連休の温泉コンパニオンのバイトで今の夫と結婚しました。

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私は連休時になるとコンパニオンのアルバイトをしています。派遣の仕事がなくなるので、その間の給料が減ってしまうからです。私みたいな立場では連休はあまり面白くはありません。住んでいる街から2時間ほどのところに温泉街があり、お休みの期間となるとお客様が増えるので、泊まりがけでその街でお仕事をするんです。

女の子たちには古い旅館の1室が与えられそこで寝泊まりしながら、地元のマネージャーさんの指示でスナックのヘルプとか宴会のコンパニオンとかをします。現地に着くと簡単な面接。「奈々子ちゃんだね、仕事はOLとキャバクラだね。基本的におさわりぐらいはオッケーだよね。あと、セックスのサービスはしないんだね?じゃぁスーパーコンパニオンじゃなくて普通のコンパニオンまでと言うことでいいよね。たまに、わざとスーパーにしないで規定料金よりも高い金額でお客と寝る子いるけどペナルティーあるから気をつけてね。」

「ああ、私は結構のんびりしてますから、そんなにガツガツ稼がなくていいです。人気のないスナックとか嬉しいですかね。それと若い子は苦手です。」「あぁそう、最近は中国人の人とかも多いから、言葉はわかんないと思うけど、その辺は上手にやって。一応リーダーの子が何台か翻訳機持ってるから」なんて感じです。

そして私は自分に与えられた部屋に入ります。もう一般の観光客が止まらないような古い民宿です。8畳の畳に布団が1つ、温泉じゃない共同風呂とおトイレも共同。朝食と夕食はお弁当が出ます。現場に入る時間に合わせて食べられる時に食べるためです。私は年齢は27歳、154センチの身長でディーカップの胸です。どうしてもこの胸が災いして、色物をやらされる傾向があります。

結局、コンパニオンでした。しかも初日はバドガールです。最近コンパニオンの衣装はドレス以外にもいろいろあってメイド服とかミニスカとか花魁ぽい浴衣とか、なぜかOLっぽいタイトスカートとか。幹事さんの好みで選べるようになっていますからいろいろなものを着せられます。

でも、スナックよりもコンパニオンの仕事のほうが楽な場合があります。まず宴会が2時間程度と短いこと。これでスナックのヘルプと同じお金がいただけます。場合によっては宴会が2回転することもありますから収入としては効率がいいです。最近はどこの観光地もお客様でいっぱいで、17時からの宴会と20時からの宴会、その日は2つありました。17時からの宴会はバドガール。昔からあるコスチュームらしいですが今でも人気なんですよ。

宴会の中には通常のコンパニオンとスーパーコンパニオンが一緒にお世話をするような宴席もあります。もちろんそういう時はアフターオーケーなことそうでない子の区別がつくような目印が付いていたりもします。でもそういう宴席は私たち通常のコンパニオンにとっても危険な席となります。

今回は20名の宴会で男の人2人に1人コンパニオンがつきます。こちらは10人でご接待です。胸に小さな名札が付いています。丸い黄色い名札の子は普通のコンパニオン。ピンクのハート型の子は追加料金を払えばセックスのできる子と言う暗黙の表示です。その旨は幹事さんにも伝えられています。私は黄色い丸い名札で参加です。「おっぱい好きの部長さんにはこのロ◯巨乳ちゃんつけますよ。」幹事さんはそう言って私をでっぷりた部長さんと若手の社員さんの間に座らせました。

そして宴会が始まります。部長さんは優しい方ですが、ちらちらと私の胸や太ももの間を見てきます。隣の若手社員さんも同様に私の体を舐め回すように見てお酌をさせます。そして、「今からショータイム始めます。」と幹事さんが言いました。激しい音楽が鳴り部屋の照明が薄暗くなります。すると襖を開けてフィリピンのセクシーダンサーの女の子が入ってきて踊りを披露しました。

