通い慣れたバーで拉致られ犯されて感じてしまいました…その後私のした体験…

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前回の話の後日談になります。

今回は、恥ずかしいですがレイプされて以降に私がしたえっちな体験をちょっとずつ告白したいと思います。

少し退屈かもしれません…それとお待たせしてすいませんでした。

話が分からないと思うので、前回と前々回を読んでいない方はそちらから先にお願いします。

レイプされてから1週間程経って、どうせすぐに連絡が来るのだろうと思って対処法なども考えていたのですが、意外にも呼びだされる事はありませんでした。

私はレイプされてから毎日思い出してはオナニーしてしまい、貰ったおもちゃで毎日おまんこをいじってしまいました…。

しかし、理性でこんなことは良くないと思っていたのでまたレイプされたいわけではありませんでした。

でもどうしても気持ちよかった事を思い出してしまって、ダメだと分かっていても悶々とした気持ちでした。

何より撮られた動画はどうなっているのか気になってしょうがありませんでした…。

本当にバカだったのですが、私は勇気を出してもう一度バーに行くことにしました。

仕事が終わって再びあのバーに近づいていく時は、どうなるか分からなかったのですごくドキドキしました…。

この時は認めたくなったのですが…正直またセックスしたいという気持ちもあったと今となっては思います…。

店に入ると普通にいつも通りの対応で、カウンター席に座りました。

周りを見てもこの前の人達は見当たりませんでした。

しかし、10分ほど経った頃にあのバーの店員が来たのです!

