【超絶展開編突入です。】書道教室の可憐美少女小○生を…(4)

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連投失礼します。

改めて

少女のスペック

早○五月(実は本名)

眼鏡っ子の真面目系

小学6年生

155〜160→実は153cmと判明

華奢な感じだがCカップ、お尻も太腿もムチムチ

処女から少しずつ女への開拓が始まった。

五月の処女を美味しく頂き、遅い時間になったが、自宅に送り届けた。

「お兄ちゃん、ありがとう♡」

「おっ、おう、五月かわいいかったよ。」

車の中で濃厚なキスをして別れた。

後姿はどう見ても小学生だった。

それから、自宅に帰りスマホの五月の写メを見ながら、オナニーまでしてしまった。

しかし、ここでの写メは皆さんが期待しているようなものではない。二人でデート中に撮ったもの。本当は五月のあられもない姿は撮りたかったがいきなり初体験でそれは酷いだろうと思い。スマホは車に置いたままにしていた。

紳士でしょ?w

五月はまだ小6のため、スマホは持ってなく、こちらから連絡できない…。めちゃくちゃ不便な女の子と付き合うことになった。

五月からは毎日のように電話は掛かってくるが、相手も小学生、俺も受験生、中々会えない日が続き、ムラムラすれば五月の写メを見ながらオナニーしていた。

今日は久しぶりの書道教室。ようやく五月に会える…。

いつもの時間に教室に入ると、そこにはあの美少女が。

笑顔で俺を見て、嬉しそうに

「こんにちは♡」

「こんにちは。」

軽く挨拶を交わした。

しばらく筆を走らせ、いつものように、休憩室に俺が先に行った。俺は後からやってくる五月を待った。

休憩室には既に先客がいた。OLのノドカさんだ。

「あっ、勇気くん(俺)乙!」

「ノドカさん、こんにちは。」

既にタバコを吸っていた。ん、邪魔だな〜。早よ、席に戻れよ…。

「何か飲む?奢るわ。」

「すいません。じゃあコーヒーを」

ノドカさんにコーヒーを奢ってもらい、タバコを吸いながら世間話。

「はあ、疲れたわ。」

「お疲れ様です。」

ノドカさんは私が小学生の時から通っているお姉さんで、普通に仲の良いお姉さんって感じだった。

くだらない話をペチャクチャしてると、遅れて五月がやってきた。

「五月ちゃん、お疲れ!五月も何か飲む?」

ノドカさんが五月に声を掛ける。

「あっ、じゃあ、オレンジジュースで。」

ノドカ姉さんは

「ごめんね。タバコ臭いよね?私たち、窓側行って吸うわ。ちょっと、勇気くん、こっち来なさい。子供の前でタバコは吸わない!」

と窓側に引っ張られた。

相変わらず、ペチャクチャと喋りかけてくるノドカさんに。五月が離れたトコから、ジッと見ていた。

そして、すぐに部屋から出て行った。

「五月ちゃん、戻っちゃったね。臭かったかな?」

「そんなことないでしょ。」

明らかに不機嫌になった五月。自分の初めての彼氏が別の女性と喋っていたのが耐えられなかったのだろう。俺も当然、ノドカさんに五月と二人になりたいなんて言うことなんてできない。

「五月ちゃん、ドンドン綺麗になってきたわ。」

俺は全く知らないふりして、

「へえ、そうなんですか?お知り合いですか?」

「そうね。4年生ぐらいから、来てるかなあの子。」

「中学生ですか?」

俺は、五月なんて知らないよ〜と言わんばかりに、白々しく応えた。

「まだ、小6よ。結構、かわいいでしょ?綺麗になるわあの子、お姉さんが保証するわ。勇気くん、今から予約しときなw」

「小学生と?そりゃ無理だわ〜。流石に…」

(いやいやもうヤッちゃってますけど…)

「だよね〜w」

なんて会話して、二人で先に戻った。

五月は黙々と課題をこなして、俺の方を全く見なかった。

マジ、焼いてんのか???怒っての?

