美祐(仮名)29歳です。
私は7年前に4つ年上の旦那と結婚して、5年前には長女も生まれ、他人から見れば幸せな家族を持つママさんに見えていたと思います。
私自身も大きな不満はなく、旦那さんは優しいし、娘も可愛いし←親バカ。
でも最近ふと1人の時間ができると考えてしまうんです。
「私ってもうセックスすることないんだろうか」
娘が生まれてからは私も旦那も娘にかかりっきりで、もう5年以上旦那との行為はありませんでした。
昔は名前で呼んでくれてたのにいつの間にかママと呼ぶようになってるし。
私から求めればいいんだろうけど、これだけ時間が空いてしまうとそれもなんだか気まずくて・・・。
旦那が娘をお風呂に入れてくれる日、私は1人でお風呂に入るんだけど、お風呂場に掛けてある鏡に映る自分の裸を見て思わず
「まだまだイケるじゃん」
と呟いた。
それから4日後。
この日も私1人でお風呂に入ることになり、まずはシャワーで全身を洗い流すと、鏡の前に立っては見様見真似でグラビアポーズなんかを決めてみたりしたけど、急に我に返って恥ずかしくなってきました。
ただその瞬間になにか振り切れたのか鏡に一歩近づいておまんこをグッと広げてみました。
ピンク色の肉ヒダが連なって、その下の方に小指ほどの穴がヒクヒクと膨張と収縮を繰り返していました。
正直こんなに広げて自分のおまんこを見るのは初めてて、オナニーも高校生のころに試したけどハマるほどの絶頂には至らずで10年以上やってなかったんです。
それでもこの日は何もせずにはいられず、左手でおまんこを広げたまま右手でシャワーを取り10センチ程度のところまで近づけました。
そして一気にシャワーの向きをおまんこに当たるように動かした瞬間、体に電気が流れたのかと思うほどの感覚。
「あ”うぅあぁぁぁぁ」
立ってられず足の力が抜けてゆっくりと座り込んでしまいました。
シャワーの水圧がかなり強かったのに至近距離で急に強烈な刺激を与えてしまったもんだからもう…。
その場に座り込んだまま水圧を手で確かめながら調節して、シャワーヘッドを膝のあたりから両太ももの間を通り抜けるようにゆっくりとおまんこに近づけていちばん気持ちいい場所を探った。
水圧は中と強の間、おまんこから15センチ程度のところで細かく上下左右に動かすのが最高。
おまんこ全体を包み込むようにまんべんなく刺激されて、シャワーの1本がクリトリスを直撃してくれるんです。
上下左右に動かすと水圧から逃げるようにクリトリスがチョロチョロと動き回るのがかわいくて、どんどんイジメたくなっちゃいます。
始めて3分弱で1回目の絶頂を迎えて体がガクガクと震えたけど今日はまだまだ止めたくなかったので、再びシャワーを両太ももの間に入れると、イッたばかりで敏感になってるおまんこは1分も待たず2回目の絶頂を迎えました。
頭の中が真っ白になって、足の指は掴んで離してを繰り返してるし、心臓の鼓動は早くなってました。
それでもシャワーを持った右手は両太ももの間へと動き、さらに敏感になったおまんことクリトリスへの放水を再開。
2度の絶頂でクリトリスは完全に勃起して硬くなり、水圧で逃げ回ることなく真正面から堂々と受け止めてました。
強く逞しくなったクリトリスとは違い、私の体は限界を迎え3度目の絶頂を迎えました。
このまま気を失うまでイキ続けてもいいかもと思ったけど、さすがにこれ以上はヤバいかもと考え直してお風呂を出ました。
脱衣所の鏡に映る自分のおまんこは入浴前と大違い。縦筋1本しか見えなかったのが、完全に開ききって中身がテカテカと光ってる。その上に小指の先程度の勃起したクリトリス。
下着を履いてもじっとりと湿ってシミができてしまうし、クリトリスがぷっくりと存在感を示していた。
私は少し大きめのパジャマを着て家族にバレないようにしてリビングへ。
それ以降はあまり長風呂になると旦那さんにも心配されちゃうので1回で我慢することにしたのですが…。
29歳と遅咲きながら性欲に目覚めてしまった私です。
あの日から1ヶ月程度経った時、その日も1人でお風呂に入り全身を洗い無駄毛や産毛の処理を終え、シャワーでオナニータイムに突入しようと思ったのですが、右手に持ったままのシェーバーでおまんこの毛を剃ってみた。
すぐに絡まって剃れなくなったけど端っこの毛が少しなくなってる。
シャワーで流しながら剃っていくと面白いように端からおまんこの毛が消えていったんです。
もとからそんなに毛が多いわけじゃなかった私のおまんこの毛は3分程度で完全に無くなり、しっかりと剃り残しがないようにキレイに仕上げました。
自分のとは思えないようなツルツルおまんこ。
たしか小6の時に生えてきたから約17〜18年ぶりに見る姿に感動。
そして娘のその部分とそっくりに見えたんだけど、やっぱり母娘だから似るのかな?
