私は「伊藤裕也」現在20歳で大学2年生、私には2歳下に妹がいる。名前は「久美」高校3年生、そしてその友達まどかがいる。
前回結婚までの話をさせて頂きましたが、まどかと初エッチした後の話を少しばかり書きます。
なんだかんだ妹とまどかを丼エッチした私は、2日後の月曜日には妹にまどかとエッチしたことがバレた。
「もしもし~~お兄~~!!」
「なんだよ朝っぱらから怒鳴って・・」
「なんだじゃないわよw・・まどかから聞いたよ!」
「(ビクッ!)な・・なにをだよ?」
「なにってさ・・まどかとしたでしょ!?」
「な・・なんのことかな~~~」
「日曜日にまどかといろいろ良かったね~~って話してたらさ~~まどかが実は土曜日の夜さ~ポロって言うんだよ~お兄の変態!」
「ギャ~~ギャ~~~うるさいな~~来週日曜日にアクセサリーを2人分買うんだから、ちょっとぐらいはいいやん~~」
「なにがちょっとよw・・思いっきり中に射精したって言ってるじゃないw・・ばかお兄!」
「まぁ~まぁ~落ち着け」
「落ち着けるかいw・・はぁ・・はぁ・・んとにもう!」
「俺だって本当は土曜日久美とエッチして中出し決めるつもりでだな・・それがまどかちゃん来ちゃってだな・・ムラムラしてたんだよ」
「え♡私と♡・・って騙されるかいw」
「はぁ~でもバレるの早いな・・なぁ久美~」
「な・・なによ・・したい♡って言わないでよねw・・それにまどかとはツーツーなんだからすぐバレるよ!」
「いやしたいんだけどw・・はは・・あのさ~あまえとまどかちゃんレズだろ?w」
「はぁあ?・・な・・なにそれ・・いきなり」
「いやさ・・実はまどかちゃんからいろいろエッチなこと聞いてたらさ・・おまえと二人で玩具で遊ぶってwww」
「・・・・・・(チッ!)まどかそんな余計なことを・・・・・・・・」
「今舌打ちしただろw・・いやすげ~~~なって思ってさ・・それでさ~(嫌だw)」
「嫌だw」
「まだなにも言ってないだろうがwwww」
「言わんとすることはよくわかるw・・い・・や・・だ」
「いやあれだ・・お兄ちゃんも2人でその玩具を使ってるところをだ・・拝見したいなって」
「そうなるよね~もう~まどか余計なことを・・」
「なぁなぁ・・日曜日のさ~アクセサリー値段はずむから・・たのむw」
「え~~~・・・・・・もう!一回まどかに聞いてみる」
「まどかちゃんは良いって言ってるよw」
「なんでお兄が先に知ってるw」
「だってその話聞いた時にさ~俺とすれば当然勧誘するわなw・・そしたらOK・・値段アップだけど;;」
「はは・・わかったわよ・・日曜日ね・・変態お兄!」
「まじ?やったぜw・・俺この一週間オナ我慢して精子貯めとくわ♡」
「なんで♡なんだよw・・エロクソお兄(プチ・・プー・・・)」
「あ・・切った・・よし・・我慢するぞ俺は・・」
よして一週間我慢に我慢した俺は、目をギラギラさせながら実家に車を走らせ、妹を乗せてまどかが待つ駅へ向かった。
「お・・お兄・・ちょっと目がギラギラしすぎw」
「だ・・だっておま・・この歳で一週間の絶オナは苦しいぞw」
「誰も頼んでないわ!アホお兄w・・精子なんて2日我慢すれば溜まるって言われてるのにホントに一週間も我慢するなんて笑」
「え?まじ?」
「あはは・・毎日射精しているお兄は関係ないから知らないんだw・・ホントに大きいだけw」
「は・・はは・・なにも言いかえせない」