しばらくして、五月は課題を提出し、いつもの時間に帰って行った。なんやなんや?

まあいいけど。

その夜、五月から電話が。

五月の家電からか…。

「おう、五月。」

「お兄ちゃん。もう〜。」

不機嫌そうに喋ってくる。

「お兄ちゃん、ノドカさんと仲良いの?」

キター。やっぱり、そこね。

「昔から知ってるだけだわ。」

「綺麗な人だよね?」

「そうか?」

「大人って感じだし、五月より全然美人だし。」

ナルホドね。やっぱり、五月も女だ。他の女性と会話するだけでめっちゃ気にする。

「五月の方が全然、可愛いぞ。って、あの人、もう三十路やわ。ただの知り合いの姉さん。」

「でも、お兄ちゃんが他の人と喋るの嫌かも…。」

可愛いな、女子小学生のヤキモチ。

「ねえ、ねえ、じゃあさ。五月、明日、行きたいトコあるけど。」

「おう、どこでも連れて行ってやんで。」

「○○神社の縁日!」

「あっ夏祭りか。そうかそうか。行こうか。」

と、約束し、久しぶりに五月と会える…。

家の近くへ五月を迎えに行くと、紺の浴衣を見に纏ったかわいい少女が立っていた。

「おっ!浴衣!かわいい」

「へへん、お兄ちゃん、浴衣着てきちゃった。似合う?」

「すげ〜かわいいわ五月。」

「嬉しい♡」

少女の浴衣姿はとてつもなく眩しく、黒髪もポニーテールにし、思わずドキドキしてしまった。

「いやあ、マジでかわいいわ五月。食べちゃいたい。」

「なにそれ、オヤジみたいwr

神社のパーキングに止めると、俺は五月の唇にむしゃぶりついた。

「チュパチュパ」

「あん、お兄ちゃん、いきなり…。」

五月もキスがしたかったようだ。懸命に舌を絡ませてきた。周りに車が入ってくるので、いつもより短い、キスを済ませ。もうこのまま、ホテルへ行きたくて仕方なかったが、約束通り縁日へ行くことにした。

「五月、大事な決め事をしておこう!」

「何、何?」

「こんなトコ、誰に会うか分からんしな、流石にヤバイだろ色々。」

「うん。そうかも。」

「でも俺と行きたいんやろ?」

「うん。」

「五月は、兄弟は妹と弟だろ?俺は弟二人だ。だから、『兄弟です』もおかしい。」

「だから、今日から外で誰かに会ったら、俺は従兄弟の兄ちゃんで五月は従兄弟の妹みたいな関係にしとこ。それなら、おかしくないわ。だから、五月は従兄ちゃんに縁日に連れてきでもらったことにしたらいい。しかし、それは両親には無理だけどなw」

「そうしよう、そうしよう従兄弟のお兄ちゃん♡」

かわいく微笑む五月。

二人で仲良く、縁日で過ごした。金魚掬いしたり、綿菓子かったり、二人でお面被ったり。もはや完全なカップル。五月もドンドン大体になり、ずっと腕を組んでいた。まあ、仲良いい兄妹ぐらいにしか見えてないだろう。

「あれ?五月じゃんか!ウケる。」

突然、声がした。五月がビクッとし小声で

「さいあく…」(小声)

四人組の女子がいた。

「沙羅…。」

沙羅ってあの五月に意地悪してる子ちゃうんか?