「おや、ユキさんいらっしゃいませ」

こっちの気も知らずに普通の対応でした…。

「こ、こんばんは…あの…この前のあれどうなりましたか…?」

私は勇気を出して話を切り出しました。

「この前の…ああ、動画の件ですか?大丈夫ですよ、ユキさんも特に警察などに言ってないようですし」

「あの…消してもらえますか…不安で…」

「それは私では無理ですね…ごめんなさいね」

「では誰に言えばいいのですか?どうすれば消してもらえるのですか?」

「う~ん…色々聞かないとわかりませんね…」

私はなんだそれ…って感じでしたが、とりあえずばら撒かれていないようで安心しました…。

とりあえず飲み物を頼んで、その日は帰ろうと思いました。

すると店員が

「ところでユキさん、今夜はどうされますか?」

「えっ…」

私は意味は分かりましたが、ダメだと思って

「やめておきます…」

「あら、そうですか…」

動画ばら撒くぞ!とか言われると思ってましたが、意外と強制的ではありませんでした。

「ユキさんを撮影されたものを拝見しましたが、とても立派なクリをお持ちですね、そして本当はとても淫乱ですね」

私はいきなりそう言われてかなり恥ずかしくなって俯いてしまいました…。

そしてあのおちんちん、セックス、イク感覚を思い出して来てしまい、お股が熱くなるのを感じました…。

その時、裏口の方に綺麗な女性が知らない男と歩いて行って

「今夜も楽しみだわ~」

とか言ってるのを見てしまいました…。

周りを見ると女性も数人いましたが、もしかしてこの人達全員レイプされて、堕ちてしまった人達なのかな…?と考えてました。

数分後すぐにまた別の女性が裏口に方に歩いて行って帰ってきませんでした…。

何より、女性側が楽しみと言っていたのを見て、私のドキドキは動画ばら撒かれるのが怖いドキドキなのか、またエッチできるかも…のドキドキなのか分からなくなってきて…

(私やばいかも…)と思って帰ろうとしました。

その時

「あれ~ユキちゃんじゃん」

前私をレイプした男の1人でした…。

「また来たってことはユキちゃん、今夜どうするの?」

「いえ…その帰ろうかと…」

「ユキちゃんまだそんな事言ってるの?気持ちよくなりたいから来たんだよね?」

男が手を握ってきました…。

私は1週間前のレイプされた時の気持ちよさを思い出して…違うと言えばよかったのに、黙ってました…。

1週間ずっとレイプを思い出してオナニーしてたのも事実です…。

またエッチできることを期待してしまってたのだと思います…。

そしてバーの店員が

「お車用意できてますよ…どうぞ…」

「ユキちゃんは男に任せてればいいからさ…さぁおいでユキちゃん…」

男に手を引かれ、迷いつつも裏口に向かって車に乗り込んでしまいました…。

車の中に乗り込んでしばらく経つと、私は(また気持ちよくなれるのかな…)というエッチに対する期待の感情しかありませんでした…。

そして再びあの建物に来てしまいました…。

男に手を引かれて部屋に入りました…。

部屋に入るとこの前とは違う装飾の部屋でした、更に前とは違う別の男が1人いて

「その子がユキちゃんか…なるほど可愛いじゃないか…」

と言って私をじっと見てきました。

ベッドの周りには色んな方向から撮る為のビデオがあって、すべて電源を入れたようでした。

そして手を引いていた男にベッドの方に引っ張られて押し倒され、それと同時に知らない男の方も私の横に横たわってきました…。

「ユキちゃん今夜は俺たち2人が気持ちよくしてあげるね」

と言われ、男の顔が近づいてきてキスをされました…。

2人の男に交互にキスをされ、やがて服の上から上半身を触ってきました。

「んぁ…ん…ん…」

私は既に声を出していました…もう前のレイプの時のように気持ちよくなりたいと思ってました…。

「ユキちゃん今夜は最初から素直だね…」

そう言って、横になってる私の服をめくりあげて強引に脱がしてきました。

私は拒否せずに両手をあげて脱ぎやすいようにしてました…もう前のレイプを思い出して、脳がエッチになってしまってダメダメでした…。

さらに片方の男がキスをしながら、もう片方の男がスカートに手をかけて脱がしていきました…。