そんなことを考えながらいつも通りのオナニーですが、子どものおまんこにシャワーを当ててるような背徳感と毛がなくなったことでクリトリスの様子がよく見えるようになったのもあって気持ちよさはいつもの倍以上だった。
翌日、娘とお風呂に入った時
「ママのお股の毛なくなったー。なんでー」
気づかれてしまった。
「こ、これはね。えっとー、女の人のお股の毛は1年に1回なくなっちゃうの」
嘘つきなママを許して(涙)
「ママ、大丈夫?」
「すぐにまた元どおりになるから大丈夫よ」
「よかった」
なんていい子なの、それに比べて馬鹿な私(涙)
それから3日後の金曜日。
旦那が珍しく後輩を1人連れて帰ってきた。
仕事終わりに飲みに誘ったが行きつけの居酒屋が満席で入れず家で飲むことになったらしい。
「急でごめん。ビール買い置きあっただろ?それだけで大丈夫だから」
確かに先週ケース買いしたのがあるから缶ビールならまだ20本以上あった。
「それだけってわけにはいかないでしょ。すぐにできるの作るね」
「お気遣いしないでください。ほんと大丈夫なんで」
三谷と呼ばれていたその彼は茶髪にピアスをしていて、見た目はチャラそうだったが礼儀正しい青年で若い頃からモテてきたんだろうなという印象だった。
私は冷蔵庫の中からおつまみになりそうなものを3品ほど手早く作って出すと
「おいしい、おいしい」
と言っても食べてくれた。
1時間ほど私を含めた3人で話をしたのち、娘をお風呂に入れて寝かしつけなきゃいけない時間になり私は抜けた。
娘をお風呂に入れて寝かしつけると、私もビールを少し飲んでいたため眠ってしまった。
目が覚めたのは日付が変わろうとする直前でした。
リビングに向かうと旦那はソファに寝転び完全に眠っていた。
「ごめんなさい、私も眠っちゃって」
そう言いながら私は眠ってる旦那にブランケットをかけた。
「では私はそろそろ失礼します。ご馳走様でした」
そう言って帰り支度する三谷。
「こんな時間に電車あるの?」
「あー、いや、歩いて帰れますから」
「ウチで良かったら泊まっていけば。明日お休みでしょ?隣の部屋に布団敷くから」
「いいんですか」
「どうぞ」
そういって隣の部屋のドアを開けた。
6畳の洋室で家具などは何もなかった。
もう少し大きくなったら娘の部屋にと思っている部屋だった。
私は部屋の隅に来客用としていつでも使えるように置いてあった布団を敷いた。
三谷は私の横に立ってネクタイを外し、ベルトを外そうとバックルに手をかけた。
「クローゼットの中にフックがあるからネクタイとベルトは掛けておくね」
そう言って三谷からネクタイを受け取りベルトを外すのを待っていたが、私の目線は異常に膨らんでいる三谷の股間部分に目がいった。
誰が見ても明らかに勃起してるのが分かるほどだったが、三谷はまだ若いしアルコールも入って仕方ないと思って出来るだけ見て見ぬ振りをしてあげた。
外したベルトを受け取りクローゼットのフックに掛け終えて三谷の方を振り返ると、ズボンを脱ぎ、下はパンツと靴下、上はワイシャツのみだった。
「これもいいですか」
そう言ってズボンも渡してきたのでベルトの隣に掛けてあげた。
「すいません、ありがとうございます」
「全然大丈夫よ」
全然大丈夫じゃなかった。
ピッチリとした紺のボクサーパンツの中で完全に勃起していて、はっきり男性器の形だとわかるものが目の前にあった。
1.5メートルほど離れたところからでも分かる、旦那のものとは比べものにならないほど大きく立派なものだ。
三谷の股間を見ながら私の中では開花した性欲と自制心が戦っていた。
三谷は旦那の後輩で、その旦那は隣の部屋で寝てる、娘が起きてくる可能性だってある。
そんな私の頭の中を知ってか知らずか、三谷は手を伸ばしリビングに繋がるドアをそっと閉めた。
