逆レイプされて彼女になった美少女と今度はラブラブセックス

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M美と付き合うことになったはいいものの、俺もM美も交際経験はなし。何もかも手探りの状態だった。

M美「なんか、ぎこちないよねw」

「お互い初めてだからなw」

とはいえ、M美はかなりの美貌の持ち主。中学の頃から可愛いとは思っていたが、その可愛さは出会ってから4年半が経っても全く変化なし。おまけに性格も良いので、俺としてはかなりの満足感だった。

そんなある日のこと。ショッピングモールで買い物をし終わり、近くの公園のベンチで話していると、M美がこう誘ってきた。

M美「ねぇS…まだ時間ある?」

「ん?まあ、あるけど…どこか行きたい?」

M美「…わたしの家、来ない?」

「マジ?…別にいいよ」

M美「ホント?じゃあ行こう」

そうしてM美の家に向かった。M美の家は普通の家だが、入ってみると家の中は清潔に保たれていた。

「ずいぶんキレイな家だな」

M美「お母さんがキレイ好きなの」

「なるほどね…」

M美の部屋のドアを開けると、いかにも普通の女子高生っぽい部屋が見えた。

「M美の部屋もキレイじゃん」

M美「そんなことないよぉ」

「俺の部屋はもっと汚いからw」

M美「じゃあ、今度Sの家に呼んでね?」

「それまでにちゃんと掃除しとくわw」

あの日のようにベッドに腰掛け、他愛もない話をする2人。しばらくして、M美があることを口にした。

M美「ねぇ、S…」

「なに?」

M美「わたしがSを家に誘った理由、わかる?」

「うーん、分かるような気がするけど…違う気もする」

M美「言ってみて?」

「…エッチしたい、とか?」

M美「やだ、Sのエッチ!」

「やっぱ違うよねw」

M美「…合ってるよ」ボソッとこちらを向いて言った。

「合ってんのかよw」

M美「今日は誰もいないから…ゆっくりエッチしよ?」

M美が口づけをしてきた。修学旅行の時は終わってからチュッと短くキスをされただけだったが、今回は長いキスなのでM美の唇の柔らかさが伝わってきた。

チュパッ、チュッ、とときおり音が立つ。やがてM美の口が開いたので、舌を入れてみる。

一瞬だけ、ビクン!と反応したが、すぐにそれを理解し、M美も舌を入れてきた。互いの唾液が絡まり、口内が酸っぱくなる。

M美は目をつぶり、そのキスを受け入れている…トロンとした目を開けて、俺の様子を伺っているようだ。

俺はM美の髪を撫でた。これまたビクン!と反応した後、顔をほんのり赤くさせていた。

M美「S…くすぐったいよ…」

首から肩にかけてをゆっくりと撫でる。M美は身体を小刻みに震わせている。

M美「くすぐったいってばぁ…エッチぃ…」

しばらくその辺りを撫でて、焦らす作戦に出た。…言ってしまえば、ネットで見た知識をそのまま実践しているだけなのだが。

すると、M美が身体をクネクネさせ始めた。顔がさらに赤くなっている。

「M美…モジモジしてるけど…」

M美「Sぅ…早くぅ…」

「どうしたらいいの?」

M美「言わせないで…おっぱい触ってよ…」

M美から許可を得たので、迷いなく胸を触り、揉みしだく。M美の顔を見ると、目をつぶって気持ちよさに耐えているようだ。唇を噛みしめ、声が出ないようにもしている。

「M美の…すごい柔らかい…」

M美「やぁ…そんなこと言わないで…」

「てか…M美の身体、どこもかしこも柔らかい…」右手で胸を揉みながら、左手で腕のあたりを触ってみる。

M美「んっ…Sぅ…手がエッチになってる…」

「そりゃそうなるよ…M美の身体、柔らかいから…」

M美「最初にした時、そんなに乗り気じゃなかったじゃん…」

「それは…A男たちがいたからだろ…」

M美「んん…今日のS、積極的だね…」

その言葉に触発され、M美のシャツを脱がす。そうして現れたブラは可愛い白色のブラだった。

「うおっ…いつもこんなブラしてんの?」

M美「そんな訳ないじゃん…Sとしたかったから、わざわざ買ってきたんだよ?」

「M美…申し訳ないけど、もう直で触りたくて仕方ないんだ…」この辺りでネットで見たセックスの手順は完全にぶっ飛んだ。あんな状況で冷静にセックスなどできるわけがない。