シャワーを浴びてなかったので焦って

「あ…あの…シャワー浴びてないです…」

「そんなのいいんだよ、後で一緒に入ろうね」

と言われてしまいました…。

私は下着姿にされて、知らない男の方が私の体つきをじっくり眺めてるようでした…。

「聞いてた通り、幼い体だな、たまにはこういう女もいいかもな」

「だろ?ユキちゃんのすごい所はクリなんだぜ、この小さい体でかなり大きい」

「マジか、楽しみだな」

そう会話して、2人で下着の上からおっぱいを触ったりおまんこをこすってきました。

「あん…あっあっあんっ…」

「ユキちゃん白い下着可愛いね…でも汚れちゃうから脱ぎ脱ぎしようね…」

横向きにされ、ブラのホックを外され小さなおっぱいが露出しました。

さらに男の手がパンツにかかり、私は腰を浮かせて脱ぎやすくしてました…。

「ユキちゃん今日は本当に素直だね、前のエッチが忘れられなかったの?」

そう言われ、パンツが脱がされていきます…。

また好意のない男たちに裸をさらしてしまいました…。

パンツを脱いだ男がパンツの臭いを嗅いで

「ん~ユキちゃん濡れ濡れだねぇ~おしっこの臭いもするよ」

もう片方の男もパンツのおまんこに触れてた部分を触り

「どれどれ…パンツびしょびしょじゃん…」

と言ってパンツに付いた私の愛液を触ってました…。

私は恥ずかしくて

「は、恥ずかしいです…やめてください…」

と言って起き上って男たちからパンツを取り上げましたが…実際はエッチな事をされて興奮してました…。

「ごめんねユキちゃん…さぁ続きしよ、横になって俺たちに体を預けてね…」

私はまた押し倒されて、キスをされたり、おっぱいを2人に舐めたり吸われたりして

「あんああああんあん…」

「ユキちゃんおっぱい気持ちいい?」

「はい…あん…あっあん…」

「おまんこもいじってほしいよね?」

「はい…あんあんあん」

そう言って2人の男は私の下半身の方へ移動して、両足をつかまれ足を広げさせられました…。

「ほら…見ろよ…」

「うおっホントだクリでけぇ…」

「しかももうこんなにおまんこからお汁垂らしてるぜ…」

「毛がないのは、この前剃ったのか?」

「ああ…ユキちゃんはこの前が初撮影だったから撮っておきたくてな」

「そうか…にしても1回の犯されて、また来るなんてエロいなユキちゃんは…」

私の両足を広げておまんこを観察しながら会話してました…。

(ああ…そうだ…1度犯されたのにまた来てるんだ…どうしようもない女だな私…)と思ってました…。

でもエッチがしたいという気持ちは止められませんでした…。

そして男たちは私の上半身をいじる側とおまんこをいじる側に分かれて

「んああん…あん…あん…」

乳首をちゅーちゅー吸われながら、おまんこの穴に指も入れてきました…。

「小さな胸だが感度抜群だな、いいおっぱいだ…」

「んあっあああんああん」

「ユキちゃんもうおまんこの奥まで濡れちゃってるよ…」

「あんあんっあああんそこ…」

(やっぱりエッチって気持ちいい!!!おまんこ気持ちいい!!)私は感じながら思ってました…。

「ここ?ユキちゃん」

「はい…あんああんそこ気持ちい…」

おまんこの気持ちいいところを私は教えてました。

「Gスポットだね…また潮吹きできるかな…」

ぐちゅぐちゅぐちゅ、と指でこすられました。

「あああああああんあああんいいっあああああん」

「ユキちゃんすごいねーお汁いっぱい出てるよ…」

「あああんあんあんおまんこもっとして…あんあああん」

「ユキちゃんこないだのセックスでこんなにエッチになっちゃったの?」

「あああんあん…はい…忘れられないの…あああんあん」

「素直でいい子だねーユキちゃんは…オナニーは毎日してる?」

「ああああんあんはいっあああん」

「2回目でこんなにエッチになっちゃうのユキちゃんが初めてだよ…」

私は男におまんこをいじられる気持ちよさに溺れました。

そしておっぱいをいじる男も激しくなって、乳首を咥えたまま引っ張られたりしました。

「ああんああああん」

おまんこの気持ちいいところをずっとこすられて、尿意が迫ってきました…。

(あ…また私…お漏らししちゃう…)

