母子家庭だった俺の、高◯生の頃の話。
今思い出してもしんどい。
あの日、俺は二階の自室にいた。
夕方の4時くらいだったはず。
ヘッドフォンで音楽でも聞こうかなあと思ってたら、来客を知らせるインターホンが鳴ったんだ。
母親が「はーい」って言って出てった。
何となく窓の外見たら白い車が停まってた。
営業か何か来たのかなーと思ってた。
で、俺は音楽聞き始めちゃったんだ、結構な音量で。
数曲終わって窓の外見たら車はもうなかった。
誰が来たのか聞こうとして母親探したんだけど、いない。
俺、ここでようやく異変に気づく。
「母さーん?」
って呼んだんだけど返事なし。
台所にもいない。
すっごい嫌な感じがして外に出た。
30分くらい歩き回った気がする。
もう帰ろうかって時に、学校の裏山の存在を思い出して入ってみた。
うち、そこそこの田舎なんだ。
で、似たような車が(そんなのいっぱいあるけど)停まってるのを見つけた。
「うわあ、まさか・・・考えすぎだよな」
って思いながらも周辺歩いてたら、
「やめてー!」
って女の声。
心臓バクバク。
「嘘だ・・・」
って、血の気が引いたよ。
車からちょい離れたところに、複数の男と服を破かれた母がいた。
助けようと思ったけどたぶんボコられる。
人を呼ぼうと引き返そうとしたんだ。
けど、
「オナニーしたら帰してやるよ」
って聞こえて・・・。
最低なんだけど、木の陰からこっそり見てしまった。
ひょっとしたら男たちにはバレてたかも。
母はピンク色のバイブを持たされてた。
すごい泣いてた。
泣きながら、バイブを入れてた。
「やばいやばいやばいやばい」
って、俺もうなんか体じゅうが熱かった。
母親のそんなところ見るなんて・・・。
男はニヤニヤしながら、
「きもちいいか?」
「変態女」
とかずっと言ってた。
母は立ったまま、ゆっくりバイブを出し入れしてた。
「母さんってオナニーできるんだ」
とか、当たり前なんだけど思った。
母親と性的なことなんて全然結び付かなかったから、ショックだった。
5分くらい、ゆっくり出し入れしてたと思う。
だんだん男たちが調子に乗ってきて、
「ガニ股でやれ」
「もっとよく見せろ、腰突き出せ」
とか言い出した。
母は泣きながら言うこと聞いてた。
ひょっとしたらナイフとかで脅されてたのかもしれない。
母親の、下品なポーズでオナニーしてる姿・・・嫌だったけど目が離せなかった。
それからさらに少しして、出し入れのスピードが上がってきた。
「イけイけ!」
って男たちが囃し立てだした。
ムカついたけど、すっごい興奮してた。
助けなきゃとか完全に頭から抜けてたよ。
そしたら・・・。
母の泣き顔が急に、すっごいクシャクシャーって感じになったんだ。
眉間にしわ寄せて、口の端がひんまがってた。
バイブの出し入れがすごい早くなった。
10秒間そんな状態。
腰がびくんびくんって動いて、母の体がよろけた。
「本当にイキやがった!」
って男たち大喜び。
「こんな変態なかなかいねーよ!」
って言いながら、男はバイブを母の手から奪って、出し入れを始めた。
母はびっくりした顔で、
「やめて!言う通りにしたんだからもうやめて!」
って叫んだ。
でも男の手は止まらない。
他の男に羽交い締めにされて逃げられない母。
穴に抜き差しされるバイブ。
母はまたあのクシャクシャ顔になった。
「もうっやめてえええ!!」
そう叫んだ母の股間からは・・・・びゅっと何かが垂直に飛んだ。
母の目が、きゅうっと寄り目になった(きもちよすぎて?)。
「潮吹きやがった!」
って、もう男たちはおおはしゃぎ。
この時点で「俺の母さんって普通じゃない」と思い始めた。
それから母は、男たちの薄汚れたぶっとい肉棒で犯されまくった。
何度も何度も乱暴に突かれて、苦しそうに呻く母。
でも、たまに
「イっ・・・くぅ」
とか言ってたから感じてたんだろうな。
俺は、呆然とその光景を眺めてた。
バチン!バチン!ってすごい音立てて突かれてた。
背面座位でズコズコ突かれてるのとか、結合部丸見えでヤバかった。
結局、男たちは全員中に出してった。
「あ~奥さんの中に出しちゃったよ~。奥さんこれからどうしようねえ」
とか言われてた。
最後まで俺は助けなかった。
男たちは母を置き去りにして撤収。
母は大股開きでひっくり返ったまま、たまに腰をびくつかせてた。
この時、俺、自分の股間が膨らんでることに気づく。
まあずっと見てたのはそういうことだよな。
しばらく倒れたままの母を見てた俺。
少しして、母がムクリと起き上がった。
「やばい見つかるかも!」
と思って逃げようとしたんだけど、なんかクチュックチュッて音がしてんの。
見たら、母、オナニーしてた。
割れ目を指でこすったり、穴に突っ込んだりして。
「あ~~だめ」
って言ってびくびくして、動かなくなって。また少ししたらオナニー再開してイって動かなくなって・・・の繰り返し。
そのあとの記憶はあんまりないけど、たぶん俺一人で帰宅したんだと思う。
母はぐったりした様子で夜に帰ってきた。
夜の8時くらいだったと思うけど、あれって、まさかずっとオナってたのかな。
当然というか、しばらくは母とまともに顔を合わせられなかった。
夜とか母の寝室のドアに耳をそばだてると、イクイク言ってんのが聞こえるようになったんでなおさら。
あれから母が頻繁に遅くまで出かけるようになったんだけど、まあ・・・想像はつくよな。
1つ安心したことといえば、結局妊娠しなかったということ。
もし妊娠してたら・・・と思うと、あれから何年も経った今でもたまに興奮する。