そんな会話をしながら駅に向かったら、まどかちゃんは待っていた。
「こんにちは~まどかちゃん久しぶり~~♡」
「久しぶりって・・毎日雨あられのようにラインくれるのにw」
「お兄・・いつの間にまどかとライン交換を・・それは知らなかった・・」
「はは・・そういうことだけは早いw」
「アクセサリー!アクセサリー!」
「はいはい・・そのかわりだ!!」
「わかってるって♡ねー久美♡」
「ほんと・・まどかもまどかだよ・・」
「あは・・お兄さんこれだよ♡・・ちゃんと持ってきたよ♡」
「ん?(チラッ)う・・うおおおお~~あ!!あぶ!」
「まどかなに見せてんのよw・・お兄がハンドル誤って事故しそうだったじゃない!」
「まじビックリした・・すげ・・2個もあるのかよ・・エロ動画でしか見たことないw」
「もう!お兄!ちゃんと前向いて運転して!」
「あ・・あれかまどかちゃん・・それで久美と2人でして?」
「え?うんそうだよ♡・・久美なんてさ~~キャハハ~」
「ちょっとまどか!」
「お・・おお・・想像しただけで(ムクムク・・)」
「あは♡お兄さんのアソコがモコモコしてる」
「もう!ばかお兄!・・早くいけ!」
「は・・はは・・もう既に限界だな」
「まどか~お兄はだめだって!ほんと一週間オナしてないみたいだから!」
「え~~♡ほんとに出してないんだ♡・・ラインでも我慢!我慢!我慢!って毎日キャハハハ~」
「はは・・」
「にしてもだ・・2人ともスカート短!・・まどかちゃんは白で、久美は~赤?(バッシーーン!!)痛!!」
「エロお兄!どこ見てる!前向け!前!・・私のはアソコ部分は赤であとは黒だわ!」
「な・・なんてエロw」
「あはは~相変わらす面白いw・・私は白だけど柄も付いてるよん♡」
「だ・・だめだもう・・」
もう限界だった・・
それと妹の久美とまどかちゃんは美容院に行ったのか、妹は髪型が肩までの黒ストレート、まどかちゃんはちょっと茶色かかったウエ~ブ髪で胸まで・・特にまどかちゃんは本当に高校3年か!って思うぐらい大人って感じだった。
「それとお兄さ~・・さっきから物凄く気になって、嫌な予感しかしないんだけどさ~この後ろにある機材なに?w」
「え?・・あ・・それな・・昔さ俺らの運動会の時に親が写していた脚立とビデオ・・」
「なんでこんなとこに置いてあるのよ?w」
「な・・なんでっておま・・そりゃ(ヤダw)」
「ヤダw」
「まだ話途中だろww」
「お兄~ほんとバカじゃないのw・・ね~まどか?」
「あははほんとに~・・まぁ~アクセサリーの値段によるよね~~?」
「しょぼい値段のだったらこの玩具も作動しないよね~~♡」
「あ~~だよね~~♡」
「お・・鬼・・」
それから買いに行き、俺は未だかつてないほどに奮発した・・またバイトの嵐だな・・
「すっごい~お兄ありがとう~」
「私も気に入った~やった~お兄さんありがとう~」
「あ・・あ~どういたしまして・・・・・・それでだな~いいんだろうな!!!」
「・・・まどか帰ろうか?」
「・・・だねw」
「お・・お・・おい~~うらぁ&%$#口!!」
「キャハハ~お兄何言ってるかわかんない~嘘だよw」
「んなぁ??・・はぁ・・はぁ・・おま・・いい加減に・・はぁ・・はぁ・・」
「あはは~んでどこ行く~?」
「そうだね~家でもいいんだけど、さすがに親居るしな~あれすると声我慢できんしw」
「だよねwあれはマジ声我慢できないw」
「はぁ・・はぁ・・そんなにか!?」