「えっ」
「奥さん、このままじゃ眠れそうになくて」
そう言って自分の股間に目を落とす。
「でも…」
「今日、ひと目見たときから素敵だなって思ってて、お風呂に入るって言われた時から色々想像しちゃって、ずっとこの状態なんです」
私でこんなに勃起してくれてるの?その一言で私の自制心は吹き飛んだ。
「じゃあ眠れるようにちょっとだけね」
「今夜だけ美祐さんって呼んでいいですか」
「ふふふっ、いいよ。こっちに来て」
私は布団の真ん中で跪き、三谷を自分の前に立たせた。
目の前で見る三谷のモノは凄かった。
三谷の腰に手をやりボクサーパンツの中に親指を入れ、ゆっくりと下にさげたがタイトなパンツに勃起したペニスが引っかかってなかなか脱げなかった。
勃起したペニスはすごい反発力で抵抗していたがパンツと一緒に押し下げられ、ついにペニスの付け根の部分が見え始めた。
「おちんちん大丈夫?折れちゃわない」
「大丈夫です。そのまま下げてってもらえれば」
付け根部分から下の方に伸びるペニス少しずつ見えてきて、10センチ以上見えた瞬間
ペチンッ!
三谷のペニスが反動で飛び出し、自分のヘソ下あたりを叩きつけた。
「うっそぉ、すっご」
私の目の前には信じられない光景が飛び込んできた。
今にも射精しそうなほどにヒクヒクと揺れている三谷の勃起したペニス。
私は男性経験が多い方ではないし、勃起した男性器を生で見たのは旦那を含めて4人だけだった。
その中でも旦那のは飛び抜けて大きかったし、これ以上のものがあるのかとすら思っていたけど、、、。
「触ってもいい?」
「もちろんです」
左手で根本からペニスを握ったがまだ半分以上が飛び出していたので、右手で残りの部分を握ったがそれでも亀頭は隠れてなかった。
太さもすごくて、私が普段使ってるヘアスプレーに近い太さだった。
「こんなおっきいの初めて見たよ」
「美祐さんのこと考えてるから、いつもより大きいのかも」
「また、そんなこと言ってー。ちょっとだけ舐めていい?」
「いいんですか」
もう我慢できなかった私は三谷が答え終わる前にペニスを口に含んだ。
右手を離してどんどん私の口の中に吸い込まれていく三谷のペニスだったが、えずくギリギリまで押し込んだのに全部を入れるのは無理だった。
三谷は自分のペニスの状況に興奮してるのか鼻息が荒くなっていき、私の側頭部を掴んでゆっくりと前後に動かし始めた。
じゅるっぷっ、ちゅー、じゅるっぷっ、ちゅー、じゅるっぷっ、ちゅー、じゅるっぷっ、ちゅー
私の頭を引き寄せた時に私の口の中が三谷のペニスでいっぱいになり唾液が溢れ出し、そして私の頭を引き離した時にペニスを逃すまいと必死で吸い寄せようとする音だけが私の口から繰り返しなっていた。
じゅるっぷっ、ちゅー、じゅるっぷっ、ちゅー、じゅるっぷっ、ちゅー、じゅるっぷっ、ちゅー
三谷は数回に1回わざと私の頭をペニスが抜けるギリギリまで引き離し、私が必死に吸引するのを楽しんでいた。
それでも何度か失敗して抜けてしまい
ちゅー、ちゅぷん、じゅる
それを見て三谷は優しく微笑んで頭を撫でてくれた。
私は哺乳瓶を取り上げられた赤ちゃんのように必死でペニスを追いかけ咥えなおした。
しばらくそんなフェラを楽しみ、彼は頭から手を離し、子どもを褒めるようによしよししてくれた。
しかしそのまま手を後頭部にまわし、私の頭を引き寄せていった。
喉の奥にまで達した三谷のペニスはまだ奥に侵入してこようとしたので、私はそれを制止するようにお腹に手を置き顔を見上げて首を横に振った。
「ぼう、ゔり、あ”いぢゃう(もう、無理、吐いちゃう)」
「もうちょっとだけ、お願いします」
そして三谷はさらに私の頭を引き寄せてきた。