「何やってんの?誰、その人。」

マジマジと俺をみる、四人組の少女達。

俺の腕をギュッと掴み、俺の後の方へ隠れようとする。

「五月のお友達かな?俺は五月の従兄弟の兄です。今日は五月を縁日に連れてきたんだよ。」

「いつも、五月がお世話になってるね。」

と大人な対応をした。

四人は急に口調が変わり

「あっ、そうなんですか。五月の同級生です。従兄さんなんですか?」

俺は笑顔で

「五月っ、友達と会ったんなら、友達と縁日回るか?俺はテキトーに回って車で待ってるから。どうする?」

とあくまでも「従兄弟の兄」として接した。

「で、でも…。」

オドオドしている五月。ここは五月のために人肌脱ぐか。ちょっと、釘刺しておいてやろうか?と思い。

「君たち、なんか食べたのか?何か買ってあげるよ。」

「マジすっか?」

五月は俺の背中をつねっていた。

「まあまあ、五月、せっかく縁日で友達に会ったんだからね。」

四人は遠慮することなく、焼きそばやたこ焼、フランクフルトを頼み、6人で飲食スペースに行った。

ナルホド、この子らが、沙羅と違うグループのこの達か。確かに全然タイプが違うな。

四人の印象。

沙羅

リーダー的。バレー部らしい。顔はかわいいと思う。中肉だがムチとした感じ。確かにキツそうな性格ぽい。

理恵

沙羅のバレー部仲間。背が高い。細身。お姉さんタイプ。

真子

沙羅のバレー部仲間。そこそこ背が高い。化粧が厚い。

由香

沙羅のバレー部仲間。バレー部なのに背は高くない。グループでは一番おとなしい感じ。タボッとした服を着ている。

こんな感じの四人の第一印象。

五月は殆どしゃべらず、四人が食べながら女子トークで盛り上がる。俺は四人と会話し、五月への意地悪を止めれないか、探ろうと思った。

沙羅「マジ、ウケわw」

理恵「うん、お祭りで五月が男と腕組んでるしw」

真子、由香「マジですか、みたいな。」

沙羅「写メ撮ってスクープだ!なんて思ったわ。」

五月「何それ。ヒドっ。」

ナルホドな。たった数十分で関係性が分かる。

そりゃ五月とは合わんな。

真逆はマジで。

沙羅「五月はお子ちゃまね〜。従兄さんと祭りとかウケるわ〜。」

理恵「保護者付きとか、ありえんよね〜。」

由香「兄貴と祭りとか絶対ムリ〜。」

五月「従兄弟のお兄ちゃんちゃんだもん!」

五月「誰よりもカッコいいもん!」

(頑張る五月。)