「お兄・・目が怖いよw」
「ならホテルじゃ!・・金はまだある!ホテルじゃ~~!!」
「まどか・・お兄ヤバイね・・猛獣と化してるw」
「あははそうだね~こりゃ~激しくされそうだわ♡」
「おうよ・・もう我慢の限界ってのがだな!」
「キャハハ~じゃ~行こ行こ!」
2人は俺をもて遊んでいた・・確実に・・俺は速攻駅近くにあるラブホテルに行ったが、不幸にも高い部屋しか空いていなかった・・
「なんだよ・・まだ夕方だぞ!・・こんな時に限って高い部屋しか空いてないとは・・家でしろおまえら~~!」
「はは・・誰に怒ってるのお兄w・・あ~この部屋すごいベッドも2個あるじゃんw・・いいじゃんここで♡」
「おま・・他人事だと思って・・まぁいい・・他行くほど俺は我慢できる人間じゃない!いくぞ!」
「あはは・・お兄さんイヤらしいオーラ出まくりw」
「ネーw」
我慢できなかった俺は部屋に入った。
「わぁ~すっごく広いね~私ラブホテル初めて~」
「ほんと広いね~私もw」
「そうりゃ~な・・高校生がラブホテルなんてな・・普通家か公園だろw」
「はは公園って・・あ!でも友達で公園でしたって子が居たわw」
「そうなの?・・でもなんか興奮するよね♡」
「はぁ・・はぁ・・なんでもいいからここに脚立セットするぞ!・・俺は限界なんだ!」
「お~お兄さん手際がいいw」
「ほんと・・こう言うことはすごい早いんだよね・・ホントにビデオカメラ持って来てるよ・・」
「うるさいw・・こんな感じかな・・ほら?ベッドの上の2人ちゃんと写ってる」
「はは・・でも撮られるってなんか興奮する」
「う・・うんまぁ・・そうだねw」
「よ・・よし!どうするんだ?」
「え?・・お兄さんはどうしたいの?♡」
「そ・・そうだな・・俺は何と言っても2人のレズプレーをだな・・まずは下着姿に」
「あはお兄さんエッチ~いきなりここで?」
「そうだ!・・お風呂は要らない!・・俺はマンマの2人を味わいたいw」
「ほんとにエッチだね~どうする?w」
「まぁ~高額品を買ってもらったから文句は言えないw・・じゃぁ~脱ぐね♡」
「仕方ないか~」
そういながら2人は服とスカートを脱いで下着姿になった。
「お・・脱ぐところからエロ・・久美おま・・すげ~下着だな!本当にアソコが赤で回りは黒・・それと腰の辺り太くなってきてないか?w・・まどかちゃんも柄がついた白で逆にクビレがエロ過ぎる」
「ばか!気にしてるんだから言わないでよね!・・はい脱いだよ・・で?w」
「そ・・そりゃ~じっくりとだな・・下着を脱いでってくれ・・はぁ・・はぁ・・」
「じっくりって・・んじゃ(ゴソゴソ・・)」
「お・・おお・・すげ・・俺も全裸に・・」
「うああ・・ああ・・お兄もう立ってるじゃん♡」
「そりゃ~2人見てたらなるわw」
「うふ♡お兄さん私達の見ながらオナするの?・・って聞いてるそばからコシコシしてる♡」
「はぁ・・はぁ・・すげ・・そしたらその玩具使って2人でしてよ・・」
「な・・なんかお兄さんに見られてるだけで・・興奮する♡」
「ね・・なんかね・・まどか(んぐっ)んん~~ジュルジュル」
「あん♡久美~ジュルジュル・・いい?当てるよ?」
「い・・いいよ(ブゥ~~ン)ああっ!あああん~~♡すご♡ああん♡すっごいああ~♡」
「お・・おお・・久美すごい声でて・・すげ!すげ!(シコシコ)」
「ああん♡・・お兄が私の見てオナってああん♡あん♡・・あ・・なんかもうだめだわ!だめ!逝くっ!!んあああ~~~~♡」