私は苦しさから涙が溢れてきたけど、早く終わらせるためにも、三谷のためにも喉の奥の奥までペニスを押し込んだ。
私の鼻が三谷のお腹についたその瞬間、三谷はゆっくりとペニスを引き抜いてくれた。
がふぉ、ぐわっ
もっと咳払いをしたかったが、隣の部屋の旦那が起きてしまったら大変だと思い我慢した。
三谷はそんな私の目から流れる涙を指で拭いながら2度3度4度とキスしてくれた。
「ありがとう、ここまで入れてくれた人初めてだよ」
そして座り込んでる私に抱きついてきたので、私も三谷の背中に腕を回して抱きついた。
三谷の体はすごく暖かく、凄くいい匂いがした。
「おいで」
そう言って私の体を持ち上げて三谷の足の上に座らせてくれた。
対面座位のような格好になると、また私に優しくキスをしてくれた。
あまりの近さに顔が真っ赤になった私は目線を下におろした。
一瞬、私のおまんこからおちんちんが生えたのかと目を疑ったが、当然彼のペニスだった。
「美祐さんのおっぱい見たい」
急に甘えたように言ってくる三谷が可愛く思えた。
「いいよ、あんまり大きくないし普通だからガッカリしないでね」
私はさっき着替えたばかりのパジャマを脱ぐと、三谷も同じタイミングでワイシャツを脱いでいた。
「きれい、きれいなおっぱい」
両手で私の両胸を鷲掴みしてきて思わず声が漏れた。
「あぁっ、もっと優しくさわって」
三谷は力を抜いてゆっくりと私の胸を摘んだり、つついたり、撫でてみたり、揺らしてみたりと、感触を確かめるようにしていた。
「舐めてみてもいいよ」
その言葉を待っていたかのような私の左乳房にしゃぶりついた。
口の中いっぱいに私の胸を頬張って、吸ったり舐めたり舌で乳首を転がしてみたりしていた。
ようやく離れたかと思うと次は右の乳首に吸いついてきた。
なんだか凄く懐かしい感覚だった。
3年ほど前までは娘が吸っていたおっぱいを今は三谷が吸っている。
そんなことを考えると三谷のことがとても愛おしく思えてきた。
三谷は乳首から離れると私をそのまま後ろに押し倒した。
「美祐さん、我慢できない」
後ろに倒れた勢いで腰が持ち上がり履いていたパジャマをスポンと脱がされ、下着姿になってしまった。
「ちょ、ちょっと待って」
私の制止も聞かず下着に手をかけられ、一気に引き剥がされてしまった。
私も三谷の巨大なペニスを中に入れてみたいけどまだ心の準備が、、、
私はとっさに両手でおまんこを隠した。
「お願い!」
三谷のペニスは早く入れさせろと言わんばかりにビクビクと上下に揺れていた。
「ゴムは?持ってないの?」
「今持ってないけど、中に出さないから」
「ほんとに?」
「絶対出さない」
「、、、絶対に中に出さないでね」
「お腹の上に出すから」
「わかった」
中に出さないことを条件に私は、隠していたおまんこから手を離し、これから入ってくる巨大ペニスを触ってみた。
「やっぱでかっ。こんなおっきいの入んないかも」
「赤ちゃん産んでるんだからこれくらい大丈夫だよ」
そして三谷は私に近づき私のワレメを巨大なペニスでペチペチと叩き始めた。
「美祐さんパイパンなんだ」
「こないだ間違って剃っちゃって、今だけ」
「間違って剃ることなんてあるんだ(笑)」
恥ずかしくて何も言えなかった私のおまんこに三谷は顔を近づけた。
「本当だ、よく見たらゴマシオふったみたいに黒い点々がいっぱいある」
私のそんなおまんこを撫でて
「美祐さんのそういうところも可愛い」
「もう♡」
そして再び巨大なペニスで私のワレメをペチペチと叩き始めた。
何度か叩かれてると私のおまんこもペニスを受け入れる態勢に入ったように、ワレメは両サイドにくぱぁと割れ、膣のまわりにヌルヌルした粘液が溢れ出してきた。
三谷は巨大なペニスをうねうねと動かし、粘液を全体に塗りたくるように私のおまんこ掻き回した。
