よくエロ体験談というキーワードや同人誌と言うキーワードを打ち込んで検索して見ると、数多のジャンルの物が出て来ては読んでいたり、見ていたりすると結構ムラムラしてくるのだけど、かく言うここのサイトで然る経験した最初で最後の近親相姦をネタに下エロ体験談を語る事にします。
話はちょうど16年前位だったかな、俺がちょうど中学1年の歳、今住んでいる一戸建ての自分の部屋がある自宅ではなく、町の役場が管理している三階建てのマンションに住んでいる時、両親の目を掻い潜っては父親が持っているAVやレンタルビデオ屋で借りたAVを見たり、雑誌を見たりなど性に関しての知識を付けていった
で、3歳下に勝ち気で負けん気が高いけど、人一倍寂しがりやの名前が由依と言う妹がいて、母親が先に風呂に入りに行ってその妹が一緒に風呂に入ろうと兄である私が同じ部屋にいるにも拘わらず、自らの裸体を丸出しにするなど当時の妹は羞恥心など無きに等しく、隙をついて実の妹の生のパイパンマンコをクンニしたり(小さなクリをぎこちなくなめたりとか)、手マンしたり、挙句年相応の自分のチンポを出して素股の真似をしたりするなど色々とやったりしていて、ここまでなら性欲が沸き上がる中◯生に入りたての男子特有の出来事だと思うけど、この体験談の神髄はこれから・・・
同い年の時の夏か、もしくは一学年上に上がった時だったかな、詳しくは覚えていないけど、今の自宅に引っ越して自分の部屋を貰い、両親が仕事で留守で由依の二人で留守をしていて父親が所有しているPCでダウンロードしてはCD-ROMに保存されている無◯正物のAVをDVDプレイヤーで見ていると・・・
由依「兄ちゃん、何見てるの?」
俺「うん、親父が保存しているエロ動画見ているんだけど」
先程まで自分の部屋にいた由依が一階に降りてきてエロ動画を見ていた俺に気付いたのか、○○にも見せて!と言ってきたので私は一緒に見ることにし、何本かエロ動画を見終わると・・・
私「由依、お前、もうマンコが濡れてるだろ?」
由依「うん、もうグジュグジュに濡れてるよ」
沢山のエロ動画を見た影響かすっかり発情した由依は兄である俺を引っ張るような形で俺の部屋に連れて行き、部屋に入った途端俺が使用するベッドにダイブしては、早くエッチしようと言う体制に入っていた。
無論由依が着ているズボンとパンツの二枚は俺が脱がすと由依が穿いていたパンツには大量の染みがじわーッと染み渡っており、兄である俺に由依は濡れ濡れのパイパンマンコを舐めて欲しいとおねだりしてきたので、言う通りクンニしてあげて、そこから手マンをしたりして俺のチンポはもう我慢の限界が来て下半身部分だけ俺も脱ぎ、まじまじとそのチンポを見せては禁断の近親相姦をしたいと言う気持ちがますます強くなり、そして・・・
俺「由依、入れるぞ?」
由依「うん、きて・・・」
俺→中学1年、妹→小学4年の兄妹の童貞チンポと処女マンコがついに合体し、当時の俺は”ああ、指で何度か入れたりして感触は幾分知ってるけど、勃起したチンポを発情してマンコの中に入れるのってこんなにも気持ちいいんだあ”とうっとりするばかり
正常位の形で小◯生4年の成熟しきっていない妹の生マンコに挿入した俺はゆっくりながら一回、二回と小刻みに動いていったが、初めてのエッチだったがゆえに10回くらいピストンしていくと。
俺「(なんだ、気持ちよすぎて・・・)うっ!」
あまりにも気持ちよすぎたのか妹のマンコの中にザーメンを発射した俺はそのまま賢者モードに、兄のザーメンが自らのマンコの中に注がれたことに気づいた由依は
由依「兄ちゃん中に出したの!?」
俺「うん、出しちゃった・・・」
悪気はなかったのだが、中に出されるとは思っていなかった由依は早く抜いて!洗いに行くからと軽く怒った表情で急かしてくるので俺はヘナってなったザーメンを発射し終わった自分のチンポを由依の処女を喪失したマンコから抜いた。