沙羅「ふーん。よかったねカッコいい従兄弟のお兄さんいてw」

理恵「五月とか彼氏とか絶対無理だしね〜。」

好き勝手なことを言っている。こいつらマジで五月を馬鹿にしてんな。

「君たちは、彼氏はいるの?」

理恵「まあね。いたりいなかったりかな…。」

ふーん、コイツらやりまくってんか?ガキのくせに。みんなバレーやってるだけあって背も高いし、五月よりは大人ぽいかな?でも五月が絶対かわいいわ。

「君たち、もう遅いから帰らないとダメだよ。親御さん心配するよ。」

真子「大丈夫、大丈夫。普通普通よこれぐらい。」

沙羅「ナンパ待ちだしね〜。」

「な、何?ナンパされに来たの?」

由香「キャハ、そんな訳ないじゃん。でも結構声掛けられたよね。」

真子「ねぇーーー。」

あ、あ、アホなガキだな。

沙羅「ねえ、従兄さん、いくつ?何、大学生?働いてんの?」

別に真面目に答えることもないし、テキトーに。

「○大、ハタチやわ。今、帰省中やから五月を遊びに連れて来たわ。」

四人は目の色が変わった。

沙羅「マジで、イケてるじゃん。」

沙羅「LINE交換しよう!」

「何?スマホ持ってんの?」

理恵「みんな持ってるよ小6だよ。当たり前じゃん。」

うつむく五月。

沙羅「あっ、五月は持ってなかったね♡」

真子「五月には必要ないし。LINEする彼氏もできないしね♡」

由香「それな」

ここで拒否るのも変だし

「俺、忙しいし、LINEなんて小学生とやれんぞ。多分、既読もおせ〜し。それでもいいなら。」

何故か私も私もと結局、四人とLINE交換した。

五月は凄く悲しそうな顔をして、机の下で俺の手を強く握った。多分、イヤってサインだろう。

不機嫌になった五月は

五月「従兄ちゃん、そろそろ帰ろう。」

「そうだな。帰るか?」

沙羅「マジで?8時なんですけど、過保護〜!」

理恵「じゃあねお子ちゃま、五月!」

俺は軽く会釈し、解散した。

四人は一応、ゴチでした。と御礼をいいどっかへ消えた。

二人になった五月は目に涙を溜めていた。

「何かごめんなさい。」

「でもいやいやいや。」

五月は泣き出した。人目があるから、急いで車に戻り、五月を抱きしめてやった。かわいいかわいいやっちゃな〜。ヤキモチ全開だったんだろうな。

「五月、時間あるか?」

「も、門限が…。」

「そ、そうだよな。」

抱く気満々だった俺は、また、抱けないな…。

車を五月の家に走らせた。

車の中では終始泣いている五月。

五月の家から少し離れた人気のない駐車場に車を停めて会話をした。

「ごめんなさい。ごめんなさい。」

「でも、でもお兄ちゃん、沙羅達とLINEまで交換して…。どうしたらいいの?」

「五月、五月、いやいやいやいやいや。沙羅達とLINEなんてしないで!」

「馬鹿だな〜。そんなんする訳ないやろ?」

「あの場でもLINE返さんぞ。と言ってただろ?」

「あの場の雰囲気は逆に交換せんほうがおかしいわ。それに○大生とかウソついてたやろ?もう二度会う気がないからやで。」

「な、五月、何も心配いらんからな。」

「お兄ちゃん、キスして。」

無言で唇を合わせる。小さな小さな少女の唇。

あ、五月の柔らか唇だ。舌を突っ込み、激しく絡ます。あ〜なんて甘美なキスなんだろう。

口臭なんて一切しない。それどころか少女特有の芳しさがある。なんで少女とキスするだけでこんなに勃起するんだ…。

「あん、お兄ちゃん、好き。」

五月も積極的に絡ませてくる。浴衣の胸元に手を無理矢理入れ、