「うおおwすげw・・久美腰浮かせて逝った!」
「はぁ・・はぁ・・やっぱすご♡・・次まどか・・当てるね」
「う・・うん♡やさしく(ブゥ~~ン)あああん♡ちょああん♡・・すご!(んぐっ)んん~~ジュル久美の舌がああん♡」
「すげ~~~~!・・まどかちゃん玩具でしながら、久美とDキスして胸揉んで・・あかん!これはアカン!」
「わ・・私もだめ~~逝くっ!!んああ♡」
「すげ!まどかちゃんまで・・俺も限界だ~!(だめっ!)」
「待った!!!!・・お兄なに逝こうとしてるw」
「だ・・だってよ・・もうこれ見たらだめだろw」
「いいからちょっとベッドに寝なさい!」
「お・・おおう!・・久美がフェラしておおふっ!え?・・顔の上にまどかちゃんのマンコがオップwwんん~~こりゃだめだ!おふっおふっ」
「お兄の幸せ者w・・お兄のチンチンを私がフェラしながら、まどかちゃんのアソコ舐める気分はどうよ?w」
「も・・もうだめです!気持ちよすぎです!んぐっ・・もう・・もうだめ!!逝くっ!!あああ~~~」
「いいよ♡一週間分の精子を私の口に出して♡(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!んん~~(ドックン!・・ドクン・・)んっぷすご・・お兄出し過ぎ♡(あ~ん)」
「はぁ・・はぁ・・すっげ興奮した・・久美が吸うのがまた気持ちい・・」
「うふっ♡(ゴクン!)んは~すっごい濃いw」
「あ~久美いいな~お兄さんの精子飲んで・・私も!(んぐっ)んん~お兄さん私も頂戴♡ん!ん!ん!」
「おおおふっ!あかん!まどかちゃん今逝ったばかりおふっ!おお・・おお・・すご」
「ジュルジュル~すご♡お兄さんすぐ大きくなった♡ん!ん!ん!」
「あ・・あかん!・・(んぐっ)んん~~!久美!んん~~」
「ジュル~お兄舌だして舌♡んん~~」
「だめだ!・・これはだめだ!・・久美がDキスして、舌はまどかちゃんがフェラ・・あ・・ああ・・だめまた逝くっ!!うおおお~」
「ん!ん!出る?ちょうだ(ドビュドビュドビュ)んごっ♡(ドクン・・ドクン)んん~すご♡お兄さんさっき出したばっなのにこんなに♡(ゴクン!)んは~美味しい♡」
「はぁ・・はぁ・・すげ・・2連発・・気持ちすぎ・・」
「キャハハ・・お兄気持ちよさそう♡」
「ねぇ~まだ私達満足してないけど♡・・大きくしてあげるネ♡」
「あ・・まった久美!・・いくらなんでも!おおふっおお!・・お!・・すげ」
「うふっ♡お兄ほんとすごいね?・・すぐ大きくなるじゃん♡」
「あはは・・すご♡」
「じゃぁ~まどか私が先にいい?♡」
「うん♡」
「じゃ~このまま騎乗位で(ズズ)ああん♡あん♡・・お・・奥に当たってああん♡」
「お・・おおっ久美!・・締まる!・・おふっお!お!すげ!」
「お兄!お兄!いい~!あん!あん!あん!・・も・・もうだめ♡逝くっ!!」んあああ~
「うおお!し・・締まる!」
「やっぱお兄のすご♡はぁ・・はぁ・・」
「久美挿れたまま浸ってないでどいてw・・こんどは私♡(ズズ)あはん♡ほんと奥に当たってあん♡あん♡あん♡すっご!!」
「こ・・今度は正常位で(ズズ)おおふっ」
「あはああん♡・・いいとこ当たってる♡すご!それいい!!あん♡・・あ~だめ!・・もうだめっ!!・・い・・逝く逝く逝く~~いっ逝くんああ♡」ビックン!ビックン!