途中からトップレスになり、最後は完全に全裸での裸踊り。そのショーに興奮したのかお客様たちはスーパーコンパニオンの子のバドガールの服をめくりあげておっぱいを触り始めました。まずい流れだなぁと思ったら、やっぱり隣の部長さんが私のおっぱいを触ろうとしています。

「あのぉ、あたし黄色名札なんて、そういうのはピンクの子にお願いします。」すると隣にいた若手が 目立たないように私の口を塞ぎ両腕を羽交い締めにします。「部長、俺が押さえておきますから部長のテク炸裂させてやってください!」「お嬢ちゃん、10,000円お小遣いあげるから、君のかわいいおっぱい触ってもいいよね。ほんの5分だけショーの間だけ、部屋の照明が明るくなったら止めてあげるからね」そう言うと部長は私の太ももの間に腕を差し込んで、パンティーの中に10,000円とおぼしき紙幣をねじ込みました。

そしてバドガールの服をめくりあげて、私の乳首を触り始めました。太い指なのですが、まるでピアノ弾くみたいに繊細に私の乳首を刺激します。そして私の乳首がぷっくりと勃起し始めるとすかさず指でつまんで優しくしごき上げてさらに勃起させます。後の若手は私が承諾したものとみなして羽交い締めしていた手を離し、私の腰やお尻を撫で回します。

そして、私の裾を割って、パンティーの中に指を差し入れて割れ目を撫でました。「あ、、あ、ん、、、いや、、、お客様、、、やめて、、ああ」周りを見ると他の子たちも同じようなことをされていました。15分で終わる予定のショータイムでしたが、ダンサーの子の終わり際にその会社の役員さんだかお客様だかわからない偉い人がフィリピンダンサーの子に50,000円を握らせて、宴会の車の真ん中でその子にフェラチオをさせました。

スタイルの良いダンサーの女の子が色白の太ったおじさんの前にひざまずいて、みんなの前でおちんちんをくわえていました。外国のこーゆー商売の子はすごく度胸が座っていて、本心ではものすごく辛いと思うんですけども、そんなふいんきは少しも見せずにいやらしくおちんちんをしゃぶっていました。

そんなわけで15分たっても部屋は明るくなることなく、そのおじさんが彼女の口でおまんこを犯すみたいに腰を振って射精するまで、私たちへの性的ないたずらは続きました。「はいお部屋明るくしますよー、お楽しみ中ごめんなさい」幹事がそう言うとやっとお客様は私を解放してくれました。

それからは「俺のおっぱい攻めきもちよかったでしょ、この後、俺とアフター行っちゃおうか?」「部長俺も一緒にやっていいですか?」なんて身勝手な言い分をいわれながら宴会は終わりました。当然私は体よく断りました。

控え室に戻ってきて私たち通常のコンパニオンは不満ブーブーでした。「これじゃ私たちまるでピンクコンパニオンだよね」ってみんな怒ってました。

マネージャーから先頃の会社の幹事さんから1人に5000円ずつ心付けがありますと言って渡されました。通常のコンパニオンのお給金に加えて部長にねじ込まれた10,000円そして5000円、お金でどうこうでは無いですが私たちも不満のホコを納めました。こちらも多少触られる覚悟はしていますから。

そしてその日2つ目の宴会はカクテルドレス姿でした。年配のお客様の集団で何か偉い先生方の集まりのようでした。チークダンスを踊ったり、和気あいあいとしたお席です。私はどちらかと言うとこーゆー落ち着いたお席が好きですね。

そのお客様の中に驚いたことに私の知っている顔がいました。地元の市民大学にたまに来ていただいている「N先生」です。実は私こーゆー仕事をしていますが、大学時代からお勉強が好きでたまに市民大学とかで好きな講座とかを受講したりしています。そしてこの先生とは何度か親しくお話をさせていただいたことがあります。