「ユキちゃん今日は潮吹きできないの?」

そう言って、クリをつまんでこすってきました…。

「んんっあああああんあん出ちゃうっ」

「いいよユキちゃんおしっこみたいに出して…」

「んあああああああんあっイクっあああん」

クリとおまんこの奥をこすられて、ぶっしゃああああっとすごい勢いで潮吹きしちゃいました。

「いいよーユキちゃん、シーツびしょびしょにしちゃったね」

そう言ってまだおまんこをいじられました。

「あんっあんっ出ちゃうっあんああん」

いじられる度にしばらくぴゅっぴゅっと潮吹きしました…。

「すげーエロい女だな、今日2回目なんだよな?」

「ああ、ユキちゃんは最高に淫乱な女だ…」

「童顔で清楚そうに見えるが、淫乱すぎるな」

とか、会話してました。

そして、私は起きあがさせられてベッドの真ん中に座らされました。

男たちは裸になり始めて、私は男たちの下半身をじっと見てしまいました…

ついにおちんちんが出てきて(ああ…おちんちん…欲しい…)って思ってました。

そして座ってる私の顔に2本のおちんちんが近づきます…。

今日初めての男のおちんちんも大きくて逞しいおちんちんでした。

「ユキちゃんこの前みたいにやってごらん」

「…はい」

私はおちんちんを握り、自分で口に運びました。

先っぽをペロペロ舐めて奥の方までじゅぽじゅぽ咥えました。

(おちんちん…おちんちん…おちんちん…)私の頭はそればかりでした。

咥えながら興奮しておまんこからも愛液が溢れてきて、おちんちんを受け入れる準備万端でした。

「ユキちゃんこっちも…」

私は交互に2本のおちんちんをペロペロ舐めました。

早くおまんこに入れてほしくて、おちんちんはとてもおいしく感じました…。

しばらく咥え続け、おちんちんはビンビンになっていて、私ももう我慢できなくなって自分でおまんこを指でいじってました…。

「ユキちゃんもう我慢できなそうだね、おちんちんいれる?」

「はい…いれて欲しいです…」

「じゃあベッドに横になってね」

私は仰向けになって、足を開いてびしょびしょになったおまんこを見せました。

「よし…俺からやる…」

そう言って今日初めての男がポジションにつきました。

「ユキちゃん生でいいか?」

「…はい…生がいいです…」

「エロい女だ」

私は自分で生がいいと言ってしまいました…。

そしておちんちんがおまんこにこすられて

「あっ…あん…んん…」

(おちんちん…やっと入れてもらえる…)1週間しか経ってないのに、私は嬉しくて気持ちよくなりたくて、自分で足を大きく開いて入れやすくしました。

「いくぞ…ユキちゃん…」

ずぶずぶとおちんちんが入ってきました…

「ああああああああんああん」

「入ったぞ…ユキちゃんのおまんこ小さいね…すぐ出そうだ」

初めての男も、前犯した5人と同じおまんこの感想を言ってました。

「ユキちゃん動くよ…」

「あんあんあんあんああん」

「これはすごいまんこだ…締め付けがやばい…」

「んああああんあああん」

「ユキちゃんおちんちん欲しかったの?」

「はいっあああんあんおちんちん好きぃ」

「1週間の間おちんちん待ってたの?」

「はいっおちんちん欲しかったの…あああんあん」

「いい子だな…いっぱいしような」

私はまた乱れてエッチな事を言ってしまいました…。

すぐに男の動きは激しくなっておまんこの奥までパンパンと突かれました。

「ああんあああんあああん」

「いいまんこだ…」

「あああんああんちんぽ気持ちい…あんあん」

「激しくても平気?」

「はいっ気持ちいあああんああんあん」

そしてすぐに私は昇りつめていきました。

「ああああんああんいいっイッちゃう!」

「だめだ…小さすぎる…俺もイクぞ」

「ああああああんああああんいいよ…あああんあん」

男の動きは激しくなって

「あんあんあんあんあんイクッイクッ出してっ」

「ユキちゃん出すぞ…」

男はおちんちんを子宮に押し当て、射精をしました。

1週間ぶりに中出しされてお腹が熱くなって幸せを感じました…。

(おまんこにおちんちん入れるの気持ちいい…セックス好き…)私はそう思ってました…。

「小さすぎるまんこですぐ出ちまった…」

「お前はそれでももった方だと思うぞ」

そんな会話をしながら、もう1人の男が近づいてきました。

「ユキちゃん俺の番だよ…足開いて」

私は素直に中出しされたばかりのおまんこ広げて、次のおちんちんを待ちました。

「素直でいい子になったな~ユキちゃんは…よしよし…」

男はすぐにおちんちんをおまんこ入れてきました。

「んああああああんいいっ」

「うあ…やっぱりユキちゃんのまんこすげぇ…」

「ああああああんああんあんあん」

また正常位で奥まで突かれます…。

「あんっあんっあああんちんぽっあんあん」

「ちんぽ好き?」

「あんあん大好きぃあんあああん」

ぐちょぐちょとおまんこから音がなって精子がかき混ぜられました。

「あんあんああんあん」

「ユキちゃんの中狭すぎて出ちゃうよ…」

「あああんあああんあんあんいいよ…あんあん」

2人目もすぐに射精しそうになっているようで、激しくなってきました。

「あんあんああああんあんあん」

「ああ…出すよ…ユキちゃん」

すぐにびゅるびゅると精子が子宮に入ってきました。

(あぁ…またいっぱい中に入ってる…)私は気持ちよくなって女の喜びに浸りました。

しばらく休憩したら、騎乗位の練習をさせられました。

私は男の上に跨っておちんちんをおまんこに入れて、いっぱい上下に腰を動かしました。

「あんあああんあんあん」

「ユキちゃんこの前より上手だ…」

「ああんあんあんうれしぃあんあん」

「前後にも動いてごらん」

「あああんあんこう…?あんあん」

「そうそう上手だ」

「んあっんっんっあああん奥にあたるっあんあん」

私は騎乗位をしながら指示をされて、前後に動いたり、おちんちんを締め付けてゆっくり上下したり、くるくる腰を回したり、いろんなことを覚えていきました。

