逆転同期生-いよいよSEXの二人-

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ここまで男女の営みが続けば、性欲ある者なら当然したくなるでしょう。

それは私も同様です。

69で奈美のヴァギナを愛撫して、奈美の愛液をタップリ飲んでます。

それまでにも、奈美にフェラをされてイったとは言え、感じさせられっぱなし。

男として目の前の濡れた穴に挿れたくなってます。

奈美へのクンニを止めて、自分の身体を奈美に沿わせる様にしました。

そして、奈美にキスをしながら、再び奈美の美乳を愛撫し始めました。

更に、その隙と言う感じで、自分の硬くなったペニスを、奈美のヴァギナへ。

愛液が溢れるヴァギナへ屹立したペニスを挿れるのは簡単でした。

童貞と処女とのSEXでも、これなら失敗しないくらいの簡単さでした。

真美は私が突然挿れて来たのは予想外だったのでしょう。

一瞬だけ驚愕の表情が浮かび上がりました。

しかし、それまでの流れと雰囲気に流されてか、「ああぁぁぁ」と可愛い声を出しました。

その声で私は一層興奮してしまい、腰を動かし始めてしまいました。

「あぁうぅやぁ」と声にならない声を出す奈美。

その声に尚更興奮してしまい、腰の動きを激しくしてしまう私。

私がペニスで奈美を突けば突くほど、奈美の歓声は高まり、それに応じてしまう私。

もう二人とも止まりません。

私は奈美のフェラで1回イっているので、今度はスグにはイかなくなっている様です。

奈美は「もっと」と私のピストン運動を求めて来ます。

こんなに奈美がSEX好きだとは知りませんでした。

「中学生の時から可変わらず可愛い奈美が私のペニスを求めているなんて」

そう思うと私の気分り高まりは自分のピストン運動と連動してしまいます。

でも、奈美も少し疲れたのか、声も腰の動きも穏やかになって来ました。

「飽きて来た?」と思った私は、更に激しく奈美を求めて、突き回しました。

そうして、遂に2回目の射精です。

そう、奈美の上の口の中に続いて、今度は奈美の下の口の中に出してしまったのです。

その時になって、初めて避妊をしていない事に気がつきました。

もう手遅れでしょうけどね。

ここで慌ててペニスを引き抜いたのでは興醒めだと私は考えました。

奈美に挿れたまま、「このままでいたいけど」と奈美に訊いてみました。

「折角、中に出したんだから、もう慌てなくていいよ」と奈美は微笑みました。

まだ、30代の二人、妊娠させる力も、妊娠する肉体も持ち合わせてましたが、今は本当のSEXを済ませた余韻に浸ってました。

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