思いのほか続編希望があったので…
この話は1年ほど前の話しです。当時美○は23歳でした。
話は少し逸れるが俺は3回目くらいまではSEXはしない。なぜなら世間でいう巨根だからだ。よく勘違いされるが大きくていい事なんてほとんどないと断言する。
女の子にはビビられるしフェラは半分しか入らないしSEXだって始めに女の子をよく感じさせて365歩のマーチのように3歩進んで2歩下がるような事を5〜10分もやらないとちゃんと入らない。
何事も標準が良い(笑)
そんな訳で手と舌と言葉責めが得意になった。
本題に入ります。
2回目の訪問はあまり空けずに2日後に行きました。日中、店に電話して90分を予約してからLINEに
「8時予約したよ」と送りました。
しばらくすると
「えっ?来てくれるの⁉︎」
と返事があり、行く前にドラッグストアでコラーゲンドリンク3本セット800円を購入していきました。
「また来てくれるとは思わなかった」
「ドリンクとても嬉しい」
と眼が仕事モードではなく普通の女の子になってる。
「じゃあマッサージしようか」
と言うと
「してくれるの?」
と言うので
「やる気ないでしょ」
と言うと俯いたまま抱きついてきた。
マッサージ+早めの再訪問+ドリンク…最強だ。
もちろん最初は肩からの真面目なマッサージだが今回はタオルはかけなかった。腰の辺りをやってる時にワンピースの背中のファスナーを下ろした。お尻のマッサージの時はスカートを捲り上げてピンクのパンツをむき出し状態。
足首、ふくらはぎを終えると足をV字に開き足首からフェザータッチ&ふくらはぎや太ももに軽くキス。
「あっ」
と美○から声が漏れるがスルーしてそのまま続けて背中、脇などを同じくタッチ&キス。
そして美○の耳元で
「気持ちいい?」
と聞くと枕に顔を埋めながら頷く。
そして耳を指で愛撫しながらパンツの上からマ○コを触ると、もうすでに濡れている。
触りながら耳元で
「どこが気持ちいい?」
と聞くと
「恥ずかしい…」
と小声で返ってきたので
「言わないとわからないよ」
と責める。するととても小さな声で
「オマ○コ」
と返事があったので、パンツを下ろして直接タッチしながら
「美○ぐっしょり濡れてるよ。なんで?」
「美○はいやらしい子だね」
「美○のオマ○コ綺麗だよ」
言葉責めラッシュで美○はメスになった。
仰向けにしてワンピースを脱がしたがブラは外さず上にずらしただけにした。その方が羞恥心をくすぐるから。
ここで俺もパンツを脱いでチ○ポを美○に握らせる。一瞬大きさにびっくりしたようだがしごき始めた。
しかしお構いなく美○をまんぐり返し状態にしてクンニ開始。5分ほどで元に戻して右手でクリ責め、指入れ、左手で左胸を責め、舌で右乳首を責めた。
美○が口を押さえながら腰を振り始めた。美○は膣派のようなので指入れに集中してイカせた。
タオルを掛けてあげてキスをしたあとに
「気持ち良かった?」
と聞くとお決まりで背中を叩かれた(笑)
美○は大きいチ○ポが気になっているようだが素人の子から「大きい」とは言われた事はない。
美○は完全に堕ちた。次回はどんな展開にするか考えながら帰宅の途に着いた。