「あああんあんあんイクッあんあん」

「ああ…俺も出すぞ…」

「あんあんあんあああんあん」

私は射精してほしくて、頑張っておまんこに力を入れておちんちんを締め付けながら、腰を動かしました。

「あああんあああんイクッイクッううう」

私がイッたと同時に射精されて、またおまんこが精子まみれになりました。

すぐにもう1人の男の方にも跨って、精子がぽたぽた垂れてるおまんこにまたおちんちんを入れました。

小さくて狭いおまんこでいっぱいおちんちんを締め付けてすぐに中に出されました。

この日はこれでシャワーを浴びて帰ることになりました。

1週間ぶりのセックスは短かったですが、十分体は満たされて、オナニーより男性のぬくもりを感じられて気持ちよかったです…。

2回目のバーは、まだ訪れてしまった事への照れがあり、帰る時は少し恥ずかしく感じてました。

しかし、ついこの前まで普通に生活をしていたのに、どんどんエッチにハマっていく自分がいました…、また近いうちにバーに行こうと考えてしまいました…。

その後、私は週に1回から3回くらいバーに通うようになってしまって…セックスを楽しむようになってしまいました…。

徐々に照れや恥ずかしさもなくなって、快楽のためにいっぱいセックスの回数を重ねてしまいました…。

長くなってしまうので私がしたエッチをちょっとだけ告白します…。

5回目くらいに行った時に、また2人の男に抱かれ、性欲も満たされて帰ろうとした時に、1回目の一番でかいおちんちんの男とすれ違って、

「ユキちゃん!!もう帰り?もう少しどう?」

と言われて、あのでかいおちんちんを思い出してしまって、また部屋に案内されて、1時間ほど再開したでかいおちんちんの男に抱かれました。

やはり別格の大きさで何回もイッてしまって、長持ちでずっと動いてくれて…おまんこが全部満たされて…もう最高でした…。

私はでかいおちんちんが好きみたいです…。

また

動画が一部のお偉いさんに見せられてるようで、気に入られると指名されて、お偉いさんに抱かれる事もありました。

私も指名をされ、とある有名な企業?のお偉いさんにご奉仕させられたことがあります。

指名を受けると呼び出されて、いつもと違う場所に車で向かいます。

「絶対に今から会う人には逆らわずに、言われた通りにしろよ」

と車の中で注意を受けました。

そして部屋に案内され、入ると30歳後半くらいの人がいて

「君がユキちゃんか~動画よりも可愛いね」

と言われました。

その人以外にも指名を受けてご奉仕した事もあります。

当然ながら全員おちんちんも入れられて、中出しまでされました。

また

抜き屋?と呼ばれるお店で働かされた事もあります。

薄い壁におちんちんを入れる穴が開いていて、お客さんの男性にそこにおちんちんを入れてもらって抜いてあげる仕事です。

もちろんこちらから相手は見えませんし、あちらからもこっちは見えないようになっていて、本当に壁の穴におちんちんを入れてもらうだけです。

先にお金を払ってもらって、最初は10分で続けたい場合は追加料金で延長できます。

私はそこでフェラの練習をさせられました。

お客さんが来たら、お金を入れてもらって、穴からおちんちんを出してもらいます。

そしたらまず消毒というか、綺麗に拭いてから、手で軽くしごいて勃起させて最初は先っぽから全体的に舐めて最後は咥えてフェラをしてました。

私はこのお店でフェラの経験を多く積みました。

一日で20人くらいのおちんちんを咥えてました。

射精も基本的には口内射精なので、何人もの精子を口の中に出されました…。

何度もしていると、早く精子を出してほしくてフェラを頑張る私がいました。

お給料も貰えましたし、フェラが好きなったのでよかったと思います…。

また

イメージビデオの撮影とか言われて、朝から呼び出されて、でかい車に乗ってビーチに連れて行かれて撮影もされました。

男が5人ほどいて、中には見た事もある男もいました。

最初は部屋で私服のまま撮影され、その後ビーチに移動して、指示された通りポーズをとって撮影されました。

初めての経験でグラビアアイドルみたいでドキドキでした。

しばらく撮影して

「じゃあユキちゃん次はこれに着替えてきてね」

と言われ、渡されたのはなんと、スクール水着と隠す面積の少ないビキニでした…。

最初にスクール水着に着替えたのですが、体が幼いので、すごいピッタリで屈辱的でした…。

タオルを羽織ってビーチに戻ってすぐ撮影開始したのですが、このビーチは他に人が来ないのか不安でした…。

「じゃあユキちゃんタオルゆっくり取って~」

と言われ、私はゆっくりタオルを外して、スクール水着姿をさらけ出しました…。

恥ずかしかったですが…

「ユキちゃんぴったりだね~可愛いよ~」

「こっち向いて笑顔になって~」

とか、ちやほやされて私は気分が良くなって要望に応じてました…。

しばらく撮影して次のビキニに着替えに行きました。

着てみたら本当に隠す面積が少なくてドキドキでしたが、上着を羽織って再びビーチに戻りました。

またすぐに撮影開始して、上着をゆっくり脱ぐように言われました…。

ドキドキでしたが、ゆっくりと脱ぎました。

幼い体で貧乳ですが、男たちの視線を感じました…。

(今日はこの男たちとエッチするのかな…)と考えてました…。

「可愛いね~じゃ~さっきみたいにポーズとってね」

私は指示通りにポーズをとって、カメラに向かって笑顔で頑張っちゃいました…。

しばらく撮影したら

「ユキちゃんもうちょっとだからね、じゃあ上からゆっくり脱いでみて」

「えっ…ここでですか…」

「大丈夫、誰も来ないから、あと少しで終わりだよ」

(え…うそでしょ…外で裸に…)ドキドキしながら私は上の結んである紐を外しました…。

男たちの視線を受けながらちょっと興奮してる自分がいました…。

「そういいよーゆっくり外して…」

私は言われた通りゆっくりずらして、胸を露出させました…。

(恥ずかしい…外で…裸になっちゃうなんて…)

