前回の一件からA君と私は何度か体を重ねる仲になっていました。
あれ以来私はA君に会うのが怖くて、日中は外に出ることを減らしていました。
しかし会わないわけでは済むわけにもいかず、頭の中には例のビデオのことがよぎり、
いつバラされるかハラハラした日が続いていました。
その日も私はいつも通り、何も知らない夫と息子をそれぞれ送り出し、残っている家事を片付けていました。
ちょうど昼頃、
「ピンポーン」
と玄関のチャイムがなったのが聞こえ、
宅配便だと思い出い安易に出たのが間違いでした。
ガチャ…
ドアを開けるとそこには彼の姿がありました。
私「……っ!」
私「A…君……。」
外に出て会うのを避けていたのに、まさか堂々と家へ出向いてくることに衝撃を受け、一瞬呆気にとられていました。
A「久しぶり、おばさん♪」
A君はいつも通り爽やかな笑顔でしたが、どうやら彼は夫と子供がいない時間帯を把握していたのでしょう。
意地悪そうな笑を浮かべ、家の玄関に入ったかと思うと、
ガチャン
と鍵を閉めました。
私「A君……あの…人が見たら……」
A「でも見られたらもっと困るもの、俺の携帯にちゃんと残ってるよ?」
そう言ってA君は私が1人で恥ずかしい行為をする映像を流し始めました。
『ああぁぁ〜ん♡』
携帯から流れるいやらしい私の声が玄関に響きます。
私「や、やめて……!」
慌てて取り上げようにも、A君は私の手をひらりとかわし、携帯をポケットへしまいこみました。
A「これ、どうしよっか?おばさんの態度によっては、この動画を消してあげてもいいし…逆にTwitterでばらまいちゃうかも」
私「そんなの……許されない!」
A「でも、人目についたらおんなじでしょ?」
彼が私をからかっているのは見てわかりました。
しかし冗談でもあんな映像を流されては、人生は文字通り終わりです。
私「……なにをすればいいの?」
私は彼の様子をうかがいました。
A「分かってるじゃん、おばさん♪」
A「この映像流されたくなかったら、今から俺の言うことなんでも聞いてね」
やっぱり……と思いましたが、私には抗うすべも勇気もありませんでした。
A「俺の言うこと聞く?聞かない?」
私「……聞きます…。」
A「だよねっ♪」
A君の顔は優越感に満ちていました。
まずA君は私を寝室に移動させました。
A「じゃあね…まず、そこのベットに四つん這いになって、お尻をこっちにむけてごらん」
私「そ……そんな……!」
A「…言うこと聞けないの?」
A君の視線に私はもう言いなりになるしかありませんでした。
言われた通りベットに四つん這いになり、A君にお尻を向けます。
A「それじゃあそのまま服脱いで下着になってみよっか」
私は渋々ながら服を脱ぎ下着になると、またA君にお尻を向けました。
A「うわ、やらしい〜。おばさんこんな下着きてんの?」
私「うぅ……こんなこと……」
その日は運が悪いことにTバックのパンツを履いていて、もちろんA君はそれを見逃しませんでした。
A「こんなエッチなお尻見せつけて、俺のこと誘ってんの?」
私「ち、ちがう……!」
そう言われながらも見られていることを実感すると、アソコがキュッとなり、変な興奮が私を襲いました。
A「次、ブラとパンツ、どっち脱ぎたい?」
私「そんなの……選べるわけ……!」
A君は私をいたぶりながら楽しんでいるようです。
逆らえないのが分かっているのか余裕の表情でした。
私「…………ブラジャーで…許してちょうだい」
A「じゃあ脱いで」
私はブラジャーのホックに手をかけ、A君の前で脱ぎました。
四つん這いになっているせいで、胸はボロンと下向きに揺れました。
A「自分でぬいじゃったね?」
私「も、もう…許してぇ……」
A君は私の前に周り込み、無防備に投げ出された胸をまじまじと見つめました。
言葉とは裏腹に私の乳首は、まるでいやらしいことを期待しているかのようにツンと勃ち始めました。
A「おばさん、乳首ビンビンだよ?」
私「い…いやぁ……」
しかしA君はそんな私を凝視したままなかなか次の命令をしてきません。
(なんなの…?何も言ってこないなんて…)
胸をさらけ出しながら四つん這いの体勢になったまま放置され、私は恥ずかしさと不安で変になりそうでした。
私「んっ……」
いつのまにかA君の視線は私の興奮に変わっていきました。
私「あ…んん……」
放置されているいじらしさと興奮で私のアソコからはいやらしい汁がパンツを通り抜けて垂れていくのが分かりました。
A「ん?なに?」