兄である俺を相手にして中だしされた初エッチをし終わった由依はそのまま部屋を出てトイレに駆け込み、まだマンコの中に残っている兄のザーメンを掻き出してその日は何事もなく過ぎ、この出来事がきっかけで由依と俺の関係は両親がいなかったらこっそり兄妹エッチをする兄妹仲となって、エロ動画を一緒に見て由依が発情してはマンコを差し出してクンニと手マンで終わる軽微なエッチをしたり、一度だけスク水姿になっていた由依が自分から発情してすんなりいう事を聞いてからスク水を脱いでは全裸になってくれたり、兄である俺がどうしても外に出すと言って頼んでは挿入させてくれては、数回生で由依のマンコに中出ししたり、尻に発射したり、顔謝したりすることもあった。
その関係は由依が中学、高校、専門学校生と生理が始まったり、おっぱいが膨らんできたり等、由依の身体が成長するにつれ、関係は続いていたが、流石に兄である俺も由依とのエッチはこれっきりにしようと思い始め、次に由依と会ったとき最後にしようと決心した。
その最後の由依を相手にしたエッチは、由依が専門学校に通っていてその学校の寮で一人暮らしをしていた際、由依が夜勤で実家に帰っ手からそこから仕事場に向かう日の事。
実家
由依「兄ちゃんただいまー」
俺「おう、お帰り」
当時由依は親父が乗っていたパジェロjrに乗って実家に帰ってきており、その日は俺以外実家にいる人間はおらず、部屋でネットをしていた俺は
俺「由依―、新しい漫画を買ったから見にくるか~?」
由依「うん、見る~」
部屋に来て俺が買ったコミックを読み始めた由依はおっぱいが目測でDカップにまで膨らみ育ち、中学の時は毛を剃っていたマンコも剃る事もせず生えに生えてすっかり大人の身体になっており、漫画も見飽きたのか、本棚の左下に隠さずにおいてあった今まで購入していたエロ雑誌やエロ漫画などを読み始め、いくつか見終わるのを見計らって・・・
俺「由依、お前マンコ濡れてるだろ?」
由依「うん、もうグジュグジュだよ」
心の中でよっしゃあ!と思った俺は最初由依が来ていた服を脱がさず、服の中へと右手を入れてその中から発情して濡れた由依のマンコを手マンして弄り、ズボンやパンツのゴムが伸びるとまずいと思ったので下半身部分だけ脱がし、クンニや手マンをして久々に由依のマンコに勃起した自分のチンポを入れたいと思ったのだが
由依「いやだ!、兄ちゃん由依のおマンコにチンポ入れたら中に出すから仕舞って!!」
数回もエッチをやって早漏である兄のチンポに中だしされるトラウマがあるのか、容易に自分の濡れたマンコに入れさせてくれない由依
でもどうしても由依のマンコに自分の勃起したチンポを入れたかった俺は”心配しないで、今回はゴムが有るし、それに・・・出る手前で抜くから”と何度も説得してようやく入れさせてもらう許可をもらい、久々の由依の生マンコに自分の勃起チンポを挿入
入れては抜き、クンニしてはまた入れて抜き、またクンニや手マンをしては機嫌を取って妹・由依を相手に自分の中じゃ最後のエッチを楽しむ俺は三度目の挿入で・・・
俺「ごめん、また由依のマンコの中でザーメン出しちゃった」
由依「もー、兄ちゃんの馬鹿!」
最後の最後まで約束を破ってしまった俺は、カワイイ由依の生マンコの中に大量のザーメンを中だししてフィニッシュ。これを持って由依を相手にした近親相姦の関係に幕を下すことを決めたのだった。
最後の近親相姦を行ったその日から数年たった今。
齢28のおっさんになった俺は未だ彼女が居らず、リアルで無くネットで出会いを探しているが、それでも出会いがない始末であり、肝心なる由依の方は結婚して子供を一人産み、立派な母親となっているが・・・、兄である俺は自分の早漏チンポから出る濃ゆいザーメンで孕ませたかった。
たった一人の妹である由依のおマンコ、否、子宮の奥底に沢山の自分の精液を危険日の日に生で中出しして受精させたかった・・・。
妹もののAVや実家に帰ってきては人妻ではあるが、妊娠した影響でFカップまで大きく育って女の身体になった由依の裸体を想像してヌイている