M美「いいよ…S、わたしのおっぱい好きなの?」

「お前のおっぱい、キレイじゃん…」

M美「そんなことな…あっ、急に外そうとしないでよ…」

ブラホックに手をかけるが、当然外れるわけもなく。

「ごめん…カッコよく外そうとしたけど、できねえわw」

M美「もう、Sのバカっ」

M美の助言を受けて再チャレンジし、やっと外れた。そうして見たM美の胸は形が良く、ほどよい大きさ。おまけに乳首はピンク色。我慢できなくなり、乳首を口でつまんでみた。

M美「はぁっ!んっ…ダメ、それ気持ちいい…」

「吸ってみていい?」

M美「いいけど…これ以上、気持ちよくしちゃダメだよ?」

無茶振りをされたが気にしない。割と豊満なM美の胸を吸うと、M美は目をつぶって口をパクパクとさせていた。顔はもう真っ赤だ。

M美「んぅ!ダメぇ、それ気持ちよすぎちゃう…」

その言葉が嘘でないことを示すように、M美の乳首はみるみるうちにビンビンになっていった。

「はぁ…M美…」

M美「エッチ…Sのせいで、あそこがビショビショになっちゃってるよぉ」

「確認してみていい?」

M美「…」無言だった代わりに、小さくコクンと頷いた。

M美の履いていたスカートを脱がすと、これまた可愛い白色のパンツが出てきた。

「上下で揃えてたのか」

M美「どう?このパンツ…」

「うん、可愛い…でも、もうシミが出来てきてるぞ」

その白色のパンツは、M美の割れ目の周囲がすでに濃い色に変色していた。

M美「だって…Sが気持ちいいことしてくるから…」目をウルウルさせるM美。

「誘ってきたのはM美の方だろ?」

M美「そうだけど…」

「まあこれ以上濡れても困るだろ…脱がすよ」

M美「…うん」片方の手を口の近くに寄せながら返事をした。

パンツを脱がすと、キレイな肌色の中にM美のま○こが見えた。綺麗なピンク色の入口がある。毛は処理されているようだが、割と剛毛気味のようだ。M美は小柄でなおかつロリ系統の顔なので、そのギャップに余計興奮した。

