」
監「のぞけるいい場所だからな」
僕「先生、まさか」
監「ああ、ここに来るといつもやってるぞ。前来た時は2年前か、あの時はマネージャーが早い時間に入ったんで俺が覗こうとした時他の選手もいっぱいいてな、みんなで覗いたんだ」
僕「ほんとですか。2年前ってことは、よしみさんとゆうさんも」
監「ああ、あいつらが一年の時だったな、ゆうはな小さめだが綺麗な形で乳首はピンクだったな、よしみはとがった胸でこっちは貧乳でAくらいだったな」
僕(よしみさん成長したんだな。)
以前見たよしみさんはCカップでした。
僕はマネージャーの裸を何度も見たことがあることは隠して、聞いていました。
監「どれ、俺にも見せてくれ」
そう言って監督も一緒に覗いていました。女子たちははしゃいでいます。そしてかなとちさとがこちらに背を向けてやってきました。そして、みくさんとすみれさんに温泉のお湯をそれーとかけ始めました。
やったなあみたいな感じでみくさんとすみれさんが反撃します。かなとちさとは僕たちから3メートルほどのところでかがんだり起き上がったりを繰り返しています。まんことお尻の穴が丸見えです。かなに関してはパイパンなのでスジがくっきり、ちさとは相変わらず剛毛でしたがやはりかがむと少しはスジが見えました。
みくさんがこちらにきてかなを捕まえました。こちょこちょしています。
床に転げるかな
「わあああ、やめてー」
かわいいです。そしてそこにすみれさんも加わり一緒にこちょこちょしてます。さっきのかなとちさとよりもさらに近い位置で床のかなをくすぐる2人のまんこが丸見えでした。
すみれさんはやはり整えられていて、足を大きく開いていたので綺麗なピンク色の中身までくっきりでした。
みくさんは全く手入れしていないようで、スジは見えましたが奥までは見えずその代わりお尻の穴まで毛が生えているのをみれました。それもまたいい。
監督もぎんぎんでした。
この旅館に3泊し遠征は終わりました。2泊目も3泊目もマネージャーは同じ時間に入ったので、また監督と覗きました。
また他にもあるので機会があれば