A君は再び私のお尻側へ周り込み、アソコを凝視しているようですが何もアクションがありません。
(なんで…なにもしてくれないの……)
愛液が足をつたって流れ出てくるのが自分でも分かるほどアソコが濡れているのに、A君が気付かないはずはありません。
気づかれているのになにも言われない恥ずかしさでますます私のアソコは濡れていきました。
私「ん…あぁ……っ♡」
触れられていなくても私のアソコは、もう絶頂の寸前でした。
私「ねぇ……A君……」
私「私、もうこんなに……アソコが……///」
何分も放置され耐えられなくなり、声を発したその瞬間でした。
私「……っ♡!」
A君が思いっきり私のアソコを後ろから舐めまわしてきたのです。
私「い……いやぁぁん……っ♡」
長い放置の上に我慢が出来なくなった私のアソコには、A君の舌の絡まりと温かさは最高の快感でした。
私「ダメ……♡A…君……あぁん……♡」
クチュクチュと音をたてながら激しく舐めまわしたと思えば、
舌の先端を使いアソコの1番敏感な部分をチロチロと刺激したり…
私のアソコは既にA君の舌の虜でした。
私「いやぁ……♡」
私「ダメよ…それ以上したら……」
私「あぁ!♡」
私が快楽に腰をくねらせると、A君はアソコの敏感な部分をいやらしく吸い取りました。
チュルルルル……♡
私「ひゃあんっ♡」
私「いや……っ、そんなことされたら……」
私「だめよ……!……A君…♡」
しかし私のアソコはもうたえきれなかったようです。
私は自分の言葉とは裏腹に、お尻をA君の舌に押し付けました。
私「も、もう…ダメ……♡」
私「A君…イッちゃいますうぅぅぅ♡」
激しく腰をくねらせ、敏感な部分を押し当てると、
大きな快感の波が襲いました。
私「あぁぁぁぁ♡いやぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
A君が最後にクリトリスを吸い上げると、私はお尻の穴をヒクつかせながらA君の顔の前でイキ果てました。
A「やらし……旦那じゃない男の顔の目の前で、こんなケツの穴ヒクつかせて」
私「いやぁ…♡言わないでぇ……」
私の体は既にA君の言いなりになっていました。
A「おばさんばっかり気持ちよくなってずるいよ」
A君はそういうとズボンのベルトを緩め下着を残して服を脱ぎ捨てました。
A「これ。どしたい?」
意地悪な聞き方ですら、その時の私にはいやらしく感じました。
私「舐めたい…です……」
A「何?聞こえない」
私「A君のおちんちん、舐めさせて下さい!」
とても許されないハレンチな事なのは分かっていましたが、私の体は快楽に逆らえません。
A「じゃあ、おばさんが脱がして?」
私はA君の下着を下にずらすと、そこには大きな男根が現れました。
私「あぁ……おっきぃ…♡」
私は目の前にそそり立つ男根に、もう我慢ができませんでした。
私「んん……っ」
ジュポジュポ…ジュポ…………♡
いやらしく響き渡る音とA君の男根のエッチな匂いに、私の頭は真っ白になりました。
A「あぁ……気持ち良いよ…」
A「ほんとやらしいな。旦那との寝室に違う男連れ込んで」
そう言いながらA君は今までと打って変わって、私の頭を優しく撫でました。
私「ん……っんん……♡」ジュポジュポ…
意地悪な言動と優しい行動とのギャップに反応して、私のアソコはまたいやらしい汁を垂らしています。
A「ほら、奥までくわえて」
そういって私の頭を押さえ込み喉の奥までA君は男根を押し込みました。
私「ん…ング……っ」
私「ん……はぁっ……!」
苦しくて1度口を離しましたが、私の体はA君のものを欲しがり再び男根にしゃぶりつきました。
ジュルルルル…ジュポッ…
私「んん……♡」
A「そわな必死に俺の咥えて、美味しいの?」
私「んふぁい…おぃひぃれふ……ん……♡」
自分でも恥ずかしいくらい無我夢中でA君のアソコをしゃぶりました。
A「ん……おばさん、これどうしてほしい?」
私「……ほ、ほしいです……」
A「ほしいって?」
してはいけないことだと分かっていても、もう欲望は止まりませんでした。
私「A君のおちんちん…私のアソコに挿れてほしいです///」
A「あそこってどこ?」
意地悪に聞くA君に私は自分のあそこを指で広げました。
私「おまんこに…挿れてください……♡」
A「ド変態…」
そういうとA君は私に覆いかぶさり、ビンビンに勃った男根をアソコにぶち込みました。
ズブブブ……
私「あ……っ、はあぁぁぁん……♡」
大きなものが深くまで入ってくる感覚に、子宮がギュウっとしまっていくようでした。