「意外と濃いのね」

M美「…バカ」恥ずかしそうに反応してきた。

「どっちかというとM美は幼い顔してんのにな」そう言って指を軽くま○この中に入れてみる。

M美「ひぅ!…入れるなら言ってよぉ」

「まだちょっとしか入れてないよ」

M美「ちょっとでもキツいよ…」

「じゃあ抜く?」

M美「…Sのいじわる…もっとしてよ」

不満そうな顔で言ってきたので、少しずつ指を入れていく。その指はM美のま○この中で、キュッと締め付けられている。

M美「んん…あぁ…入ってきてるぅ…」

「ずいぶん狭いんだな」

M美「だって、まだ1回だけしかエッチしてないじゃん」

「こんな狭い中によく俺のが入ったな」

M美「Sのおちんちん、おっきいからキツキツだったよ?」

「もう少しデカかったらヤバかったかな」

M美「うん、わたしのあそこ壊れちゃってたと思う」

俺のち○こは一般的には通常サイズだが、M美にとってはま○こ自体がキツいので大きく感じるらしい。

「それにしても、なかなか濡れてるな」M美の中で指を動かすと、かすかにピチャピチャと音がした。愛液が指先に絡まる感覚もある。

M美「んあぁ!S、なかはかき回さないで…」M美の反応が変わった。

「え?」ポカンとした顔でなおも指を動かすまぬけな俺。

M美「んんっ!ダメぇ!かき回さないでぇ…」

俺はいたずら半分で、指の動きを止めた。

M美「んん…え?」

「ダメって言うから止めたよ」

M美「…もう、Sって本当にバカだね」

「バカって言うなよ」

M美「いいから、もう1回動かしてよっ」

言われた通りに再開。さっきより愛液の量が多くなっている気がする。

M美「ひぐっ…うぅ、気持ちいいよ…Sぅ…」

そろそろかなと思い、俺はM美の足の間に顔をうずめて、舌でま○こを刺激してみる。

M美「はぅ!えっ、ちょっとSっ!ダメだよそこ…汚いって…」

「大丈夫だよ」

M美「舐めちゃダメだよ…おしっことかする場所だよ…」

「M美だって俺がおしっこする場所舐めたじゃん」

M美「今日はまだ舐めてないよ…」

「俺は前回ここ舐めてないからなぁ」

M美「もう…エッチなんだから」

M美のま○こは愛液と俺の唾液でビショビショの状態。舌を通じて、酸っぱい愛液の味が伝わってきた。

「M美…どんどん中からトロトロしたのが出てくるな」

M美「やだ…もうやめて…」

俺はその言葉を無視して、M美のクリトリスを舌で刺激してみる。

M美「ひぁう!うぅ…ダメ、そこ…」

M美の反応を見て、いけると思った俺は、さらにクリトリスを刺激する。

M美「ひぁん!ダメぇ!ダメダメダメ…あぁ気持ちいい、頭おかしくなっちゃいそう…」頭をのけぞらせて感じるM美。温泉のように愛液が湧き出てくる。

「どう?」

M美「あんっ、ダメぇ…あっ、S!ダメ!それ以上しないでっ!」

M美の身体が小刻みに震え出した。もしかして…?と思い、舐めるのを続けてみる。

M美「ねぇ、ダメだって…Sぅ…あっ、はっ、あぁぁぅぅぁぁ…はぁん!」

ビクビクとM美の身体が痙攣した。多めの愛液が中からツー…と出てきた。

「M美、もしかして…」

M美「Sがやめてくれないから…イっちゃったよぉ…」荒い吐息のまま言ってきた。

頭をのけぞらせていたので、M美の髪は少し乱れていた。その状態で、ハァハァと言いながらこちらを見つめているM美を見て、少しドキッとした。今まで感じられなかった、大人の色気に近いものを感じた。