「あん、浴衣が、浴衣…。」

五月のまだ硬い乳房を揉み、乳首を探りあて、クリクリ刺激する。

「あっ、ダメ…」

少女の甘い吐息

この日、五月を抱くため、三日溜めた精子は外へ出たいと、チンコの中で最大限膨張する。

五月の首筋を舐め、乳首を刺激しまくる。

「あん、あん、こんなトコでイヤ…。」

俺は堪らず、ジーンズとパンツをずらし、膨張したものを出す。

「いやん、お兄ちゃん大きくなってる。」

「五月、マジでホテル行く時間ないのか?」

「うん、お兄ちゃんごめんなさい。」#ピンク

「じゃあ咥えてくれ。」

「え?ここでするの?」

「俺、我慢できんわ。ホントは五月を抱きたいけど…。」

後部座席へ行き、五月は小さなお口で咥えた。

「カポッ」

「チュポチャポチュポチャポ」

「五月、舌で、先端刺激して。。。」

かわいい少女が懸命に俺の汚いイチモツを舐めまくる。ビンビンになった、俺のモノは三日も何もしなかったので、相当刺激に弱くなっている。

五月の小さな頭を掴み、一緒に動かす。

「ヴッグ」

「ジュボジャボジュボジャボ」

電流が身体を走り一気に射精した。

「うっ!」

「ドッピュドッピュドッピュドッピュドッピュ」

溜まりに溜まった精子を放出したのだ。

五月は

「ゴホッゴホッ」

とえずく。

五月の小さなお口からダラダラと白い濃い精液が垂れてくる。

浴衣に少し垂れている。即座にティッシュで口を拭き、

「五月、出していいよ。」

五月は吐き出した。

「にがい…。凄い量出たよ。」

「五月、上手になったよ。」

浴衣に着いた、精液を拭き取りながら…。

結局、1時間ぐらいイチャイチャしてたので、ラブホ行けたかな?とも思った。

五月を送り。

「今度は五月を抱くからな。」

「もうエロオヤジ!」

「おやすみ。」

浴衣を着た少女は帰って行った。浴衣姿のお尻もエロい。バックから犯したかったな…。

俺の股間は「また出し足りないよ。」と言わんばかりにむくむくしていた。

家に帰り、五月もスマホ、早く持ってくれんかな〜。と思いながら、携帯ゲームをいていた。

LINEが届く。

ん?沙羅?

「お兄さん、コンバンワ!ゴチでした!」

一応、御礼は出来るのか。

「はいはい。どうも。」

「マジウケるw返信あったわw」

何で今時のガキは「ウケる」とか「ウザ」とかばっかりやな。それしか言葉知らんのか?

「たまたま、ゲームしてたからな。気付いただけや。」

「既読されんと思ったわ。」

「五月とまだ一緒?」

「どこ住んでんの?」

「東京いつ帰んの?」

凄く早く連発で打ってくる。間違いなく、使いこないてんな。俺はLINEは好きではないので、殆どやらない。「何時?」とか「着いた。」とか、ツレとのやりとりも一言ぐらいだ。

「五月はとっくに家に送り返したわ。もう寝てるわ。」

「爆」

「さすがお子ちゃま五月」

「爆ーーーーーーーーー!」

相変わらずだ。俺が従兄弟のお兄ちゃんなのに、こんなLINEが打てるとは、ある意味、俺も舐められている。

「じぁあ、おやすみ」

「ってか、ちょい待ってお兄様。」#グリーン

何だコイツ。五月じゃ、無理やな。

「今、何してんスか?」

「別に、暇だからゲームしてたわ。」

「君たちまで遊んでのか?」

「いや、ね、それが、解散したんだわ。」

「真子んち、泊まる予定だったけど真子んち、ダメになって解散〜みたいな。由香とお茶してたけど、帰っちゃったわ。マジ、ひま〜〜〜になったから、ちょっとLINEしてみた。」