私「あぁ……こんなの…久しぶり……♡」
A「すげぇ締まってる……キツすぎだろ…ん…っ」
A君がゆっくりと腰を振る度に
ヌチャ…ヌチョン……と恥ずかしい音が響きました。
A「グチョグチョすぎ…そんなにこれ欲しかったの?」
私の反応を楽しむようにA君はわざと奥の方へモノをおしつけます。
私「あぁ……っ♡」
私「だ、だめぇ……そんなに…奥に……♡」
子宮の手前をアソコの先でチョンチョンと突かれるたび、私のアソコは締まり、腰がビクッと動きました。
A「奥、いやなの?やめる?」
私「あ…いやぁ……やめないでぇ♡」
A「そんなに欲しいならもっと突いてあげる」
そういうとA君は今までのゆっくりとした動きとは一転して、激しく腰を私に打ち付けました。
私「あああああ♡」
私「ひゃあああん♡だめぇぇぇぇぇ……っ♡」
パンパンパン…
と激しく肌がぶつかり合う度に私はいやらしく悲鳴をあげました。
私「あんあんあんあんあんあんっ♡」
私が絶頂を迎えようとした直前、A君は突然動きを止めました。
私「あぁ……だめ…突いてぇ……♡」
A「上に乗って。自分で動いてごらん」
そういうとA君は体勢を変え、私を上に跨らせました。
A「すげぇエッチな眺め」
「おっぱい丸見えだよ」
私は恥ずかしさもありましたが、早く快感をまた味わいたくて、自ら腰を振りました。
私「あぁん♡んん……恥ずかしい……♡」
チュボン…チュボン……
A君は必死に腰を振る私を下から眺め、いやらしく動き回る乳房を揉みしだきました。
私「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
深い快感が私のアソコを襲います。
私「あぁ…こんないやらしいこと……♡」
私「でも……腰が…止まらないのぉぉ……♡」
グチョグチョと音をたててA君と私の連結部分が擦れ合います。
もう私の腰は止まりませんでした。
私「A君…私…もうだめ……」
私「A君のおちんちんで…イッちゃうのぉぉ……♡」
自分でも恥ずかしいことを言っているのは分かっていましたが、私はもうイかせてほしくてたまりませんでした。
A「イキたいの?」
私「イキたいですぅ♡」
A「じゃあそのまま入れたまま後ろ向いて。イクとこちゃんと見させて?」
私は素直に背を向け、ガニ股でいやらしく跨り、再び腰を振り続けました。
私「いやぁん♡みないでぇ……♡」
A「そんなこと言って、しっかり腰振ってるじゃん」
私「言わないでぇ……♡」
しっかりお尻まで見られている恥ずかしさは、既に快感の一部になっていました。
私「あっあっ…♡だめぇ…もぅ……」
私「A君、イッちゃうよぉぉぉぉ♡」
私「ひゃぁぁぁぁ♡だめぇぇぇぇ♡」
私の絶頂の喘ぎ声と同時にA君は自分のモノをよりいっそう深くへ押し込みました。
私「いやあぁぁぁぁぁ♡」
私「いくうううううううう♡」
ビクン、ビクンと大きく腰をくねらせ、私はA君にお尻をしっかり見せながら絶頂を迎えました。
A「自分だけ2回もイッちゃって」
A「俺のこと忘れてない?」
そういうとA君は私を押し倒し、イッたばかりの私のアソコへまだ元気な男根を差し込みました。
私「だめえ♡まだ……まだだめなのにぃぃ♡」
そのままA君は私を寝かせ、寝バックで激しく突いてきました。
私「いやぁ♡これ……きもちいいいい♡」
この時すでに私は獣のように快楽に身を任せていました。
A「自分でこんなケツ押し当てて。もっと奥ついてやろうか?」
そう言うとA君はこれ以上ないほど深くにモノを押し当て、一気に私の中をかき回しました。
私「あぁぁぉぁぉぉ♡」
もう私の体は限界でした。
A「んん……おばさん…イクよ……」
私「あぁ…A君♡私もまたイッちゃうううう♡」
A君は私と絶頂が重なるのを確認すると、男根を子宮深くまで押し込みました。
私「いやぁぁぁぁぁ♡」
ドクン……
と熱いものが私の中に流れ込みました。
ドピュ…ドピュ…
A「んん……っ!」
苦しそうにA君が腰をヒクつかせると熱いものはよりいっそ私の中に注がれました。
私「あぁん……♡」
ズポン…
A君がモノを抜くと、ドロドロと私のアソコからは彼の白い液が溢れ出ました。
私「んん…………♡」
放心状態の私にA君は
「妊娠しちゃうかもね…」
と耳元で呟きました。
その後A君は服を着替え、ベットで項垂れる私を残して家を出ていきました。
この禁断の関係に私の体はすっかりとろけてしまい、
しばらく彼の言いなりになったことは言うまでもありません。