「M美…なんかその表情エロいわ」

M美「バカ…」

M美「Sばっかりずるい、わたしもするっ」

M美は起き上がると、俺の前にひざまづいてズボンを下ろし、ち○こを刺激し始めた。

「うっ…」

M美「Sが悪いんだからね?」そう言いながら俺のち○こを上下に扱いてきた。

「M美…」

M美「Sのおちんちん、やっぱりおっきい」

M美はそれだけ言うと、手コキをしたままキスをしてきた。舌が入れられ、ち○こは上下に扱かれ…俺はどちらも受け身状態だった。

「M美…それ気持ちいい…」

M美「ふふ、気持ちいい?もっとしてあげるね」

M美は手コキをやめ、今度はフェラを始めた。慣れていないのか少し歯が当たるが、舌で刺激してくるテクはかなり上手かった。

「あっ、M美…それヤバい…」

M美「んふ…んっ、んっ…んふぅ…」

「M美…俺出ちゃうかも…」

M美「れふぁう?(出ちゃう?)…らひてっ(出してっ)」M美はその言葉を聞き、さらにフェラのスピードを早めた。

「あっ、うぁっ…出るっ…出…る…あっ!」

M美「んっ、んっ…んぐっ!んふ…んふぅ…」

俺のち○こから口を離したM美は、両手を出して白く濁った精液を吐き出した。

M美「出しすぎだよ…こんなに飲めないよ」

「ごめん」

M美「ちょっと、手洗ってくる…」M美は一度部屋の外へ出ていった。

30秒ほどして、M美が部屋に戻ってきた。

M美「じゃあ、そろそろ…する?」

「うん。…ゴム着けるか」

M美「そうだね…ちょっと待ってて」M美は部屋の棚をゴソゴソと漁り、コンドームの箱を持ってきた。

M美「はい」

「M美も買ったのか」

M美「うん…今日、なかに出しちゃダメな日だから」

「俺もこの間買ったんだよね」

M美「そうなの?」

「そりゃ、彼女ができたわけだし…」

M美「Sって…意外と気遣ってくれるんだね」

「意外と、とか言うなよw」

箱からコンドームを取り出し、2人で試行錯誤しながらどうにか装着。

「これだけで経験ないのがわかるなw」

M美「だねw」

装着が終わり、M美をベッドに寝かせて正常位でトライ。M美のま○こに俺のち○こをあてがう。

「いい?挿れるよ」

M美「うん、来て…」

痛くならないよう、ゆっくりと挿入していく。M美のま○こは愛液で満たされていたので、それほど挿れにくさもなく入っていく。

M美「うぅ…入ってる…」

「痛くない?」

M美「うん、痛くない…あん!」

「奥まで入ったよ」

M美「入った?…Sぅ…好きぃ…」

「俺も好きだ、M美っ」

ここで腰を動かし始める。ロングストロークではすぐに限界を迎えそうなので、ひとまず小刻みに動かす。

M美「あぁんっ!Sっ、奥当たってるぅ…あぁ気持ちいいっ!」

「俺も…気持ちいい…」

M美「はぁぁ気持ちいいっ、気持ちいいよぉ!」

M美は気持ちいいと連呼して感じていた。

M美「Sぅ…気持ちいい…!Sのおちんちん…奥まで当たってる…」

確かに、平均的な大きさであるはずの俺のち○こでも、先端に何かが当たる感覚があった。そしてそのち○こは、M美の肉壁によってギュウと締めつけられている。

「M美…俺もうもたないかも…」

M美「出ちゃいそう?いいよ、ゴム着けてるんでしょっ」

「M美…ヤバっ、出るっ…あぁ」

ビュル!と精液が出ていく感覚があった。1人でする時の倍近くは出たのではないだろうか。M美の肉壁はなおもギュウと締めつけてくる。

M美「はぁ…はぁ…出ちゃった?」

「出ちゃった…M美、お前気持ちよすぎるよ…」

M美「Sのおちんちんも…気持ちよすぎるよ…」

ち○こを中から抜くと、コンドームの先端には精液がたっぷりとついていた。そして外側は愛液でベトベトの状態。

M美「すごい…2回目なのに、こんなに出したの?」

「思ったより出たわ…」

M美「修学旅行の時はこれと同じくらい、わたしのなかに入っちゃったのかな?」

「まあ、そういうことになるよな」

M美「…赤ちゃん、できなくてよかったねw」

そのコンドームはM美がティッシュにくるみ、ゴミ箱に捨てた。

M美「ひとつ…お願いしていい?」

「なに?」

M美「…もう1回…したいな…なんてねw」恥ずかしそうに笑うM美。

それを見て理性が崩壊した俺は、M美を勢いよく押し倒してしまった。

M美「きゃっ?!ちょっと、Sっ…怖いよっ」

「M美…お前、それは卑怯だよ…」

M美「え?」

「もう1回したい、なんて言われたらさ…」

M美「S…」

「…キスしていい?」

M美「…うん」

意を決して目をつぶったM美を見て、すぐさま唇を重ねた。普段、俺はここまで積極的ではないのだが、この時だけは何故か衝動に駆られてこんな行動を取った。

さっきのキスのように、だんだんと口内が酸っぱくなってくる。ここでキスをやめると、M美はゆっくりと目を開けた。

M美「S…そこに座って」

促されるまま座ると、M美は新しいコンドームを持ってきて、それを俺のち○こに付けた。装着できたのを確認すると、俺の肩に片手をかけ、もう片方の手でち○こを自分のま○この中へとあてがい、中へ挿入していった。