「小さくて可愛いおっぱいだね~、じゃあまた笑顔でポーズとってね」

私はそのまま色んなポーズを撮影され、

「よ~しユキちゃん足をM字にして広げてみて…」

言われた通り、ビーチに座って足をM字にして広げました…。

「よしよし、じゃあゆっくり最後の一枚脱いでごらん」

(ついに来た…)私はもう覚悟していましたし、むしろ解放感がよくて、男たちに見られて興奮もしていたので、脱いじゃいたいくらいでした。

そして、下に手をかけてゆっくりと脱いでいきました…。

ついに外で全裸になっちゃいました。

「幼くて可愛い体だね~いいロリっ子だ」

「おまんこも綺麗だね~」

「ユキちゃんM字のままちょっと自分でおまんこ広げてみて」

私は言われた通り、自分でおまんこを広げました…。

カメラでいっぱい撮られ、おまんこがしっとりと濡れていくのがわかりました。

「いいね~ユキちゃん奥まで見えてるよ~次はクリをよく見せてごらん」

私はクリの皮を自分で剥いて、男たちに見せつけました…。

「噂通りの大きいクリだね~そのままだよ~」

私は男たちを誘惑するような感じでした…エッチな撮影でおちんちんが欲しくなっていました…。

撮影は続き、全裸のままビーチで色んなポーズをさせられ、本当にグラビアアイドルみたいでした…。

そして最後に部屋に戻ってベッドに横たわって同じようなポーズをまた撮影されました…。

(ベッドだから…この後エッチな事されるのかな・・)この頃の私はエッチ大好きになってしまってたので、期待しちゃってました…。

しかし、撮影終了ということで、片付けが始まってセックスはしませんでした…。

(セックスしたいのに…)私は自分から言うのが恥ずかしくて言えませんでした。

最後に、この時に撮られたベッドで横になってる写真を記念に一枚貰い、車で帰る事になりました。

帰りは運転する20代後半くらいの男1人だけで、再び同じ大きな車の助手席に乗りました。

可愛かったよ~とか言われながら軽く会話してました。

しかし、車がいきなりよくわからない方向に行って近道かと思いましたが、男は誰も来なそうな林道で車を止めました。

そしていきなり太腿を触ってきました。

「ユキちゃん俺にもやらせてよ…いつもよく知らない男とセックスしてるんでしょ」

と言われ、太腿をさすられました…。

そしてすぐに太腿の間に無理やり手を入れて、パンツの上からおまんこをこすってきました。

「ん…あっあっ…んん…」

(ああ…やっとエッチできる…)エッチな撮影の時は興奮を我慢してたので、そう思ってしまい、自分で自然と足を広げておまんこを触りやすくして喘ぎ始めてました…。

「へへっユキちゃんは噂通り淫乱だね…自分から足開いてくれて、ここが気持ちいいんだよね」

「あんあんああん気持ちいいです…」

私はあっさり従順になってしまって、おまんこを濡らしていました。

そしてパンツの中に手を入れて直接おまんこを触ってきました。

「あああん…あんあん」

「ユキちゃんぐしょぐしょだね…」

しばらくおまんこをくちゅくちゅといじられました。

「ユキちゃんフェラしてくれる?」

「はい…」

「じゃあいつもやってるみたいにしてみて」

私は男のズボンのチャック外して、おちんちんを出しました…。

(おちんちん…おっきくなってる…)

