近所の幼馴染とお医者さんごっこを楽しんでいた幼少期

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僕が小学校の時にしていた遊びで、本当の話です。

田舎町の小さな集落に住んでいた僕。

田舎では良く見られる光景だが、僕達は遊ぶ時は年上年下関係なく一緒に遊んでいた。

両親が共働き何て当たり前で、僕達は夕方親達が帰宅するまでの間、近くの神社の境内で遊んだり誰かの家に集まって

ゲームをして時間を潰していた。

僕が小学校5年の時、近くに住んでいた優奈(仮名)と言う1つ年下の女の子の部屋で遊んでいると、妹(玲奈:2年)が部屋に

入って来て一緒に遊ぶことになった。

ちょっと幼い妹と何して遊べばいいのか?悩んでいる時、机の上にペンライトがあるのを見つけ、僕は妹の口にペンライトを向け

「はい、あ~んして…」 と歯医者さんの真似事を始めた。

玲奈は口を開けると”虫歯は無いですか?”と歯医者さんごっこに喜び、僕も何だか楽しくなって鉛筆で歯をコツコツしたりして

真似事に夢中になっていました。

「次の患者は私ね」 そう言って姉の優奈も参加して来て、僕達は歯医者さんごっこに夢中で夕方になるのを忘れていた。

その日を境に、僕が優奈の部屋に遊びに行くと必ず妹も現れ、「歯医者さんごっこしよう」 と言われ3人で遊ぶのが日課になっていた。

そんな歯医者さんごっこにも飽きが来て、僕はある日「今日はお医者さんごっこね」 と言うと優奈の家の客間に有った

ヘッドホンを持ち出し、頭にセットするとコードの先を優奈の胸に押し当てた。

「ん~この辺は悪くないね…こっちは…」 僕の言葉に優奈も「先生…この辺が苦しくて」 と演技が始まり、場の盛り上がりから

僕は優奈の服を捲り直に胸に触れていた。

まだ幼かった事もあり、優奈も嫌がる素振りもなく自ら服を捲り上げ膨らみもままならない幼い胸を曝していた。

やがて、妹と患者が代わり同じように、妹の胸の診察を始めていた僕だが、ふと姉の優奈の診察する時間が長くなっていた。

幼い姉妹とは言え姉の優奈は年も近く、身体の発達も良かった事もあり胸も幾分出ていたのが理由かもしれない。

気付けば僕は姉の優奈に患者役をさせ、妹には看護師の役を与えると、姉の優奈の服を捲り上げ胸を中心にヘッドホンの

コード先で乳首を弄って楽しませて貰った。

毎日、優奈の家に遊びに行く訳にも行かず、週の大半は男達で神社の境内で ”かくれんぼ” や ”鬼ごっこ” と言った遊びを

して時間を潰していたが、天気が悪い日や友人達の集まりが悪い日は、帰り際に優奈の家を訪れていた。

お医者さんごっこは回を増す毎に道具の数も増え、筆記用具やクリームを持ち出し優奈の身体で楽しませて貰った。

優奈もいつも自分が患者役と言う事に疑問を抱きながらも、気持ちいい感覚に悦びと興奮を感じていたんだと思う。

 その日は雨だったが、妹の玲奈が友人宅に遊びに出かけており優奈と2人っきりだった。

毎回 ”お医者さんごっこ” で遊んでいた僕達は2人だけで何をするか悩みながらも、気付けばヘッドホンや道具を集め

椅子に座らせた優香の胸にコードの先を押し当てていた。

いつもと違う高まる緊張感と激しい鼓動…優奈もドキドキしているのが手に伝わって来た。

”今日しかない…” そんな思いで 「じゃ、ベットに横になって下さい」 優奈をベットに横にさせると 「下の方も診て見ますね」

言い優奈に下着を脱ぐ様に指示した。

何かを覚悟した様に優奈がスカートの中に手を入れ白いパンツを脱ぐと、ほんのり頬を赤らめ恥らいの表情を浮かべた。

高まる鼓動を抑え僕は優奈のスカートを捲り始めて見る女性の性器を目にした。

ツルツルのマンコに縦線の入った綺麗な割れ目。

足をM字に開かせると肉の割れ目がパックリと開きマンコが露わになった。

初めて見るマンコをペンライトで照らしながら、顔を近づけるとおしっこと女性器の匂いが入り交じった臭いに襲われた。

それでも僕は優奈のマンコを照らしながら観察を続けるうちに、肉の割れ目にマンカスがこびり付いているのを見つけ

細い棒の先で掻き出すと優奈に見せ 「病気の元を取ったから、もう大丈夫」 と言いながらマンカスを取り除いた。

濡れたティッシュで綺麗にすると優奈は 「先生、ありがとうございます」 と頬を赤らめ照れながら話した。

興奮冷めない僕は優奈をでんぐり返しの状態にさせ、マンコもアナルも丸見えの状態にさせ息を荒らしていると、妹の玲奈が

突然部屋に入って来てしまった。

「うぅ~ズルい…2人でお医者さんごっこ始めてる…」 そう言う妹の後ろでは、友達のみどりちゃんが不思議そうな顔で見ていた。

ヤバいと感じた僕は直ぐに優奈を放し、言い訳をする様にみどりちゃんにお医者さんごっこの説明を始めた。

その後、僕達は家の中で”かくれんぼ” をする事になったんだが、僕と優奈が同じ部屋に駆け込んで真っ先に見つけたのが

押入れで、2人は押入れに入ると鬼役が来るのを待った。

真っ暗な押入れの中で、互いの荒れる息使いから興奮しているのが分かる。

優奈の息が顔にあたり、目の前に優奈の顔があるのは確かで、僕は優奈に近付くと唇を交わした。