私が質問に行くとお忙しいにもかかわらず時間をかけて教えてくださって、私はこの50代中盤の先生が大好きでした。このようなおとなしい宴会の席でも先生は女の子とお酒を飲むのが苦手なようで1人手酌で日本酒を飲んでいます。「ねえ、君、あの隅にいるN先生、あまり楽しめていただけてないようだから、君がマンツーマンでついて接待してくれる?」

この一団若手の研究者のような方が私の隣に来てそのように言いました。「はいわかりました。ご接待します」そう平静を装って答えましたが私の心の中はもうちょっとしたパニックです。でも、名札の名前は源氏名ですし、先生の市民大学に出る時はセミロングの髪をポニテにしていますし、黒縁の眼鏡をかけているので多分、私だとはすぐにはわからないと思いました。でも、もしわかってしまったら、先生は私のことを軽蔑するでしょう。

こんなドレスを着て温泉街で男にお酌をしているような女。もう講座に行っても見向きもしてくれないと思います。でもこれが私の仕事ですから断るわけにもいきません。私は意を決してN先生の隣に行きました。「奈々子です。お隣よろしいですか?」先生の隣にちょこんと座る私、そして日本酒をお酌します。「ああ、ありがとう」先生は最初、気のない様子でしたが私の顔を見て少し怪訝な顔をして、それから笑顔になりました。

「どうなさったのですか?」「いやいやごめんね、お嬢さんが私の知っている女の子にちょっと似てるかなと思ったんで」「うふふ、先生のような偉い方にお近づきになれるような、そんな女じゃないですよ」「そんなことわないですよ。私はうだつの上がらない研究者です。そしてお嬢さんはどこか日本人形のように品があってきれいだ」

「もう頭のいい人は女の子口説くのも上手ですね」「そんなことわないよ、さっきからどう振る舞っていいかわからなかったんだけど、お嬢さんが来てほっとしたというか、何か話しやすい感じがあるのかな?お嬢さんもいっぱいどうですか、これは宮城の一ノ倉の新酒ですね、香りが良いフルーティーな味です。」「あ、おいしいですねこれ、私みたいな甘党でもおいしいと思います。」

「あははは、甘党なんですね、確かにお嬢さんはお酒を飲むと言うより甘いものが似合います。」「(^_^*)もうどういう意味ですかそれ?」「可愛らしいと言うことです。さっき買ったずんだ餅がありますが、いかがですか?」「あは、美味しそうです。いただきます。」「ほら、食いついた、可愛い人ですね」先生は娘を可愛がるように私に話しかけてくれました。

真面目な方ですからお話の話題は研究の話なのですが、一生懸命私にわかりやすく話そうとしているのがわかって、私はすごく嬉しい気持ちになりました。「先ごろから割と難しい話をしていますが、お嬢さんはちゃんと内容を理解しているようですね。すごいことですよ、うちの研究生だってこんなにしっかり理解できてる子はいないかもしれませんよ。」

「そんな事はありません。こんな商売の女ですから、耳年増なだけですよ」「そうでしょうか、実は私の市民講座に美奈子さんという子がくるんですけどもね、すごく熱心な子で、お嬢さんに似てすごく魅力的な子なんです。私はもう50をとうに過ぎてますし、彼女に恋愛感情を持つなんておこがましいことだとは思っているんですがね、今日、お嬢さんと話ができて、ちょっと美奈子くんとデートをしているような気分で私はドキドキしています。」

「先生にそこまで思っていただける美奈子さんは幸せですね。でも、もし仮にですよ、美奈子さんが奈々子みたいに夜の商売を隠れてしているような女だったら先生はどうします。実は私も恋心を抱いている年上の男性がいて、でもこんな商売に身を染めた女なんでだめなんだろうなって思っているんです。」

「そうですね。美奈子さんがもしそういうお仕事をしているとしたら、ちゃんとした理由があるんだと思いますよ。彼女は自分から求めてそういう道を選ぶ人ではありません。だったらばこそ、私は彼女を守ってあげたいですね。人を好きになるってその人の立場や仕事を好きになるわけではありません。学生くさい言い方かもしれませんがその人の魂に惹かれると言う事なんだと思います。私は美奈子さんが好きなんです。」