助手席から運転席の方に体を倒して、おちんちんを握って口に運びました。

「んん…あむ…ちゅ…」

私はそのままおちんちんをしごきながら先っぽをペロペロ舐めました。

「ユキちゃん上手だな…もう我慢できないから、後ろの席いっていっぱいハメさせてくれ」

私は頷いて、後ろの席に移動しました。

車が大きくて、機材も全部下ろしたので、大きなスペースがありました。

そこで私は仰向けでパンツを脱いで、足を開きました。

(早くおちんちん入れてほしい…)私はそう思ってました。

「いいまんこだ…よし入れるぞ」

待ちに待ったおちんちんが入ってきてました。

「ああああん」

「うおっ…きつい…」

私のおまんこに初めて入れた男は大体いつも同じ反応でした…。

「すげー…これがユキちゃんのまんこか…入れただけで出そうだ」

男は我慢できずに激しく動き始めました。

「あああああんあんあんあん」

「気持ちいいか?」

「あんあんはいっああんあんいいっ」

男は突きながら私の服をめくってブラもずらして胸を露出させ乳首を舐めたりしました。

「んあっあああんあんあん」

「やべぇ…もう出る…中でいいよな」

「あんあん中に出してええあんあん」

3分もしないうちに男は射精して、中出しされました。

余韻に浸っていると男の電話が鳴って通話し始めました。

しばらく通話してて、電話の向こう側の声も聞こえました。

「太ももさすって、少しパンツの上からまんこ触っただけで簡単に股開いてくれたぜ…すごい淫乱に調教できてるみたいだ」

「いい女だろ…ユキちゃんのまんこ小さくて気持ちいいだろ」

「ああ…最高のまんこだ…」

そう言って中に出されて精子が垂れてる私のおまんこの表面を手で触ってきました…

「…んあ…あん…」

「まだ感じてるぜ…淫乱女め…」

電話しながら片手で私のおまんこの中に手を入れてぐちゅぐちゅかき混ぜてきました。

「ああああああんあああんああああん」

「ほらこんなに感じてるぜ…」

電話を近づけられ、向こう側から笑い声が聞こえました。

しばらくおまんこをかき混ぜられ、愛液と出された精子が飛び散り、尿意まで迫ってきました。

「あああああんあああああんイクッイッちゃうからあああああ」

「いいぞユキちゃん全部出して…」

「ああああんああんんんんんんイックうううううう」

私は叫んでその瞬間にぶしゃああああと潮吹きしてしまいました。

電話の向こう側の男達にも全部筒抜けでした…

「あーあ車こんなに汚しちゃって…」

そのまま男は運転席に戻り、私の家の近くまで送ってくれました。

すごい短いセックスでしたが、しないよりよかったのでちょっとは満たされました。

それよりもイメージビデオの撮影が男たちに囲まれながら、外で全裸だったので貴重な体験でした…。

イメージビデオ撮影後はそれなりに指名され、犯されました…。

それから一番最初に私をバーに連れてってくれた友達のアヤ(仮名)の事ですが、結論を言ってしまうと、アヤは日々バーでレイプが行われてる事やエッチな事をできるのは知らなかったです。

最初たまたまそのバーに入っただけで、アヤはそこまでバーに来てませんでした。

バーに沢山通ってたのは私だけで、アヤは2,3回くらいだったみたいです。

アヤと遊んだ時に

「そういえばあのバーの事知ってる…?」

と聞いたのですが、アヤは???って感じでした。

しかし、次にアヤと遊んだ時にあのバーに行く事になって、私はバーの秘密を知っているので迷いましたが、断る理由もなかったので行く事にしました。

(アヤがレイプで気持ちよくされたらどうなるんだろう…)と思ってしまいました。

ちなみにアヤは私とは正反対で、顔は普通で胸はすごい巨乳です…体型はむっちりに近いかもしれません。

バーに入ってからは普通に飲んでましたが、やがて私を知っている男に話しかけられました。

「ユキちゃんこんばんは、そっちの子は?」

私はアヤを紹介して軽く挨拶しました。

そして

「ユキちゃんありがとね…アヤちゃんって何度かここ来た事あるけど今日が初めてだよね…」

と、去り際に私に耳打ちしてきました…。

(あ…アヤまで犯される…)私はそう思いましたが、アヤも最初の私のようになるのか興味がありました…。

30分くらいして、男が帰ってきて

「もっと高級でおいしい物用意してあるからこない?」

と言われて、アヤは疑心暗鬼でしたが、私が

「常連だといつもこういうサービスあるんだよ」

って言って騙してしまいました…。

そして車に乗って例の場所に向かいました…。

アヤは不安そうでしたが、横に私がいるので大丈夫だと思ってたでしょう…。

施設に着くと、別々の部屋に案内されてしまって、アヤは嫌がってましたが男たちが何人かいて連れて行かれてしまいました…。

(アヤがどうなるのか…見たいかも…)と思ってましたが、私も部屋に入って2人の男とセックスを始めました…。

30分ほど2人の男とセックスを楽しんで、シャワーを浴びた頃には1時間くらい経っていて、アヤの事が気になりました。

男に聞いたら、友達の部屋に案内してくれました。

(アヤ…どうなったのかなぁ…)私はアヤを騙してひどい事をしてしまいましたが、気になってドキドキしてました…。

部屋の前まで来ると男が

「ユキちゃんが見学に来るの連中には伝えたから、今日初めての子だから静かにね」

と注意を受けて、男がドアを開けました。

その瞬間

「んあああああああああああ」

と、アヤとは思えない喘ぎ声が聞こえました。

奥に進むとすごい光景でした…。

アヤは全裸でベッドに大の字で張り付けにされていて、目隠しをされたまま手足を固定されていて、巨乳のおっぱいの乳首に洗濯バサミのような大人のおもちゃがついていて、おまんこにはクリの部分にローターがテープでつけられてました…。