M美「あぁ…入ってきてる…あんっ!」

M美は俺の方に身を預けてきた。そのまま上下に腰を動かしてくる。

M美「あぁっ、はぁっ…気持ちいい…」耳元で喘ぐM美。

「M美…」

M美「ねぇ、S…わたしのこと好き?」

「あぁ、好きだよ…M美…」

M美「ホント?」

「本当だよ。嘘じゃない」

M美「わたしも…大好き…」こちらの目を見てそう言ったかと思うと、またもキスをしてきた。

今回は何度こちらが離しても、またM美が口づけをしてきた。腰を動かしながら、唇にも吸いついてくる。

「M…美…」

M美「んはぁ…んふ…んっ…」キスに夢中になっているようだ。

「M美…気持ちいい?」

M美「うん気持ちいい…でも疲れちゃった、動ける?」

「俺は動けるよ」

M美「じゃあ、お願い…」

ということで、今度は俺が動くことに。最初は遅めに出し入れをしていく。

M美「はぁっ、あんっ!…うぅ、あんっ…気持ちいい…Sぅ…」

「ヤバい…M美のま○こ、俺のに絡んでくる…」

M美「わたし、あそこが溶けちゃいそう…」

俺らがいる場所はM美の愛液で大洪水になっていた。それでも構わず、ピストンのスピードを早めていく。

M美「あんっ、あんっ!はげし…んんっ!Sっ、そんな奥に当てないでっ」

「ごめん、でも俺…止まんねえ…」腰の動きが止められなくなった。M美のま○この快感に、溺れてしまったわけだ。

M美「んんんっ!あぁっ!はぁん!んっ…ダメぇ…イっちゃうよぉ…」

え?まさか中イキするタイプなの…?なんてことを瞬時に考えた。経験はこれが2回目だが、知識だけはあった俺。少しびっくりした。

「M美…イキそう?」

M美「うん、イっちゃうよ…あっ、あっ、イクっ!あぁっ、ダメっ、ダメっ!はぁんっ!」

M美は自分の身体を痙攣させた。膣内に入っているち○こはギュウゥゥとキツく締めつけられた。

M美「はぁ…はぁ…」

「M美…イっちゃった?」

M美「うん…奥に当たるから、どんどん気持ちよくなっちゃって…」

俺はそれを聞いて、再び奥へち○こを挿入していった。

M美「ひぐっ!はぁ…はぁ…ダメ…それ気持ちよすぎちゃうからぁ…」

「俺…また出ちゃうかもしれない…」

M美「ホント?…じゃあ、一緒にイこう…奥まで突いて、いいよ…」

M美の要望を受け、俺は奥で小刻みにストロークをする。相変わらず、奥に当たる感覚がある。

M美「はぅぅ…ひっ!はぅ…んぐっ…あぐぐ…はぁん、あっ…すごい、奥当たってるぅ…」

「ヤバっ、出るっ…」

M美「いいよ、出してっ…あっ!痛いっ!」

「え?痛い?ごめん…」射精中にも関わらず、ち○こを少し抜く俺。

M美「S…痛いよ…そんな奥にグッと押し込んじゃダメだよ…」

「ごめん…」

M美「…奥は…優しく突いて?お願い…」

「うん…」

M美「じゃあ、もう1回突いて」

「え?…でも、もう出ちゃったよ」

M美「いいから。…わたしも、もう1回イキたいのっ」

そのままの状態で、再度奥まで挿入。今度は痛みが出ないように、優しく奥を突いていく。

M美「はぅっ!…んあぁ、気持ちいい…そう、優しく突いて…あっダメっ、イっちゃう!ふぁぁ…ダメ、イクッ!」

今度はビクン!と大きく反応した。ち○こを抜くと、M美のま○こから愛液がツー…と垂れてきた。

M美「はぁ…気持ちよかった…」

「俺も気持ちよかった…」

M美「こんなビショビショになってる…わたし、Sと相性いいのかなぁ」

「そうかもな…俺も2回も出しちゃったし」

M美「はぁ…クセになっちゃいそうw」

「M美って結構変態なんだなw」

M美「へ、変態じゃないよ!…でも、ちょっとエッチかも…」

「はい認めたーw」

M美「もう、バカバカバカッ!」ポカポカと軽く俺のことを叩いてきた。

「でも、またしたいと思っただろ?」

M美「うん…まあ…ね?」

「ハハw…M美は可愛いやつだなあ」

M美「絶対からかってるでしょー…」

俺らは回数こそ多くないものの、この頃から既にセックスの気持ちよさに毒されていたのかもしれない…

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