「そんなに素敵な方なんですか」「ええとっても、いつも睡眠不足らしくて眠たそうにでも一生懸命授業受けている姿とか、授業の後に私のほうに走り寄ってきて目を輝かせて質問してくれるところとか、たまに講師控え室でお茶とお菓子を出してあげるとうれしそうに食べるところとか、私のようなおじさんの話に本当に興味があるような顔して聞いてくれるところとか、いつもおにぎりを持っていてたまに分けてくれるとことか、恥ずかしそうに笑うところとか、たまに寂しそうにしてるところとか、彼女のことがいっぱいいっぱい好きなんです。すいません50歳過ぎの男のこんな話を聞かされるなってお嬢さんとんだ災難ですね。」

先生のその話を聞いた瞬間、私の瞳から涙があふれました。鼻水が一緒に出てしまうくらいに涙が止まらなくて、ハンカチで顔を覆って泣き出してしまいました。急に泣き出した私に先生がびっくりして背中をさすって肩を抱いてくれました。「何か悪いことを言ってしまったでしょうか、ごめんなさい大丈夫ですか?」「先生!」私は先生の胸に抱きついて泣きました。

そこに幹事の人がやってきて先生に部屋の鍵を渡しました。「N先生、先生が珍しく女の子と楽しそうに話しているのをみました。この子の事務所には私から話をしておきますから、二人っきりで、もう少しお話ししたらどうですか」

「そんなことをしたらこの子がかわいそうじゃないかい」と先生。

「先生連れてって」私は小さな声で先生の胸に顔を埋めたまま囁きました。

先生は私の手をぎゅっと握りしめてくれて鍵を渡された部屋へ連れて行ってくれました。私は、部屋に着いて、先生と強く抱き合いました。「先生キスしてください」「お嬢さんすまないが、私はさっき話した美奈子さんに片思いをしているんだ。こんなくたびれたおじさんだがね、(^ ^)操立てているんだよ」

私はその時、覚悟を決めました。ハンドバックから黒縁のメガネと髪留めを取り出して、眼鏡をかけセミロングの髪をポニテにまとめます。「奈々子ちゃん、君は?」「はい、市民講座で先生に教えていただいている美奈子です。先生にだけはこんな私の姿知られたくなかった。こんな私の事実を知ったらやっぱり幻滅するでしょう。でも旅先の戯れだと思って今夜一晩だけ私を抱いてください。いろいろ家の都合でこんな恥ずかしい仕事をしています。愛してもいない男の人と寝たこともあります。そんな汚い女は嫌かもしれませんが、たった一晩だけ私に思い出をくれませんか、私の人生で1度だけでも好きになった人に抱かれたいんです。先生が大好きです。お願い美奈子を抱いてください。」

そう言うと先生は強い力で私をぎゅーーーーーと抱きしめてくれました。「美奈子さん、私は奈々子さんに話すつもりで、全力全開であなたに告白してしまっていたんですね。さっき話した事は心からの真実です。だから私はあなたに幻滅したりしません。むしろ苦しい境遇にある私のかわいいお姫様を救うことが出来るなら私は何でもしたい気持ちです。本当にこんな50歳過ぎの男でいいですか。私は半端な事はしません。私と結婚してください。私の妻になってください。残りの人生を一緒に生きてください。」

「先生、意地悪です。そんなこと言われたら美奈子、嬉しくて嬉しくて嬉しくて涙が止まらないじゃないですか、こんな私でよかったらさらってください。あなたのものにしてください。(T ^ T)今、私、人生で1番幸せ、どうしようこれが夢だったら(T ^ T)」「夢ではありませんよ私の眠り姫、それでは私のキスで目覚めていただいてたっぷりと愛を確かめ会いましょう。」