「おお・・まどかちゃんの逝き顔エロ・・俺もいいか?逝くぞ!・・うおおお~まどかちゃんの脚がカニばさみ!!だめだ~~逝く~~」
「いいよ!来て!!そのまま私の膣内に思いっきり出し(ドビュドビュドビュ)あはん♡熱い(ドクン・・ドクン・・)んああ~すっごい精子が出てるのわかる♡」
「まどかちゃん!ん!ん!・・膣内に全部ん!・・はぁ・・はあ・・すごい気持ちいい」
「うああ・すご・・精子が垂れ流れてる・・」
「あはっ♡お兄さんほんとすごいね♡・・さっき2回も射精したのにこんなに精子が♡」
「いいな~まどかごめん(指でまどかのマンコに入れ精子を指に)うあ~お兄の精子♡んぐっんん~~あはwまどかの愛液の味がする♡」
「久美いやだ~~♡」
「私にもそれ頂戴♡んぐぅんん~~ジュルジュル」
「お・・おお・・すげ・・俺の精子を口に入れて2人でDキスしてる」
「んは~♡満足♡・・お兄さんすごく気持ちよかった~」
「いや・・それを言うなら俺が一番よかった・・2人相手に・・最高だよ」
「あは♡お兄の変態~~~」
こうして満足できる3Pは終わった・・
「ちょっとお兄~このビデオちゃんと撮れてるの?・・再生させてみてよw」
「お?これか?・・撮れてると思うんだけど(再生)お・・おお・・バッチリw」
「どれどれ♡・・う・・うあ・・すご・・3人でエロいことしてるところ綺麗に映ってるw・・お兄これ焼き回しね♡・・うちら2人に頂戴ね!」
「なんだなんだ・・これ見て自分らもオカズにするのかよw」
「あはは・・うるさいw」
「そういえば今日はまどかちゃんこの後どうするの?」
「あれ?言ってなかった?・・今日は久美の家に泊って明日帰るんだ~」
「そそ」
「なに!!・・ってことは家でまた出来る??(バッシーーンーーー!)痛~~」
「調子に乗るな♡・・お兄は東京に帰れ!!」
「あはは・・はは・・・あはははは~~~~~~」
当然まどかが泊まるって聞いて、素直に東京へ帰る私ではない・・遅いからだ疲れたからだと言い訳して実家に泊った。
実家・・・
「ほんとに・・なにが疲れたから!だよ?・・お兄は射精しすぎて疲れただけじゃないw」
「は・・はは・・」
「じゃ~まどか~お風呂入ってゆっくり疲れを取りに行こうw・・あっ!当然だけど、お兄は自分の部屋から一歩も出るなw・・」
「だね~♡」
「は・・はは・・あははははは~~~」
そうはいかない・・5分後俺は風呂場に向かった。
「お・・2人で入ってるな・・シャワー中か?・・今のうちにと!あ!白柄はまどかの下着♡・・ははクロッチ部分グチョグチョだ♡部屋に持ち帰って」
俺はまどかの下着を部屋に持ち帰り、匂いを嗅ぎながらオナっていたら速攻2人が突撃してきた。
「こらお兄~~~~~!開けるぞ!!(ガラッ)ちょっw・・お兄まどかの下着を持ってなにしてるばかお兄!」
「もう~♡・・お兄さんどんだけ性欲があるのよ♡」
「まどかそんなこと言ってる場合かw・・返せ変態お兄!」
「はは・・返すけどもだ・・どうするんだこれ?w」
「あほお兄w・・知るかw・・ね~まどか!」
「あはは・・何回見てもお兄さんの大きいわ♡・・いいよ私が処理してあげる♡(んぐっ)ん!ん!ん!」
「ちょ・・まどかw」
「おおふっ!おお!・・いい~すっげ気持ちいい!・・お・・おお~~逝きそう!!」
「はい終わり~♡・・じゃぁね~お兄さんおやすみ♡」
「ば・・おい・・ちょっ・・このタイミングで?・・そりゃ~酷だろwwwwどうするんだこれ?w」
「し~~~らない♡・・行こ久美w」
「あはは~~ばかお兄~~~ざま~~」
「そ・・そりゃ~ね~~よ(´;ω;`)ウゥゥ」
中途半端で逝けなかった俺は自分でしようとしたが、母親が風呂!!って言って来て仕方なくお風呂に入り部屋に戻った。
戻ると当然気持ちも冷め、、、テレビを見ていたらいつの間にか寝た・・・
深夜・・・・