「なんや、暇つぶしにLINEしないで下さい。」

「いやいや、こんな時間に女子小学生が一人じゃ危ないじゃん。だから知り合いの大人の人にヘルプよ。」#グリーン

コイツまで舐めとるわ。

LINEのやり取りをしていたら五月から着信が。

当然沙羅のLINEは無視して。

五月の電話を取る。

「今日は、色々ごめんなさい。」

「なんで、そんなん気にすんな。」

「五月のこと嫌いになってない?」

「なる訳ないやろ。」

こんないつもの会話をし、五月を抱きたくなっていた。

「ねぇ、沙羅か理恵か誰か、LINEなかった?」

ここでウソも変なので、正直にあったことを伝えた。

「マジ、沙羅ムカつくわ。」

「あいつら、バレーやってるから、大きい人好きなんだよね。それも歳上とか。マジ、お兄ちゃんじゃん。って思ったよ。」

「告られんかった?」

「アホ、そんなないわ。何かゴチでした。みたいな御礼が来てただけやわ。」

「そんだけ?」

「おう。そんだけやわ。」

「はあ、良かった。LINE交換した時、めっちゃ焦ったけど。」

「いつも言ってるだろ?俺は五月が一番かわいいと思っているぞ。いまも会って抱きたいぞ。」

「ホント?私も、会いたいよ♡」

「どっか葬式とかないかな〜?両親泊まりでどっか行かんかな?」

「アホ、不謹慎やぞ。」

とか1時間ぐらい会話をした。

その間、バンバン沙羅からLINEが届いていた。

「既読にならん。」

「無視かい」

「ムカつく。」

「寝た?」

「ねえ、お兄さん?」

凄い量だ。

ようやく一言。

「ツレと電話してたわ。」

「おっ!起きてたw」

「じゃあ早く帰れよ。おやすみ。」

沙羅とのLINEを終えようとすると。

「マジお願い。迎えに来て!」

「親に頼みなさい。」

「マジ無理なんだわ。今日、真子んち泊まることになってるし。こんな時間に外に居たらメッチャ怒られる。」

「そりゃ、怒られるわな。知らんし、そんなん。」

当然、かわいい五月を虐めてるコイツの言うことを聞く義理はない。

「このままじゃ、沙羅、変なオジサンに襲われるかもよ。」

「知らん。勝ってに襲われろ!」

「マジでひどーーー」

「何処でもいいから連れてって!」

何処でもか?と思い。

一瞬、股間が固まった。確かにムチムチしてたな。オッパイもデカかったような…。それぐらいの印象しかない。

もっと良く見とけば良かったわ。

五月の目が気になって、身体なんて丹念に見てなかったもんな。

悪魔のような囁きが。しかし、俺には五月というかわいい彼女がいるしな…。

悩んだあげく、ひと言

「どこにおんねん?」

「来てくれるの、○○神社の近くのファミマ。」

「取り敢えず危ないから、店の中にいろ。」

何か色々考えながら、迎えに行ってしまった。

こんな時間にコンビニに立ち読みしている女子小学生は異様だ。

「おい、沙羅ちゃん、こっち。」

「マジ来てくれた。神だわ。」

「沙羅ちゃんな、こんなこと今日やぞ。」

「女の子がこんな時間にブラブラしたらあかんわ。」

とにかく、お兄さん的対応。

「すんまへん。」

この小娘には何処まで行っても反省はない。舐め腐っている。

「じゃあ家に送るわ。」

多分、家は嫌がるだろうとは思っていた。

案の定、

「家は無理。どっか、あっ、オールでカラオケ!」

「何で小学生とオールでカラオケやねん。眠いねん。」

「じゃあ、どこなら行ってくれる?」

悪魔な俺は当然のように

「寝れるとこならどこでもいいわ。」

「何それ?沙羅とホテル行きたいの?」

「いや、ホテルじゃなくても寝れたらいいわ。車で寝るか?」

果たしてどんな反応をするのかも楽しみだった。

「いいよ。ホテルで。」

やっぱりな、ビッチな小学生め。一気に股間が熱くなった。

無言でラブホに走らせながら、沙羅の肉体を舐めるような眼差しで視姦ながら…。

黄色ハデ目なTシャツにタイトのミニ。

オッパイもそこそこあるし、もしかした五月よりあるか?何よりタイトから分かる大きなお尻とおいしそうな太腿。

横目で舐め回すように、見ていた。コイツ、ムチムチしてんな。四人でいる時はちゃんと見てなかったが、さすがに小学生の身体だ。五月とは違い日焼けはしているが、部活をやってるだけあり、健康的だ。しかし、性格が気に入らん。五月を虐めやがって。

直ぐにラブホを見つけ、ソッコー入室。

取り敢えず、ホテルに入った。

沙羅ヤツ、マジ簡単に着いてきやがった。

マジで寝るだけでと思ってのか?それとも俺が舐められてんのか?

どちらにしてもお仕置きが必要やな。

「ジュース飲んでいいスか?」

「はいどうぞ。」

俺は軽く風呂に入り、上半身裸でジーンズを履き出てきた。

沙羅も

「じゃあ私も浴びてこよ〜。」

「お兄さん、覗くなよ。」

「アホ、なんでガキの裸覗くねん。AVでも観てるわ。」

ビッチな女子小学生の沙羅は呑気にシャワーを浴びに行った。

五月、ごめんな。お前のことが一番好きだけど、俺は色々あんねん。今日は許してね。

この時、沙羅の身に何か待ち受けといるのか、知るよしもなく身体を俺のために綺麗にしていた。

ムチムチ小学生の身に恐ろしく熱い夜が………。

続きが気になる方はいいね。続編希望。コメントお待ちしています。

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