先生は私を抱きしめて大胆なディープキスをしてくれました。セックスの時の先生はいつも何知的で穏やかな感じと少し違って、やっぱり男の人らしく少しワイルドかっこよかったです。私は激しく唇を奪われながら、カクテルドレスを脱がされます。そして先生も潔く浴衣を脱ぎ捨て、一糸まとわぬ裸で私に抱きついてベッドへと連れて行ってくれました。

私も両手両足で先生に抱きついてベットに連れて行かれました。そして、先生は私のブラジャーを外しました。ブルンと私のディーカップの胸、「ああ、見ないで、こんな浅ましい大きな胸すごく恥ずかしいです。」「そんなことわないよ、むしろ、美奈子のおっぱいを見ただけで私のおちんちんはビキビキに起きてしまった。ほら見てごらん」

「あー先生のおちんちんたくましいです。」「ベッドの中の君はちょっとエッチになるんだね」そう言うと先生は私の胸を優しく包んで乳首を愛撫しました。そして優しく優しく勃起へと誘って、そして私の乳首を舌で転がしながら吸いました。乳房の先に電流が走ったような快感が突き抜けます。「あああ、先生!先生!いやぁ、あん、ああ、いい、」

私は乳房をプリプリ揺らしながら腰をくねらせます。すると先生は私の腰のくびれをつかんでぐいっと抱き寄せて、乳房を吸いながら、私の割れ目を優しく愛撫します。敏感な肉のヒダを縦に優しく撫であげて、次第に潤ってくる花園に指をゆっくりと入れてきます。くちゅくちゅと私の肉のヒダが愛液でいやらしい音を立ててしまいます。

「ああ、先生の指が、私の恥ずかしいところ触ってる。ごめんなさい、私、濡らしちゃってます。先生、もっと強くおっぱいを触って、もっと激しく私のおまんこおもちゃにしていいです。私も先生にめちゃくちゃにされたい。幸せすぎて、今日壊されてもいいです。先生が気持ちいいように私を使ってください。気持ちいい、あああん、おまんこ気持ちいいよ、先生して、もっとおまんこして、先生のおもちゃにして。」

「美奈子、私の美奈子、美奈子は私のものだ」「ああ、先生!嬉しいです。」「美奈子のおまんこ見せてもらうよ」「そんな恥ずかしい。でも美奈子先生のものですから、全部見てください」「ちょっと触られたくらいでこんなに濡れてしまうなんて、敏感な子なんだね」

「意地悪言わないで、先生が好きだからおまんこ濡れちゃうんです。」「そんなかわいいこと言われたらもう私のコレで君を私のものにするしかないな」先生はいきり立つペニスを握り締め、私のおまんこにあてがいました。そして割れ目の上を亀頭でヌルヌルと撫ででてたっぷりと私の蜜を絡ませます。

そして私の両足首を握って足をY字に開かせて一気にたくましいおちんちんで私のおまんこを貫きました。ずぶぅううううううう「あーーーーーーー先生が、、、はいって、、、、、、く、、、る」

「美奈子の中、ぬるぬるであったかくて、私のちんちんを締め付けてすごく気持ちいいよ。この気持ちいい穴にいっぱい精液を出してあげるからね。子宮の奥でしっかり受けとめなさい。このかわいいおまんこの穴で私の赤ちゃんを産むんだよ」

「はい、先生の精液をで出してください。美奈子は先生の女です。種付けして先生の赤ちゃんを産ませてください」「ああ、美奈子!美奈子!」s先生は私のおまんこに激しく腰を落ち着けます。チュパン!チュパン!と愛液の混じった恥ずかしい音が私のおまんこから漏れてしまいます。

彼の太い肉棒が私の小さな花を掻き分けて私の子宮の奥にキスをします。そしてゆっくりときた道を帰り、また激しく子宮の奥にキスをします。私は突き上げられるたびに断続的に甲高い喘ぎ声を上げます。「ああ!ああ!いい!あう!くう!あん!」見上げると先生は真剣な眼差しで私を見つめながら額に汗を浮かべて腰を振っています。