僕のファーストキスは優奈で、優奈も僕が初めてだったと思う。

ディープキス何て知る年では無かった僕達は、互いの唇を合わせる事を繰返していた。

そして僕は優奈のスカートの中に手を指し込むと、何故か優奈のパンツを脱がせていた。

唇を合わせる度に僕は優奈のマンコを弄り、気付けば優奈のマンコはベタベタになっていた。

突然押入れが開き僕達は妹達に見つかってしまった。

その日を境に、お医者さんごっこはマンコまで診る事になり、妹玲奈にも ”私の病気も取って” と言われ渋々マンカスを

取り除いていた。

やがて僕も患者になり皮の被ったチンポを姉妹に見せたが、チンカスを姉、優奈に拭わせたのは言うまでもない。

そんな危険な遊びがいつまでも続く筈も無く、6年生の夏、誰のタレこみか?1つ上の先輩の耳に入り僕は事情聴取を受けた。

もちろん本当の事を言う筈も無く、僕はウソで何とかその場を凌ぐと優奈の家に遊びに行く事もお医者さんごっこをする事も無くなった。

その後、優奈とは何度も顔を合わせたが、お互い事情を理解しあいさつや軽い会話を交わす仲を保った。

半年程経って僕は中◯生になり親の目を盗んでは、親父のエロ本を盗み見し性的欲望を増していた。

その頃、1つ上の先輩も毎日の様に僕の部屋に来ては ”親父のエロ本を見せろ” と言われ僕は先輩にエロ本を提供した。

そして優奈との関係を疑っていた先輩に何度も優奈を呼んで ”お医者さんごっこ” しようと持ちかけられていた。

もちろん否定しながらも、僕は優奈を呼んで先輩と…そんな事を考えた事も何度もある。

そんなある日、飼っていた犬を連れ山に散歩に出掛けた時、偶然優奈が近くの畑で野菜を採っていた。

2人だけの状況に鼓動は高まり、僕は優奈の手を取ると木陰で優奈にキスをした。

優奈も期待していたのか?抵抗を見せる事もなく僕の唇を受け留めると息を荒らした。

優奈のズボンを降ろし白い可愛いパンツを脱がすと、優奈のマンコは濡れていた。

久しぶりに見る優奈のマンコには薄らと毛が生え始め、濡れたマンコは僕の指を意とも簡単に咥え込んだ。

指先だけだったから処女膜を破る事も無かったと思うが、興奮高める僕は優奈に「先輩がお医者さんごっこしたいって言うんだ」

馬鹿げた事を口走ってしまった。

「嘘…イヤよ…絶対にイヤ…」 涙ながらに優奈は僕から離れると急ぐに山を降りて行った。

不思議とその日を境に優奈を見かける事も減り、半年後優奈は中学校に入学した。

半年と言う短い月日だが、優奈の身体は成熟し胸も大きく大人な雰囲気が感じられた。

あの日の事を怒っているんだろうか?と思っていると、優奈は ”○○先輩” と笑顔で話しかけてくれたんだ。

今だったら付き合うって感じだけど、当時幼かった僕にそんな勇気もなく、田舎の中学校で交際するカップル何て大ニュース!

そんな僕は高校・大学を出て就職すると職場で出会った彼女と結婚、1人の子供の父親となり地元を離れた。

一方、優奈も高校を卒業すると家を出て、離れた土地で就職し、結婚したと聞いている。

そして、先日帰省した優奈を見かけたんだが、凄く色っぽく魅力的な女性へと変貌していた。

「久しぶり!元気にしてる?」 と話しかけると 「うん!○○君も変わらない?」 と笑みを振り撒きながらも何だか淋しそうな雰囲気を感じた。

懐かしさに近くの神社の境内で少し離さないと声を掛け、一緒に山道を歩きながら昔話に盛り上がっていると、優奈が顔を赤らめて

「本当は○○君が好きだった…彼女にして欲しかった」 と告白された。

僕も「告白する勇気が無かった」と言うと、「両想いだったんだ…嬉しい」 と笑みを浮かべ喜んでくれた。

先輩の話を謝ろうとすると 「あの時、○○君のお願いを聞いてあげれば良かった」 と優奈が話はじめた。

優奈はお医者さんごっこに興奮し、僕に見られる恥じらいに興奮していた様で、家族の目を盗んでは1人道具を使い悪戯していたと言う。

そんな悪戯の最中、マンコに太い鉛筆を入れていると処女膜が破れ痛みと出血に驚いたそうだ。

親に相談も出来ず悩みながらも痛みも出血も治まり、優奈は大人の身体に一歩近づいたと笑って語った。

当時、優奈のいとこに中◯生の女の子がいて、性的教育を受けており大人のSEXや処女膜、妊娠について知識があった様だ。

僕よりも遥かに大人な女性だった。

だから先輩を含めたお医者さんごっこがどんな事を意味するかも知っていたし、先輩の目的も手に取る様に分かったと言う。

そんな話を好きだった僕から言われ優奈は困惑し、その場から逃げた。

そして優奈が「本当は先輩が一緒でもいい…○○君とエッチがしたかった」 と言われ驚いた。

本心は直ぐにでも抱きしめキスをしたい所だったが、僕にはもう愛する妻がいる。

そんな事は優奈も重々知っての事…僕達は強く手を握ると 「もし…互い1人身になった時…」 と言って別れた。

暫くして実家の母から優奈の離婚を聞かされた。

旦那のDVと浮気が原因だと聞いていたが…

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