僕が中学三年生の7月の話である。
僕は○県の公立中学校に通っていた。成績はいい方だったが学校ではインキャだった。
家から学校まで遠かったからスクールバスに乗ることができた。
学校が終わり今日はどこの部活も休みだったためスクールバスに乗って家に帰ることにした。
僕の中学校は体育の後や掃除の後は運動着での生活だった。
学年によって運動着の色が決められており、僕の3年生は青、2年生は赤、1年生は緑でその色のハーフパンツや、長袖長ズボンとなる。半袖Tシャツは全学年白で女子のブラジャーはスケスケだった。まだ中◯生といえどハイカラなブラをしてくる子もいた。
スクールバスは3台あり、2台はもうすでに出発しており残り1台だった。バスに乗る人は少なく、1人貸切だと思った。
すると半袖Tシャツと赤いハーフパンツを履いた2年生の女子2人がバスに乗ってきた。
この子たちの名前は麻由と美保である。
顔は可愛く、麻由は身長160センチくらいでショートカット、おっぱいはBくらい。
美保は165センチと女子中◯生にしては身長が高く、おっぱいはAだと思われる。ボブの髪型をしている。
なお、2人には彼氏がいて麻由は陸上部、美保はサッカー部の彼氏がいる。僕には彼女なんていたこともない。
2人とも陸上部で選手であり、麻由は短距離、美保は長距離部門だった。ユニフォームもとても似合う。
そんな2人がバスに乗ってきて僕とは反対側の僕より3つ後ろの席に腰かけた。
そして何やら話を始めた。麻由「今日Rちゃんめっちゃかわいいブラしてたんだよね」
美保「それな!Rセンス良すぎ!」
麻由「美保今日どんなブラしてきた?みせてぇ」
美保「いいけど彼氏とかみんなに言っちゃダメね」
僕はそんな話が聞こえてきて後ろを向きたくなった。カバンから本を取るふりをして後ろを見た。
すると美保がTシャツをまくってお腹とブラを露出していた。前に年上の男子がいるのに羞恥心すらないようだ。彼氏に見せ慣れているから恥ずかしくないのかもしれない。
僕はすぐに勃起した。
美保「麻由はパンツみしてよ。」
麻由「いいよ」
麻由はパンツを露出したようだったが席に座っている状態のため僕は立ち上がらないと見えなかった。流石に立ち上がったらバレてしまう。
僕は諦めた。
麻由「まって、今日給食前からトイレしてないんだけど(笑)」
美保「うちも昼休みからしてない!」
パンツの話題からトイレの話に変わった。うちの学校は古く、トイレは全部和式だった。
本心麻由と美保のトイレシーンも見てみたかった。
麻由「うち結構我慢してんだけど」
美保「うちもおしっこしたーい!」
麻由「校舎のトイレ戻る?部活の外トイレにする?」
美保「発車まで時間ないよ」
麻由「まって、家まで持つか分かんない!」
美保「もう人いないからちょっと外に出てしちゃう?」
もう僕の存在なんて忘れられているような気がした。
麻由「降りよう!」
すると2人はバスを降りた。
僕も一目でいいから見たかったからバスを降りた。
するとコンクリートの階段の上で2人がしゃがんでいた。
僕は近くの茂みに隠れて見ていた。
2人は周りに人がいないのを確認するとほぼ同時に赤いハーフパンツとパンティを下ろした。
お尻とアソコが丸見えである。
やがておしっこが出てきた。
「シュィィィシュゥゥゥジュワァァァ」
2人のアソコから大量のおしっこが噴き出してくる。
コンクリートの階段はあっという間に濡れた。
美保「まって、ティッシュ持ってきた?」
麻由「あるよー」
美保「かしてー」
2人はポケットティッシュでアソコについたおしっこを拭き取り、ティッシュをその場に落とした。
2人がパンティとハーパンを履くために周りに人が居ないか確認した。
その時だった。
僕と麻由の目が合ってしまった!
麻由「キャーアアアァァァァ!!!」
そして美保もこっちを向いて
美保「キャーアアアァァァ!!!」
2人が悲鳴を上げた。
僕は焦ってバスの中から荷物を持ってダッシュでその場を去った。
本当にマズイと思った。
その翌日の帰りに昇降口を出るとなんと麻由と美保の彼氏が僕を待ち構えていた。
きっと彼氏に昨日のことをチクったに違いない。
僕は校舎裏に連れてかれた。
2人は大好きな彼女のアソコを見られカンカンであるに違いない。
僕はめっちゃ怒られて殴られた。愛する人を守るためなら先輩とか関係ない。
もう2度とすんなと言われた。
でもあのまんこから出るおしっこは今でも忘れられない。
僕はもう二度とスクールバスに乗らなかった。