近所の公園にいたかわいいjs集団

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平日の昼間。普段はこんな時間に公園にいることはありませんが、たまたま休みだったのでのんびりと過ごそうと近所の公園を散歩。

あたりまえですが、14時過ぎの公園には若い人はおらず、散歩中の老夫婦が2組ほどいるだけです。

私のようなロリコンにとってはムラムラする物と離れ心を落ち着かせる絶好のタイミング。野良猫や植物を眺めながら1時間程過ごしました。

すると、学校が終わったs3くらいの女の子達の集団が公園のベンチに集り始めました。

落ち着いていたはずの私の心は一気に女の子達の方へ向けられ、斜め向かいのベンチへ腰をおろしました。

女の子達は全部で4人。内二人はホットパンツを履いて綺麗な生足を見せつけています。後の二人は一人が背が低く成長が遅い感じの子ともう一人は胸が成長し始めているにも関わらず、胸元がユルユルで前屈みになる度に白い下着と膨らみかけの胸が見えています。

彼女達はしばらくベンチでゲームをしていましたが、ゲームをやめると近くにいる虫を退治するという遊びを始めました。

どうやって退治するのか眺めていると、一番背の低い女の子が男子トイレの前から砂利を拾って来て虫に投げつけ始めます。それを他の子達も真似をして男子トイレの前へ走って行きます。

心を落ち着かせるために公園に来たにも関わらず、絶好のチャンスが訪れてしまいました笑

この公園の男子トイレは、外から小便器が丸見えな構造です。そう、合法的にjsへの露出が可能なんです!

虫の退治が終わらない内に急いで男子トイレへ行き、ズボンを膝下まで下ろし物をマックスサイズに。

すると、一番背の低い女の子が砂利を拾いにこちらへ駆け寄ってきます。

私は物の向きをほんの少しだけ女の子の方へ向けてスタンバイ。しかし、砂利を拾うことに夢中でなかなかこちらを見ません。

すると、砂利を拾い終わり皆の所へ戻る時にチラッとこちらを見ました。

女の子が皆の所へ戻ると、そちらの方から今までとは違った笑い声が聞こえてきます。そして、その笑い声が近づいてきます。

こちらへ近づくにつれ笑い声はなくなり、女の子3人はわざとらしく虫の話をし始めます。

そして、男子トイレの前へ到着。

私の物をガン見し、「気持ち悪~い笑」などと騒ぎながら走って逃げていきました。

私は彼女達が感想を言い合って騒ぐ声を聞きながら発射。なんとも言えない快感です。

スッキリした私がトイレから出ると、彼女達はニヤニヤしながら私のことを見ていました笑

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