「気持ちいぃ」
その瞬間、私の膣口を押し広げるように強い圧力を感じた。
私の膣口はメリメリと広がり三谷の亀頭を完全に飲み込んだ。
「あぁ、入った。美祐さんの中、すごくあったかい」
三谷の巨大ペニスの亀頭が私の膣の中を押し広げながらグングン奥へと割り込んでくるのが分かった。
7割ほど入った段ところで私の膣の中は三谷の巨大ペニスで限界まで押し広げられ、亀頭の先端は子宮口にぶつかり、子宮がお腹の奥に押し込まれる感覚になった。
「も、もう無理、これ以上入れないで」
「もうちょっと動かしたら広がって全部入るかも」
三谷はゆっくりと腰を動かし、ピストン運動を始めた。
ペニスを引くと私の膣はペニスに吸い付いたように一緒に引っ張り出されそうな感覚になり、再びペニスが限界まで挿入されると膣が奥まで押し込まれながら亀頭で広げられる。
まるで膣の中で何か生き物が暴れてるようで、膣と一緒に引っ張られた子宮がまた奥に押し込まれのは、子宮全体が揺らさらてる感覚で最高に気持ちよかった。
三谷が腰を動かすたびに波のように快感が押し寄せてくる。
こんなに気持ちいいセックスは初めてだった。
大声で喘ぎたい、もう旦那に見られても構わない、精子を中に出してほしい、三谷くんの子どもを産みたい、この快楽が続くならもうどうなっても良いとすら思えた。
なぜか私は涙が溢れて止まらなかった。
喘ぎ声が出ないように右腕を口に当てて押し殺していた。
そんな姿を見て三谷は心配そうに
「ごめん、痛かった?」
そしてゆっくりペニスを私の中から引き抜いたが、私は抜けたペニスを探すように腰をヘコヘコさせながら
「ダメ、抜いちゃダメ!お願い、抜かないで!入れて!おちんちん入れて!早く!気持ちいいの!もっと、もっとやって!もっと揺らして!おちんちん欲しい、おまんこに欲しい、おちんちん、おちんちん」
再び三谷の巨大ペニスの亀頭が私の膣口を押し広げながら奥まで入ってきた。
この時には私の膣は三谷の巨大ペニスに合わせるかのようにさらに膨張し、完璧に私の体内に収納されるようにっていた。
三谷はピストンのスピードを上げ最後の瞬間が近づいてきた。
「あー、イキそう!もー、そろそろ、ヤバイかも」
「ああっ♡、いいよ、うんっ♡、イッていいよ」
「もうイク!精子出ちゃう!美祐さんの中に出したい!」
「あっ♡、中はダメ、あんっ♡、でも、待って!」
「もう無理、イクっ!」
三谷は私の口を塞ぐようにキスをしてきた。
唇が離れたのを合図に私は目を開けて三谷を見つめた。お互い息が切れていたが三谷が上体を起こし私の足元に座った。
私はまだ起き上がることができなかったが、肛門に向かって生暖かい液体がドロっと流れ落ちた。
膣から溢れ出した三谷の精液が流れ落ちたんだと分かって一気に不安感が襲ってきた。
「中に出しちゃったの」
「たぶん大丈夫」
「え?」
「出る瞬間ギリギリで抜いたから」
私も上体を起こしおまんこを確認してみたけどクリトリス付近やワレメは精液まみれだったけど、膣の中に精液は全く入ってなかった。
一安心したようなガッカリしたような、、、
「この部屋ティッシュないんだった」
「先輩まだ寝てるかな」
私はそっと立ち上がりドアを開けてみたが、部屋に入る前と変わらず旦那は同じ体勢で眠ってた。
リビングの床に精液が溢れないように精子まみれのお股を左手で覆いながら旦那を起こさないようにそっとリビングのテーブルの上のティッシュを取った。
無事誰にも知られることもなく情事は終えた。
それ以降、旦那は何度か三谷くんを自宅に連れてくることはあったけど、お酒に酔い潰れて先に寝ちゃうということがなくまだ2回目はありません。
ただ私と三谷くんでなんとか旦那を寝かそうとしてるのは内緒。