私は、中学1年生の時の運動会で、応援団になりました。
女子も学ランを着ることになり、私はクラスメートのN君から借りることにしました。
N君とは小学校も同じで、剽軽で話し掛け易かったからです。
「運動会の応援で学ランを着るんだけど、貸してもらえる?」
「いいよ。」
N君は、快く応じてくれました。
2年生の時も応援団になりました。
N君とは違うクラスになっていましたが、再びN君から学ランを借りました。
「悪いんだけど、今年もお願い。」
「いいよ。」
3年生の運動会が近付いてきた時に、私は自分の心境の変化に気付きました。
私は、N君に恋心を抱き、またN君の学ランを着たくて着たくて仕方なくなりました。
N君に学ランを借りに行くと、私から用件を言う前に「今年も?」と言われました。
「ごめんね。」
「いいよいいよ。」
1・2年生の時は、N君の学ランを着ても平常心でしたが、3年生の時は、胸がドキドキでマンコが濡れ濡れになりました。
N君に学ランを返す時に、私はN君の学ランを胸に抱いて「返したくない♡」と言いました。
「俺は、Kさんに学ランを着てもらえてメッチャ嬉しかったんだ♡」
「だからクリーニングしてから返すって言っても、別にいいよっていったの?」
「Kさんの香りが消えちゃうのがイヤだったから♡」
「嬉しい♡」
「今度は俺がKさんのスカート穿いてもいい?」
「いいよ♡」
N君が私のスカートを穿きました。
「ズボン脱いでいい?」
「いいよ♡」
「パンツも脱いでいい?」
「いいよ♡」
「女子って、座る時にパンツ見えないように気を付けててるの?」
「別に気にしないで座っちゃってるな。」
「これだと見えてる?」
N君が体育座りをすると、勃起したチンコが見えました。
「見えてるよ♡」
N君が立ち上がり、私にスカートを被せてきました。
「触っていい?」
「うん、触って♡」
私は、まずN君の玉袋を優しくタッチしていきました。
「柔らかい♡左右の玉の高さが少し違うね。」
「玉同士がぶつからないようにだよ。」
次に私は、N君の陰茎に触れました。
「硬い♡血管が浮き出てる♡」
私は、N君の陰茎を強く握り、上下に早く動かして刺激しました。
N君がスカートを持ち上げました。
「あー♡気持ちいい♡」
先っぽから透明の粘液が出てきました。
「あー!イキそう!」
「今度は白いのが出るの?」
「うん!勢い良くね!」
「もっと気持ち良くなって♡」
「出る出る!出る!」
先端から白い粘液が勢い良く出て、床に飛び散りました。
私は、親指と人差し指で粘液の感触を確かめました。
N君と飛び散った粘液を拭き取って帰りました。