夢中になって腰を振ったため、少し息を弾ませて、ちょっと辛そうです。そんなに夢中になって私を求めてくれる先生がちょっと可愛くて、私は、先生の首に手を絡めてぐいっと抱き寄せて先生の唇を奪いました。そして両手両足でゲット先生抱きつくとくるりと体を入れ替えて先生を組み敷きました。

そして先生の首から両手を離して先生のおちんちんの上にまたがりました。そして自分から淫らなに腰を振って先生のおちんちんを締め付けました。腰を振るたびに私の裏カップのおっぱいが縦揺れして、私は自分の浅ましい姿に先生が幻滅をしないか心配になりました。

しかし先生は胸を揺らしながら腰を振る私の姿に激しく興奮したようで、下からもずんずんと突き上げて私のおっぱいを揉みしだきました。「あああん、先生、イク、美奈子いっちゃう、あああ、いく、いく、あああん、」

「美奈子!出る。こんな私の精液出してもいいのかい?可愛い!私の子供を産んでくれるのかい?ああ、でるぅ、でる!」

「あああ、出して、先生の精液を美奈子のおまんこの中に出してください。美奈子先生の女にしてください。子供を授かった命に代えても大事に育てます。私は妻にしてください。私を母にしてください。どうか私を所有してください。あなたの大きな愛で私を支配してください。ああ、美奈子いくいくいくいく、いっちゃんいっちゃう!見ないで!恥ずかしいとこ見ないで!センセイ!恥ずかしいから腰振ってるに見ないで、あーおっぱい握って握りつぶして、私いっちゃう!いやらしい声出しちゃってる!ああああ、いくいくいくいくいく、いぐぅ、しぇんしぇい、わらし、イっちゃう、そこらめえ!イッちゃう!中にらしてぇ、いぐぅーーーう!ーう!」

ドピュドピュウ!先生は私の腰のくびれをがっちりと抑えていってき残らず精液を私のの子宮に流し込みました。射精をされた私のおまんこビクビクと痙攣して中出しの喜びを体で表現していました。私は心も体も望んで先生の女になったのです。

エピローグ

そして私は先生と抱き合って朝を迎えました。先生が優しい寝顔で私の隣に寝ています。私は先生の頬に口づけをして、そっとベッドを抜け出して身づくろいをします。一夜の幸せな思い出を噛み締めて私は先生の前から消えようと思いました。私は先生のそばにいてはいけない低俗な女なんです。こんな女を側におけば先生の社会的評価が下がってしまいました。先生がいいと言ってくれるかもしれませんが、私は先生の重荷になりたくなかったんです。

今日の思い出だけで私は幸せいっぱいでした。そして部屋を出ようとした時、先生は突然起き上がり、後から私を抱きしめました。「どこに行くんだね。君は私のものだと言っただろう。私は絶対に君を離さない。世間の噂がどうであろうと、それで明日をなくすようなことがあったとしても、私は後悔なんてしない。私のそばにいなさい。美奈子は美奈子のままで私の隣で笑ってればいいんだ。私は愛する女に他人に後ろ指をさせるような弱い男では無いつもりだよ。安心して守られてなさい。」

あの時の先生、素敵だったなぁ、あれから2年が経ちました。まさにあの日、私は先生に先生の家までお持ち帰りされて、永久にお持ち帰りされたままになりました。結婚の翌年に一子を授かりました。小さな男の子はちょっと先生に似たお顔でさっきまで一生懸命私のおっぱいを吸っていました。

そしてたっぷり母乳を吸って、今、私の横で天使のような顔で昼寝をしています。私は子供の姿を見ながら、あの時の思い出を初夏のうららな日差しの中で思い出しています。

先生は今日は、久しぶりの休暇で、大好きな釣りにお出かけです。釣った魚に餌はやらないなんて旦那さんがいるかもしれませんが、うちの先生はちゃんと釣りの帰りに甘いおやつを買ってきてくれます。そして、優しく私に食べさせてくれるんですよ。

エッチなお話 摩耶美奈子堂

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