そしてアヤを5人の男が囲んでいて、体を触っていました…。

私はその様子を少し離れて見てました…。

たまにおまんこにバイブを入れられて、その度にアヤは

「んあああああああん」

と大きな喘ぎ声をあげてました…私はこんなアヤの声聞いた事ないので驚きました…。

私は貧乳なので、アヤが動く度に大きなおっぱいがボインボイン揺れていて羨ましかったです…。

私も初回は張り付けにされましたが、アヤが気持ちよさそうで(いいなぁ…私もされたい…)と思ってました。

やがてアヤのおまんこに媚薬がぬられ、アヤが自分で言うまでおまんこを触ってくれない時間が来ました…最初の私の時と一緒です。

しばらくして

「…おまんこ…触ってほしい…」

と、アヤは男たちに堕ちてしまってました。

それを聞いて(ああ…やっぱり女っておまんこ気持ちよくされたらダメなんだ…誰もおちんちんに勝てないんだ…)と思いました。

アヤは目隠しをされ、手足を固定されたまま、やっとおまんこをいじってもらって

「あああん気持ちいいいいいいいい」

と歓喜の声をあげてました…。

その後目隠しを取るという事で、私が見てるのがバレるとリアルな反応が撮れないから…と言われて部屋から出されました…。

どうなるか気になりましたがアヤが犯されてるのを見て、私もおまんこが再び濡れてしまっていました。

アヤは朝まで撮影されるらしく、私は帰ってもいいのですが…アヤを巻き込んだので部屋を一つ借りて待つことにしました。

数分後に私はその部屋でオナニーを始めてしまって(アヤ気持ちよさそうだったなぁ…今頃もっと気持ちいい事されてるんだろうなぁ…)って思いながらおまんこをいじってました…。

しばらくしたら男が2人来て、服を脱いで全裸になってオナニーしてたので焦りました…。

「あらら、ユキちゃんお友達待ってる間寂しいと思って来たけどやっぱりだったね」

そう言われて、私もまたセックスをする事ができました…。

アヤの犯されてる姿を見て興奮してたので

「私も動けなくされて犯されたいです…」

っておねだりもしてしまって、私もベッドに張り付けにされて好き放題されて、たくさんイク事ができました…。

朝になってアヤと合流すると、私に対して怒ってなどはなく

「ユキはこの事知ってたの?いつもしてるの?」

「…うん、ごめんね、アヤまでされると思わなくて…」

私はちょっと嘘をつきながら謝りました。

帰りの車で送ってもらう時にはいつも通りの感じでしたが、アヤは

「…あのバーってこんな事してるんだね…でも色々どうしよう…」

って聞いてきたので

「私も最初はびっくりだったけど、今はたまに通っちゃってるの…動画も撮られたと思うけど、私は今のところ大丈夫みたい」

「そうなんだ…こんな事言うのあれだけど、本当に気持ちよかった…ユキならわかるよね?」

「…うん…最初嫌だったけど…慣れちゃうと、気持ちよくて…」

こんな会話をしながら私は(やっぱりアヤも女の喜び知ったんだなぁ…)と思いました。

その後アヤとはたまに連絡を取ったり遊んだりしてますが、特にバーの話はしません。

しかし、アヤも通ってしまうようになっていたのは、バーの店員から聞きました。

現在はどうかわかりませんが、私と同じように指名などもされて色んな男に抱かれたと思います…巨乳なので人気でしょうし…。

バー関係以外の私の経験は、ありがちですが男友達とお酒を飲んで泥酔してしまって気づいたら朝でホテルで裸だったり…。

仕事関係で取引先の会社との親睦を深めるための1泊2日の旅行で、相手の会社の1人とセックスしてしまったり…。

近々取引先の会社との旅行が予定されてましたが延期になりました。

また犯されそうになったらどうしようか考えてたのでとりあえず延期でよかったです…。

他にも電車で痴漢してきたおじさんとホテルに行ってしまったり…。

マッサージ店でいやらしい事されて感じてしまったり…。

など…全てはレイプされて女の喜びを教え込まれたせいだと思います…。

そして実は、母親もレイプされてしまって、明らかに出かける日が多くなりました…。

たぶん気持ちよくされて、女に戻ったんだと思います…。

家の近くに何度も送ってもらってたので、それでたまたま母を見て、熟女好きな方用に欲しかったみたいです…。

妹がいるのですが、妹もかなり怪しいです…もしかしたらレイプされて大人にされたかもしれません…。

父親以外の家族が全員何かしらのえっちな関係を持ってる可能性が…女が淫乱な家系なのかも…。

そして私は現在、電車で痴漢してきたおじさんと今も関係が続いてしまっています。

バーにはほぼ行かなくなりました。

間違いなく痴漢おじさんが一番多く私と繋がってると思います…。

私の性欲を満たしてくれてるのが痴漢おじさんになってます…。

もし書けたら痴漢おじさんとの関係は書こうとは考えてます。

今回は私のした体験を詳しく書いたり、サッと書いたりしました。

ここまで読んでくれてありがとうございました。

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