「スゥ~~おふ!・・お!・・ん?・・なんおおふっ!・・え?・・うわああ~ちょ!まどかちゃん何をやっておおふっ!」
「シッ!大きな声出さないで♡・・お兄さん我慢できないんでしょ?・・だから来ちゃった♡ん!ん!ん!」
「いやちょ!おお♡・・すげ!おふっ!」
「だから静かにw・・ん!ん!ん!」
「いや我慢できんだろw・・なぁ~69でまどかちゃんの舐めさせて」
「んもう♡・・はい♡あっあああん♡・・だめ!私が声でちゃあああん♡そんなに激しくしないで♡・・あ・・・だめだって♡逝くっ!!あはぁん~♡」
「お・・お・・まどかちゃんの腰がクネクネしてるジュル~すっげいい匂い」
「もう♡お兄さんも早く逝って♡ん!ん!」
「嫌だw・・まどかちゃんの膣内に挿れたい!・・が・・我慢できん!(ザザザッ)挿れるぞ(ズズ)」
「キャッ♡ちょ・・(ズズ)あはぁん♡お兄さん待っああん♡・・すごく固い♡あん♡あん♡いいい~~」
「(んぐっ)声w声w・・大きいよw」
「んん~~んん~~~~んっ!!・・んんあ~~~~~~~~ビックン!ビックン!」
「逝ったか?・・俺も逝きそう!・・このまままどかちゃんの膣内にまた射精するよ?あ~~逝く~~~~~!!」
「んっ!・・んん~~~(ドピュドピュドピュ)ん・・・(ドクン!・・ドクン!)んん・・はぁ・・はぁ・・すごく出てる・・」
「ん!ん!ん!まどかちゃん!・・はぁ・・はぁ・・出た・・」
「んもう♡・・お兄さん激しすぎ♡・・たくさん出たね♡」
「はぁ・・はぁ・・まどかちゃんありがとう~気持ちよかった」
「うふっ♡よかった♡・・私やっぱお兄さんのことが好きになったわ♡」
「はは・・俺もだわ」
それから少しの間、ベッドでイチャイチャしながら会話し、そ~~とまどかちゃんは久美の部屋に帰って行った。
「うふっ♡お兄さんおやすみ~またね♡」
「お・・おうよ・・」
翌朝・・当然の如く久美がまた怒って走ってきた。
「(ダダダダ~~)お兄!お兄!・・起きろお兄!!(ドン!ドン!)お兄~~!」
「な・・なんだよ朝っぱらから・・」
「なんだじゃないわよw・・これ言うの何回目w・・ってお兄また夜中にまどかとしたって?・・どういうことよ!」
「シィ!大きな声で言うなw・・親が起きるだろうがw」
「はぁ・・はぁ・・もう頭に来た!・・お母さんにチクってやる!」
「ちょっと待てw・・なんでそんなに怒ってるw」
「だってお兄!・・まどかばっかりとして私としてくれないじゃん!」
「そ・・そこ?w」
「そこ?・・じゃないわよwんとにもう~~」
「なんだ?久美も俺のがほしいのか?w」
「・・・・ばかお兄!・・ってお兄?なにそれ?朝立ち?w」
「ん?・・はは・・まぁ毎日だなコレw・・ほしいか?w」
「・・・・・ばか♡んぐっ!んん~ん~朝からすごいお兄♡」
「おふっ!おお~気持ちいいぞ久美!お!お!お!」
「うふっ♡エロお兄♡」
「な~久美のマンコも舐めさせて?」
「いいよ♡ああん♡・・お兄そこいい♡あんあんあん・・もう我慢できない!お兄の頂戴♡」
「いいのか?挿れるぞ!(ズズ)おお!狭!(ズン)締まるな~久美のマンコ」
「あはぁん♡すっごいいいよお兄♡・・奥まで当たって気持ちいい~♡あん♡あん♡あん♡私もうだめ~~んあああ~」
「お・・俺も逝きそう!い・・逝くぞ!」
「いいよきて♡・・私の膣内にお兄の精子いっぱい出し(ドピュドピュドピュ)んああ♡(ドクン!・・ドクン!)ああん♡熱い♡」
「お!・・おお・・出た!いっぱい出た・・はぁ・・はぁ・・」
「お兄すごいね~あれだけ昨日出したのに、もうこんな濃い精子が出てる♡」
「はは・・朝からスッキリだわ」
「うふっ♡・・じゃ~シャワー浴びて部屋に戻るね♡」
「お・・おう・・これからも頼むわw」
「バカエロお兄♡」
この後、久美とまどかは買い物してから帰るって言いながら外出していき・・俺は一人東京へ帰ったとさ・・・
Fin